魏の武将で一番の乳房をしている李典こと“真桜”は、捕まった初日からその巨乳を目当てに男達に犯されていた。
バチュッ!バチュッ!バチュッ!バチュッ!バチュッ!バチュッ!
「んぶっ!おぶっ!んぶっ!んぶぉっ!お、おごぉ!!」
「へへっ!ガキみたいな顔してんのに乳はデカいな!乳首も硬くなってやがる!手コキも忘れんなよ!」
男に跨がられ、パイズリされながら肉棒をしゃぶらされ、その両手にも肉棒を掴まされシゴかされる。膣と尻穴の処女も奪われ、40人近い男に犯されれば、嫌でも奉仕を覚えた。挙げ句の果てに淫呪紋の効果によって特に人気だった胸が最大の性感帯になってしまった。
乳を舐められ、しゃぶられ、甘噛みされ、乳首も好き勝手吸われ、摘ままれ、犯されて感度は高くなっていた。
薄れ行く意識の中で真桜は親友達のことを思い返していた。
「(あかん、うちの頭おかしくなる……!凪、沙和……、うち壊れてまう……!)」
「おらっ!おらっ!デカパイに射精してやる!!」
「マンコに、子宮に射精してやるよ!!」
「ぶっかけてやれ!」
「んぶっ!?んんーー!!んんーー!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!
迫り来る射精に抵抗しようと手足を動かそうとするが、押さえられているために動くことが出来ず、肉棒の激しい抽挿に真桜は体をビクンッ!と跳ねる。
ドクンッ!びゅるるる!どびゅるる!!びゅうぅぅ!!ドクンッ!ドクンッ!ビュルル!びゅうぅぅ!!
「んほおおぉぉぉぉぉっ!あ、熱い!!熱いのが、膣内にも外にもぉぉぉ!!」
膣内にも全身にも子種を受けた真桜は体をビクンッ!と痙攣させて絶頂し、ひくひくと膣を震えさせながら眠るように気絶するのであった……。
翌日、真桜は男達に連れられて風呂場に連れていかれた。臭いがする体を綺麗に出来るならと真桜は付いてきたが、そこで真桜は驚愕した。
「な……、な……!!なんやこれえぇぇえぇぇっ!!?」
「うおっ!?な、何だ急に!?」
真桜は裸のまま浴室に入ったが、風呂場は適温で暖かく、さらに見たことの無い器具や道具があり、それらを見て真桜は目を光らせ、あちこち見て回っていた。
「床が冷たくない!なんや心地いいし、こんな入れ物も見たこと無い!!うわっ!これ捻ったらお湯も水も出るんか!?風呂も知るもんと違う!なんやこれ!?これはいったいどないな造りやねん!?」
「造りって……頭が用意したんだよ。」
「頭のお陰で俺らも綺麗に風呂使えるからな。」
「おおおぉぉぉぉぉっ!!スゴい!スゴ過ぎるで!!特にこのお湯も水も出る奴!湯を沸かすのには薪が必要な筈なのに、すぐにお湯が出るなんて……どないな仕組みに「良いからさっさと入れって!?」ちょっ!?まだもう少し!!?」
湯浴みの予定を大幅に過ぎ、延々設備について興奮して風呂に入らないので、時間を過ぎてしまうと焦った男達が浴室に入って真桜を無理矢理洗った。この時、真桜は男達に触られて抗議はしても抵抗せずに感じながら、石鹸などが入った容器に夢中であった。
その後、ドライヤーに驚きながらも髪を乾かすと綺麗にされた服を着て真桜はマルスの下へと急ぎ足で向かったのであった。扉を勢いよく開けると、そこには白蓮、愛紗、蓮華と仕事しているマルスがいた。
「なぁ、淫の国の兄ちゃん!」
「ん?なんだ李典か、どうしたんだ?」
「どないなっとんねんこの国は!服を綺麗に出来る唐繰り!髪を乾かせる唐繰り、風呂場も快適!あないな唐繰りどうやって!?うち、この国の技術を知りたいんや!!教えてぇな!」
余りの唐突さに驚く愛紗達、この国の技術を教えて欲しいと目を輝かせて言うその姿はまるで好奇心に満ちた子供のようであり、そんな彼女にマルスは逆に聞く。
