やばい、色々興奮してしまいました!
翌日、雪蓮は袁家の兵士達に尻と胸を揉まれながら例の部屋へと向かっていた。手枷と足枷をされている上に猿轡までされており、服どころか下着すら身に着けておらず、そんな彼女に兵士達は色めき立っていた。
「うひょーーっ!デッケエ尻、触り心地も悪くねえぜ。」
「乳も柔けえぜ!呉の連中、この体目当てで集まったんじゃねえか?」
「確かにあいつら弱かったよな!ざまあないぜ!!」
ゲラゲラゲラゲラ!!と嗤う袁家の兵士達に対して反論しようとしたが、そうしようとした瞬間に尻を叩かれて止められてしまう。そして、また同じ部屋に連れてこられ抵抗するも四肢を拘束されてしまう。
「さぁ、雪蓮さん?楽しい楽しいお勉強の時間ですよ♡」
「今日も楽しもうぞ♡」
七乃と美羽の言葉に顔を青ざめさせる雪蓮……再び教育が始まる。
胸を揉まれ、尻も開発され、膣や淫核を刺激される度にさらっとしつつもトロッとした愛液が溢れ、雪蓮は悩ましげに腰を揺らす。そして絶頂に達しそうになった瞬間、愛撫が止まって終わりかと思えば絶頂するかしないか分からない位ゆっくりと美羽の魔羅が入ってくる。
「あ、ああ……♡♡!(あ、熱い……!膣にこれが入る度に奥が疼いて……♡♡♡)」
「あらあら、イッちゃいそうなんですか?でも今日のお勉強は終わってませんよ?
今日は……“母である孫堅は無知な雌豚で~~す”。ですよ、はい、雪蓮さん。」
むにゅむにゅ!くりくりっ!コリコリッ!
トンッ、トンッ、トンッ、トンッ!
「くあっ……!は、母である孫堅は、無知な、雌豚……です……!!こ、これで満足でしょ!早く終わらせて!!」
先程から愛撫と弱い場所を突かれるだけしかされておらず、足元に愛液の水溜まりを作る雪蓮は軽イキしかしていない。昨日の激しい絶頂には程遠かった。しかし、そんな雪蓮の胸を愛撫しながら七乃は意地悪く言う。
「雪蓮さ~ん、イキたい?おマンコイキたいですか?それなら、私達がどんな言葉を望んでいるか自分で考えて合った言葉を言うか、一日一回だけの無様なおねだりをして下さいね♪」
「そ、そんな事、するわけ……『ドチュッ!』……んひいいいいっ!!」
膣を軽く小突かれて、情けない声を挙げてしまう雪蓮に2人は構わずに愛撫を行い、雪蓮が再び絶頂に達しそうになった瞬間に動きを止め、愛撫と抜き挿しを止めてしまい、狂おしい快楽の波に雪蓮は堪えきれなくなり……。
「わ、私は~❤雌豚の娘の~、雪蓮で~す❤❤このお乳も、尻も、ぜぇ~~んぶ、皆様に捧げますので、どうかその逞しい魔羅とご寵愛を下さ~い❤❤!!」
拘束されながらも腰をくねらせて、乳と尻を揺らし、悔し涙を流しながらも2人に媚びるような笑みを浮かべる雪蓮。
その様を見て満足したのか、美羽は高らかに笑う。
「くくくっ!はーっはっはっはっ!!あの“小覇王”と謳われた雪蓮が、チンポ欲しさになんと無様な!!のう、七乃!」
「はい♪もうお腹が痛いですね~♪では、ご主人様♪ヤっちゃってください❤」
「うむ。では雪蓮よ。主の淫乱マンコ、頂くぞ!」
くちゅっ……ズブッ!!
