張飛翼徳、幼いながらに蛇矛を振り回して敵を一掃する力をもつ少女。
戦で親を亡くしており、孤独の中にいたが劉備、関羽と出逢い、共に大陸を良くしたいと思って多くの敵と戦ってきた。しかし、幼い彼女もマルスによって汚され、幼い体は強制的に男を教えられ、壊されたのだった。
鈴々の小屋の近くにある林、そこでは3人組の1人であるデクによって鈴々が裸にされ、下から股間を肉棒で突き上げられている。
「んにゃっ!?あっ!!あっあっ!」
「鈴々!鈴々!!こんなに中の肉を締め付けて、そんなに気持ちいいんだなぁ!?
子供なのに、ドスケベなんだなぁ!!」
「は、離しぇ、離す、のだ!鈴々のお股、ずぼずぼしないで!!」
「ぷにぷにのマンコ!!小さい胸とぷっくり乳首!!んほぉ!!興奮するんだなぁ!!」
デクは鈴々を犯した時からか、小さい少女に欲情するようになり、同じく幼い朱里や雛里を好んで抱き、何度も気絶するまで犯したのである。特に頑丈な鈴々を気に入っており、鈴々を抱くときは相手が壊れても構わないとばかりに抱くのだ。
「ふんふんふんふん!!ババアよりも!年食った奴等よりも!鈴々くらいが最高なんだなぁ!!」
「んにゃっ!?あっ!!あっあぐっ!く、苦しい、のだ……苦しいのに、お股がきゅんきゅんするの……変、なのだぁ……❤」
デクの巨体に押し潰され、子宮を潰されるように犯される鈴々はほぼ白目を剥いており、股間から泡立った白濁液が漏れ出していた。
「んおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!出す!!出すんだなぁ!!鈴々の雌ガキマンコに、おらの子種を流し込むんだなぁ!!!孕め!!鈴々!!!」
デクの全力で犯される鈴々、そんな彼女の幼い胎内に溢れんばかりの子種を注ぎ込むデカ。
「んおおぉぉぉぉっ!!出る!!出るんだなぁ!おらの子種、鈴々のちっちゃな子宮を満たしてるんだなぁ。」
「ん……んに、ゃ……お姉、ちゃ……ん……愛、紗……助け、て……。
鈴々の、中……苦しい……。」
射精しきったデクが起き上がって、鈴々から肉棒を抜くと彼女の幼い子宮からゴポリと子種が溢れてきて、鈴々は涙と涎、鼻水や汗などでぐちゃぐちゃになりながらこの場にいない2人の姉に助けを求める。
しかし、それは誰にも届かず鈴々はデクに抱えられると、水場に連れていかれ、そこで太い指で何度となく中を掻き回され、再び絶頂したのであった。
その後鈴々はデクによって犯され、彼女はデクの子種で頭を真っ白にしながら気絶していたのであった。
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