※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

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書き直しです!宜しくお願いします!


IF 曹魏が袁紹に官渡の地で敗北する ★ 後日談①

 マルスが外史統一を果たしてから、10日後の朝。華美な装飾がいたるところにある豪勢な寝室、そこに眠るこの部屋ひいては城の主とその主が目覚めるのを今か今かと待つ少女がいる。

 

 

「んっ、んん〜〜〜〜〜。………おはようございます。華琳。」

 

 

「はい、おはようございます。麗羽様…❤️」

 

 

 麗羽と華琳。彼女達の関係は華琳が麗羽に屈服した日から変わらず、マルスも華琳には手を一切出していない。

 

 

 そして、華琳が自らの手で魏を滅ぼした後の彼女達の日常も変わらない。まずは朝、夜明け前にはすでに麗羽の寝室に入り麗羽が目覚めるのを待ち続ける。麗羽に愛されたい欲望をなんとか抑えて耐え続け、その時を待ち続ける。

 

 

 そして自身の主人が起きた今、後少しでこの抑圧から解放される期待感と美しき笑みを浮かべる主の御尊顔に幾たび見ても変わらぬ感動は、華琳の荒げた息と恍惚とした表情に現れていた。まさに牝犬そのもの、宦官の孫娘に相応しい姿を表している。

 

 

「あらあら、はしたないですわね華琳?まぁ貴方の様な雌宦官にはその様な期待はしていませんが。……ええ、分かっていますわ。貴方の望みはコレでしょ?」

 

 

 そういうと麗羽は寝台から降り、華琳の目の前に立つと寝巻きを脱いでいく。上から下へと一枚一枚脱いでいくにつれ、華琳も一段一段息が荒くなっていく。そして、最後に残っている下着を一気に下ろしイキリ立ったチンポが露わとなる。

 

 

「オ゛ォ゛ゥウ゛ッ❤️❤️❤️」

 

 

 華琳は汚い声を発して軽イキして、膝から崩れ落ちてしてしまう。まるでチンポに跪つくかの様に。更に恍惚と見つめ、舌と涎を垂らしてますます無様な醜態を晒していく。この姿からかつて覇を唱えた才女であったことが分かる者はほとんどいないだろう。

 

 

「さぁ華琳。いつもの通りやれば、しゃぶっても構いませんわ。」

 

 

「は、はい❤️い、卑しく惨めな宦官の孫娘の私に偉大なる袁家の主である麗羽様の寵愛を授かる栄誉を与えて頂き日々感謝の念が堪えません。私、華琳は何があろうとも麗羽様と袁家に永遠に忠誠を捧げ、隷属し続ける事を❤️曹家は末代まで袁家専属宦官として存在し続けさせる事を誓います❤️❤️」

 

 

 宣誓が終わった直後に華琳は宣誓の証として麗羽のチンポにキスをすると、先から根元へなぞる様に舌を這わせて自身の主人の味を確かめる。一通り舐め終えると大きく口を開け、一飲みにする。

 

 

「ハァ、ハァ、……れえろおぉ…❤️れろれろれおおぉぉ……❤️はあぁむぅ❤️!……んむ❤️んんんんっ❤️❤️ ……ぢゅるるる❤❤ じゅぽ❤️ !じゅぽ❤️ !じゅぽ❤️ !じゅぽ❤️ !じゅぽ❤️ !じゅぽ❤️ !じゅぽ❤️ !じゅぽ❤️ !」

 

 

 一心不乱に麗羽のチンポをしゃぶり尽くさんとする華琳。その鼻の下が伸びきる様なひょっとこフェラの表情はまるで猿、頭の中がチンポのみの無様な雌猿そのもの。麗羽に屈するまでの華琳しか知らない者は信じる事は不可能であろう光景に、麗羽は昂りを感じずにはいられる筈などない。

 

 

 

「ハアァァァァァァ❤️❤️❤️貧しい身の分際なのに生意気だった華琳がこんなにも愛おしく思えてるなんて❤️さぁ、こんなものでっ!満足っ!しませんわっ!ほらっ❤️!ほらっ❤️!」

 

 

じゅぶ!じゅぶ!じゅぶ!じゅぶ!じゅぶ!