「んああああああっ❤❤!!」
美羽の魔羅を挿入されて絶頂に至る雪蓮。しかし、彼女は未だに諦めていなかった。
「(覚えてなさい……。油断したとき、あなたの首をへし折ってあげるわ!!!それまで楽しむことね!!)」
しかし、雪蓮は未だに知らない。
密かに淫呪紋を刻まれ、それが精神と肉体に侵食していること、快楽依存の力ともう一つの毒が進行している事、そして……。
◆◆◆
それからも教育は続き、その激しさを増していた。次第に耐える気持ちや孫呉の思いは衰弱していき、気持ちよくなりたい肉欲と孫呉や自分自身、家族や家臣らを侮辱していく内に敗北感や劣等感が生まれ、それも一つの快楽となっていってしまい遂に憎かった袁家への賛美もしてしまっていた。
しかし、雪蓮はまだ諦めていなかった。反撃の機会が来るその時まで……。
そして、その時が来たのだ。
雪蓮はその日、美羽達が従っているマルスという男に謁見する事になり、その際に武器の持ち込みは許されなかったが、拘束もされず衣服の着用も認められ、雪蓮が扉を開けると周囲を赤い布で覆われた部屋に覆われた部屋に入った。
「あなたが、袁家の新しい支配者?」
「だったらなんだ?孫策よ。」
「待っていたわ……!この瞬間をね!!!」
雪蓮はマルスに飛び付くと足を絡めて、彼の首を握る。
「よくも散々に辱しめてくれたわね!あなたを殺したら次は袁術達よ!!無惨に殺してやるわ!!」
「だとさ、美羽。どうする?」
「うむ、やってみるがよいぞ?孫策。」
あまりに自分を嘗めきっているマルスと美羽。更に七乃もクスクスと笑っており、雪蓮はマルスの首をへし折らんばかりに力を込めた……込めたはずだった。
「え…………?」
「どうした?絞め殺さないのか?」
「何で、何で力が入らないの!?このっ!このっ!!なんで、何でなの!?」
「胸を押し付けられるのは良いが、少々鬱陶しいな……七乃、引き剥がせ。」
「はい、ご主人様♪」
「がはっ!!?げふっ!?」
困惑していた雪蓮の首根っこを掴んだ七乃が彼女を床に叩きつけ、腹を踏みつける。力では自分が上だと思っていた雪蓮が七乃の踏みつけを振り払うことも出来ずにいる事に困惑していると、美羽が語り始める。
「実はのう雪蓮よ。主の力は主様のお力によって最早赤子並みじゃ。そちの拳や蹴りなどは赤子のそれと同等……そして、その力は妾達に来ているのじゃ。まぁ単純に分かりやすく言えば、主なぞいつでも殺せるという訳じゃな!はーっはっはっはっ!!」
「う、うそ……!嘘よ……!そんな出鱈目、あり得るわけ……!!」
「前に主以外の女将も主様のお力に驚き、同じことを言ったがなぁ。結末はこれからの主と同じになる。……皆の衆、良いぞ~❤」
美羽が手を叩くと、赤い布の場所から肉棒を熱く勃起させた裸の男達約50人が現れ、それを見た瞬間に雪蓮は自身の未来を察し、逃げようとするが七乃に抑え込まれ、美羽が宣言した。
「皆の衆!我らが主マルス様に手を出したこの阿呆に“天誅”を下してやれ!!!!」
『うおおおおおおおおおおおっ!!!』
50人の男達が雪蓮に向かって駆けていき、雪蓮は何とか抵抗しようとするが服の上から大きな乳房や尻肉を揉まれていき、体を僅かに痙攣させるが何とか男を突き飛ばす。
「いや、この!」ぱふっ!トンッ!
雪蓮は抵抗して拳を振るうが、その拳に力はなく蹴りも威力が出ない。
「なんだこれは?悪い事する子にお仕置きだ!!」
「ちょっと!!離しなさい!!私は……『バチーーーンッ!!』……んひいいいいっ!!」
男に転ばされて、脇に抱えられた雪蓮。すると、男は雪蓮の尻を丸出しにすると、その褐色の尻肉を平手打ちをした。その衝撃に開発されきった雪蓮は足をピンっと張って軽イキしてしまい、それを見た男はニヤリと笑うと雪蓮の尻を叩きまくる。
「おらっ!おらっ!お前が、手を出した!ご主人様の痛みを!思いしれ!!」
バチーーーンッ!!バチーーーンッ!!バチーーーンッ!!バチーーーンッ!!バチーーーンッ!!バチーーーンッ!!
「うぎっ!!おごっ!!んぐうううっ!!んひゃああああっ!あああああっ!!!」
ぷしゃあああああっ!!
