※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

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逆リクエスト①。

完成です!


IF展開
IF もし黒がいなかったら……桔梗編 ★(精神排泄)


 淫の国の男達によってあらゆる穴を犯され、調教された桔梗の体は日に日に敏感になり、さらにある日、桔梗はマルスに呼び出され“1番”の性感帯にされた尻穴をぶるんっと揺らしながら犯されていた。

 

 

「んおっ❤お"おぉっ!❤んお"お"おぉぉっ!し、尻穴ぁぁっ!こ、壊れんほお"おぉっ!❤壊れりゅううぅぅぅっ!❤」

 

 

「巨尻を犯されて感じるとはな。かなり開発されたようだな?」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!パンッ!パンッ!

 

 

「や、やめ、ろっ……❤尻を撫で、んひいいぃぃぃっ!❤んほおおぉっ!❤」

 

 

ビクッ!ビクビクビクビクッ!

 

 

 淫呪紋による快楽に叫び、女の悦びに震えて白目を剥いて絶頂する桔梗だったが、彼女は未だに堕ち切っていなかった。雌にだけは堕ちるものかと心の隅で奮起し、歯を食い縛り、シーツを強く握り締める桔梗。

 

 

「~~~っ!(耐えろ!耐えるのじゃ!!雌にだけは……無様な淫売にだけは決してならん!!!!)」 

 

 

「ふふっ!」

 

 

 そんな彼女の様子を見て嗤うマルスは、腰を掴んで激しく抽挿を始め、彼女を犯しに掛かる。

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッ!

 

 

「んほおおぉっ!!❤な、なにをしゅるのじゃ!❤そんなに突いたらぁ!❤」

 

 

「ケツマンコに射精するぞ。デカ尻でイケッ!桔梗!」

 

 

びゅううううううううぅぅぅぅっ!!!ドクンッ!ドクンッ!びゅううううううううぅぅぅぅっ!!!

 

 

「んほおおおぉぉおぁぁぁぁぁっ!!❤❤いっぐうううううっ!!❤❤あ、あぁ……❤(尻穴、熱、いっ……!❤子種、腹に溜まるぅ……!❤)」

 

 

「どうした?たまらないって顔してるな……堕ちた方が楽になるぞ。」

 

 

 マルスの大量の子種を射精された桔梗は、体を痙攣させて絶頂するが、マルスの言葉にハッと意識を回復させ、挑戦的な笑みを向けて意地で拒否する。

 

 

「ふっ!わ、笑わせおるわ。主の肉棒と子種には、驚い、たが……主はこの刻印がなければ、女は堕とせぬのじゃろう?違う、か……?」

 

 

「へぇ、言うじゃないか?『真直、少し手伝え。』」

 

 

「『は~い!マルス様~!』」

 

 

 笑って挑発する桔梗を見たマルスは、逆に笑みを浮かべると真直に連絡をして準備させると桔梗を連れて転移し、彼女を四つん這いのまま固定させる。

 

 

「くっ!何をする気じゃ!?離さんか!」

 

 

「今に分かるさ……真直、やれ。」

 

 

「はい、マルス様❤」

 

 

 抵抗出来ぬまま拘束された桔梗に、真直は尻穴にパイプを挿入し媚薬を含んだ液を注入し始めた。そして、しばらくすると、注がれたそのあまりな量に桔梗の腹は膨らみ始めた。

 

 

「んぐっ!?く、苦しっ……!?わ、わしの中に何をっ!ひぐっ!!」

 

 

 マルス達に問いただそうとした瞬間に光り出す淫呪紋と体の中から襲う熱、そして凄まじい排泄感に苛まれ、歯を食い縛り耐えようとする桔梗。しかし、ニヤニヤと楽しげに嗤う2人の前で我慢の限界が来た桔梗は遂に肛門を決壊させた。

 

 

ぐぐっ!ぶっ……ブリリリリリッ!ぶりゅりゅりゅりゅっ!ぶううぅぅぅぅぅっ!!

