巴殿さん。リクエストありがとうございました。
ある日、淫の国の娼館の一室。そこには1人の青年が緊張した面持ちで座っており、彼は性欲を満たす相手として雪蓮を指名した。雪蓮は性格が快活な所からあらゆる男達に抱かれていて、一番人気の麗羽やそれに次ぐ小蓮にも劣らぬ人気の娼婦であった。
「……。」
ガチャ……。
「お待たせ、待ったかしら?」
「い、いや!そんな……!!?」
青年が雪蓮の方を見ると、そこには殆どの裸に近い、ピンクのスリングショット水着を着た雪蓮が入って来て、その場でクルリと回った。絞まった体に程好い大きな胸と水着が食い込む尻を見て、青年は股間が爆発しそうになるのを屈んで隠す。
「あら?もしかして、オチンチン、勃起した?」
「そ、それは……そんなの見せられたら、勃つさ!」
「それなら良かった❤さ、こっちよ。沢山気持ちよくしてあげる❤」
雪蓮が青年の手を取ると、マットが敷いてある浴室に入り、マットの上に青年を寝かせて雪蓮は体に媚薬ローションを塗ってソーププレイをする。
「行くわよ……❤」ヌリュンッ
「ん、はぁ……!?」
ローションでヌルヌルになった青年の体に、雪蓮の肉体が滑る。柔らかな胸と乳首が体に擦れながら滑っていき、自身の乳首を刺激していく。その刺激に青年は蕩けそうになるが、雪蓮は青年の体に自分の体を擦っていく。
その度にヌルヌルのローションに含まれる媚薬効果で雪蓮は股を濡らし始めていく。
「あっ、ん……ふぅ、ふぅ……んっ❤あなたの体、逞しいわ❤」
ヌリュンッ……ぬりゅ……ぬりゅ……ヌリュンッ………。
「はぁ……はっ……あっ……!い、良い……!雪蓮さんの体、気持ち、いい!」
「あら、ありがとう❤なら、沢山奉仕してあげるわね❤あ、む……❤レロ…レロ…、ジュルジュル!チロチロ……!」くにっくにっ!
「んほぉっ!しぇ、雪蓮さん…それ、ヤバイ……!!」
雪蓮の口と舌、指先による玉マッサージの奉仕に青年は腰をカクンカクンと跳ねさせ、絶頂しそうになる。そんな青年の様子に雪蓮は青年の肉棒を優しく握ると、騎乗位に体勢を変えて、膣口に肉棒を宛がい、ゆっくりと腰を落としていく。
ヌルヌル……グニュグニュ……ぢゅぷり!
「ん、ふっ……❤挿入ったぁ……❤」
「お、おおおおっ……!?締まるぅ……!!!まるで別の生き物みたいに蠢いて、先端から根元まで締められる……!!」
「じゃあ、動くから…❤あなたも、好きに触ってぇ❤」
クチュ、クチュ……ヌチャンッ……ネチャッ……パチュッ……パチュッ!
雪蓮が青年の上で腰を上下させる度に、張りのある尻が跳ねてその感触に肉棒に熱が溜まり、青年は天にも昇る快楽と心地よさを感じていた。さらに目の前にはプルンッ!ブルンッ!と揺れる豊乳とツンと尖り立った乳首があり、青年は雪蓮の乳を寄せると2つの乳首を同時に舐めた。
「はむっ!れる、れる!じゅる……!じゅるるる!」
「はぁ、あっ……あはっ!❤そんなに吸ったら、乳首感じてきちゃう❤あぁ、あっ……あぁ……❤とろけ、ちゃうぅ……❤」
「しぇ、雪蓮さん!俺、イキそう!このままだと……❤」
「ふふっ……イキそうなのね❤……内緒にしてあげるから、ナ・カ・ダ・シ……して❤」
「っ!!?んほぉっ!」
ドクン!ドクン!……ビュッ……ドピュー……ビュルルル……!
「あっ…❤ああっ…❤あぁ~ん…!!❤❤こんなの、初めて❤❤燃えるぅ……❤とろけちゃうぅ❤❤」
膣内射精を受けた雪蓮は天に昇るような感覚に身を任せ、体を痙攣させる中でヒクヒクと蠢く膣から肉棒を抜くと、男も息絶え絶えと言った様子で呼吸をしながら、やらしく微笑みながら子種を指で掬って舐める雪蓮に再び興奮を覚える。
その後、体を洗い終え、彼の肉棒に奉仕していた雪蓮は青年が物足りなさそうにしているのを見て微笑みながら尋ねた。
「何かしてほしいなら、してあげるけど……どうする?」
「そ、それなら……何か、何か恥ずかしいことをしてくれ!雪蓮のやらしい姿をみたい!」
「分かったわ…❤」
雪蓮は頭に手を置いて、ガニ股になるとその場でガニ股ダンスをし始めた。
「は~い❤私の、雪蓮のマンコは気持ち良かったかしら❤私のドスケベマンコを味わっていただき、ありがとうございました❤❤で・も、まだまだ足りないのぉ…❤私のスケベマンコ、沢山お・か・し・て……❤❤」
ぶるん……ぶるん……カクン、カクン……ぶりん……ぶりん……❤
「っ!お、おおおおっ!!」
ぶちゅっ!ズブリ!!
ガニ股ダンスを終えた後、雪蓮はその場でまんぐり返しになり、肉棒をおねだりすると青年は雪蓮に飛び付くと熱を取り戻した肉棒を挿入し、まるで種付けでもするかのように彼女を犯しに掛かる。
「雪蓮、雪蓮、雪蓮!やらしすぎる!!このド変態のドスケベ女!!!」
パン!パン!パン!パンっ!どちゅどちゅっ!!ぢゅぷぢゅぷ!!パンっ!パン!パン!
「んほぉっ!❤お、おっほおぉぉぉっ!!❤❤ううっ~ん……❤うぐっ、うひゃぁ~ん!❤❤お、お願いぃ❤欲しいのぉ~、子種がほしいの❤❤沢山、沢山出してぇ~…❤❤」
男に犯され、歓喜の汁を吹き出しながら犯されて、そう言う雪蓮に男は叫んだ。
「出してやる!!出してやる!!このままお前のマンコ、白く犯してやる!!!うおぉぉっ!!」
ドクンッ!!ドクンッ!!ビュルルル、ビュクビュク!ビュルルル!!
「ん、ほぉぉぉぉぉっっっ!❤❤イク、イクイクッ!❤❤」
青年が雪蓮の子宮に肉棒を押し付けて、子宮に子種を吐き出すと絶頂し、体を痙攣させる雪蓮から肉棒を抜いた青年は、肩で息をしながら雪蓮の体へ残った精液をぶっかける。
その後、店を出た青年は一枚皮の剥けた男となった……。
ご意見、感想、リクエスト、評価待ってます。
次回はさらに犯されるキャラが増えるかも!
この小説に続きをつける?
-
はい
-
いいえ