※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

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頂いたIFの続きです!

ソンシタさん、遅れてすみません!
そしてありがとうございます!


IF もし、柳琳が栄華や桂花の策略に気付き、牛金を追いかけたら……。②(華琳凌辱)

 牛金と柳琳が淫に加わってから二月、魏と淫による大規模な戦が始まった。

 

 

 その戦禍は都を炎で包むほどの勢いであり拡がっていき、魏は名将と軍師で初めは優位に圧していたが、その後方を柳琳率いる新たな部隊と左翼を牛金率いる部隊に攻められ、マルス1人で2000もの兵士を討たれた。

 

 

「はぁ、はぁ……!化け物ね。これだけの武勇を持つ者が居たなんて。」

 

 

「俺よりも“後ろ”を気にした方がいいぞ?」

 

 

「何を……って、お前は……!?」

 

 

 魏は淫に敗れ、家臣達も捕縛され、曹操自身も捕縛されて地下牢に投獄され、魏という国は淫に呑み込まれた。そして、戦で牛金と柳琳が曹操……華琳を捕らえ、褒美に華琳を身請けする事になったのであった……。

 

 

◆◆◆

 

 

「お久しぶりですね、曹操様。」

 

 

「……柳琳……!!」

 

 

 華琳がいる牢の中に柳琳が入ると、柳琳を見た華琳が烈火の如く怒る。

 

 

「貴女!居なくなったと思ったら何時の間に鞍替えをしていたの!?貴女が裏切ったせいで!!この曹家の恥さらし!!!売国奴!!!よくも私の前に顔を出せたものね!!!」

 

 

「はあ……。それだけですか?」

 

 

「なんですって……!?」

 

 

 罵詈雑言を浴びせる華琳に柳琳は動じず、ただ冷たくも怒りを燃やした目で華琳を見下しながら冷たく返した。

 

 

「貴女のような人を視る眼がない方に何を言われても、何とも思いません。好きに叫んでいてください。」

 

 

「このっ……!!何故私を裏切った!!?何が気に入らないというの!?」

 

 

 華琳の言葉に柳琳は再び冷たく返す。

 

 

「曹操様……いいえ、曹操。貴女牛金さんの騒動は知ってますか?」

 

 

「牛金?貴女を辱しめた上、淫などという国に鞍替えした恥知らずがどうかしたの?

才能は有ったけど所詮は男、貴女を辱しめたから罰を与えたのよ。それがどうしたのかしら?」

 

 

「っ……。本当に哀れで人を視る眼がない方。良いでしょう。なら、本当は何があったかを話してあげます。」

 

 

 全く同じ事を言う華琳を心底から軽蔑した柳琳は、彼女を見下しながら真相を話した。

 

 

 牛金が何故居なくなったのか……。

 

 

 それが本当は誰によるものなのか……。

 

 

 何故柳琳が裏切ったのか……。

 

 

 その全てを話終えた後に華琳は顔を青褪めさせた。

 

 

「そんな……桂花と栄華が?嘘よ!!あり得ないわ!!だってあの2人は「嘘じゃねぇよ。」っ!?ぎゅ、牛金!?それに桂花、栄華!!?」

 

 

「か、華琳様……!!」

 

 

「うう……!!」

 

 

 牛金が連れてきた桂花と栄華が気不味そうに目を反らす。その中で牛金は2人を地面に倒すと懐から小さな道具を見せる。

 

 

「それは、なに?」

 

 

「過去にあった出来事を映像とやらにして見せる道具だ。こいつらの記憶からマルス様が出してくれた物だ……映すぜ。」

 

 

 壁に光を当てると、そこには密談をする桂花と栄華が映っていた。

 

 

『上手く行ったわね、牛金の奴を追い出した策。まさか仲間に斬られるなんて……笑いを堪えるのが大変だったわ。』

 

 

『本当です。ほほほ!華琳様にも上手く伝えれましたわ。』

 

 

「そんな……!」

 

 

『でも、大丈夫なんでしょうね?』

 

 

『必ず上手くいきますわ。』

 

 

「え……?」

 

 

『あの目障りな牛金を追い出すことに成功しても、今後あいつが他所に着いたら厄介ですよ?何せ春蘭さんに勝るとも劣らない武勇を持っているのですから。』

 

 