 

 

「んほおおおぉぉっ!!❤あ、あああっ!❤ケツ穴排泄ぅ、嫌なのにっ❤いっぐうううううっ!!❤❤」

 

 

 桔梗は尻穴から大量の半透明のゼリー状の便を出して気を失う。けれど、桔梗が排泄したゼリーの中心、そこには子供の握り拳くらいの結晶石があり、それを見てマルスは彼女を壊すやり方を思い浮かべながら笑うのであった……。

 

 

 

「(ん……?い、いかん……眠ってしまったのか……。どこじゃ、ここは……なっ!?)」

 

 

「んはああああああっ❤❤チンポぉ!❤チンポ最っ高っ!!❤❤もっとぉ、もっと突きまくってぇぇっ!❤❤」

 

 

 意識を取り戻した桔梗は部屋を移動していた。けれども彼女は直ぐに絶句する。何故ならば目の前には男達に腰を振る“己”がいた。巨乳をぶるんっ!と激しく揺らし、同じく目立つ巨尻を振りながら、2本もの肉棒を受け入れていた。

 

 

 やらしい笑顔で男達に媚を売り、生娘のような声で肉棒を求めるその姿はまさに雌そのものであった。

 

 

「オラオラッ!桔梗!ケツ振れよ!このデケェ尻揺らして楽しませろっ!!」

 

 

「マンコ締めるのも忘れんなよ!?ババアにチンポ恵んでるんだからな!!」

 

 

「はい!はい、はいぃぃぃっ!❤❤ありがとうございますぅ❤❤わしのような、体だけのババアに沢山のチンポをありがんぶっ!!❤❤」

 

 

「喋る暇有るならしゃぶれよババア!!」

 

 

「は、ふぁ~~い❤❤じゅるるるっ!❤❤れるれるっ!!❤❤ずろろろろっ!!❤❤ぢゅるるるっ!!❤❤」

 

 

 頭を無理矢理押さえ付けられて2本の肉棒をしゃぶらされるが、何故か目の前の桔梗は嫌がることも無く、2本の肉棒を舐めしゃぶり始める。目の前の光景に信じられずショックでいると、体が浮き、目の前にマルスが現れた。

 

 

「(やぁ、桔梗。すごく驚いているようで何よりだ、その様子なら“実験”は上手くいったようだな。)」

 

 

「(ま、マルス!!!!?これはいったいどういう事じゃ!?あれは、あれはいったい何なのじゃ!?何故わしがここにいるっ!?)」

 

 

「(なぁに実験さ……“魂排泄”のね。)」

 

 

「(魂排泄……!?)」

 

 

「(そう、今の桔梗の体は魂が入ってない“本能剥き出し”の体さ。起こしたら即座にチンポをねだってきてね、かなり驚いたよ。精神に直結する桔梗自身の魂を抜いたことで、既に“堕ちた”肉体は、本能を制御する枷が失くなり、本能が求めるままに我慢してきた快楽を貪っている。)」

 

 

 マルスの話を聞いていた桔梗だったが、彼女は目の前にいる己が……その肉体がすでに堕ちている事に頭が真っ白になる。しかし、目の前の桔梗の肉体は男に媚びるように笑みを浮かべながら腰を振って、甘えた声を出しながら彼らを誘う。

 

 

「早くぅ~❤❤わしの体ぁ、もっと犯してくれぇ~❤」

 

 

「ヘヘヘッ!挿れてやるよ、雌豚!!」ズブリッ!!

 

 

「おほおぉぉっ!❤❤チンポ、大きいっ!❤❤なぁ❤胸もしてぇ~❤わしの巨乳も乳首も沢山虐めてくれぇ❤❤」

 

 

「(や、止めろ!止めろ止めろ止めろ止めろ止めろ止めろ止めろ止めろ止めろ止めろ!止めてくれ!!頼む!!あんな姿、見たくない!!雌に堕ちたくない!!頼む!?わしを元に!!)」 

 

 

「(う~ん、でも……俺、“術”に頼らないと、な~んにも出来ないしねぇ。)」

 

 

「(くっ!?ま、マルスぅぅぅぅっ!?)」

 

 

 桔梗は挑発した時の言葉を笑いながら返され、後悔と共に叫んだ。

 

 

 

 

 それからも犯された後、桔梗の体は気絶し眠りについた。しかし、目が覚めると桔梗の肉体は様々な場所で男達と交わった。

 