 

 

 麗羽は強引に華琳の左右の縦巻きの髪を鷲掴みにして、イマラチオをする。自身の家族、家臣、領地、そして誇りと理想の全てを捨てた華琳に唯一残っているこの縦巻きの髪。彼女にとってかけがえのない物の1つであり、象徴とも言える物を麗羽自身で握り潰しながら見下し自身の思うがままに扱う。それが今の麗羽の好みの1つだ。

 

 

「華琳!貴方は私の所有物!それをこうやって何度でも刻み込んで差し上げますっ!貴方は私に敗北した雌っ❤️!貴方は私には永遠に勝てないという事をっ❤️!そろそろ出しますわっ❤️❤️!」

 

 

「(ああ❤️嬉しい❤️私の様な惨めな雌を求めてくれる❤️❤️愛おしいと思って下さるなんて❤️❤️❤️もっと❤️もっとして下さい麗羽様❤️❤️私をもっと惨めに扱ってえぇ❤️❤️❤️)」

 

 

 同時に華琳も快感を強く感じる事であった。最後に残った自身の象徴を主人の麗羽に差し出し弄ばれることで、自身が敗北した雌奴隷である事を自覚させられると身体が熱を帯び全身で快感を感じそれが一層に惨めな雌奴隷だと更に強く認識させざるを得なず、最早コレでだけで無限にイケてもおかしくない程の快楽を感じる事ができる。

 

 

「出しますっ❤️!出しますわっ❤️!一滴残らずっ❤️!全部飲みほしなさいっ❤️!んんっ❤️❤️!」

 

 

ビクンっ!!……ジョロ…ジョオオオオオオ………!

 

 

 麗羽は華琳の喉奥へチンポを突っ込むと射精、ではなく放尿した。毎朝朝勃ちしたチンポを華琳の口と喉を犯し、止めに喉奥で放尿するのが彼女達の日課の1つだ。寝台が汚れたり臭いがついたりするので基本的にはやらないが、たまに華琳の顔や身体にぶっかける事もある。

 

 

「ん…んん………ふぅ…❤️いかがでしたか、お味のほどは?聞かせて下さるかしら?華琳❤️❤️」

 

 

「ハァ…❤️ ハァ…❤️ はいぃ❤️本日も何一つお変わりなく❤️美味でございました❤️この様な素晴らしき物を毎日飲ませていただけるなんて❤️ 華琳は幸せでございます❤️❤️」

 

 

◆ ◆ ◆

 

 

 10日前、マルスが支配した袁家ひいては『淫』が華琳と雪蓮の2人の覇者を堕とし、魏と呉の2大勢力を滅ぼして3ヶ月後、ついに中華全土へ侵略を始めた。徐州の桃香(劉備)や西涼の翠(馬超)等は抵抗を試みたが正に天災と呼べる淫の軍勢になす術なく軍勢は死滅、城も瞬く間に陥落した。

 

 

 僅か10日程で中華全土は淫の支配に落ち、彼女達もほぼ全員屈服し淫と袁家に忠誠を誓う雌奴隷となったが、まだ屈していない者達がいた。

 

 

 麗羽はまだ屈していなかった3人の調教を行っている。1人はつい先日屈服し、自身の信義と守るべきものを捨て自身の愛刀に自身の膣内にあった精液をぶちまけて、麗羽の雌犬になると宣言した。

 

 

 そして2人目、こちらは屈していないというよりもずっと放置していただけ。文字通りこれまで愛撫1つやる事無く知らないふりをして捨てておいたが、麗羽としては何故か分からないが是非欲しいと思っていた1人で、あえてとっておいたのだ。そして、やけくそとなり自ら投げやりな屈服宣言をして、現在麗羽に堕とされるところである。

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「おほぉっ ❤️ あ゛ひぃ ❤️ ひぎぃ゛❤️お゛お゛お゛❤️お゛ほお゛ぉぉぉ❤️ごれ゛ぇずぎい゛ぃぃぃ❤️❤️も゛っどもっど後ろづいて゛ぇぇ❤️❤️」

 

 

「ふふふ、芋女とばかり思っていましたが今はとても魅力的でますます欲しくなってきましたわ。改めて誠意を込めて忠誠を誓えばこれからもこの快楽を与えて差し上げますわ。白蓮さん。」

 

 

 そう、麗羽に後背位で犯されているのは公孫賛こと白蓮。彼女の股からは鮮血が太腿を伝って流れている事からつい先程まで処女だった事が分かる。だが今の白蓮は平伏すかの様に顔を地面につけ、地面も舐めるかの様に舌を伸ばし、そしてその瞳に光は無いが悦びのあまりに感涙を溢している。

