※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

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その後の孫呉と雪蓮の末路です。


リクエスト戴く前に書いていたので、その中の一部分を利用させて戴きますので悪しからず。


あと……やっぱ美女が堕ちるの良いわ。大好き!


IF 炎蓮(孫堅)が戦死後の孫呉が袁術に敗北するEP ★

 孫呉を滅ぼした袁家と淫の両国は、袁家の財力と吸収した孫呉と自軍達の達の兵力、そしてマルスの力を持って大陸を支配していき、その力に目を付けた十常侍らの軍も合わさって、漢軍なども支配していった。

 

 

 そして、都である洛陽を首都に変えた袁家は力を持つ者のみが支配する国を建国し、麗羽と美羽は女達を働かせる娼館を造り、見目麗しい美少女や美女達を金を出せば好きに抱ける様にしていった。

 

 

 因みに袁家に滅ぼされた呉はというと、新たに美羽、マルス、七乃が支配する事になったが表面上は蓮華(孫権)が支配者となり、軍師として冥琳が就いた。今の呉にはマルスと美羽、七乃以外には蓮華、小蓮、冥琳以外は祭、雷火、思春を除いては皆が袁家の美羽や男達に飼われており、穏も七乃の遊び道具として飼われている。

 

 

 因みに孫呉を滅ぼし、袁家と淫に下った雪蓮はというと……

 

 

「ああ~ん、チンポ~❤チンポ突っ込んでぇ~❤」

 

 

「ドスケベ女、腰振ってみろよ!」

 

 

「上手く振れたらご褒美やるぜ!」

 

 

 だらしなく舌を垂らして、がに股になって酒家にて男達の見世物となっていた。

 

 

 彼女は今や孫呉では英雄ではなく戦犯として扱われており、美羽が経営する娼館では務められず、それ以下の格安娼婦として酒家で働いており、常に発情している為に男達が誘えば厠だろうが、風呂だろうが、寝室だろうが構わずに乱暴に犯されてアへ顔を曝す。

 

 

 そんな日々を送っていた。

 

 

「はぁ~~~い❤皆様のおチンポ貰えるなら、この国とっとと売っちゃえばよかったです~❤❤ああ~~~❤腰振るだけでいっぐうぅ❤❤」

 

 

「へへへっ!ほら、ご褒美だぜ!!」

 

 

「んあああああっ❤❤!チンポぉ、チンポ好きぃ❤チンポ、大好きいいい❤❤」

 

 

 腰をくねらせて男達に張りのある尻を向けて誘う雪蓮。そんな彼女に男達は無遠慮に腰を掴んで肉棒を突っ込んでいった……。

 

 

◆◆◆

 

 

「もう淫乱さ大爆発ですね雪蓮さん♪ね?皆さんもそう思いません?」

 

 

 七乃と部下である3人の男の目の前には裸にされ、磔にされた祭(黄蓋)、雷火(張昭)、思春(甘寧)がいたが、彼女らの目には僅かながら強い光が宿っていた。主と従った孫策が変わってしまい、自身達も男達に散々に輪姦され、辱しめられたが、僅かに切れていない線が残っていた為に不完全に術が掛かっているのだ。

 

 

「張勲、よ……。我らの願い、聞いてほしい、のだが……?」

 

 

「う~ん?何ですか~。」

 

 

「我ら3人が、もしも快楽を耐え抜いた暁には、相応の自由を約束して、ほしい……!」

 

 

「私も、貴様らに従う……。だから頼む、皆を、蓮華様を元に戻してくれ……!!」

 

 

 祭、雷火、思春の懇願を聞いた七乃は、腕を組んで考え込むとニヤリと微笑みながら答えた。

 

 

「良いですよ♪でももし、1人でもイったら……その時は覚悟しててくださいね♪」

 

 

「あぁ、何とでもするがよい!!」

 

 

「わしらは1度死んだ身!後悔もない!」

 

 

「貴様らなんぞに負けるか!」

 

 

 祭、雷火、思春はそう意気込むと七乃はニイっと笑うと、3人の男に彼女らを宛がった。

 

 

◆◆◆

 

 

「おらっ!さっきの威勢はどうしたんだババア!!」

 

 

「ぅえ ッ!?❤ぁ、 お、お〜〜〜〜ッッ❤❤ うぎ、ぃ うぅ゛〜〜っっ❤、❤ っ❤❤!!イ くぅ゛…………っっ❤❤ ぃくッ❤ いく❤ い……っ、ッッ❤、ぅう…………ッッ❤ 、❤」

 

 

