※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

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遅くなってしまい、申し訳ないです。





IF もし黒がいなかったら……紫苑編 ★(娘共々完堕ち)

 紫苑はあらゆる男達に犯され、その快楽に体を犯されながらも愛する娘の璃々を護るために、彼女は理性で最後の一線を護っており、何とか快楽に堕ちまいと必死に堪えていた。例え、既に体は堕ちていたとしても……。

 

 

 そんな中、紫苑はマルスからある“命令”を言い渡された。

 

 

「学校……なんです、それは?」

 

 

「簡単に言えば私塾よりも沢山の事を学べる場所だ。国語や計算、歴史などを教われるし、上に行けば軍略や指揮についても学べる。因みに璃々もそこに通っていて、友達も多いらしい。それと、男女で分かれている。」

 

 

 まさか私塾よりも沢山の事を学べる場所に璃々が通っているとは思わず、多少戸惑ったが紫苑は気を取り直してマルスに尋ねた。

 

 

「……それで、私にそこで何をしろと?」

 

 

「簡単だ。男子の通う学校、その生徒達の教材になってもらう。本来なら冥琳と雛里がやるはずだったが、急用でな。」

 

 

「きょ、教材?何をしろと?」

 

 

「それは七乃が道中説明する。七乃、頼んだぞ。」

 

 

「はい、マルス様❤❤」

 

 

 紫苑は七乃に連れられて、男子校へと馬車で向かった。その途中で七乃から教材について説明を受けたが、内容は大雑把に言えば童貞の少年達の“性教育の教材となること”であった。

 

 

 やはり、と紫苑は落胆しかけたが着いた男子校は意外と綺麗な造りであり、いったいどうやって造っているのかと疑問に思いながらも、目的の教室に入るとそこには璃々よりも少し年上くらいの少年達が席に座っていた。

 

 

「は~い❤皆さん、おはようございます!」

 

 

『おはようございます!七乃先生!』

 

 

「はい、元気があっていいですねぇ♪今回は、こちらの紫苑さんを使って“性教育”を行います❤では、紫苑さん。自己紹介を、やり方は分かってますね?」

 

 

「え、えぇ……は、初めまして、紫苑です。い、今から皆さんに私の体を、お、お見せします。」

 

 

 そう言うと紫苑は未だ童貞の彼らの前で服を脱ぎ捨て裸になる。自身の母達よりもいやらしく、尚且つ大人の色気を醸し出している紫苑の裸体に、少年達は股間を勃起させてしまうが、紫苑はそれ以上に頬を紅く染めて、恥ずかしげにしている。

 

 

「(み、見られてる……!私の裸、マジマジと見られてる……!まるで、視線で犯されているような……あぁ、み、見ないでぇ❤)」

 

 

「はいは~い♪で・は!紫苑さんに性感帯の説明をしてもらいましょう❤❤みんな~、前にどうぞ!」 

 

 

 七乃の言葉に少年達は紫苑の裸体を間近で見ようと前に押し寄せてくる。沢山の視線が迫ってくる中、紫苑は体を震わせながらも彼らによく見えるように、膣の入口を拡げていき、彼らに説明をしていく。

 

 

「こ、ここが、お、オマンコ、ですっ……❤ここに、みんなのお、お……オチンチンを挿入していく場所です。あとは、個人差もあり、ますが。胸も性感帯で、揉まれたり、乳首を摘ままれると、女は感じます……!❤」

 

 

「おおぉっ……!」

 

 

「紫苑さん、オッパイ大きい!」

 

 

「お尻も柔らかそう……。」

 

 

 紫苑はマジマジと胸や股間を見られることに恥ずかしがりながらも、愛液を漏らし始める。そんな中、1人の少年が紫苑の胸に手を伸ばし、軽く揉んだ。

 

 

「んぁっ……!」

 

 

「あっ!ご、ごめんなさい!」

 

 

「だ、大丈夫よ……。気にしないで。みんなも私の体、好きに触ってきて❤オッパイでもオマンコでも、好きに、ね❤」

 

 

 紫苑の言葉に少年達は頷くと、慌てないように1人1人に体を触らせていく。それぞれが極上の女体にそわそわしながらも、その白い体に拙い愛撫をしていく。

 