「おいおい!小覇王様の尻が真っ赤っかだぜ!?」
「それになんだよ!この女感じてるのか?」
「おしりペンペン気持ちいいか“小”覇王様!!」
叩かれすぎて、まるで猿のように赤くなった尻と潮吹きを見て男達はゲラゲラ嗤う。その屈辱に雪蓮は涙を流すが、堪えて男達やマルスを睨む。
「いくらでも嘲笑うが良いわ……!でも、私が死んでも、みんながいる!!いつかみんなが仇を「皆というのは行方知れずの周瑜達や妹の孫権達の事か?」……それがどうしたの?」
「周瑜、孫権、孫尚香、程普、張昭、黄蓋、陸遜、甘寧、周泰、太史慈、呂蒙、魯粛……何だったら何処でどう捕まえたか、真名まで言ってやろうか?」
マルスの言葉に雪蓮は驚きながらも疑問に思った。
マルスにはみんなの事は伝えていない。仮に美羽達が教えたとしても、全員や真名までを知るわけがない。それなのにマルスは真名やどこにいたのかまでも知っている口振りだった。
更に言えば、この部屋の赤い布の奥からはくぐもった女の喘ぎ声や濡れた音が、先程から微かに聞こえてきている。雪蓮が胸が嫌な予感で満たされているが、マルスはそれを知ってか兵の一人に紐を引かせた。
すると、その先には……
「え………………?」
「んぐおおおおっ❤❤!!んほおおおおおおおっ❤❤!!し、子宮死ぬうううっ❤わしの子宮死んじゃううううっ❤❤!」
「おらおら!年甲斐もなくマンコ絞めやがって!!イキ死ねクソババア!!」
「祭……?」
「おひいいいいっ❤❤!おっ!うおっ!おおっほおおおおっ❤❤!!」
「ガキみてえな成りしてる癖に、感じ方がきたねえな!」
「雷火……?」
呉の孫堅に古くから仕えていた祭(黄蓋)と雷火(張昭)が男に組み伏せられる種付けプレスで犯され……。
「ぁっ❤ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤❤あっ!❤❤ ぁ、ぉ あ〜〜〜〜…………っっ❤❤」
「乳首とマンコでイキまくりやがって!!イケ、イキまくれ!!」
「粋怜……?」
祭と同じ古参である粋怜(程普)が犬のように後ろから、乱暴に犯されており……。
「かひゅ…………っ❤゛ そこ゛ッ❤ はいったら、だッ❤ぉ゛っ❤おッ、お゛❤お゛ぉ~~~~…………っっ❤❤゛」
「くぅ……ッ❤さわ、るなァ……ッ!❤゛ くそ、お おぉ゛ッッ!?❤❤゛ そ゛こ っ❤❤ やめッッ❤ やめ゛てぇ゛ッッ❤゛」
「たしゅ、け……っ❤ とぶ、ッ❤゛ それ、その ま、ぁ……っ、 …………ッ❤ イくッ❤イく、イ――――…………ッッ❤❤゛」
「とま゛って゛!!❤❤ ねぇ゛……っ、ね、たらぁ゛…………ッッ❤❤゛ いぐッ❤゛ いぐ、 い……くぅ………………っっ❤❤゛」
「穏……思春……明命……梨晏……?」
穏(陸遜)、思春(甘寧)、明命(周泰)、梨晏(太史慈)が体を抱えられながら犯される駅弁の体位で、汚く喘ぎ……。
「ひ、ぃッ?❤ん、ぁ、ああっ、あ、あ゛~~~~~~~~………………っっ❤❤ ッ、ぁお゛…………っ❤❤」
「ゆ゛る゛してぇ゛ッッ❤❤゛ そこ、ずぼずぼってッ❤❤゛ だめ、だめ゛ッッ!!❤❤゛ だ、ぉお~~~~~~ッッ❤❤゛、❤゛」
「亞莎……包……?」
亞莎(呂蒙)、亞莎(魯粛)の未来ある若い軍師の2人は、亞莎が種付けプレス、包が駅弁で犯されており、その大半が白目を剥くほどに犯されており、殆どが泡を吹いていた。
「何で、みんなが……。」
「実はのう?お主が教育されとる間に、皆には主の無様な宣言を聴かせながら調教をしていたのじゃ。寝る間もなく犯されていたのじゃが、先に音を挙げたのは祭……黄蓋じゃったぞ?「わしは快楽には屈さぬ!」とか抜かしていたが、10人以上に犯されたら泣き喚きだしてのう。心底笑えたぞ。」
