淫の国の中央にある巨大な広場、そこでは今、桃香、愛紗、鈴々の3人が処刑される罪人の様に両手と首を木の台、さらし台に乗せられ足を拘束されながら桃香が髭、愛紗がチビ、鈴々がデクに犯されており、民達はそれを囲んで見ていた。
これはマルスの趣向で髭達に一任された企画であり、桃香達は既に朝から犯されていた。
「あっ!あんっ!うあっ、あっ、あくっ!だ、だめ!そんなに突き込んだら、赤ちゃんの部屋がぁぁぁ!いひゃあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!?」
「奥が感じるんだよなぁ。てめぇは子宮突かれるとすぐにアへるもんなぁ!」
「ら、らめぇ!子宮、突いちゃ……!壊れる!壊れちゃうぅぅぅ!!おマンコ、壊れりゅうぅぅぅ!!」
髭が桃香の後ろから腰を掴んで激しく桃香の膣肉を抉り、削るように腰を振る。
その隣では愛紗がチビに犯されていた。
「あっ!あぐっ!んぁ、あっ、いぁ!お、おのれ!わ、我々、を見世物のように!!」
「いひひひ!乳揺らしてマンコ絞めながらじゃ、怖くもなんともねぇよ!
このドスケベマンコに何十回も出してんだ!今更喚くな、よ!!」
「んぎいぃぃぃぃぃぃっ!?ち、乳首を捏ねるにゃ!チンポ突くな!!動き、止まりぇぇぇぇ!」
巨乳を後ろから揉みしだき、乳首を摘まみながら、愛紗の中を堪能するように腰を動かすチビ。
そして、その隣では鈴々がデクに犯されている。
「ふんっ!ふんっ!ふんっ!ふんっ!鈴々!鈴々~~~~!!気持ちいいんだなぁ!!!」
「んにゃ!あひっ!あぐっ!んあぁ!!り、鈴々のお股ぁぁ!おかし、おかしくなっちゃうのだぁぁ!!抜いて、抜いてぇぇぇぇ!!」
「鈴々の子供マンコ、おらのチンポ絞めるんだなぁ!!この締め付け、たまんないんだなぁ!!」
デクの肉棒が鈴々の小さな穴を無理やりほじくるが、鈴々は潮を吹きながら、その激しい打ち付けと突き込みに鈴々は無意識の内に感じ始めていた。
3人の男に犯される見目麗しい少女達、その喘ぎ声といやらしい体つきに民達は彼女達を見ながら、話をしていた。
「すげぇよあの3人、犯されてるのにあんなに感じてるなんて。」
「乳も尻もデカイから、抱き心地良さそうだな!」
「見ろよあれ、あいつら犯されてるのに乳首勃起してるぜ!あれは牝だぜ牝!!」
「この国の女は大抵ドスケベだな!」
口々にそう言いながら笑う民衆に愛紗は歯を食い縛り、快楽に犯される体を震わせながら目を瞑る。
「(何故だ……!我々は民の為に戦ってきたのに、その我々が、このような辱しめを……!)」
「へへへっ!おらおら!愛紗、てめぇのマンコ、このまま中出しでイカせてやるぜ!!」
「桃香、てめぇにも中出しだ!」
「鈴々!出すぞ!出すぞぉぉぉぉぉ!」
3人の中出しという言葉に反応した桃香達が顔を青ざめさせて声を上げた。
「ま、待って!今中に出されたら!私たち!!」
「なんだ?イッちまうのか?いいぜ、イケよ!マンコに子種出されて、牝イキしちまえ!!!」
「てめぇらに拒否権なんざねぇんだよ!!マンコと子宮に子種受けて、無様にイキまくれ!!」
「出す!出す!!出す!!!鈴々のマンコに、おらの子種出すんだなぁ!!!」
「や、止めて!!中出しだめ!!あれはもう嫌なの!!!?」
「止めてくれ!!中出しされたら、私たち戻れなくなる!!」
「だ、出さないで!!鈴々達、イキたくないのだ!!」
激しく腰を突き動かしてくる3人に止まるように叫びように言う桃香達、しかし、それを民衆が許さなかった。
「何言ってんだよ!!アへ顔晒しちまえ!!」
「お前らは牝豚なんだ!中出しから逃げんな!」
「「「「中出し!中出し!中出し!中出し!」」」」
中出しコールが民達からされ、髭達はニタリと笑いながら3人に実質の処刑宣告をした。
「ざまぁねぇな?お前らのイキ顔を見たいとよ。てめぇらはこの国では牝豚なんだよ!黙って受け入れろ!さぁ行くぜ!!お前らのイキ顔を見せてやれ!!」