 

「紫苑さんのオッパイ、柔らかい!もちもちしててふかふかしてる!」

 

 

「肌もすべすべで、凄くいい匂いがする。」

 

 

「このオマンコ、凄く濡れてる……これが気持ちいいってことなのかな?」

 

 

「あっ、あはぁぁっ!良い……!❤良いのぉ……!オッパイもお尻も沢山揉んで……!❤オマンコも掻き回してぇ……!んはぁっ!あっ!ああぁっ!んっふうぅぅぅっ……!」

 

 

「あらあら、紫苑さんったらはしたないんだから……んあっ❤」

 

 

 乱れる紫苑の様子を見ながら、七乃はそんな光景を見て股間を濡らしており、立ちながら自慰をしていた。すると、紫苑は膣口を指で開くと少年達をいやらしく誘いだした。

 

 

「はぁ、はぁ……❤み、みんな。オチンチン、苦しくなっちゃったみたいね……はい、私のオマンコにオチンチン、挿れて……❤順番にね……。」

 

 

『は、はい!』

 

 

 紫苑の言葉に少年達は列を成して、彼女との交わりの時間を大人しく待つ。そんな中で最初に紫苑と交わることになったのは気弱そうな少年であり、恐る恐るな様子で紫苑に近付くと肉棒を紫苑の膣に宛がう。

 

 

「し、紫苑さん……!」

 

 

「大丈夫、ゆっくりと慌てないで挿れて……。んっ……!」

 

 

 ずぷっ……!ずぷぷっ!

 

 

「んあっ……!あぁぁっ……!(は、挿っている。可愛いオチンチン、いつものと違うのが分かるぅ❤)」

 

 

「す、凄いっ!紫苑さんのオマンコ、ヌルヌルして絡み付いてくるっ!ぼ、僕もうっ!!」

 

 

ぴゅるる!

 

 

「えっ……あぁ……。」

 

 

 少年は紫苑の膣内に射精してしまい、少年は泣きそうになりながら紫苑に謝り始めた。

 

 

「ご、ごめんなさい!ぼ、僕!」

 

 

「謝らないで。大丈夫、初めてなんですもの……。これから経験していけば良いわ❤」

 

 

「は、はい!」

 

 

「それじゃあ、次の子……来て❤」

 

 

 そうして紫苑は自身の体で童貞を卒業する彼らを愛しく思いながら、1人ずつ抱き始めた紫苑は自らもっと好きにしていいと微笑みながら催促する。そして、この少年達が終わると今度は少し大きくなった少年らの相手をしていく。

 

 

 気が乗った紫苑は彼らをリードしながらも、いつもの男達と違う子供が相手だったせいか気付かぬ内に、口付けをしつつ時に優しく、時に激しく腰を振ることを教え、女の悦ぶ体位や犯し方を学ばせていく。

 

 

「あああっ……!そう、そうよ……!もっと奥を突いてっ!んんっ……❤でも激しくしてばかりはダメよっ❤時には緩やかに腰を動かして、女性を焦らすのよ……❤」

 

 

「は、はいっ!紫苑さんっ!」

 

 

 紫苑に種付けプレスするように腰を打ち付ける少年は返事をすると、紫苑の膣内を掻き回すように腰を振る。

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「ああっ……!良いわ、もっと……強くっ……❤」

 

 

「はぁっ!はぁっ!で、射精るっ!!」

 

 

びゅるるっ!びゅるっ!

 

 

「んっ……!❤」

 

 

 射精され、その熱さに軽く絶頂する紫苑。その後、昼までに既に20人相手した紫苑は休憩室にいたが、どこか物足りなさを感じており、七乃にバレないように自慰をしていた。

 

 

「あっ……ぁっ!❤そ、そこ、紫苑のオマンコ、乱暴に……❤乳首も、もっと捏ねて……❤」

 

 

くちゅくちゅっ!コリッコリッ!ぐちゅぐちゅっ!