『それなら心配要らないわ。あいつとその部下を殺す為に兵を送ったから。たとえ“元”虎豹騎の精鋭とはいえたった100人、十倍の1000人送れば十分よ。それにしても、まさか柳琳様を使うなんてね。意外だわ。』

 

 

「!!!?っ……あ、貴女達!!?」

 

 

「「ひいっ!!?」」

 

 

 2人の企みを聞いた華琳は怒り心頭で彼女らを睨み、2人とも本気の華琳の覇気に体を震わせて竦み上がる。

 

 

 しかし、それ以上に怒っていたのは柳琳だった。

 

 

「貴女に怒る資格がありますか?曹操……こんな上部だけの卑怯者を重用して、中身のある者を捨てる暗愚が覇王になる夢を語るな!!!あまつさえ性別で贔屓し、能力があっても男なら見ようとしない貴方は魏の王ではなく偽りの王が相応しいです!!!!」

 

 

「な、なんですって!!?」

 

 

「……正直に言えば殺してあげたいくらいですが、貴女には屈辱を受けてもらいます。」

 

 

「あいよ……!!!」

 

 

「っ!?い、いや!!やめて、やめなさいっ!!!」

 

 

 牛金は牢に入ると華琳の衣服に手を伸ばしていき、それで何をされるのか察した華琳は逃げようとするが裸に剥かれていく。

 

 

「ぎゅ、牛金!?貴方にしたことなら謝罪するから、こんなことはやめなさい!!仮にも元は……『バチィ!!』……キャッ!?」

 

 

 顔を平手打ちされ驚く華琳だったが、牛金は構わずに罵詈雑言を浴びせる。

 

 

「黙れやこのガキ!!いつまで王様気取りしてんだ?お前は捕虜なんだよ!!

大体謝罪だぁ?謝罪ならその貧相な体でしてもらうぜ!!」

 

 

「ぎゅ、牛金!!華琳様に手をむぐううううっ!?」

 

 

「柳琳!何をんんんんっ!!?」

 

 

「貴女達には生きながらに地獄を味わってもらいます。私の夫を、その仲間を傷付けた罪……毎日1000人の男に犯されながら反省してもらいます。」

 

 

「「~~っ!!」」

 

 

 毎日1000人の男に犯される……そんな言葉に2人は顔を青ざめさせる中で、柳琳に引き摺られていく2人は華琳に助けを求めようと手を伸ばすが、それは無意味な事に他ならず、さらに華琳も牛金に凌辱……否、復讐されていた。

 

 

「いや!?やめて、牛金!!胸、触らないで!!?」

 

 

「はっ!薄い胸だな?柳琳の胸に比べたら可哀想だが、な!!」

 

 

「んぎいいいいいっ!!ち、乳首伸びるうううううっっ!!?」

 

 

 乳首を2つとも摘ままれながら上に伸ばされる華琳、痛みに悶える華琳を見て牛金は1度乳首から手を離して、胸を中央に寄せると2つの伸びきった乳首に噛み付いた。

 

 

「あぎゃあああああああああっ!!痛いっ!痛いっ!?牛金、止めて!!!!!!乳首、痛いの!!!!?」

 

 

 華琳の嘆きの哀願を無視して乳首を強く噛みながら引き伸ばす牛金。華琳の乳首は充血して赤くなり始めており、華琳も限界に来ていたのを見て乳首から口を離すと、華琳は床に倒れて股間から小便を漏らしてしまう。

 

 

 そんな無様な姿を見て、牛金は彼女を嘲笑う。

 

 

「う……っ!ううぅ……!」

 

 

「おいおい、覇王様のお漏らしかよ。汚いな?おら、洗ってやるよ。」

 

 

「み、見るな……見ないでぇ……!!」

 

 

 牛金は華琳の下着を脱がすと持っていた水の入った筒で、華琳の股間に水を掛けて雑に流す。そして、綺麗になった華琳の股ぐらを軽く拭うと肉棒を取り出して華琳に見せ付ける。

 

 

「な、なにそれ!?ま、まさか!?」

 

 

「そうだよ。曹操様。今からお前のマンコに、こいつをぶちこんでやるよ。裂けなきゃ良いけどな!」

 

 

「や、やめて……!!いや!!誰か!!誰か助けて!!春蘭!秋蘭!!誰か「うるせえよ!!」いや!!やめ……『ズブリ!!』……いやあああああああああっ!!」

 

 

 逃げようとしていた華琳は牛金に押し倒され、抵抗も虚しく足を無理矢理開かされて、同性しか知らない秘密の秘部に強引に挿入した。その瞬間に曹操という武将は少女から女へと変えられ、その姿を見た牛金は彼女を高らかに嘲笑う。

 

 

「くくくっ!はははははっ!おいおい、曹操!お前本当に処女だったんだな!?