「ならその前にキミの技術を見せてくれないか?あのぐるぐる回転する槍を。」
「螺旋槍かいな?ええで、見せるから持ってきてくれんか?」
「分かった、李典の武器を持ってきてくれ。」
真桜を追ってきた兵士にそう命じる。兵士は戸惑いながらも武器を持って来ると、真桜はマルスに螺旋槍を見せつける。
「どや!このうちの螺旋槍は!普通の槍や剣と違って回転する刃に通せぬ物はない!どないな壁かてぶち抜くんや!どや、かっこいいやろ?」
マルスに見せつけるように披露した螺旋槍。それを見たマルスの反応は顔にこそ出さなかったが驚いており、素直に拍手を送った。
「へぇ、俺が造った螺旋槍とは違うんだな。破城槍、車旋戟とも違う。」
「は?螺旋槍作れるんか!?それになんや、破城槍に車旋戟って!?ていうか、兄ちゃんも唐繰り作るんか!?」
「それなりには。一応これは内緒なんだがみんなの武器も新しく造って保管している。牛金の使ってた武器も俺が造った。」
「兄ちゃん……スゴいわ!なぁ兄ちゃん、その保管してる場所見せてぇな。お願い!この通り!」
「貴女勝手な「良いよ蓮華、分かった。見せよう。」マルス!?」
「ほんまか!?それは楽しみや!じゃあ明日見せてぇな!」
真桜は笑顔で部屋に戻り、彼女が退出した後、控えていた愛紗と白蓮が聞いてきた。
「教えてよろしいのですか?」
「下手に教えると不味いんじゃ?」
「大丈夫だ。それに、あんなドリルを1人で開発出来る真桜を他所に渡す訳にいかない……必ず堕とすさ。」
マルスはそう言って笑みを浮かべるのであった。
後日、マルスは真桜に淫の国の保管庫を見せた。そこにはマルスの言っていた破城槍、車旋戟などの他にも鉄砲や大砲、さらには虎戦車などもあったが、他にも様々な器具などがあり、それらを見せられた真桜は興奮しながら作り方や仕組みについて聞いて来る。残念だが教えられないと言えば、教えてくれたら奉仕でも何でもすると言い出し、マルスが彼女を見る。
「なら、淫に……俺に忠誠を誓えるか?」
「え?それは……う~ん(確かに唐繰りは魅力的やし、この国に仕えるのも……せやけど、凪達の事や魏の国もなぁ……う~ん!!)すんません!それは出来ないんや。確かに魅力的やけども……。」
仕官した魏への義理と残してきた親友達への未練がよぎり、断わった真桜。だが、脈ありと捉えたマルスはある道具を見せる為に場所を移動する。そして、移動した部屋で真桜が見せられたのは淫具の数々だった。
マルスはその中からローターを手にとって見せた。
「なんや、このちっこいの?何に使うん?」
「これは、こう使うんだ。」
ぴとっ……ヴイィィィィィィッ!
「っ!!んひゃあぁぁぁあっ!!❤」
ローターを真桜の胸に押し当て、真桜はたちまち発情を通り越して絶頂し、その場に膝をついてしまう彼女に耳元で囁いた。
「この道具について教える。」
そう言って寝室に転移すると、四肢を手錠で拘束され、胸にローター、腹(子宮の上)には低周波マッサージ機(貼るタイプ)、膣内には電マ内蔵のバイブ、尻穴には振動するアナルパールを挿入された。
「こ、これからなにを……?」
「男としなくても、こんな快楽も味わえる。」パチンッ!
ヴイィィィィィィッ!ヴヴヴヴヴヴ!!ヴイィィィィィィッ!!
「んほおおぉぉぉぉぉっ!❤❤な、なんやこれ!?❤なんやこれえぇぇえぇぇっ!!?❤❤乳首も!お腹も!膣内も!尻も!全部震えりゅうぅぅぅうぅ!!!❤❤」
「これは強さが3段階有って、相手に合わせて強さを上げられるんだ。ちなみに今のは弱……1番弱い。」
「んほおおぉぉぉぉぉっ!❤❤お"、お"ほぉぉぉぉぉっ!❤❤イク!イってまうぅぅぅぅっ!❤❤」プシャアァァァァッ!
