ヒースノーランドさん、答えてくださり、ありがとうございます!
ある日の夜、マルスは鶸と蒼の2人を犯していた。スレンダーな鶸と肉付きの良い蒼は交互にマルスに犯され、特に蒼はマルスによってクリトリスを開発されており、軽く弾かれたり、摘ままれるだけで絶頂してしまう。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んひいいぃぃぃっ❤❤チンポォォっ❤太いオチンポ大好きだよおぉおぉぉっ❤❤」
ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!
「ゆ、指いぃっ!指は、らめぇ!掻き回すのだめなのぉぉぉっ……!」
マルスに肉棒を挿れられて、蕩けた顔をしながら大きな胸をブルンッ!ブルンッ!と揺らす蒼と指と手で膣内を掻き回される鶸は共に矯声を挙げながら、マルスに犯されていた。
2人もマルスの肉棒の味を覚えさせられており、時折娼館で働いている。鶸は恥ずかしがり屋な上に真面目のため中々仕事に馴染めずにいたが、蒼は気さくで交わりも好きなので積極的に参加したり、時には鶸を誘い、共に抱かれる事が多い。
その為、最近では鶸も少しずつ淫の仕事に慣れてきていたが、色事には淫で1番奥手であり、それを克服するために、蒼が彼女を誘ってマルスに抱かれにいったのである。
「んはああああああっ❤❤オチンポぉぉ❤オチンポ気持ちいいよおぉぉぉっ❤❤もっとパンパンッてしてぇ❤❤」
「んひいいぃぃぃっ……!❤そ、それ、らめぇ!指、ぐちゅぐちゅされたら、頭真っ白に……はああああああっ!❤」
「あはっ❤鶸ちゃん、指で感じてるぅ❤可愛いっ❤❤んはあああっ!❤」
肉棒による突き込みを受けながらも鶸に軽口を言う蒼、そんな彼女を見てマルスは彼女が百合であり八百一でもある事を思い出し、面白いことを考え付くと、蒼の陰核を魔術で巨根に作り替えた。
「んあっ!❤な、なに!?お豆が……ふぇ!?」
そこには普通の男よりも太い巨根が生えた股間を見て呆然としている蒼に、マルスは肉棒を抜くと耳元で彼女に囁いた。
「蒼、それで姉を犯せ。」
「ふぇ!?こ、これで、鶸ちゃんを……。」
マルスの手淫によってトロトロに解れた膣肉がヒクヒクと痙攣しており、そのヒクヒクとしている膣肉とマルスの言葉に誘われるように蒼は、息絶え絶えな鶸の膣に巨根を挿入する。
「そ、蒼……?」
「鶸ちゃん、行くよ……!」
ぐっ!!……ズチュウ!!!
「っ!?んほおおおぉぉおぁぁぁぁぁっ!!❤❤(な、なにこれ?!何で蒼にお、オチンチンが!?それに、ふ、太すぎるよ!アソコ、ミチミチッてなってぇ、壊れちゃうぅぅっ!!)」
「ぉ……おぉ……!❤る、鶸ちゃんの、オマンコぉ、狭くて気持ちいい……!気持ちいいよぉ……!❤」
びゅるるっ!びゅる、びゅるる……。
「え……?そ、蒼……?」
元が開発しつくした陰核が巨根になった事で普通の男性が感じる以上に感じてしまい、挿入と同時に絶頂してしまった蒼。そんな絶頂する妹の姿を見てゾクゾクした鶸は体勢を入れ換えるために肉棒を抜き、蒼を寝かせると自ら腰を落とす。
ズチュウ!!!
「んはああああああっ❤❤そ、蒼の大きいの、私の中に来たあぁぁっ❤❤!でも、まだよ。ここから犯してあげる。普段のお仕置きも兼ねて、ね!」
「る、鶸ちゃん!?待って……『どちゅっ!!』んひいいぃぃぃっ❤❤」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ
腰を激しく縦に動かしたり、スライドさせたりしながら蒼を責め立てる鶸。その顔はとても楽しげであり、感じている蒼を積極的に責める。
「このっ!❤このっ!❤いつもいつもいやらしい事ばかり考えてるから、こんなにお乳大きくなるんでしょ!❤姉妹として恥ずかしいわよ!!このっ、ド淫乱!!❤❤」
どちゅっ!!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!