「出すぜ愛紗!!てめぇのマンコと子宮、賊徒の子種で満タンにしてやる!!」
「うおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!鈴々!!!孕めぇぇぇぇぇぇぇっ!!」
「「「いやあぁぁぁぁぁぁぁっ!!!?」」」
桃香達が悲鳴を上げる中、無情にも3人の肉棒から子種が吐き出され、彼女達の胎内を満たしていくのを感じ、彼女達は涙を溢しながら力なく項垂れる。
「へへへっ!マンコがきゅうきゅう絞めやがる。子宮も旨そうに子種を飲んでるのが分かるぜ。」
「くっ!黙、れ……!(また中に出された……。また溢れるほどの量を。)」
「今度はおらなんだな。」
「なっ、なに!?ひぎぃっ!?」
愛紗が子宮に感じる子種の熱さに項垂れていると、チビが肉棒を抜いて離れたが、それだけでは終わらず、今度はデクが巨根を愛紗の中に押し込んだのである。
チビとは違う丸太のように太い肉棒が愛紗の膣肉を押し広げていき、愛紗は息を漏らす。
「愛紗ちゃん!!?」
「へへへっ!今度は俺様が桃香のマンコに突っ込むぜ!!」
「んひゃあ!!?」
「んじゃ、俺が鈴々だな。おらっ!」
「んぎっ!?」
「おうおう!デクの太いのを咥えてたのに、もう絞まりが戻ってやがる。旦那の力は最高だな!」
チビが桃香を、髭が鈴々の中に肉棒を挿入し、腰を突き動かしていく。
「な、何で……射精、終わったのに。」
「馬鹿か桃香!てめぇら3人のマンコを満足するまで犯すんだよ!!1発で終わるわけねぇだろ!!」
「お前らのマンコ、犯しまくるんだなぁ!」
「つうわけで、お前らは俺らの子種袋になるんだよ。子宮だけじゃねぇ、口も胃もケツ穴も、その体全部使って子種を受け止めるんだ!」
「そ、そんな……!」
「や、止めて……!」
「いや……いや、なのだ……。」
「散々肉便器やっといてまだ分かんねぇのか!!大人しく俺らの子種を受け止めやがれ!
それと、てめぇら!マンコは駄目だが……口なら好きなだけ良いぜ。」
「「「「おおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」」」」
髭の言葉に民達が歓声を上げ、何人もの男が桃香、愛紗、鈴々の口に肉棒を向けていく。
「そ、そんな!みんな止めむぐっ!?」
「と、桃香さもがぉ!?」
「や、止めるのだ!鈴々いらなんぎゅ!!」
口を開いた瞬間に3人の少女の口に3本もの肉棒が押し込められる。さらに後ろから肉棒で犯され、気付けば民達は肉棒を体に擦り付けていた。その様子に髭はやれやれと言った様子であったが、構わずに鈴々を犯していく。
その隣では愛紗と桃香も犯されており、もはやその場には止めるものなど誰一人としていない。3人はただ男達の肉棒を受け入れるだけの状態となった。
「(もう、頭がおかしくなっちゃう……。おマンコも、お尻も、オッパイも、お口も……子種まみれになっちゃった……。い、イック……。)」
「(中を乱暴に突かれて、胸まで揉みくちゃにされて……頭が、真っ白になる……)」
「(鈴々、壊れちゃうのだ……おちんちんで、お股犯されて、口も臭くて、鈴々、壊れるのだ……。)」
3人は男達に犯されながらそんな事を考えていると、また中で3人が射精され、新たに違う肉棒が挿入された。
3人には既に抵抗する力はなく、ただこの乱交が終わることだけを願った……。
その後、全員が射精を終えた頃、そこには白濁した子種にまみれ、股間から子種を溢れされて力はなく項垂れている桃香達がおり、髭達は肉棒を彼女達に向けて小便を掛けたのであった。
「おら、汚いから洗ってやるよ。」
「んぶ……ぶっ……んぶ……。」
「んにゃ……んへぇ……。」
「あ……あひっ……んは……。」
小便を掛けられた3人は同じように股間から小便を漏らしたのであった……。
この小説に続きをつける?
-
はい
-
いいえ