誰かと仲良くやって、膜くらいは破ってると思ったが……くくくっ!

あの曹操が“血”を流すなんてなぁ!!」

 

 

「くっ……!!くぅ……!!牛、金……!!覚えてなさい!!いつか殺してやるから!!」

 

 

「殺せるもんなら、殺してみろよ!!」

 

 

 牛金は痛みに喘ぐ華琳の腰を掴んで、無理矢理腰を動かして子宮を乱暴に突いていく。

 

 

 牛金に無理矢理犯され苦痛にプライドの高さから耐えようもするも、それは拷問そのものであり、覇王と呼ばれた少女は男に蹂躙されていく。

 

 

「どめ、て、とめ、てぇ…………っ! もう、充分……っ!んぐ、ぁ、あッッ!? なんでとめ、 …………っっ! とま゛って゛!! ねぇ゛……ったらぁ゛…………ッッ!」

 

 

「なんだよおい、子宮犯されて感じてるのか!? 良いぜ、まず1発目だ。その高飛車なガキマンコに射精してやる!!」

 

 

「っ!?やめ゛っ、 てぇ゛…………ッッ!ゆ゛る゛してぇ゛ッッ! そこ、ずぼずぼってッ!゛だめ、だめ゛ッッ!!」

 

 

「おら!食らえ!!ふんっ!!」

 

 

どびゅどびゅ!びゅくびゅく!びゅるるるるっ!!びゅううううううっ!!

 

 

「ほぉ゛~~~~~~~~ッッ! おぉ゛ッ! おっ! お、 ぉ……っ! お、 お゛、 お゛ぉ ~~~~………………っ゛!!」

 

 

 背を仰け反らせ、悦楽を叩きつけられながら絶頂する華琳。その体はビクビクっと跳ね、膣内は収縮を繰り返す。

 

 

「はぁ……!はぁ……ぁ……!お、おわ……った……の……?」

 

 

「おいおい、何言ってんだ?まだ高々1発、薄い先走りを出しただけだぜ?それに俺の恨みはまだ晴らせてねぇんだ。」

 

 

 牛金は華琳の髪を引っ張ると顔を近づける。

 

 

「お前が壊れるまで犯してやるよ。」

 

 

「ぁ……あぁ……!」

 

 

 そこからは華琳の地獄が始まった。

 

 

 寝るのではなく気絶、食事は精液や尿など、行為中の気絶すれば牛金や戻ってきた柳琳に無理矢理覚醒させられる。髪も手綱のように扱われ、精液でごわつき、艶がなくなってきた。

 

 

 さらには排泄も牛金に見られながらさせられたり、尻穴も開発され、四肢を拘束されて肉棒を挿れられた無様な姿“肉鎧”の姿を淫の兵士達に見られて嘲笑われ、華琳の心はどんどん削られていき、そんな日々に彼女にすぐ憔悴してしまい、ある日牛金と柳琳に土下座で謝罪をしてきた。

 

 

「お、おお、お願いします……牛金、様……柳琳、様……!どうか、お許しください……!私を、華琳をこれ以上、犯さないで……下さい……!」

 

 

「辛くなったら簡単に頭を下げるんですね。益々偽王に相応しい姿です……。牛金、どうします?」

 

 

「さぁてな。まだ俺としては怒りが治まらないんだ。今日はどうやって」

 

 

「~~っ!!お、お願いします!もう犯さないで下さい!!お願いします!!どうかお許しください!!」

 

 

 華琳は恥も外聞もなく、牛金の足にすがりつく様に近づき靴を必死に舐める……華琳のそんな無様な姿に満足した牛金は要求を受け入れ、華琳を犯せない様に胸と股に貞操帯を嵌めさせてある程度自由な暮らしをさせる事にした。

 

 

 牛金と柳琳の屋敷に住むことになり、食事もまともな物に変わって、体もケアされて少しずつ回復していた華琳であったが、牛金と柳琳の2人に関しては恐怖が拭えず従っている。