「んひいいぃぃぃっ❤❤おっ!おっほおぉぉっ!❤❤る、鶸ちゃん!腰止めて!❤❤オチンチンからまた!❤❤」
「なに?こんな風に逆に犯されてるのに、感じてるなんて根っからの淫乱ね!❤❤お仕置きが足りないのかしら~!❤❤」
「……。」
ぐっ!!……ムリムリッ!ズチュウ!!!
「んひいいぃぃぃっ❤❤!!ま、マルス、さん!?そこ、そこはお尻の!!?んはああああああっ❤❤」
手が空いてしまったマルスは蒼を責める事に夢中な鶸を後ろからアナルを犯し始める。意識していなかった所からいきなりアナルに挿入された事で絶頂する鶸。
「楽しそうだからな、俺も混ざるぞ。たっぷり楽しませて貰う。」
「んおおぉぉぉっ❤❤お、オチンポぉぉぉっ!❤❤」
「ま、マルス様!❤上から乗っちゃ、おほおぉぉっ!❤あっ!あんっ!❤ち、チンポ感じりゅうぅぅぅっ❤❤」
一番下で鶸に犯される蒼、そんな妹に乗っかり肉棒を2つ挿入される鶸と2人をまるで一緒に犯すかのように腰を振るマルスは、蒼の空いている膣と尻穴に太い触手を挿入した。
その突然の刺激に蒼は体を跳ねさせ、白目を剥き掛ける。
「んひいいぃぃぃいぃぃぃっ!!❤❤おぉっ!おほおぉぉっ!❤❤オマンコぉぉっ!❤お尻ぃぃ❤❤!チンポ来たあぁぁぁぁっ!❤❤」
「んひゃああぁぁぁぁっ!❤❤そ、蒼のオチンチン、また、硬くなってぇぇ❤❤気持ちいいのおぉぉっ!❤❤」
「おほおぉぉっ!❤❤おおおっ!❤おっ、おっほおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!!❤❤チンポ締まるうぅぅぅっ❤❤!頭真っ白にぃぃ❤❤」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!パンッ!パンッどちゅっ!!どちゅっ!!
「「んっほおおおおぉおおぉぉぉぉぉっ!❤❤❤❤」」
矯声を挙げてまるでサンドするように上から種付けプレスされる2人、すると、2人は互いの感じている顔を見ながら、その上気した顔を近付け合い、舌を絡ませてディープキスをし始める。
「んちゅ❤れる、れる!❤ぢゅるる❤はぁ、蒼……❤❤」
「はぁ、はぁ……❤鶸ちゃん……❤❤」
「いやらしいな2人とも。そんなお前達に褒美だ……中出しだ。」
「は、はい!はいぃ!マルス様のオチンチンで鶸のケツマンコ沢山射精してぇ!❤❤❤」
「蒼も、蒼も射精すよ!❤❤鶸ちゃんに中出ししながら子種貰うのぉ!!❤❤」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!どちゅっ!!
びゅるるっ!びゅくびゅく!びゅううううううううぅぅぅぅっ!!!
びゅううううううううぅぅぅぅっ!!!どびゅううううううううぅぅぅぅっ!!!
「「んっほおおおおぉおおぉぉぉぉぉっ!!❤❤いっぐうううううっ!!❤❤」」
マルスと蒼の射精を受けた鶸、そして、姉に射精しながら膣と尻に触手からの子種を放たれた蒼、2人は同時に絶頂するのであった。そして、あまりの射精量に2人の子宮と腹はまるで妊婦のように膨らんだのであった……。
その後、鶸と蒼は2人で一緒に仕事をするようになり、以前よりも仲良しになったがその後、鶸はSに蒼はMに目覚め、男達に犯されていない時は2人で犯し合うようにレズプレイを行なった……。
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