マルスは最近、堕ちた女ばかりを犯していたので少し飽きてきたと感じていた。犯して従順にしていくのは好きだし、堕ちた彼女達も魅力的ではあるが、それでは最近物足りないと感じ始めていた。
「(誰にするかな……?)」
丁度その時、目に付いた廊下を歩いていた翠がいたので彼女を玉座の間に呼び、そこで身体はそのままに記憶を堕とされる前の状態へと戻すために、指をパチンと鳴らした。
「っ!?あれ?あたし、なんで……?」
いきなり記憶を戻された事で状況がよく掴めていない翠、そんな彼女を見て成功したと喜ぶマルス。その中で翠はマルスの姿を見て、敵であると思い出し、マルスに襲いかかる。
「お前!!!だぁ!!!!」
マルスに殴りかかる翠だったが、マルスに動きを封じ込まれた上に魔力の枷で手足を拘束されて仰向けに抑え込まれ、マルスはそのまま翠の服と下着の中に手を滑り込ませて、まるでレイプするかのように翠の了承を得ずに張りのある尻と胸を愛撫していく。
「やめっ!止め、ろ!こんなことされたって、あたしは!」
こりっ、ズブッ、くちゅくちゅっ。
「んはぁ……❤……!?」
乳首を捏ね回され、膣穴を掻き回されただけで軽く声を出してしまう翠は戸惑ったが、それが隙となってしまった。
くちゅくちゅっ!クリックリッ!ぐちゅっぐちゅっ!コリッコリッ!
「や、やめ……!んぁ、あぁ……!来る、何かきちゃ、んひいいぃぃぃぃぃぃ!!」
びくびくっ!!……プシャアアァァァァァァッ!!
「はぁ、はぁ……!お、お前……わたしに、何をしたんだ……!?」
マルスの軽い愛撫でも絶頂してしまい、肩で息をしながら翠は困惑しながらもマルスに問いかける。
記憶は戻されても身体は堕とされた状態のままなのでマルスの軽い愛撫でも絶頂してしまうが、理由を知っているマルスは敢えて真相を言わずに翠に言う。
「俺のせいにするのは心外だな?お前が単に淫乱なんじゃないか?」
「なっ!?ふ、ふざけんな!わたしは「違うって言えるか?知らない男の愛撫でイッた癖に。」そ、それは……。」
そんな筈は無いと思う翠だが実際マルスの軽い愛撫だけで絶頂する自分の身体に自分は淫乱だったのかと考えてしまう。その間もマルスは細やかな抵抗をする翠に全身を愛撫していく。
体を若干震わせる翠だったが、マルスが密かに膀胱を軽くマッサージするように愛撫した。股をもじもじさせる翠は何かを我慢しているように見えたマルスは、彼女の“癖”がある事を思い出し、耳元で囁いた。
「……オシッコしたくなったのか?」
「~~~っ!!?」
顔を耳まで赤く染めてしまう翠を見て、マルスはニヤリと笑うと魔術で尿意を強めると、翠は目を見開いて膝同士を擦り合わせて堪えようとするが、我慢の限界が来た。
「お、お願い……だよ。か、厠、厠に行かせてくれ。もう、漏れちゃいそうなんだよ。頼むから……!」
「駄目だ。ここで漏らせ。」
「っ!?そ、そんな!!嫌だ!!離せ!?離してくれ!!厠!厠に!!?」
懇願するも聞き入れられず、この場で漏らすように言うマルス。いくらお漏らし癖があるとは言え、人前で漏らす不様を晒したくない翠は必死に暴れるも拘束から抜け出せず、マルスは更に膀胱を刺激する。
「んんーーーー!?だ、駄目!!ダメダメダメダメ!!出る!出ちゃう!!オシッコ、出ちゃうからぁ!!」
「漏らしたきゃ漏らせ。ほらっ。」
ぐりっ!グリグリグリグリッ!グニグニグニグニッ!
「出ちゃう!!駄目ーーーーーーー!!!」
プシャッ!ジョロロロロロロロロロロロロロロロ!!
「んほおおぉぉぉぉぉぉっ!!❤な、なんだこれぇ!!?❤なんで、なんでオシッコするのがこんなに気持ちいいのぉ!!?❤❤」
我慢出来ず大量に小便を人前で漏らし、更に既に開発済みの尿道と膀胱から大量に漏らした事で腰を跳ねさせて絶頂する翠。憎い敵の前で漏らし、更に漏らして絶頂した事に絶望し、涙を溢す翠。
「うっ!うぐっ!こんな、こんなのって……うわあぁぁぁんっ!!嘘だあぁぁぁぁっ!!」
「くっくっくっ……。」
気の強い翠の不様な姿を見て嘲笑うマルスは開発され、性感帯と化した彼女の尻穴を感度2000倍にして犯し始めようと、彼女を四つん這いさせると下着を下ろし、肉棒を尻穴へと挿入した。
ぐっ……!ずちゅっ!!
「んほおおぉぉぉぉぉぉっ!!❤❤そ、そこお尻!❤❤だ、出すところだぞ!❤んあぁっ!❤や、やめ、んほおおぉぉぉぉぉぉっ!!❤❤❤」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「嫌々言いながらも、お前のケツマンコはよく締まるな。」
パシーーン!!プシャア!!
「ふぎっ!❤」
尻肉を叩かれた事で仰け反って潮を漏らす翠、嫌がる彼女だがその身体は既に堕とされており、翠の意思に関係無く感じてしまう。尻穴で肉棒を締め、叩かれれば感じてしまい、涙を流しながらも絶頂する翠を抱えあげて駅弁ファックの体勢になる。
そして、再び膀胱を刺激しはじめていき、翠はそれを見て暴れて抵抗する。
「やだ!やだやだやだやだ!もう、もうお漏らしイヤ!!お願いだから厠に!!」
「漏らした瞬間に射精してやる。漏らしながらアクメ決めろ、“翠”。」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んあぁっ!❤やだ、やだぁ!誰か、誰か助け……?!❤」
助けを求めようとしたその時、翠はついに限界に達してしまった。
「だ、だめ!ダメダメ!!オシッコ、出る!?出ちゃうのおぉぉぉぉぉぉっ!!」
プシャア!!ジョロロロロロロロロロロロロロロロ!!
ドクンッ!ドビュルルルルルルルルッ!!ビュウウウウウウウウウウウウウッ!!
「んっほおおぉぉぉぉぉぉっ!!❤❤❤イクッ!❤オシッコとお尻に射精されて、いっくうぅぅぅぅぅっ!!❤❤❤」
小便を漏らしながら絶頂した翠。そんな、ひくひくと膣を収縮させながら体を痙攣させて絶頂した彼女を堕ちた後の状態に戻す。
「翠、俺が分かるか。」
「っ!?ご、ご主人、様……酷いよ、あんなイカせ方しなくても良かっただろ……。わたしは凄く恥ずかしかったんだからな。」
「悪かったよ。」
先程までの事を覚えていた翠、恥ずかしそうに俯く中でそんな彼女にキスをする。ある意味新鮮な翠の姿にマルスは満足し、玉座の間を綺麗にすると風呂場で翠を再び犯したのであった……。
翠ちゃん、こんな感じだろうか?
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