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曹魏が袁家に敗北し、袁家は魏が治めていた陳留などの領地は麗羽が治めることになってから3月ほど経った頃、袁家を影で操っていたマルスは、自身の
「んじゅ、じゅるるる❤んれ~~ろ~っ❤れるる~れろ~っ❤お前のチンポ、美味しくてたまらないっ❤❤わらしの口、もっとやらしい液で満たしてくれっ❤❤んんっ!じゅるるる!じゅぽっ!じゅぽっ!」
「おっほ~!春蘭の口、吸う力強ぇ!チンポが引き抜かれそうだぜ!」
「んんっ❤❤!ん~ふ~!❤姉者はわかっていないな❤❤このコッテリ雄臭い金玉への御奉仕を忘れてはいかん❤❤」
「秋蘭はねっとりとした攻めだな。おほっ!尻穴まで舐めるとはな!」
雄の股座に顔を埋めて肉棒を舐めていると、我慢できなくなった他の男達は2人の柔らかくも鍛えられた体に己の子種をぶちまけていく。
子種をぶちまけられて、発情した体はさらに熱を帯びていき乳首を勃起させ、愛液を滴らせながら大きな桃のような尻を振っていく。そんな2人の様を見ながら、マルスは二穴をバイブで攻められながら自身の肉棒を舐めている冥琳を見る。
「んぼっ❤!んぼっ❤!れるれるれるっ❤!マルスのデカチンポ、口に収まりきらない……❤❤このっ❤❤このっ❤❤んお゛お゛~…………っ❤❤し、振動、強い……っ❤❤」
「ほらほら、奉仕を終わらせないと子種は抜きだぞ。頑張れ頑張れ。」
「ん゛ぐっ❤ん゛ぐっ❤つ、突くなぁ、喉突くなぁ……っ❤❤いくっ❤いぐっううぅ❤!!」
「勝手にイったな冥琳……お前達、冥琳も可愛がってやれ。」
「そ、そんな……っ!ま、待って……!!ああああああ……っ❤❤!!」
冥琳を苛めながら楽しむマルス。そんな彼の視線の先には様々な男達に犯され、抱かれている魏の将や軍師達の姿が写るスクリーンがあり、一番大きなスクリーンには麗羽といやらしく交わっている華琳の姿が写っていた。
『お゛ほっ❤麗羽しゃまぁぁぁ~❤❤チンポ、強すぎます❤もっと、緩めうひぃいいぃぃっ❤❤』
『な~にを甘ったれてますのっ華琳!❤❤貴女は私の肉便器❤❤私のチンポと射精受け止める義務がありますわ!!ほら、壊れるまでイキ狂いなさい!!』
『んおおおおっ❤は、はひぃ!麗羽様ぁぁ❤❤麗羽しゃまぁぁぁ❤❤』
「(これは中々面白いことになったな。まぁ、麗羽も楽しそうだしいいか。)」
魏を征服したマルスと麗羽は魏の全てを手中に収めた後に、武将智将達を調教していき、尊厳を砕き、元の人格を壊してから、淫と袁の将兼娼婦へと堕とし、天下の8割を手中に収めたと言っても過言ではない。
さらに娼館を造り、そこでは麗羽があらゆる性技を仕込んだ女達を抱けるようになり、麗羽とマルスの許可があれば孕ませる事も可能となった。
「マルスさん、いよいよですわね!」
「?いよいよとは?」
「決まってますわ!都を堕とすんですの!まだまだ女性が足りませんもの!」
「(こいつは、ある意味で俺より恐ろしいかもな……。)」
そんなことを考えるマルスであった……。
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