 

 兵舎にて何十人もの兵達に交代されながら輪姦されつつも腰を振り、涎を滴しながら肉棒をしゃぶらされながら犯されていき、子種をぶっかけられたり、尻穴に射精された子種を溜めた腹を蹴られて吹き出す姿を嘲笑されながらも、白目を剥いて絶頂し……。

 

 

 街中では以前から桔梗に目をつけていた不細工な男と酒場で逢い引きし、店の中で他の客に見られながらパイズリや尻ズリ、下品なフェラもしていき、果ては下品なアへ声を挙げながら犯され……。

 

 

 娼館ではスリングショットに着替えて、脂ぎった男2人にサンドイッチにされ、その巨根によって犯されることに快楽を感じさせられて、涎を滴しながら歓喜の声をあげ……。

 

 

 路地裏に連れ込まれた時には、桔梗はそこらにいる不良に物のように扱われ、膣と尻穴に無理矢理肉棒を挿入されて、強烈な快楽に狂いながら、最後には乳に『男大好き❤』や顔に『肉棒所望❤』、子宮の上には『子種希望❤』、尻には『沢山叩いて❤』等の落書きがされたが、桔梗は幸せそうに笑っており、それを見ていた桔梗の魂は嘆きの声を上げながら涙を流した。

 

 

 そして行きつけの酒場では、ある催し物が開催された。そこに行くとほぼ裸のような踊り子の衣装を渡され、客の前で生着替え……ストリップをするように言われたが桔梗の肉体は躊躇わずに、裸になるとまるで誘うように胸や尻を揺らして着替えを行う。

 

 

「さぁ、行くぞ❤❤」 

 

 

 桔梗は着替えるといやらしく腰をくねらせたり、胸を寄せて誘惑したり、まさに踊り子のように踊った後に、酒場の男達に喜んで犯された。

 

 

 その際に桔梗は男達にお前は何だと問われると、彼女はアへ顔に両手をピースした状態で嬉々として答えた。

 

 

「わしは❤この国のドスケベ淫乱な肉奴隷、桔梗で~すっ❤❤どんなおチンポでも、受け入れま~す❤」

 

 

 それを聞いた桔梗の魂は、もう後戻りが出来ない……そう悟って、己の肉体が男達と交わる姿を眺める事しか出来なかった。

 

 

 そんなある日のこと、桔梗(体)の下に璃々が足を運んだ。

 

 

「どうした、璃々?」

 

 

「(璃々?何故ここに?)」

 

 

「桔梗さん。璃々ね、お母さんのお手伝いをしたいの、最近疲れてるみたいで……どうすればいいかな?」

 

 

「それなら……❤この国でのお仕事を教えるとしよう❤❤とっても気持ちいいぞ❤それに、紫苑の手伝いも出来る。」

 

 

「(なっ!?よせ!止めろ!!璃々には、まだ璃々には)」

 

 

「本当!?分かった!璃々、沢山頑張る!」

 

 

 疲れ気味の母の仕事を手伝いたいという純心な璃々は疑うことなく教えを乞う。

 

 

 それを見た桔梗(魂)は遂に心がバキッと壊れた。

 

 

「(あは……あはは……ははははははっ……!もう、ダメじゃ。焔那もわしも璃々を護れん、それにわしの口から言ってしまった……もう、はは……ははは……ははははははっ!!!)」

 

 

 桔梗(魂)は狂ったように笑いながら涙を流し、親友の子を汚してしまったと絶望した桔梗は全てを諦めた。

 

 

 後日、魂を戻された桔梗はマルスに隷属する事を誓い、その中で桔梗はマルスの“術”によって成長した璃々の前で踊り子の衣装を着て、男達の上で嬉々として腰を振っていた。

 

 

「んおっ❤おほっ!❤おおっ!❤んほおおおぉぉっ❤❤チンポ、チンポもっとぉ❤」

 

 

「桔梗さん、綺麗っ❤」

 

 

 成長した璃々は犯される桔梗を見ながらオナニーをしていたが、堕ちた桔梗はマルスや男達に従う肉人形として快楽を求めていたのであった……。




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