「結構イクね。これなら中もイケるな。」
「む、無理ぃぃぃぃっ!❤こ、これ止め「パチンッ。」
ヴイィィィィィィッ!!!ヴヴヴヴヴヴ!!!ヴイィィィィィィッ!!!
「んひゃあぁぁぁあっ!!❤❤あ、あがががっ!!❤んほおおぉぉぉぉぉっ!お、おほおぉぉぉぉっ!!❤❤」プシャアァァァァッ!!!
「じゃあ、このまま……強にするぞ。」
「っ!待っーー」
ヴイィィィィィィッ!!!!!ヴイィィィィィィッ!ヴヴヴヴヴヴ!!ヴイィィィィィィッ!!!
「おびゃあぁぁぁあっ!!❤❤」
休ませることなく道具で責められ、5時間もの間に真桜は何度も潮を吹き、腰を跳ねさせて絶頂しながら獣のような喘ぎ声を叫び続け、脂汗、鼻水、涎、涙、愛液を漏らしに漏らしてベッドをグショグショに濡らしていったが、知らない技術で犯される真桜の顔は快楽に流されながらも嬉しそうだった。
「(何なんやこれ。気持ちいい……!❤❤男に抱かれるのとは違う感覚が、うちの体を犯してるぅぅっ!❤❤)」
そして、5時間後。真桜は絶頂し続け肩で息をし朦朧とする意識の中、すべての器具を止めた状態で再び問われた。
「この快楽と知識が欲しいのなら、仲間になれば教えるぞ?どうする?」
「う……うち……は……。あ……ぁぐ……。」
真桜は疲れからそのまま眠る。しかし、マルスは眠った真桜を真直の尋問室に送り、道具を用意して、裸の真桜を特製の椅子に座らせると手足を動けないように固定して、栽培している淫華の蜜で生成した媚薬の入った容器と繋がった注射針を腕に刺し、更に乳首と陰核に奇妙な装置と繋がったクリップを取り付け、仕上げに絶頂防止専用の首輪を嵌める。
乳首にローター、子宮の上に低周波マッサージ機(貼るタイプ)、膣内と尻穴に凹凸のあるバイブ、背後に謎の装置を取り付けると真直は口元を怪しく歪めて笑う。
「ん……ん?なんやこれ?うち、いまどこにおるん?」
「あら、起きたのね。良かったわ。」
「あんた、誰や?」
「私は真直。快楽尋問官よ。」
目を覚ました真桜は目隠しされており、更に体には様々な淫具が付けられていた。声をかけて来た真直に首を傾げるが、彼女は自分に近づき耳元で囁いた。
「貴女を立派な淫の人間にする。」
「え?それはどういう……『ピッ!』」
ヴイィィィィィィッ!!!!!ヴヴヴヴヴヴ!!ヴイィィィィィィッ!ヴヴヴヴヴヴ!!ヴイィィィィィィッ!!!
「んがあぁぁぁぁぁぁあっ!!!!❤❤こ、これえぇぇぇぇぇえっ!!❤❤」
「どう?気持ちいいでしょ?けど、これだけじゃないのよ❤」
流れ込む媚薬に火照る体が刺激されて直ぐ絶頂しそうになる真桜、そして絶頂に達しそうになった瞬間。
「んへ?い、イケ……ない?」
「まぁね、貴女には絶頂防止専用の首輪を嵌めてあるの。だから絶対に絶頂出来ないの❤あと、まだまだ装置は沢山有るのよ❤」パチンッ!
「んほおおぉぉぉぉぉっ!❤❤お、お、おほおぉぉぉぉっ!!❤❤」
ビリビリビリッ!もにゅもにゅっ!ヴヴヴヴヴヴ!!ヴイィィィィィィッ!ヴヴヴヴヴヴ!!