 祭は足を大きく開かれて、膣に極太の肉棒を突き込まれてイキ狂っており……

 

 

「ま゛ッ❤ て、ぇ…………ッッ❤❤゛ あ、ぁ  あ゛ッ、 あ゛  ~~~~~~ッッ❤❤゛ ぁ、おぉ゛……❤❤!!むり゛ッ、 それ、は……っ、 あ゛、 ぁ……  あ、 あ゛ッッ!?❤❤゛ ~~~~~~………………ッッ❤❤゛」

 

 

「1人で感じてんじゃねえよ!雪蓮以下のくそ淫売が!!」

 

 

 雷火は駅弁の状態で下から巨根を突き込まれており……。

 

 

「ゆ゛る゛してぇ゛ッッ❤❤゛ そこ、ずぼずぼってッ❤❤゛ だめ、 だめ゛ッッ!!❤❤゛ だ、ぉお~~~~~~ッッ❤❤゛、❤゛!!」

 

 

「はっ!何が鈴の甘寧だ!!?マンコと乳首攻めでイキまくりじゃねえか!!」

 

 

 思春は後ろから乳首を引き伸ばされ、同じく巨根を後ろから叩き付けられて、頭の中にチカチカする物を感じていた。

 

 

 中途半端に掛けられた術によって、正気を保っているが淫呪紋には“快楽を接続”する効果があり、今3人は自慰をする雪蓮、マルスに犯される冥琳、蓮華、小蓮、そして各地で犯される恋姫達の快楽を受けていた。

 

 

 その快楽に3人は肉棒を突っ込まれただけで即絶頂をしてしまい、呆気なく負けてしまったのである。

 

 

「ぷふふっ!ちょ、ちょっと何ですか~♪なにが、“あぁ、何とでもするがよい!!”ですか?“わしらは1度死んだ身!後悔もない!”ですか?“貴様らなんぞに負けるか!”ですか~~?おちんちん突っ込まれてイキまくりじゃないですか~~♪♪あははは~っ❤お、お腹痛い~~!あははは!!」

 

 

 3人を嘲笑い転げ回る七乃。しかし、それに反論する余裕など3人には無く、一突きされる度に絶頂をしてしまう上に、快楽が止まらないのだ。

 

 

「いっぐうぅ…………っ❤❤”わじ、もうだ、めぇぇ…………ぅあっ❤❤こ、子袋、がああ…………っあ❤❤!だ、頼むがら………………突くの、やめ………………ぇえっ❤❤!!」

 

 

「はぁ、はぁ……!あ、あらあら~~♪もう限界ですか?で・し・た・ら、相応の言葉と態度を示して貰いたいですね♪」

 

 

「こ、言葉……?態度……?」

 

 

「はい、そうです。あれだけ御立派なこと言って、まさかただイカせてあげるわけ有りませんよ。最大限孫堅さんを貶してください。そして、そこから無様なおねだりが出来なければ生殺しのままです♪あ、因みに姿勢は大股開きの蹲踞ですよ♪」

 

 

「そ、そんな「返事はハイしかねぇんだよババア!!」……『バチーーーーンッ!』……ンヒイイイインッ!!」

 

 

 尻を叩かれて絶頂しそうになる雷火だが、そんな行為にすら快感と快楽を得てしまっていた祭、仲間達が不安げに見守る中で、祭は鼓動が激しくなっていく。

 

 

 しかし、ついに彼女は抗いきれずに祭はエロ蹲踞をしながら、口を開いてしまった。

 

 

「お、お、大殿……いや、孫堅は恥知らずな女、じゃ!!!いつもいつも、戦ばかり求めるイカレ……!!あやつは、戦狂い……だった!!あやつは、ただの……け、け、獣だったのじゃ!!!!!」

 

 

「祭……!!?」

 

 

「祭殿……!!?」

 

 

 驚く雷火と思春の視線の中で、祭は構わずに孫堅を貶めていく。

 

 

「それにあやつは、わしが好いた男も寝取った!!!力で組み敷き、種を搾り取っていたのじゃ……!!じゃから、じゃから今度はわしが!男を楽しむ番じゃ!!なぁ、頼む!その逞しい物で、わしのあそこを「ダメダメですよ♪もっと下品におねだりしないと。」なっ!?これ以上じゃと……!?」

 

 

 戸惑う2人に見られながらもおねだりをした祭だったが、七乃はそれ以上のおねだりを要求して来たのである。困惑し、拒絶しようとした祭であったが……彼女はすでに限界が来てしまい、最後の糸もプツンッと切れてしまった。

 

 

「わ、わしの~❤祭のデカイしか取り柄のない乳と尻、袁家の繁栄にお役立てくださいませ~❤❤活き遅ればばあのマンコにお情けを~~❤❤」

 

 

「なら、イキ狂えよ!!ババア!!」ドチュッン!!