 

 

「誓います❤️!私は麗羽様に忠誠と雌馬奴隷として生涯生き続ける事を真名である白蓮を捧げて誓います❤️!!で、ですから❤️もっっど後ろ突いで❤️❤️突き殺しまくってぇぇ❤️❤️❤️」

 

 

「よく言えましたわ❤️!褒美を与えなくてはいけませんね❤️!イキますわよ❤️❤️!!」

 

 

ドピュドピュッ❤️❤️❤️ ドピュッ❤️❤️ドピュッルルルルルルルルル❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

「んあ゛あ゛あぁぁ❤️❤️❤️あ゛がっ…❤️お゛ほ゛ぉ……❤️お゛っ…❤️お゛ぅ……❤️」

 

 

 射精が終わると尻を突き出し白目を剥きアヘ顔を晒して気絶する白蓮を麗羽が蹴り、仰向けにすると麗羽の精液で大きく膨れたボテ腹と華琳と同じ袁の文字となった淫呪紋があった。誰が見ても彼女が堕ちたと分かるだろう。

 

 

 白蓮が終わったのを見計らったかの様に、華琳が持つ鎖のついた首輪を引っ張って四つ足で正に犬の様に息を荒げながら先日堕ちた雌奴隷を連れてきた。

 

 

「ハァ……❤️ハァ……❤️れ、麗羽様ぁ……❤️お願いです…❤️この雌犬にも……どうかお情けを……❤️御寵愛を下さいませぇ……❤️もう、限界なんですぅ……❤️どうか、どぉかぁぁ…❤️❤️」

 

 

「麗羽様に貴女を娶る様に進言して正解だったわ❤️以前の様に仁義だの正義だのと喚いていた頃もとても綺麗だったけれど、今の様に麗羽様と袁家の素晴らしさと偉大さを思い知り雌犬となった今の方が断然可愛いくて綺麗よ。『愛紗』❤️」

 

 

 この雌犬の正体は先日屈した3人の1人目、関雲長こと愛紗。麗羽が華琳に強請られ、日頃の華琳の奉仕の褒美として身請けした。最初は負け犬の遠吠えを言ってたがチンポ一突きで無様なアヘ顔を晒して身体を蹂躙され続けてしまい、2日前に『元』愛刀であった青龍偃月刀を自らへし折り、降伏宣言。更に麗羽に犯された後で、残った刃と龍を模した装飾に膣内にあった大量の精液と愛液をぶっかけ、止めに放尿をし生涯袁家及び華琳専用雌犬宣言をしたばかりだ。今では華琳の次に忠実な雌奴隷にして、華琳の雌犬でもある。

 

 

「ええ、まだまだ物足りないところでしたので、ちょうど今の貴女と違い反逆していた愚かな義姉を捕縛した褒美がまだでしたね。その褒美代わりに犯してあげましょう。」

 

 

「ああ❤️ありがたき幸せぇ❤️もう麗羽様が❤️このおチンポ様がないと❤️生きられないんです❤️❤️」

 

 

「そして、ココがいいんでしょ?愛紗❤️」ぐにぃぃぃ……❤❤

 

 

 華琳が愛紗を押し潰すかの様にのしかかり身体を逆向きに変えて、愛紗の両足を腋に抱えると愛紗のアナルを広げ主人である麗羽が挿入しやすい様に整える。その一連の流れ1つ1つで軽イキを繰り返し、無様にアヘ顔を晒し嬌声をあげる姿からもう誇り高き義将に戻る事は不可能であると誰もが理解できる。

 

 

「では参りますわよ、愛紗…!」

 

 

ズブブブブブブ…!ドチュッ!ドチュッ!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

 

 

「あ゛ひいぃぃぃぃぃぃっ❤❤ あっあ゛ぁ゛ぁぁ❤️❤️おお゛ぅっ❤️❤️ わ、私の糞雑魚ケツ穴❤️❤️アナルマンコに麗羽様のおチンポ様ぎだあ゛ぁぁぁぁ❤️❤️❤️」

 

 

「本当に!愛紗のケツマンコも!私のチンポを扱う為の玩具ですわね❤️!ほら!言ってごらんなさい❤️!私のチンポは!どうなんです❤️!?」

 

 

