今回は趙雲こと星さんです。
趙雲子龍、飄々としながらも仲間思いであり武に優れた将であり、流浪の身であった。
彼女は旅の中で悪事に手を染めているマルスを討つべく、彼の首を狙って単身突貫した。しかし、マルスの力によって負かされた彼女は何十回と犯され、さらに手下達からも散々に陵辱された彼女は、今では牢に繋がれ、口には孔の開いた猿轡をされ、全裸で過ごさせられている……。
ある日のこと、数人の男達が牢がいくつもある道を進んでいる。しかし牢には殆ど人はおらず、ガラガラであったが奥の方にある牢屋から“肉がぶつかり合う音”と“女の喘ぎ声”が響いていた。
男達が音の元に着くと、そこでは肌の露出の多い水着……否、薄く細長い紐らしき物を身に付けた星が手足を拘束されながら吊るされ、尻を突き出した状態で後ろから男に犯されていた。
「あっ!あぐっ!ああっ!んおっ!!?んほおぉぉぉぉっ❤❤❤!!?」
「おらおらっ!登り龍さんよぉ、オマンコ絞めて気持ちいいんだな!!
こことか押し込むと……!!」
「うひぃぃぃぃっ❤❤!!?そ、それらめぇ!!子宮口、ぐりぐりらめぇ❤❤!!」
「そぉらイキやがった!偉そうに息巻いてた割には子袋の辺りつつくと感じるんだな!!メス豚様はよぉ!!」
「ち、違っ!わたし、は!皆を、開おほぉおぉぁぁぁぁぅ❤!!」
「マンコ犯されながら無意味なこと口走るなよ!!イクぜ!!中出しだ!!
女として、中出しでイケ!メス豚趙子龍!!」
「んぎいぃぃぃぁぁぁぁぁっ❤❤❤!!?」
星を犯していた男が腰を強く押し当てて膣内に精液を放つと、星は身体をガクガク震わせながら、膣内に放たれた精液と潮を吹き出して絶頂し、その姿を見た男達はゲラゲラと笑いだす。
「げはははっ!おいおい、どんだけ出してんだよ?漏らしまくりだぜ!」
「便所女は股が緩いんだな!」
「いやいや言う割にはマンコの絞まりも良かったけどな?あははっ!」
牢の中で星を犯していた男達の嘲笑、その言葉に星は歯を食い縛るがそんな彼女の前に牢に現れた髭の男が近付く。
「あ~らら~、こんなに犯されちゃって。マンコも尻穴もドロッドロで……乳首までおっ立てやがって、よ。」
「ひぐっ!?」
勃起していた乳首をつねりあげられ、身体を跳ねさせる星。
それすらお構いなしに髭は星の美巨乳を揉みしだき、乳首を指で捏ね回していく。
「おいおい、髭の旦那。星を抱きに来たのか?」
「それも良いんだが、さっき桃香と愛紗を犯したばかりでな、チンコが痛ぇんだよ。
それに、頭から言われてんだよ。こいつを壊してこいってな。」
そう言うと髭は懐から錠剤を出すと、それを星の口を開けさせて放り込み、水を飲ませた。
その瞬間、星の体が震え出したのである。
「な、何を……の、飲ませ……!!」
「ご存じの通り媚薬さ。ただし、一度飲ませたら全身が過敏になって乳首なんて触られたら、頭が飛んじまうらしいぜ。中出しされたら、その子種がなくなるまでイキッぱなしになるし、女として壊れるかも知れねぇとよ。」
「そ、そんな……!」
「お前が頭に反抗しなきゃ、こんな事にはならなかったのにな?
さぁて、待たせたなお前ら……この精力剤を飲んで、星を犯せよ。」
「「「「うおぉぉぉぉぉぉぉっ!!」」」」
男達は髭から渡された精力剤を飲むと、再び星を犯しに掛かったのであった……。
「や、やめ、私に触るんほおぉぉぉぉ❤❤❤!!」
「おぉ!マンコの絞まりがよくなりやがった!!」
「乳も甘くて美味いぜ!!コリコリしてて美味ぇ!」
「おい拘束外せよ!俺らもヤらせろ!!」
男達は星の拘束を外すと、床に倒れた星の膣、尻穴、口や手に肉棒を使って犯しに掛かり、その姿は甘味に群がる蟻のようであり、星は虚ろな様子で力なく犯され続けた。
そして輪姦は夜まで続き、その頃には星は自ら腰を振り、くねらせて男達の肉棒を受け入れていた。
「んぶっ❤じゅるる❤じゅるるる❤ぷはっ、チンポぉぉぉ❤チンポチンポチンポチンポ、チンポ大好きぃぃぃぃ❤❤星のいやらしい牝穴、皆様のチンポで突きまくって❤❤
拡張して❤破壊してぇぇぇぇぇ❤❤」
そこには、登り龍はおらず、ただの雌がいたのであった……。
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