 

 

「んほお"お"お"お"お"お"お"お"お"お"ぉぉぉぉぉっ❤❤❤!!いっぐうぅ❤❤」プシャーーーーーッ!!

 

 

「わ、わしもいっぐうぅ❤❤!!!」

 

 

 子宮を奥まで潰さんが如く突き込まれ、頭に白い閃光が走った瞬間に祭は潮を吹いて絶頂し、雷火もあまりの無様で淫靡な光景に絶頂。その姿を見て戦慄した思春であったが、その眼前には七乃が黒い笑みを浮かべて立っていた。

 

 

「さて、思春さん?か・く・ご……出来てますか?」

 

 

「ひ……っ!!!!?」

 

 

 そこからは思春の地獄が始まった……。

 

 

「ンヒイイイインッ!!おっほおおおおおおおっ!!ち、乳首伸びりゅううう!!コリコリッ止めれええええっ!!」

 

 

「ほらほら、頑張って耐えてくださいね?鈴の甘寧さん♪」

 

 

 1日目は胸と乳首を愛撫され、何度も気絶と覚醒をさせられ……。

 

 

「んほおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉっ!!!あ…………っあ!お、奥、つく、な"ぁ!突いたら、ンヒイイイインッ!!豆とお尻~~~~っ!!」

 

 

「ほらほら!指を気持ちよくしてみて下さいよ。思春さん♪」

 

 

 2日目は膣、クリトリス、尻穴を犯され……。

 

 

「ごめ゛、なさい゛ぃッッ❤❤゛ イ゛ってる゛っっ!!❤゛ イって、るからぁッッ!!❤❤゛ く、ぁ、あ゛~~~~…………ッッ❤❤゛」

 

 

「にゅふふっ!ほらほら、おマンコいじめるわよ❤」

 

 

「私も、このオッパイ弄ってあげますね~❤」

 

 

「たしゅ、け……っ❤ とぶ、ッ❤゛ それ、その、ま、ぁ……っ、…………ッ❤ イくッ❤ イく、 イ――――…………ッッ❤❤゛!そ゛こッ❤だめ゛ぇ ッッ❤❤゛だめ、ていったぁ゛❤❤゛ もうつくの、だめッ❤゛やめッ!お゛ぉおおぉ~~~~ッッ❤❤゛!!」

 

 

 3日から5日目に掛けては雪蓮と七乃に調教され、精神が壊れていき……。

 

 

「私が、愚かでした❤❤鈴の甘寧などと呼ばれて調子に乗ってました❤ですので、私の貧相なオッパイの乳首に鈴を着けてきましたので、たっぷりご堪能くださいませ❤❤」チリンチリンッ!

 

 

 6日目にして祭、雷火、思春は完全な雌と成り果てた……。

 

 

 その翌日、調教を終えた3人を雪蓮と七乃が美羽とマルスの前に連れてくると、3人は大股開きの蹲踞をして宣言をした。

 

 

「わし、黄蓋こと祭は皆様の所有物ですじゃ❤❤哀れな江東などという国など捨てて、袁家の方々にお仕えします❤❤」

 

 

「この張昭こと雷火も、持ちうる全ての知略をもって袁家を、淫を支えましょうぞ❤❤」

 

 

「私のことも沢山使ってください❤❤鈴の甘寧は、あなた方の刃となりましょう❤❤」

 

 

「うむ!よくやったぞ七乃、褒美としてケツ穴を犯してやる……その3人を兵舎へ!兵達に宛がってやれ!」

 

 

 美羽の言葉に兵士は礼をすると、祭の尻を揉みながら兵舎へと向かっていき、そして残された七乃、雪蓮は下着を脱ぐと美羽とマルスに尻穴を拡げておねだりを始める。

 

 

「ご主人様~❤七乃、もう我慢できません~❤はしたない七乃のアナル犯して❤❤」

 

 

「主様、妾が七乃を抱きます。では行くぞ、七乃!!」ズチュッ!!

 

 

「んほおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉっ❤❤❤!!ご、ご主人様の魔羅棒ぉ、七乃のケツマンコに来たああぁぁぁ❤❤❤!!ヤッバイイイイッ❤❤!!太すぎるうううう❤❤」プシャッ!!

