進化の時だよ!!
ロギーさん、お待たせしました!!
「……え!?僕への褒美……?」
「あぁ、今回は黒も頑張ったからな。お前には“王平 子均”の名と官位をやる。何か分からなきゃ、厳白虎達にでも聞くんだ……。おめでとう、黒。」
「は、はい!ありがとうございます!!」
黒はマルスから“王平”という名前と官位を貰い、新たな人生を始める事になり、言い知れない感動を覚えていた。これから、沢山頑張っていこうとそう思えた。
彼は、母親から捨てられ、行き場を無くしていたがそこでマルスや淫の人々、牛金と出会い、人間らしさを少しずつ取り戻していき、今では紫苑、桔梗という自分に忠実で淫靡な女将を手に入れた。
「そこで、お前の褒美なんだが……入ってこい。」
マルスがそう言うと、扉が開くとそこには頬を赤くしながらモジモジとしている風鈴がいた。
「え?ろ、盧植さん!?何でここに!?」
「あぁ、彼女の主が死んだからな。それで彼女は新しい主人を探してるそうなんだが……黒、お前に風鈴をやる。」
「え!!?そ、それは……ありがとうございます!!」
願ってもない事だった。黒は風鈴の事が気になっており、あの官僚の男からいつか寝取るつもりでいたのだ。それがまさか、風鈴を獲られるとは思わず黒は頬を緩めていた。
「よ、宜しくね❤黒くん❤❤」
「うん!風鈴さん!❤」
風鈴に抱き付く黒、その手は既に彼女の尻を揉んでいた。
◆
部屋に戻った黒は、新しく加わった風鈴を紫苑と桔梗に紹介し、お祝いとしてセックスをすることにした。
パンパンッ!!パンパンッ!!どぢゅどぢゅっ!!
「ん…はあ……ぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!❤す、凄い!❤❤前よりも、オチンポ固い!❤黒くん……っ❤そこッ❤ も、と ……っっ❤❤」
「紫苑ママ!紫苑ママ!おマンコ締まる!!締まりすぎだよ!!!気持ちよくて、オチンポ、固くなる!!」
パンパンッ!!どぢゅどぢゅっ!!ぶちゅ!ぶちょ!ぶちゅ!!!
「ん……はあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!❤❤イック!イ……クウゥゥゥゥゥゥッ!❤❤わ、わらし!❤もうイク……ウゥゥゥゥゥゥッ❤❤」
どびゅるるるるる!!!びゅくびゅく!!びゅうぅぅぅぅぅっ!!!びゅうぅぅぅぅぅっ!!
紫苑の中出しした黒は疲れて倒れ込む紫苑にパイズリをさせて、まるでマーキングの様に自分の臭いを紫苑の巨乳に刷り込んでいく。すると、後ろから桔梗がその胸を黒に押し付ける。
「なぁ、黒坊…よ❤わしの事も、はぁ、忘れるで…ないぞ?❤」
「分かってるよ、桔梗ママ!」
黒は桔梗を押し倒すと、着物を脱がせてその乳首に吸い付く。
チュッ!ちゅううぅぅぅぅっ!!れるれる!
「んはぁ❤❤そ、そんなに吸い付くな❤❤わしの乳は出んのじゃぞ?❤」
「桔梗ママのおっぱい好き!❤いくらでも吸えるよ!」
ちゅううぅぅぅぅっ!!コリコリッ!れるれる!
「そ、そんなに刺激したら❤わしの乳、おかしくなってしまう❤これが乳呑子を育てる感覚なのじゃな❤❤たまらん❤❤」
「もっと気持ち良くしてあげるよ。桔梗ママ❤❤」ズブリ!!
「あ、は……あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!❤❤ふ、太いのがわしの……中にぃぃっ!!❤❤」
パンパンッ!!パンパンッ!!どぢゅどぢゅっ!!どぢゅどぢゅっ!!バンッバンッ!!バンッバンッ!!