3点を挟むクリップからは電流が流れ、背後から伸びたマジックハンドが豊満な胸を揉みしだき、子宮を上から刺激する低周波マッサージ機、陰核を直接刺激する電マ、膣内と尻穴に突き刺さった凸凹の付いたバイブに媚薬を塗り込む回転ピストンをされる。
「んがあぁぁぁぁぁぁあっ!!!!❤❤ご、後生や!❤く、首輪外して!❤❤絶頂させてぇ!!❤❤壊れる!壊れてまうぅぅぅっ!!❤❤」
「精神修復!全身性感帯化!感度数五千倍!気絶防止!射乳化!……それじゃあ7日後にまた来るから、頑張ってね❤」
「ちょ、待っーーむぐっ!」
もはや考える暇のない快楽に叫ぶ真桜がイカせてと叫ぶ中、真直は自ら考案した案の内5つを発動し、媚薬とはまた別の容器から伸びるパイプを口に繋ぐと、仕事を終えた御褒美にマルスに抱いて貰うべく報告しに行く。その間、真桜は拷問のごとく迫る快感を一身に受けたのであった。
真桜は一週間の間、パイプから口に直接流し込まれる媚薬と栄養を配合した濃厚な精液味のゼリーを飲まされた。これを飲み干すことで口や喉すら性感帯に変えてしまう他、更に中毒性があり、口にする度に精液が甘美な味に感じられるようになる。
「今頃……んっ!❤李典は、全身性感帯のドスケベになってると思い、ます……❤以前に桃香さんにしたら、んあっ、狂いそうになりましたけど❤あっ……チンポ大きい❤」
「そうか……だが、普通の食事でよかったのでは?」
「ですが、これはあくまでも反抗的な女を淫の国に相応しい肉奴隷にするためと説得した結果実現したもの……❤いずれ、マルス様のお役に立ちますわ❤んほおおぉぉぉぉぉっ!❤❤チンポ、子宮に当たりゅう❤❤」
「それなら良いか……褒美だ。受けとれ。」
ドクンッ!ビュルル!びゅうぅぅ!!ドクンッ!ドクンッ!びゅるるる!どびゅるる!!
「んはあぁぁぁあっ!❤❤いっくうぅぅぅぅっ!❤❤」
マルスの褒美に真直は絶頂し、アへ顔になる。その頃、真桜は全身に迫り来る快楽に狂いそうになっていたのであった。こうして一週間で全身の感度が暴走状態といって過言じゃない真桜の頭の中はイクこと以外考えられなくなってしまった。
「ここか、入るぞ。」
「うあ、あぁ!!あーーーん!うあーーーーーん!!」
「どうだ?仕える気になった?」
真直と共にマルス達が訪れたとき、淫臭漂う部屋で真桜は泣き叫んでいた。マルスは真桜に近付くと真桜に聞こえるようにそう尋ねた。すると、真桜は泣きながらマルスに飛び付かん勢いで叫ぶように言った。
「仕えるから!!!奴隷にだって何だってやるからイカせてください!!!切ないの嫌!イヤや!!!うわーーーーーん!!」
「良いぜ。真直、止めろ。」
「はい❤」ピッ!
全ての器具が止まり、息も絶え絶えになる真桜。マルスは彼女の首輪を予兆なく外すと、溜め込まれた快楽の爆発に真桜は獣のように叫びだした。
「んぼお"お"ぉぉぉぉぉっ!❤❤お"お"お"っ!!❤❤ん"お"お"お"お"お"っ!!❤❤お"お"お"お"お"っ!!!❤❤❤」
「さてと。」
マルスはイキ狂い白目を剥く真桜を押さえて記憶を探ると、未練となっている彼女の記憶を消し去り、仕えてくれることになった真桜に約束通り自分の知る兵器や道具の知識を与えた……。
数日後、親友という未練を消された真桜は淫の技術班長として働き、与えられた知識から、様々な絡繰兵器に器具を生産した他、様々な道具を作成、発展させた。ライフル銃に試作バズーカを製作した他、一般家庭で使える自転車、車椅子を完成させる。
更なる淫の発展に貢献した彼女は常に首輪をしていた。あの調教で感度が上昇し過ぎた結果、歩くことも困難になってしまった彼女は、感度抑制と発情防止効果の首輪をほぼ1日中身に付けなければ生活出来なくなってしまっていた。
そんな彼女が首輪を外すのは、発明成功と実用化成功の御褒美のときだけ。首輪を付けている間に溜まった快楽を発散させるべく、マルスのみならず娼館に来る客に抱かれる真桜にとって、男達による快楽は自身の発明の報酬……。
「うち、沢山満足させるで?お兄さんのち・ん・ぽ……ウチに突っ込んでや❤❤」
ご意見、リクエストお待ちしてます。
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