 

 

 美羽は魔羅を露出させると、美羽とマルスに開発された尻穴へ無遠慮に挿入し、七乃は苦しそうにしながらも潮を吹いて受け入れる。そして、そんな腹心の姿を見た美羽は腰を掴んで魔羅を動かして七乃を犯していく。

 

 

ズチュッ!!ズチュッ!!ズチュッ!!ズチュッ!!ズチュッ!!ズチュッ!!ズチュッ!!ズチュッ!!

 

 

「んご……お"っ❤!お"お"…………っ❤!お"お"お"ーーーー…………お"っ❤!じ、死ぬ❤❤!!苦しいのに、ケツマンコおおお……❤❤!!」

 

 

「七乃、感じるのは良いが……妾を気持ちよくせんか!!」バチーーーーンッ!

 

 

「ンヒイイイインッ❤❤!!ご主人様、ごめんなざいいいいっ❤❤!!七乃、ケツマンコ絞めます❤❤んひいいいんっ❤!!ケツ穴感じるのおおっ❤❤!!」

 

 

 七乃が美羽に激しく抱かれ、犯されているその光景を羨ましげに見ていた雪蓮はオナニーをして寂しさを忘れようとしたが、開発された体はそれを許さなかった。雪蓮はマルスにすがり付いた。

 

 

「マルス!お願い、お願いします!おマンコ犯して!あなたや袁家の為なら何だってするから、私を犯して!!」

 

 

「そのつもりだ。だが、その前に聞かなければならないことがある……。雪蓮、お前の頭の中に残してある孫堅、その肉体はどこにある?教えてくれないか?」

 

 

「孫……堅……。」

 

 

 マルスは雪蓮の記憶から意図的に残した今は亡き母、孫堅の亡骸の場所を尋ねる。しかし、雪蓮はその名を聞いた瞬間に答えるのを言い淀む。マルスは彼女がどこまで耐えられるのか、肉棒を彼女の鼻先に突き付ける。

 

 

「ふがっ……!?」

 

 

「雪蓮、これが欲しいなら舐めて墓の場所を答えろ。いらないならそっぽ向けば良い。」

 

 

「ふがっふがっ……!チンポ、チンポくっさい……❤❤❤チン、ポ……❤❤(チンポ……チンポ、欲しい……❤チンポ……チンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポチンポ……チンポ❤❤❤❤❤❤!!!!)あむっ!!」

 

 

れるれる、じゅるるっ!ぢゅぼ!ぢゅぼ!ぢゅぼ!ぢゅぼ!

 

 

 匂いを嗅がされ、脳髄を刺激された雪蓮は四つん這いになると肉棒にむしゃぶりつき、はしたなく舐めていく。その姿を見たマルスは彼女に改めて尋ねる。

 

 

「雪蓮、孫堅の墓は?」

 

 

「ぷぁ!教えま~す❤教えますから、私も連れてって~~❤沢山犯して~~❤」

 

 

「良いだろう。これはその、前祝いだ。」ズチュッ!!

 

 

「んほおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉっ❤❤❤!!!」

 

 

 雪蓮は子宮までも届くマルスの肉棒を挿入されて絶頂した。そしてこの後、母の眠る墓の場所を教えてしまった。そして雪蓮と兵士達に犯され白濁に染まっていた祭はマルス、美羽、七乃と千人程の兵士を連れて、炎蓮が眠る墓へ案内し、掘り起こした死んでいるとは思えない程の綺麗な状態の炎蓮の遺体を献上した。

 

 

「ふっふっふ!覚悟するのじゃぞ炎蓮。主様、お願いするのじゃ。」

 

 

 マルスは炎蓮の遺体に魔術を掛けると、肌に生気が戻っていく。

 

 

 マルスが掛けたのは、吸精転生の術。これは魂のない肉体に身体機能のみを復活させ、さらに“あるもの”を注ぎ込む事で新たな生命を宿させる物である。そのあるものとは……。

 

 

「よし、美羽、しても大丈夫だ。」

 

 

「ありがとうなのじゃ。ふっふっふ!炎蓮!覚悟するの、じゃ!!」ズブリ!!

 

 

ビクッビクッ!!

 

 

「おお!すでにこんなに濡れていようとは……精液を求めているようじゃな!」

 

 

 吸精転生の術で必要な“あるもの”、それは精液であり、一定量の精液を注ぎ込むと新たな命を宿させる物である。

 

 

ぶるんっ!ぶるんっ!ビクッ!!ビクッ!!

