力が抜けてしまい、最後まで書ききれませんでした!!
アンケートで頂いた海編です。
遅くなってすみません!
ある日、蓮華(暗影)を犯したマルスは共にベッドで横になっていると、蓮華から“知らない場所”に行きたいと言われた。彼女からの要望に答えるべきか考えていたが、牛金からも穏達3人を連れて何処かに行きたいと言われた。
「う~ん、そうだなぁ……みんなが行ったことがなくて、知らない場所かぁ。ん?そうだ、あそこが良いな。」
翌日、マルスは蓮華と護衛の思春だけを連れて行こうかとも思ったが、話を聞いていた愛紗や雪蓮、小蓮、白蓮達や堕ちた女性数人と牛金や穏達も連れていって欲しいと言ってきたので、挙手した面々で行く事とし、城には分身体を置いていくことにした。
(行く面子:蓮華、思春、雪蓮、小蓮、炎蓮、祭、焔耶、桃香、愛紗、白蓮、星、鈴々、朱里、雛里、璃々。牛金、穏、亞莎、梨晏。そして数人の兵士達。)
その間、蓮華と愛紗は互いに胸がぶつかるくらいまで近付いて、睨み合っていた。
「何であなた達まで来るの?大人しく待ってなさい。」
「抜け駆けはさせないぞ?ご主人様は渡さん。」
「少し態度が大きいのよ。大きいのは胸だけにしたら?」
「「・・・。」」
「喧嘩するな、行くぞ……“ゲート”オープン。」
そうして、一同が向かったのは……青い空、白い雲、そして蒼く澄んだ河ではない場所であった。
「こ、ここは!?」
「海だ。河よりも広くてこの先には“船”がいる。まぁそれは良いとして……んじゃ、男も女もそれぞれ着替えるぞ。」
『着替える?』
「あのなぁ、このくそ暑い中、服着て楽しむ訳ないだろ?水着を用意したから、小屋で着替えるぞ。」
マルスに言われて皆が向かったのは2つの小屋で、男と女で分かれて着替えることにし、男達は着替え終わって日陰にて待機していると、小屋から様々なタイプの水着に着替えた女達が現れた。
『うひょおぉぉっ!!眼福だあぁぁぁぁぁっ!!』
「頭……ありがとうございます!!」
「何で礼言うかな?まぁいいや、体動かしてから楽しめよ。近くでは飯と酒も出してるから。
あと、砂場ではやるなよ?砂が入って怪我するからな。」
こうして、海での自由な時間が始まった。
酒や料理を楽しむ者達、純粋に海を楽しむ者達といった風に分かれたが、その中でもやはり、肉欲は止まらない。水着という格好に着替えた女達に男達は興奮していた。普段も露出の激しい格好をしているが、それでも水着は特別であった。
海の家と呼ばれる場所、そこでは食事を終えた星、雪蓮、焔耶が男達の肉棒を屈みながらしゃぶっていた。
「んじゅ……!ぐぽっ!ぐぽっ❤❤じゅるる……!❤れる、れる……!❤ジュル、ジュル……!❤」
「おほぉ~!雪蓮の口たまんねぇ!!舌がチンポに絡み付いてきてやがる!乳も張りがあって柔らけぇ!!」もみ、もみ……ぐにぐに……ぎゅっ……コリコリ……!
「星の奴も。玉揉みしながら口でシゴいてきやがる!こっちも良い具合の胸してやがる!」
にぎにぎ……ムニュ、ムニュッ……ぎゅっ!……ピンピンッ!
「れる、れる……!❤じゅぶ、じゅぶぶ!❤ジュル、ジュルル!❤んっ、ふぅ…………❤❤」
「焔耶の乳たまんねぇ!オラオラッ!」
ムギュムギュッ……!パンパンッ!
「ん、ぶっ…!❤ごっ❤おごっ❤ちん、ぽ……❤チンポチンポチンポチンポチンポ…チンポぉぉぉっ!❤❤」
肉棒をしゃぶりながら、尻を振って男達を誘う雪蓮と星と焔耶。
「淫乱共が……!チンポほしけりゃあ媚びろ!」
「「「は、は~い❤❤」」」
雪蓮と星と焔耶は仰向けになり、大股を開くとそこには肉びらがヒクヒクと痙攣し、愛液でテラテラと淫靡に光る3つの割れ目が見えた。
「ねぇ❤早く、早く雪蓮のマンコ、沢山犯してぇ❤❤」
「私も❤私もう我慢ができないんだ!❤❤沢山犯してくれぇ❤❤」
「ご奉仕…❤沢山ご奉仕しますから、チンポ挿れて…❤❤」
3人の乳首はツンと尖り立っており、それを見て男達は3人の膝に手を置き、その中へと挿入した。
「たっぷり犯してやるよ、雪蓮!!」ずちゅっ……ず、ズブリ!!!
「お前もだよ、星!!」くちゅっ……く、ズブリ!!!
「壊れちまえよ、焔耶!」グッ……ズブリ!!!
