間に合わなかった!!!ちくしょーーーーーー!!
けど、ここでIFを書きます!
箸休め的な感じです!
マルスに捕らえられた香風、彼女は拷問されるかもしれないと思っていたが……予想が外れて彼女はマルスに歓迎された。魏と同等……否、それ以上の訓練環境や発明品などに驚いたが、それ以上にマルスに対して驚かされた。
魏の捕虜として捕らえられたのだが、彼は意外にも優しく、香風の話を楽しそうに聞いてくれたのだ。
最初は香風も警戒していたが、その優しさに触れていく内に、香風は次第に彼のことを好きになっていった。
そしてある日のこと……。
「ねぇ、マルス……。」
「ん?どうした香風?」
いつものように二人で話していると、ふいに香風が口を開いた。
「その、鈴々に聞いたんだけど……ま、マルスはエッチな事が好きなの?」
「あぁ、好きだぞ?それがどうした?麗羽が言ってたろ?この国では女も男も気持ちよくなるのが良いって。」
「うん、聞いた。それでその、シャン……マルスとしたい。シャンの夢を叶えてくれたし……それに、あなたの事が好き。」
「……そうか。だが、手加減は出来ないぞ。」
「う、うん。」
顔を真っ赤にして言う香風に、マルスは微笑みながら彼女の服を脱がす。なだらかで華奢な体の香風を裸にすると、彼女を抱き寄せて、その薄く小さな唇を奪ってキスをする。
「んっ……!んちゅ……んん……!」
最初は戸惑っていた香風だったが、すぐに自分からも舌を伸ばしてきた。二人はお互いの唾液を交換しあいながら長い時間キスを続けた。
それから数分後、ようやく離れた二人の口から銀色の糸が伸びており、香風は目を蕩けさせていた。
そんな彼女に微笑むと、今度は香風の小さな胸へと手を伸ばした。
「あっ……!ま、マルス……。」
「綺麗だぞ、香風。」
小さく声を上げる香風にそう言いながら、そっと胸に触る。
まだ幼いながらもしっかりと膨らんだそこは柔らかく弾力があり、手に吸い付くような感覚だった。
そのままゆっくりと揉んでいくと、次第に先端部分がぷっくりと固くなってきた。
「んっ……!あんっ……!ひゃぅ!?」
突然、マルスが片方の乳首を口に含んできたため、香風は大きな声で喘いだ。それに気を良くしたマルスはもう片方の乳首を指で摘まみながら、コリコリと刺激していき、口に含んでいた乳首を吸い伸ばしてくる。
「んっ!んひいぃぃぃ~~~~~~~っ!!」
今まで感じたことの無い刺激に香風はすぐに絶頂を迎えた。
「イっちゃったのか?可愛い奴め。」
ビクビクと体を震わせている香風を見ながら、マルスはズボンの中から自分のモノを取り出した。それは既に勃起しており、ドクンドクンと脈打っている。
それを見た香風はごくり、と唾を飲み込んだ。
「(これが男の人の……大きい……。)」
香風は恐る恐るといった様子でそれを握り締めると上下に動かし始めた。
「そうだ、最初はゆっくりとシゴけ。それにしても上手いな香風。初めてじゃないみたいだな。」
「う、うん、ちょっとだけ鈴々や小蓮に教えてもらった。でも、もっと気持ちよくするね。」
香風は妖艶な笑みを浮かべながら、ベッドの上にマルスを座らせると、跪いて大きなマルスの肉棒を口と舌で奉仕し始める。
「れろっ……んっ……ちゅう……ぺろぉ……くちゅ……ちゅぱぁ……!」
「おおっ……いいぞ、香風。だけど、もう少し激しくみろ。」
「んぶぅっ!?」
マルスは香風の頭を掴むと、喉の奥まで突っ込み腰を振り始める。いきなりの事に驚くが、すぐに受け入れて舌を動かしながら強く吸っていく。
「おおっ……出すぞ香風……全部飲めよ……!」
どびゅうううっ!!びゅるるるるっ!!びゅくびゅく!!