「はい゛ぃ❤️❤️ざい゛ごう゛でずう゛ぅぅ❤️❤️も゛ぉぉ❤️❤️麗羽様とおチンポ様に絶対服従することしか考えられま゛ぜん❤️❤️こんな栄誉を賜る機会を゛与えでくだざっだ❤️華琳様に゛も感謝じでばずぅぅ❤️❤️以前の私はどうがしでだ❤️麗羽様を゛袁家を゛邪悪だな゛んで❤️愚かの゛ぉ極みぃでしだぁ❤️❤️❤️」

 

 

華琳は麗羽が愛紗を完全に抑え込むのを見ると2人から離れ、部屋の隅に1人立ち尽くす人物に近づき話かける。

 

 

「本当に……幸せそうで羨ましい。貴女もそう思うでしょ?……劉備?」

 

 

「愛紗ちゃん……白蓮ちゃん……」

 

 

 3人の最後の1人、劉備こと桃香。文字通り最後の最後まで袁家と淫に抵抗を続けたが、堕ちた愛紗が桃香の元へ帰った後ですぐに裏切り袁紹軍の兵を引き込んだ事で囚われた。今現在は中華において淫に屈服していない唯一の恋姫だ。

 

 

「羨ましくなんて…………ないよ…。こんなの間違ってるよ……曹操さん……!」

 

 

「あらそう?……だけど貴女の身体はそうは言ってはない様に思えるけど?」

 

 

「ま、また、もうやめて……んひゃっ!?んんっ!んぅ……んっ!んっ!んんん!!」

 

 

クリクリクリクリ!コリコリコリコリコリ!カリカリカリカリッ!

 

 

 華琳はそういうと桃香の胸を服の上から揉み始める。麗羽が華琳に躾ける時と同じく強く揉みしだきながら、乳首があると思う場所を強く擦り反応を伺う。桃香もそれが分かっているのか何とか声を押し殺しそうとするも、華琳の一挙一動に桃香の意思に反して身体が反応してしまう。華琳の言う通り、桃香の身体はすでに堕ちている。後は意思を堕とすだけ。

 

 

「ほら分かるでしょ?貴女の肉体はこの通り。素直に認めて袁紹様に忠誠を誓い、真名と共に魂を捧げなさい。そうしたらこんなのは児戯でしか無い、極上の快楽が味わえるわよ?そして、それを知ったら今まで生きてきた事全てがいかに無駄で愚かだったのかを理解できるわ。私がそうだった様にね。」

 

 

「んふうぅぅ…!んひぃ!?ひゃあぁぁぁあああ゛あ゛あ゛❤️❤️イクッ❤️イ゛っち゛ゃうぅぅ❤️❤️!?」

 

 

桃香は何としても声を出さない様に両手で口を塞ぐものの、そんなのに意味はないと言わんばかりに服に浮かぶ乳首を執拗に苛めると桃香は口から手をすぐ離してしまい声を上げてしまう。

 

 

「イって楽になりなさい。ほら!」ギュッ!!!

 

 

「あ゛ぎぃ゛❤️❤️イ゛グうぅ゛ぅぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

ぷっしゃあああぁぁぁぁっ!!

 

 

 乳首を始めとした胸に意識が向かっているところに下の陰核を思いっきりつねりあげて止めを指されると、桃香は股から潮を足元にぶちまけながら、がに股でガクガク震わせるもなんとか持ちこたえた。

 

 

「ハァ……❤️ハァ……❤️確かに気持ちいいよ……。でもまだ私を信じてくれる人がいるなら、私は貴女達に屈するわけにはいかないの………!」

 

 

 その身体は肩で息を繰り返し膝の震えはまだ収まらない事から桃香は限界まで来ている事は明らかだが、それにも関わらず瞳にはまだ強い光が残っている。しかし、それもすぐに消える事になる。桃香の想像だにしない形で。

 

 

「ふぅん?そう、それは立派な事ね。けれどこれを見ても同じことが言えるかしら?」

 

 

 そういうと華琳はどこからか水晶玉を取り出して地面に置くと、突如水晶玉から空中に映像が浮かび上がる。映像からは3つの景色が見える。3つとも共通して淫猥なもので違いはそこに映っている人物くらいだ。

 

 

 

「えっ……星さん…?朱里ちゃん…?雛里ちゃん…?鈴々ちゃん…?」

 

 

 