黒は種付けプレスの状態になり、桔梗の乳首を2つを吸いながら彼女を犯していく。その様子を見ていた風鈴は、羨ましそうに乳首とクリトリスを弄りながらオナニーをしつつ自分の番を待っていた。
その視線は完全に黒の肉棒に向いており、羨ましそうに見ていた。
「あぁぁぁっ!!桔梗ママのマンコ、ぐねぐね蠢きながら締めてくる!!たまんない位気持ちいい!!」
パンパンッ!!パンパンッ!!どぢゅどぢゅっ!!どぢゅどぢゅっ!!パンパンッ!!パンパンッ!!
「んおっ!❤おほっ!!❤❤おっほおぉぉぉぉぉぉっ!❤❤た、たまらん!❤❤わしの、わしの女が蕩けてしまう❤❤黒、出せ!❤❤わしの子宮に、子種を注いでくれ!!❤❤」
「いいよ!!もっとイカせる!!みんなイカせてやる!!えい!!」
ドクンッ!!どびゅるるるるる!!!びゅくびゅく!!びゅうぅぅぅぅぅっ!!!どくんっ!ドクンッ!!
「んはあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!❤❤で、出てる……!❤わしの中に、沢山出てる……❤❤」
2回目でありながら、濃厚でドロドロした子種を受け止めた桔梗は体を痙攣させて絶頂しているが、黒は子種まみれの肉棒を風鈴に見せ付ける。すると、風鈴は目に❤を浮かばせて四つん這いで近づく。
「美味しそうなチンポ……❤れろぉ……れろぉ……チュッ……ちゅぱっ……❤熱くて……固くて……少し臭いの、たまらないよぉ……❤❤」
「ふ、風鈴ママの口、熱くて、とろとろっだぁ!挿れたい!風鈴ママのおマンコに!!」
「う、う…ん……❤来て……私のおマンコに、黒くんのチンポ…挿れて❤❤」
くぱぁ……と開かれた風鈴の膣はテラテラと光っており、ひくひくとしていて男を誘っているようであった。そのいやらしく濡れて光っている肉孔に、黒は熱を保ったままの肉棒を、まるで焦らすように膣口に擦り付ける。
「ちんぽっ❤ちんぽほしいっっ❤❤、…………んぅっ……❤じらすの、だめ……っ❤ふーーっ❤ふーー…………っ❤❤お、お願…い……んふぅ……来て……❤」
「わ、分かったよ。」
くちゅっ、ヌルヌル……ぢゅぷり!
「ぁっ❤ぁ、あ、あ あ、あ゛…………ッ❤❤あっ!❤❤ぁ、ぉ……あ〜〜〜〜…………っっ❤❤し、子宮、口……ぐちゅって………❤この、ちん……ぽ❤❤しゅき…………❤❤」
「(凄い締め付けだ!まるで別の生き物が蠢いてるみたいだ……!)う、動くよ!」
どちゅ!!……グチョン……グチョン……パンパンッ!!……パンパンッ!!
「ん……は、あぁぁ……ぁぁぁ……ぁぁぁっ❤❤し、子宮しゅごいぃぃ……❤パンパンッ……しゅき、ぃぃ……❤❤」
「いやらしい!やらしすぎるよ風鈴ママ!出す!風鈴ママのマンコに、子種を出すよ!!」
「来て…風鈴、の……オマン…コ、子種で……犯してぇぇ……❤❤」
「ふっ!!」
ドクンッ!!ドクドク、ビュッ、どびゅるるるるる!!!びゅくびゅく!!びゅうぅぅぅぅぅっ!!!ドクンッ!!
「あ、あぁ…こ、子種っ❤”もっと……っっ❤❤゛ん゛ぅッ❤お゛っ❤お、お……おぉ…………っ❤❤あった、 か……ッ❤❤」
「はぁ、はぁ……!し、搾り取られそうなくらい、マンコが締まって好き……!」
「こ、黒……くん…❤もっと……❤❤」くぱぁ……ぐちゅっ❤
風鈴が洪水したマンコを……。
「わ、私も……❤❤私にも、もっと頂戴❤❤」ぐちゅっ……❤
紫苑が決壊したマンコを……。
「わしにもじゃ……もっと、もっと…子種を……❤❤」
桔梗がグチョグチョのマンコを見せて、黒を誘う。その姿を見た黒は目の前にある3つの大きな艶尻を撫でると、そのまま3人を犯すのであった……。
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