遅れてすみません!!
“糜竺”と“糜芳”姉妹こと“雷々”と“電々”は旅の途中、淫の兵士が駐屯していると言う村に行き、2人は黒い噂の絶えない淫と戦って大きな事を始めようとしていた。
しかし、淫の兵士も負けるような事はなく、負傷者を出しつつも2人を捕らえたのであった。
2人を引き離して別々の部屋に連れていき、そこで男達に輪姦される事となった。
「やぁ!は、離してよ!!」
「ほう?ガキの割りに発育良いな?妹よりも乳はあるか。おらっ!」
「んきゅ!ち、乳首つねらないでよ!んにゃ、こ、コリコリしちゃダメ!」
「まんこも舐めてやるよ!れるるる!じゅるる!じゅぞぞぞぞぞっ!!」
「んひゃあぁぁっ!!そ、そこは駄目!駄目なの!んあああぁぁぁっ!!「うるせぇ!チンポしゃぶってろ!!」むぶ!!?」
雷々が男達に仰向けにされて全身を陵辱されている頃、電々は四つん這いにされて同じように陵辱されていた。裸にされ、男の肉棒を口に挿れられて苦しそうにしている。
「んぶっ!おぶっ!じゅぶ!んんーー?!や、臭い!これ、嫌!んぶっ!」
「黙ってしゃぶってろ!でねぇと歯を叩き折るぞ!?」
「おいおい、あまり乱暴してやるなよ?うひょー!プリップリの桃尻が揺れてやがる!あむ!」
「んーーーー!?んっ!んはぁ……!そ、それ駄目……!そこは舐めたら、んぶっ!!」
雷々と電々は多くの男達に辱しめられ、体を好き勝手に嬲られる。しかし、マルスによって刻まれた淫呪紋によって、それらは全て快楽へと転換され否が応でも体が反応してしまう為に、姉妹は自身が淫乱なのかと思い始めた。
その時、2人は壁に向かって四つん這いにされて、まるで犬のような体勢で後ろから太い肉棒を宛がわれる。
「さぁ、女になる時間だぜ?」
「覚悟決めろよ?」
「ま、待って……!それは、それだけは……!」
「い、挿れたら、駄目……!」
「おらっ!挿入っと!!」
ズブッ!!ズブブブッ!!
「「んひゃあぁぁっ!!」」
姉妹は同時に処女を奪われ、甲高い悲鳴を挙げる。
男達は2人の腰をがっしり掴むと、遠慮なしに腰を打ち付けていき、姉妹を犯していく。
すると、突然目の前にもう一人の部屋の映像が写され、姉妹が犯されている光景を強制的に見せられる。マルスの力で見せられているその映像に2人は反応して、戸惑ってしまう。
「で、電々!?」「お姉ちゃん!」
「おうおう、あちらも張り切ってるね?俺らもやりますか!」
「こっちも負けられねぇな!」
「「んあああぁぁぁっ!!」」
男達の激しい抽挿、愛液を漏らしながらまるで雌猫の様に犯される雷々、電々姉妹。互いに姉妹を心配する2人だが互いに快楽に耐えようとしている姿を見て奮起する。
「(ま、負けないんだから……!電々、必ず何とかするからね!)」
「(お姉ちゃん、私、頑張るよ……!)」
互いに奮起し、何とか堪えようとする姉妹だったが、徐々に映像に映る姉妹の様子がおかしくなっていった。
「んあ……っ!あっ……ふぁ……!」
「(あ、あれ?お姉ちゃん(電々)、何だか変……どうしたんだろ?)」
「おらっ!おらっ!まんこの絞まりが良くなったぜ?感じてきてんのか、雌ガキ!」
映像の姉妹は顔を朱に染めて、声に艶が出始めていた。男達に無理矢理犯されて悦んでいるようにも見えてきたのだ。
「お姉ちゃん、どうしたの……?なんでそんな顔してるの?んひゃあぁぁっ!!」
「電々、どうしたの!?んあああぁぁぁっ!!」
その映像を見て呆然するがこれはマルスが作った映像で実際には互いにまだ屈服していない、がそれを知らない2人は相手が男達に屈服していると思ってしまい、疑心暗鬼になり始めていた。
さらに快楽による判断力の低下と双子故によく似た姿をする2人は映像に映る姉妹が自分だと錯覚し、自分は内心ではこれを望んでいると誤認する。
「(何だろう……お腹の奥が、ムズムズする……❤これって…❤)」
「(変だよぉ……❤何だか体が熱いし、ジンジンする……これって…❤)」
「「(もしかして……感じてるの……?❤)」」
そう誤認した瞬間、目の前の映像が変わり始めた。
「んひゃあぁぁっ!❤❤もっと……❤もっと、雷々の中に大きいの頂戴!❤」
「(お姉、ちゃん……!)」
「んはああぁぁぁっ!❤❤もっとして……❤電々の中、掻き回して!❤」
「(電々……!)」
相手が屈服した映像、それを見た瞬間に雷々と電々は互いに言葉を失い、呆然としていると男達に口付けをされて、驚いた顔をする。しかし、男達は2人に囁く。
「ほらほら、お姉ちゃんよぉ?妹のアへ顔見てみろよ。堕ちたみたいだぜ?」
「お姉ちゃんが堕ちたんだ。お前も堕ちちまえよ。」
「「私も……堕ちる……❤」」
そこからは乱交になり、幼い2人の少女達は男達に体を好きにされていき、乳首を指、口、肉棒で犯され、男達の戯れで感度を500倍にされ、獣のように喘ぎ、腰を振るその姿に男達は興奮し幼い姉妹を犯していった。
さらにチンポやまんこなど卑猥な言葉を覚えさせられ、2人はその言葉を嬉々として連呼する。
「んはああぁぁぁっ❤❤チンポ、チンポチンポチンポチンポ!❤雷々の雌まんこぉ❤皆様のチンポでハメハメしてくださぁい❤❤雷々、奉仕頑張るからぁ❤❤」
「電々の、雌まんこ❤チンポで、おチンポガンガン掘ってぇ!❤❤沢山気持ちよくするからぁ❤❤沢山、犯してぇ❤❤」
どびゅるる!!びゅくびゅく!びゅるるるる!!びゅうううううううううっ!!
「「あはああぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤チンポ、ザーメン❤❤大好きぃぃぃぃ❤❤❤」」
雌となり果てた雷々と電々の2人の体に子種をぶちまけ、子宮を汚した。体を痙攣させて連続絶頂し、蕩けたアへ顔を晒す2人はマルスの前に連れていかれると、子猫のように甘える姿の2人から必要な記憶以外を消し、淫の女とした。
そして雌として躾られた雷々と電々は秘めた商才を買われ、淫の発展に貢献しつつ夜には娼館にて男達に奉仕する雌姉妹となった。
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