「んぶっ……んぐぅ……んぐうぅぅーっ!!……ごほっ……げほ……っ……!」
どぴゅっと吐き出された精液が香風の口内を満たしていき、彼女は咳き込むがそれでも飲み込んでいった。
全て出し終えると、マルスはようやく香風の口から自身のものを引き抜いた。
「どうだ?俺の精液の味は?」
「んっ……苦くて変な匂いがして美味しくない……。でも、何だか体が熱くなってくる。もっと、欲しい……。」
そう言う香風は肉棒にこびりついた精液を舌でチロチロ舐めていく。そんな彼女を見て、マルスは体勢を変えて彼女の下に潜り、ほんのり湿った股ぐらに舌を這わせて舐める。
「ふにゃああああっ!?だ、だめぇ……!そこ汚いから……ひうううぅっ!?」
「汚くはない。いやらしい雌の臭いがするから、逆に構わない。」
マルスはそう言うと、香風の股を指と舌で攻めていく。その刺激に香風は腰を跳ねさせていく。
「んっ……ああ……!ひゃうん……!はうっ……!だ、ダメェ……!また……く、来るぅ!」
香風は再び絶頂を迎え、潮を吹き出した。だが、マルスは構わず彼女の割れ目に指を入れて掻き回していく。
「はぁ……はぁ……ま、待って……!今イッたばかりだから敏感になってて……!あうっ!ま、まだ動いてる……!ゆ、ゆっくりぃ……!あっ……~~ッ!」
「ほら、香風も口で気持ち良くしてくれ。」
「わ、分かった。ん、んんっ!」
再び口に肉棒を押し込まれ、香風は涙目になりながらも必死に奉仕を続ける。その間にマルスは自分の舌を香風の中へと挿入していった。
「んっ!んんっ!んひうぅぅっ!あぁっ!あひゅぅぅぅっ!!」
同時に指と舌、二つに小さな穴を攻められ、香風は体を痙攣させて達した。
「よし、今度は俺の番だ。力抜けよ。」
「んひゃ!」
マルスは香風をベッドに押し倒すと、両足を大きく広げさせる。そしていきり立った肉棒を小さな膣の中へ一気に突き入れた。
「ひぎっ!?ひ、んひぃぃぃ~~っ!!」
香風はあまりの大きさに悲鳴を上げるが、マルスは容赦なくピストン運動を開始し、香風の小さな体は激しく揺さぶられて何度も奥を突かれていく。
しかし、それ以上にマルスの淫魔としての力によって、香風は快楽を感じており、気付かない内に自分で腰を振り始めていた。
「いいぞ、マンコの締まり、気持ち良いぞ。」
「あんっ……あんっ……❤!嬉しい……❤❤シャン、あなたと一つになれて……あんっ……幸せ……❤!」
「俺もだ、“香風”。堕ちろ。堕ちていけ。」
「うん、うんっ……!一緒にきて……!あなたの熱いの、いっぱい、シャンに出して……❤❤!!」
「ああ、たっぷりと注いでやる。」
二人は互いに見つめ合い、舌を伸ばし合ってキスをする。
そして……
「出るぞ香風。受け止めろ……!」
「来て、中にちょうだい……❤❤!きてぇえええぇええ……❤❤❤!」
「ふっ……!」
ドクンッ!どびゅーーーっ!!びゅるるるるっ!!びゅくびゅく!!ドクンッ!ドクンッ!
「んひいいいいいいっ❤❤!!!」
香風の中に大量の精液が流れ込んでいく。その瞬間に香風はマルスのモノ……女となったのであった。
その後はマルスの側に仕えながら、山賊の討伐や兵達の鍛錬、白蓮の悩みを聞いたりなどしながら過ごしていき、その中でマルスとも沢山交わった。
ある時は風呂で口淫、フェラをし。またある時は蓮華位の大きさに胸を巨乳化させて楽しんだりと、様々な方法で彼女と交わった。
そうして時は流れていき、マルスは香風にウェディングドレス風ランジェリーを着せて騎乗位で犯していた。
「うひぃ……!あぁん……❤凄い……おっきいよぉ……❤❤!マルスのおちんちん大きいよぉ❤❤」
「香風のおまんこもキツキツだな。それに、胸も大きくなったな?」
「うん❤マルスのお陰で、んひゃ❤お、大きくなったの……❤❤おっぱいの感度も、良くなりすぎて、んひいぃぃぃ❤❤!」
そう言いながらも香風は腰を動かしていき、蓮華くらいに大きくなった胸をブルンブルン揺らし、その胸を揉まれると香風は天を仰ぐ。
そんな香風にマルスは遠慮なく犯していく。
「出すぞ香風。孕め……!」
「う、うん……❤!マルスの子供欲しい……❤❤!だから、いっぱい、シャンに種付けして……❤!んあぁぁぁぁああああああ~~~っ❤❤!!!」
ドクンッ!どびゅうううっ!!びゅるるるるっ!!びゅくびゅく!!どびゅうううっ!!ドクンッ!ドクンッ!
マルスの突き上げと共に放った大量の精液、それは香風の子宮には収まらず溢れてしまう。しかし、香風は幸せそうに蕩けた顔をしていた……。
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