「っ!あぁ~ぁん……❤❤!」
「んぐっ!お、ひぃーーーーんっ……❤❤」
「おぅ、おっほぉーーーーんっ!❤❤」
男達の挿入に、雪蓮と星、焔耶は挿入しただけで絶頂し、そこからは無遠慮に杭打ちピストンをしていき、子宮を抉り出すように腰を動かしていく。
その頃、海の方では桃香と璃々が楽しく遊ぶ中で、鈴々、朱里、雛里が男一人に奉仕しており、鈴々が男にキスをしながら、朱里が肉棒を、雛里が尻穴を舐めていた。
「へへっ!おい鈴々、お前の乳首、もう勃起してるぞ?感じてるのか?」もみもみっ……くりくり……ぎゅっ!……
「んはっ……!❤ん、にゃあぁぁぁ……❤❤鈴々は、乳首だけで感じているのにゃ❤❤」
「沢山ご奉仕しますから、見てください!」
「負けません……!」
3人の幼女と絡み合う男はまさに幸せそうであり、相手が小さくても構わなかった。
「おいお前ら、四つん這いになって尻突き出せ。」
「「「んにゃ/はい/あうあう❤❤❤」」」
男の命令に3人は小振りだが張りのある桃尻、艶尻を振ると、男は舌舐めずりをしながら肉棒を勃起させ、彼女達を犯した。
その頃、炎蓮と祭はサイズの合ってない食い込みビキニを身に纏って、大きな胸を揺らしてがに股で腰をへこへこさせながら、勝ったら犯され、負けたら自慰をする賭けをして、男4人を誘っていた。
「ほれほれっ❤オレの体、男欲しがってるんだ!❤❤チンポを、チンポを早く恵んでくれ❤❤」ブルンッ……ブルンッ……❤くいっ……くいっ……❤
「わ、わしも~❤わしの体も疼いておる!❤❤年も弁えない淫乱ドスケベババアに、若いチンポを、子種を恵んでくれぇ……❤頼む……❤」バルンッ……バルンッ……くいっ……くいっ……。
「よし、お前ら……祭犯すぞ。炎蓮はそこでオナッてろ。」
「おぉ❤わしにわしにチンポをくれるのか!❤❤」
「ちぃっ!」
そして、近くにある小屋から声が聞こえ、璃々と向かうとそこでは、牛金が穏、亞莎、梨晏の3人を抱いていた。
すでに抱かれた後の穏、亞莎は息も絶え絶えで股間から子種を漏らしていた。その中で武将である梨晏を立ちバックで犯しており、形の良い胸がまるで玉のように弾んでいた。
「あ、っ……!❤❤ん、ぁっ!❤あぁっ……❤❤牛、金……❤❤牛金のチンポ、奥まで来てるよぉぉぉぉっ!!❤❤」
「ほれっ!ほれほれっ!子宮イキさせてやる!頭ぶっ壊れるほどにな!!」
パンッパンッ!……グチョングチョンッ……!パンパンッ……!!
「ん、おっ……❤おほぉ❤❤チンポ、牛金の牛チンポやばいぃぃぃっ!❤❤
じゅぽじゅぽって、オマンコかきまわしてりゅのおぉぉぉっ!❤❤」
牛金に犯されながら、舌を垂らして蕩けた表情になる梨晏であった。
その頃、愛紗、白蓮、蓮華、思春、小蓮の5人は海を楽しんでいたが、辺りから聞こえる喘ぎ声に股間を疼かせた思春を除いた4人はマルスにすり寄り、我慢できなくなった思春もマルスに近付く。
マルスの顔に乗った小蓮が舌でクリトリスや膣内を好き勝手にほじくりまわされ何度も腰を震わせながら、絶頂して潮を吹き……。
右手に思春、左手に白蓮が乗り、膣内を指でほじられながら子宮口をカリッカリッと引っ掛かれて絶頂していき……。
肉棒を愛紗と蓮華が舐めており、いつでも挿入されても良いように自ら指で解していた。
「5人とも尻を向けろ。」……キュイイインッ……「「「「「壊れるまで犯すから。」」」」」
「「「「「はい❤」」」」」
言葉は少なくとも、これから何をするかなどは……勃起させた肉棒を見れば明らかだった。
そこからは乱交であった。
愛紗と蓮華は、長くイボのある肉棒を持つマルスと太くて固い肉棒を持つマルスの、異なるマルスに交互に犯され、ツンと尖り立った乳首を立たせながら豊乳と艶乳を揺らし、膣から甘露汁を溢しながら喘いでいた。
「ま、マルスぅ❤❤子宮、子宮っに、固いガチガチのオチンポがゴンゴンッて当たってぇ❤気持ち、よすぎるのぉぉぉ!❤❤❤」
ぶちゅぶちょぶちゅ……❤パンパンッ……!❤❤ぐちょぐちょっ……❤
「ご主人、様……!❤イボが、固いイボ、ギンギンのオチンポが膣肉削って❤私も感じすぎてしまいますぅ❤❤」
パンパンッ……!❤グチョン、グチョン……!❤❤パンパンッ……!❤
その隣では思春、小蓮、白蓮を駅弁状態で犯す3人のマルスがおり、3人ともお互いの肉棒を挿入されて、開きっぱなしになった肉びらがいやらしくヒクヒクしていた。
「ん、おっ……!❤おっほぉ……❤おっほぉーーーーんっ!❤❤マルスにょ、マルスのデカチン最高だ!!❤❤もっと、もっと突き上げてくれぇ!!❤❤」
「ま、マルス様!❤私、もう、もうイク!イキます!❤❤チンポにイカされそうです!!❤❤」
「マルス~❤❤もっと、もっとシャオを犯してぇぇぇ!❤❤」
「みんな、纏めて気持ちよくするからな……壊れるなよ!」
「「「「「おっほぉーーーーんっ!❤❤」」」」」
マルスはそこで5人を犯しに犯した。時には輪姦、時には一対一で相手をし、彼女達が果てるまで胸を犯し、膣を犯し、尻穴を犯し……それが終わる頃には彼女達は白濁の子種に染まっていた……。
その間、桃香は璃々と一緒に砂場でお城を作ったり、璃々と海の家でかき氷や焼きそば等を食べて楽しく過ごした……。
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