「あと、別室で犯されてる大喬と小喬さんは特別なので見世物にしてますよ♪
何回射精できるかで遊んでいたんですが、2人とも3回で限界が来て玩具にされてます♪」
「そんな……!まさか他の3人には何もしてないでしょうね!?」
「あぁ、周瑜と孫権と孫尚香か。会いたいなら会わせてやる。」
「え……?」
マルスの言葉に雪蓮が驚いていると、マルスの後ろから冥琳(周瑜)、蓮華(孫権)、小蓮(孫尚香)が現れた。一応は無事なようで雪蓮は3人に慌てて駆け寄った。
「冥琳!蓮華!小蓮!大丈夫!?なにもされてない!?」
「「「……。」」」
「な、何で何も言わないの?私よ!「離せ淫売。」え?」
親友であり、断禁の交わりをした冥琳からの信じられない言葉に雪蓮は眼をパチパチさせて、驚いていた。
「め、冥琳?今なんて……?」
「淫売と言ったんだ。貴様、私と関係を持ちながらも、私の愛撫より七乃の愛撫が気持ちいいと言った上に国まで侮辱しよって……貴様のような淫売、我が友であるわけがない!!!」
「そんな……!蓮華、小蓮!」
「気安く真名を呼ぶな!!私の真名を呼んで良いのはマルスだけよ!!貴女みたいな淫売が似てるだけで吐き気と寒気が止まらないわ!!」
「本当よね!こんな淫売と同じとか、シャオにとっては一生の汚点だよ。マルス、シャオを捨てないでね?」
実の妹達に淫売と罵られ、力なくその場にへたり込んで俯く雪蓮。
彼女達は全員マルスによって記憶を弄られ、快楽依存の魔術と記憶消去の術を掛けられており、今では袁家の立派な操り人形となってしまっており、特に冥琳と蓮華、小蓮を気に入ったマルスは3人を自身の専属奴隷とした。
しかし、その事実を知らない雪蓮の目からは静かに涙が落ちていた。そんな彼女を無視して冥琳、蓮華、小蓮はマルスにすり寄る。その姿を見せられた雪蓮はプツンと糸が切れて、壊れたように笑いだした。
「あ、あは……あはは……!あははははははははははは!あははははははははははは!」
「あらら~。壊れちゃいましたね。」
「うむ、そうじゃのう?主様、あやつはどうするので?」
「このままというのもな。どうせだ……消して新しい雪蓮としてやるさ。目覚めたら新しい自分になっているさ、雪蓮よ。」
マルスはそう言うと、雪蓮に近付き頭を掴むと快楽依存と記憶消去の術をかけるのであった。
◆◆◆
後日、孫呉全員の奴隷教育が終わった証として、孫呉の元君主である雪蓮と孫呉の主だった面々が城の前に集まり、捕虜となった兵士達は何事かと見ていると、雪蓮達が突然服を脱いで素っ裸になったのだ。
そして、元君主である雪蓮がオナニーをしながらの大股開きの無様な蹲踞をして宣言した。
「元孫呉の皆さ~~ん❤❤!私達“元”孫呉は袁家と淫という国の奴隷に成りました~~❤❤!孫呉は~、戦狂いの馬鹿なおばさんのせいで勘違いしちゃって~~❤❤袁家に挑んで負けました~~❤!ですが~、寛大な袁家の方々のおチンポ奴隷になった事で許してくれたんで~~す❤❤!ですから~!今日から私達は袁家と淫の奴隷で~~す❤❤!文句がある人は私達を犯して、発散するか~、死んで下さ~い!」
元君主である雪蓮のあまりにも無様で、無情な発言に怒りを覚えた兵士達は嘆き、崩れ落ち、絶望したが敗北した将や軍師達に責任を取らせようと彼女達を犯すのであった……。
こうして江東の虎、炎蓮の娘である小覇王と呼ばれた雪蓮は男達の奴隷となり、日夜肉棒を貪る淫らな性奴隷となり果て、呉という国は歴史から消えたのであった……。
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