 

 

 膣に指を突き入れて掻き回しながら、乳首を捏ね回す紫苑は呼吸を荒くし、ガニ股になりながら指を上下に抽挿していき、いよいよ絶頂に達しそうになった瞬間、いつのまにか現れた七乃によってそれを阻まれてしまった。

 

 

「な、七乃さん……!?なにを……!?」

 

 

「いけませんねぇ。ドスケベガニ股で自慰なんてしたら、ここでは紫苑さんは教材なんですから。気持ちよくなるのはダメですよ。」

 

 

「お、お願い……!イキたいの……!軽イキしか出来なくて苦しいのっ!お願い、お願いします!1回だけ、1回だけですからっ!」

 

 

「そ・れ・な・ら……❤“いつも”の紫苑さんがされてるようにしてもらえば良いじゃないですか。もう1つありますよね?大好きなオチンポを挿れて貰える穴は❤」

 

 

「っ!」

 

 

 七乃の言葉に紫苑は頬を紅くして、七乃が撫でる自身の豊満な尻に意識を向ける。すでに尻穴もトロトロになっており、それを見た七乃は紫苑に壁に手を付かせるとスカートの裾を捲り、ヒクヒクと痙攣している尻穴にマルスから預かった箱からスライムを挿れていく。

 

 

 そして、スライムが全て入りきると太めのアナルプラグバイブをしたが、そのバイブも強く震えており、さらに満足したスライムも這い出ようとするために紫苑は二重に快楽を感じており、歯を食い縛っていた。

 

 

「ん”おっ、おおほおっ……!!んぎぎっ!?❤つ、冷たいものがお尻を這い回ってぇ……❤お腹の中、食べてるぅ……!んほおおっ……!❤おっ!おほぉっ!」

 

 

「あははっ!紫苑さん、お尻の中の物を食べられて感じてるんですね?いやらしい~❤お尻ぶるんぶるんって振って、排泄したいですか?」

 

 

「だ、排泄したい、です……!お願い排泄させてぇ!❤ケツマンコからぶりぶりって排泄させてっ……!❤苦しいの!苦しいのに気持ちいいのっ!❤❤お願い、排泄させてぇ!!❤❤」

 

 

「良いですよ❤なら、デカ尻でイッちゃえ!!」

 

 

ぐぐっ!ぶぽんっ……!

 

 

ぷっ……ぶりりっ!ぶりぶりぶりぶりっ!!

 

 

「ん”おおおおぉおおぉおおおおおっ!!お”っ!❤お”っ!❤おっほおぉぉっ!❤イッぐううぅぅぅぅううぅぅぅぅっ!!❤❤❤排泄、排泄気持ちいいっ!❤ケツマンコでイッぐううぅぅぅぅううぅぅぅぅっ!!❤❤❤」

 

 

「うわぁ……すごい量ですねぇ?どんだけ溜め込んでたんです?」

 

 

「あ、あへ……❤んへっ……あへへ……❤」

 

 

 膨れた腹から排泄されたスライムは紫苑の排泄物や胃の内容物まで食べて膨らんでおり、その量は入っていた箱に納まらず、スライムが元のサイズまで戻るのを待ったが、紫苑は涙や涎、汗にまみれながらも尻を高く上げながら痙攣させて絶頂の余韻に浸っていた。

 

 

 その後、体調を回復させた紫苑は午後からは1度に2人相手にすると提案すると、次々に二穴を犯しに来る彼らに紫苑は幸福感を感じていた。この時に紫苑は子供達に普段犯して来る男達と同じ犯し方を教えている事に気付き愕然としたが、すぐに快楽に流された。

 

 

 その後も紫苑は淫が支配した領土にある学校を廻り、性教育の教材としてその体を使われながらも彼女は役目を全うしたのであった。

 

 

 その数日後の夜。国内の学校を回りきり、筆下ろしを終えた紫苑はマルスに呼び出され、風呂場で特別な客の相手をしろ、と言われて風呂場に向かうとそこには十数人の少年達がおり、しかも全員が紫苑で童貞を卒業した者だった。

 

 

 彼らはそれぞれの学校から選出された学力と精力共に優れた子達であり、成績を見たマルスに招待されたのだ。

 

 

「あ、あなた達!なんでここに!?」

 

 