 

 

 そんな中で夜になれば牛金と柳琳の交わりを聞かされ、自然に手が胸や秘部に伸びるが貞操帯を嵌めている為に慰められない。さらに食事に性感を上昇させる媚薬が混入されており、日に日に疼きは酷くなって狂いそうになる。

 

 

 さらに柳琳の躾では捕虜となり、兵達の性奴隷にされた夏候姉妹の堕ちた様を見せつけられた。

 

 

『ふーーーーっ❤ ふーーーー……っっ❤❤! すごい、においする……っ❤❤ んぅッ❤ ちんぽ、 くさぁ…………っ❤❤ んむぅッ❤ ふぅ…………っ❤!へ、ぇッ❤゛ ぇ、あぉッ、どうじだめッ❤❤゛ だめ、❤ ふたつも、は、ぁあ゛~~~~…………っっ❤❤゛!!』

 

 

「春蘭……。」

 

 

『ほぉ゛~~~~~~~~ッッ❤❤゛ おぉ゛ッ❤ おっ❤ お、 ぉ……っ❤ お、 お゛、 お゛ぉ ~~~~………………っ❤❤゛!もっとぉ゛ッッ❤❤゛ そこ、してッッ❤゛ ずんずんっ❤ て、❤ してっ❤ も…………っ、  ぉ、 おぉ…………!…………❤❤!!』

 

 

「秋蘭……。」

 

 

 無様に堕ちた幼い頃から一緒にいた夏候姉妹は男達の玩具にされ、他の家臣達も男に媚を売る様になっていた。さらに牛金を貶めた桂花と栄華は男達に散々に輪姦された後に、ゴブリンやオークの玩具にされていた。 

 

 

『むり゛ッ、それ、は……っ、 あ゛、 ぁ……あ、 あ゛ッッ!?❤❤゛!!~~~~~~………………ッッ❤❤゛!ほぉ゛~~~~~~~~ッッ❤❤゛ おぉ゛ッ❤ おっ❤ お、ぉ……っ❤ お、 お゛、 お゛ぉ ~~~~………………っ❤❤゛』

 

 

『ゆ゛る゛してぇ゛ッッ❤❤゛ そこ、ずぼずぼってッ❤❤゛ だめ、 だめ゛ッッ!!❤❤゛!だ、ぉお~~~~~~ッッ❤❤゛、❤゛!!』

 

 

 オークの玩具にされた桂花とゴブリンに嬲られる栄華、その姿はあまりにも無様であったらしい。

 

 

 そんな中で限界が来たのか、牛金に今度は陵辱して欲しいと土下座して懇願した。

 

 

「犯せと言ったり、止めてと言ったり、我儘だな……。」

 

 

「貴女、立場分かってますか?1度だけでは飽き足らずまた恥を晒すとは。」

 

 

「お、お願いします……!疼いて仕方ないんです!お願いします!どうか!どうか!」

 

 

「普通に暮らしたいんだろ?だったら、そのままでいろ。」

 

 

「行きましょう。見ているのも不愉快です。」

 

 

「そんな……!!待って!!待って!!!!!!ああああああああああ……っ!!!」

 

 

 泣き叫ぶも聞き入れてもらえず、前回とはまた違った地獄の日々を送り続け、そしてまた憔悴した華琳を見て再び牛金は兵士と共に彼女を陵辱する。

 

 

 陵辱と絶頂不可の地獄を繰り返す中で華琳の精神は壊れ、宦官の娘らしく生きようと諦め、横に巻いていた髪を雑に切り落とし、牛金をご主人様、柳琳様と呼んだ。

 

 

 そして、現在の彼女は……犯し潰された膣からはダラダラと体液と精液を垂れながし、牛金を始めとして人に媚び諂い、足舐めも慣れたものであり、舐めろと言われれば尻穴も舐める……淫において奴隷の中でも最も惨めな奴隷となったが、これが私に相応しい生き方と現在は幸福に感じ受け入れている。

 

 

「私を使い潰してください……❤❤ご主人様ぁ……❤❤」 




遅くなってすみません!!

そして、リクエストを下さった読者さん、ありがとうございます!


コメント、リクエスト、待ってます。

魏でも、呉でも、蜀でも、それ以外でも!!

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