 

 

「ふっふっ!デカ乳揺らしおって!それにこのマンコの絞め具合……死体ではなくオナホじゃな!ふんっ!ふんっ!妾のチンポを生意気に絞る気か?主は最早肉奴隷なのじゃ!生意気じゃ、ぞ!!」ぎゅっ!こりこりっ!カリカリッ!

 

 

ビクッ!!ビクッ!!ビクッ!!ビクッ!!

 

 

 膣奥を突かれ、乳首をいじめられる炎蓮の肉体はビクンっと体を跳ねさせ、感じている様を見せつける。さらに美羽が犯す度に炎蓮の体にはだんだんと生気が増していき、そんな炎蓮を抱こうと男達は美羽に願い出た。

 

 

「え、袁術様!俺らもその女を抱かせてください!!」

 

 

「そのデカ乳、揉み潰してえ!!」

 

 

 男達が口々に願い出るが、美羽は隠微な笑みを浮かべるだけで許しはしなかった。

 

 

「すまんのう?これは妾専用の肉人形じゃ。代わりといっては何だが……七乃、雪蓮、祭を犯してよいぞ。」

 

 

「ほ、本当ですかい!?なら俺は張勲様を!!」

 

 

「俺は祭だ!!」

 

 

「雪蓮を犯させろ!!」

 

 

『ああん❤❤!!』

 

 

 男達はこぞって3人に向かっていくと、好きなように犯し始める。衣服を剥がされ、乱暴に犯される3人であったが嫌がってはおらず、そのまま彼らに身を任せるのであった。

 

 

 そして、美羽は炎蓮を四つん這いにさせて、そのまま彼女に犯していた。

 

 

「ほれほれ!炎蓮、ぬしのムチムチの巨尻は生意気にも妾の指を押し返しているぞ?

さんざん馬鹿にしていた妾の肉棒に感じているのが分かるぞ。ほ~~れほれ!」

 

 

「…………ぁ…………っ。」

 

 

 美羽が腰を奥へと押し込み、子宮を軽く突くと炎蓮は声を漏らした。

 

 

「!?ははっ!声が漏れおったなぁ!それにマンコも絞めてきておる!射精すぞ、妾の精液、主の子宮に射精すぞ!!!」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

ドクンッ!ドクンッ!ビュルルルルッ!!ぶびゅっ!!びゅうううううっっっ!!ブビュビュっっ!!!ドクンッ!ドクンッ!

 

 

ビクビクビクビクビクッ!!

 

 

 美羽の濃厚な射精を受けた炎蓮は体を痙攣させ、絶頂しながらへたり込む。そして、美羽の大量の濃厚な精液が炎蓮の子宮を満たした瞬間に吸精転生の術が発動した。

 

 

「…………………………かはっ!!?こ、ここは……?」

 

 

「目覚めたか……新たな炎蓮よ。」

 

 

◆◆◆

 

 

 翌日、美羽の治める江東は呉の城、そこにある美羽の部屋では……。

 

 

「お゛ぉおッッ❤❤ ほ、んぉおッッ❤❤、❤❤ おひぃ、おひぃぃ……っ、❤ ぉ ぉお゛っ❤❤ ーーーー……っ❤ 、ふ、ぅう…………っ❤❤み、美羽さまぁ…………❤❤」

 

 

「ふっふっふ!ブリンブリンの巨尻がたまらんぞ炎蓮、もっと妾を楽しませよ❤❤」

 

 

 美羽は転生した炎蓮を四つん這いにさせて犯していた。

 

 

 炎蓮は生き返った初め、自身は死んだはずだと思っていたが雪蓮から呉は無くなったと聞き、さらにその元凶であるマルスを見て殺そうとしたが、美羽に押さえ付けられ犯され、さらには兵士達からも輪姦された。

 

 

 その後、自分よりも非力な美羽や袁家の兵に犯され、国を蹂躙されたことに絶望していると、マルスによってすべてを忘れさせられ、美羽の奴隷となったのだ。

 

 

「ほれ!炎蓮、あれを言わんか!!」

 

 

「は、は~~~ぃ❤❤オレ、いやわたしは美羽さまの淫乱雌奴隷で~~~す❤❤チンポのためなら何だってしま~~す❤❤だから美羽さま~~!炎蓮を、孫呉をもっと壊して~~~❤❤❤」

 

 

「くくくっ!はーっはっはっは!良かろう!孫呉などという国、歴史から消してやるのじゃ!!」

 

 

 炎蓮の言葉に満足した美羽は高笑いをし、炎蓮を犯す。

 

 

 その頃マルスは蓮華、小蓮、冥琳を侍らせながら、雪蓮に肉棒を挿入して楽しげにニヤリと笑うのであった……。




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