「領主様に誘われたんです!そしたら紫苑さんが相手をしてくれるって!」

 

 

「俺達紫苑さんを労いに来たんです!」

 

 

「そ、そんな労うだなんて……。私はただ……。きゃっ!」

 

 

 少年達は紫苑の手を掴んで席に座らせると、媚薬石鹸を泡立てて紫苑の体を隅々まで洗い始める。その手つきは的確に紫苑の性感帯を刺激していき、紫苑は何度も絶頂させられ、股ぐらを愛液で濡らしていく。

 

 

「あぁああぁぁ……っ!そ、そんなに揉んだりした、らぁ……!んおっ、おぉ……ぉっ!❤」

 

 

「すげぇ、やっぱり紫苑さんの巨乳柔らかい……!まるで餅みたいだ!」

 

 

「肌もすべすべしてる……。はぁ、触っていたい。」

 

 

「ま、待って……!そんなに沢山愛撫されたら……、私、私ぃ……んっ!!あぁああぁぁっ!い、イクッ……!いっくうぅううぅうぅぅっ……!!❤」

 

 

 プシャアッ!!と紫苑は彼らの手による愛撫を受けて体を震わせて絶頂し、舌をだらりとさせ涎を滴しながら、股から愛液を滴らせる。

 

 

 それを見た少年の1人が紫苑の腰を掴んで尻を上げさせると、そのプルンっと揺れる尻の間にある膣への入口へと勃起して血管が浮き出た肉棒を挿入した。

 

 

ぬちゅっ……!ズブリッ!!

 

 

「んっおおぉおおっ……!❤ふ、太いぃぃっ……!❤太いチンポ、き、来たぁ……!」

 

 

「紫苑さん、オマンコ……!熱くてヌルヌルなのに、ギュウギュウって締め上げてくるっ!き、気持ちいいっ!」

 

 

「お、俺もっ!俺も紫苑さんを犯したい!」「俺もだ!」「ぼ、僕も!」

 

 

「ま、待って……。じゅ、順ば……ズブリッ!!……んひいいっ……!んむっ!」

 

 

 待ちきれなかった少年達は空いていた口、胸、尻穴、腋、手、髪で紫苑を犯していく。溢れた者達も己の肉棒をシゴきながら、紫苑の体をオカズに自慰をする。

 

 

 媚薬石鹸と淫呪紋、さらに若くて熱く、独特な臭いを放ちながら自身を好きに犯す肉棒によって紫苑の体はどんどん熱を上げていき、無意識の内に腰をくねらせながら肉棒を味わっていき、彼らも紫苑を教わったやり方で次々に犯していく。

 

 

ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「んひぃっ……!おおぉおおぉぉ……っ!❤んひっ!あ、ああぁぁっ……!❤しゅ、しゅごいぃぃっ……❤若くて逞しいオチンポぉ……!❤私の体、好きに犯してるぅぅぅっ……!❤オマンコもお尻も、オッパイもぉ、髪も手も、んむぅっ、口も気持ちいい……!❤❤全身イキしちゃうのおぉっ……!❤」

 

 

「楽しんでるな。」

 

 

 少年達と交わっている中でマルスが現れ、その隣には裸の桔梗とどこか見覚えのある少女が立っていた。見た目は蒲公英と同じくらいで形の良い乳房と尻をしたその紫の髪の少女を見て、紫苑は驚愕しながらもゆっくりと口を開いた。

 

 

「も、もしかして……。り、璃々……なの……?」

 

 

「うん。そうだよ、お母さん。」

 

 

「な、何で璃々がこんなに……?まだあの娘は……」

 

 

「ご主人様のお力で大きくしてもらったの、お母さんを手伝いたくて。」

 

 

「私を……!?」

 

 

 紫苑は護るべき娘に見られていると理解すると、恥ずかしくなり体を抱き締めて隠すが肉棒を挿入した状態でいた為に膣内が強く収縮してしまい、少年達は腰を震わせる。しかし、紫苑は構わずに呟くように言った。

 

 

「見ないで……!見ないで璃々……!こんな、こんな汚れた私を……お母さんを、見ないで……!」

 

 

「何言ってるの?お母さんは汚くないよ。それに、私はお母さんの手伝いをしに来たの!だから、安心して!」

 

 

「手伝い……!?だ、ダメよ璃々!そんなことしては!?「何で?奉仕は女の仕事、でしょ?」っ!!お願いマルス様、止めさせて!!あの娘までこんな!」

 

 

 肉棒が抜けても構わずに必死にマルスにすがり付く紫苑、しかし、それに答えたのは桔梗であった。

 

 

「違う。違うのじゃ紫苑。璃々が疲れきっているお前を心配してわしに相談してきたのじゃ。だから、わしが璃々に学ばせたのじゃ。男への奉仕のやり方、男の欲求に合わせての対応の仕方、腰の動かし方なども小蓮らと共に教えた……。」

 

 

「き、桔梗……、あなた……。」

 

 

 相談されたので教えたと答えた桔梗の昏い瞳。それは魂を排泄させられ、痴女にされ、堕とされた桔梗であり、その目を見た紫苑は、彼女が心から堕ちた事を悟り言葉を失う。

 

 

 その中で璃々と思われる矯声が響き、後ろを見るとそこには騎乗位で犯されながら、笑顔で3人の肉棒を手と口で奉仕している璃々の姿があった。

 

 

「あっ!ああ……ぁっ!❤❤あはぁ……!チンポ、みんなのオチンポ気持ちいい……!❤もっと、もっと犯してぇ……!❤璃々、沢山ご奉仕するからぁ……。れ~ろっ!」

 

 

「り、璃々……。」

 

 

 微笑みながら肉棒に犯される璃々、その様子を見て璃々もまた心から堕ちていると悟った紫苑の最後の一線は切れた。

 

 

「んっおおぉおおっ!❤おっ!おおっ!❤❤もっとぉ、もっとチンポ頂戴!淫乱でドスケベな紫苑のオマンコぉ!❤若いチンポで掻き回してぇぇ!オッパイも、お尻もぉ!滅茶苦茶にしてぇ!❤❤」

 

 

「んっおおぉおおっ!❤❤んひぃっ!❤わしもっ!わしのまんこも、もっと犯してくれぇ!❤❤行き遅れババアの体で沢山射精してくれ!!❤❤」

 

 

 娘に負けじと肉棒を貪る紫苑、そして桔梗も加わった3人への乱交。少年達は腰を激しく打ち付けながら、3人を好きに犯していく。

 

 

 胸にしゃぶりつく者、膣を肉棒で掻き回す者、尻穴を激しく犯す者、己の番が来るまでに肉棒をシゴきながら待つ者などがおり、紫苑、璃々、桔梗の3人は彼らの“肉奴隷”となっていた。

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「んっおおぉおおっ!❤❤気持ちいいっ!気持ちいいのっ!❤オマンコ犯される度に璃々を産んだ子宮が、体が男の子達の子種欲しがっちゃうの!❤❤突いてっ!もっとパンパンッて突いてぇ!❤」

 

 

ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!

 

 

「んほおおっ!❤おっ!おほぉっ!❤❤男どものチンポも良いが、若いチンポも堪らぬ❤❤子宮が、マンコが、体が疼いてしまうっ!❤わしは、わしはもう淫らな雌なのじゃ……!❤❤」

 

 

ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!

 

 

「あっ!あんっ!あぁ……っ!気持ちいい!❤気持ちいいの!❤もっと犯してぇ、璃々のオマンコ、皆さんのチンポで掻き回してぇ!❤❤」

 

 

 3人が犯され乱れる中、少年達は何度も何度も何度も彼女らに射精し、彼女達はその子種を受け止めて恍惚な表情になっていった。

 

 

『んッあああああああぁああああああぁぁぁあああああああっ!!』

 

 

 そして、その日の夜……満足した少年達が帰った後に残されたのは……全身が白濁に染まり、膣と尻から黄ばんだ子種を漏らしながら体を痙攣させ、アへ顔を晒した状態で気絶した紫苑、璃々、桔梗の3人がいたのであった。

 

 

 そして、それから数日後……3人は麗羽の娼館にて男達と嬉々として交わりながら紫苑と璃々は母娘仲良く暮らすのであった……。




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