 左から趙雲こと星が両手を頭の後ろに置きしゃがみ込んでいるところをチンポに包囲されてるが媚びた笑みを浮かべている。

 

 

 中央の映像では、諸葛亮こと朱里と鳳統こと雛里が横になってお互いに見合いながら片足を片手で上げて相手を迎え受ける準備ができていると言ったところだろうか。

 

 

 最後は張飛こと鈴々がもうすでに散々に犯され、目が虚で身体中精液まみれだが淫蕩な表情を浮かべている。

 

 

 何を見せられるのか、聞かされるのか。桃香は不安を覚えながらもまず声が聞こえ始めた左側の映像を見た。

 

 

『欲しけりゃまた言えよ、この裏切り者が。』

 

 

『は、はい❤️わ、私はチンポ欲しさに味方を裏切って❤️惨敗する様に動いた淫乱な雌です❤️❤️』

 

 

『えっ……?…星、さん……?』

 

 

『マルス様に一騎打ちで❤️一瞬で惨敗して❤️陵辱されて❤️それから頭の中チンポでいっぱいで❤️でもしょうがないんです❤️所詮どんなに強くても雌は雄に屈服しちゃう❤️強い雄なら見た瞬間全面降伏するしかない❤️❤️こ、こんな淫売が貴方達❤️雄様の上に立って偉そうに指揮をとってしまい申し訳ございません❤️❤️お詫びに飽きるまで淫売公衆便所として朝から晩まで❤️いつでも御利用してください❤️❤️❤️』

 

 

『全くだよなぁ!正義とか何とか気取ってないで淫と袁家に降伏しときゃよかったんだ!そしたら俺もお前なり劉備なりを身請けできたかもしれねえんだ!』

 

 

 周りの男達を扇状的に誘う様に腰を振りながら衝撃的な発言をした星を桃香は信じられなかった。そして、星を囲む周りの男の1人が発した言葉も。その発言をした男の顔も桃香には見覚えがあった、自身を慕ってくれていた兵士の顔を。今、それに唾を吐く様な元兵士の言葉も、星の発言も、この光景そのものも、桃香には信じられなかった。

 

 

 その後、周りの、恐らく元劉備軍の兵士らが星を陵辱しようと星の身体に手をかけたところで映像が消え、代わって朱里と雛里が映っている映像に切り替わる。

 

 

『ハァ……ハァ……ど、どうぞ………❤️❤️❤️』

 

 

『私達を❤️軍略も政略も❤️考えられない❤️頭チンポだけの雌にしてください❤️❤️』

 

 

 朱里は少し緊張がある様に見え、雛里は逆に少し余裕がある様に見える。そして、それを犯そうとする男達にまた見覚えがある。劉備に仕えていた文官達だ。

 

 

『いいんですか?まぁ駄目と言ってもやりますが。』

 

 

『い、いいんです❤️私達は軍師失格ですから……❤️❤️❤️』

 

 

『私達は❤️淫の軍勢との戦いの時に❤️できて当たり前の事もできなかった駄目軍師だったんです❤️❤️だから軍師なんかやめて❤️毎日皆さんを……チンポを❤️いかに喜ばせるか❤️それだけ考える娼婦になるので❤️好きなだけ犯してください❤️❤️❤️』

 

 

「朱里ちゃん………雛里ちゃん………!」

 

 

 桃香は2人にそこまで言わせた事に責任感を感じた。しかし、次の瞬間にそれは裏切られた。

 

 

『だって❤️桃香様を裏切って淫に差し出す簡単な事すらできなかったから❤️そんな駄目軍師なんて存在価値なんてないんです❤️❤️❤️』

 

 

『朱里ちゃん知ってる?愛紗さん❤️桃香様を捕らえた功で袁紹様の御寵愛を賜ってるんだって❤️きっと凄い快感を味わえるんだろうね❤️もしできていたら❤️私達が今頃は❤️❤️❤️』

 

 

 桃香は2人の言葉に言葉を失うと同時にドス黒い感情に頭と心が満たされ始めた。2人を気に掛けた事を、責任感を感じた事を、らしくもなく馬鹿馬鹿しく思った。そして愛紗や星の2人の姿を見た後、それのみならず今まで仕えてくれた家臣や民達、ひいては今までの人生全てに及んだ。

 

 

『『さぁ❤️来てください❤️好きなだけ犯して❤️❤️気持ちよくなってくださいね❤️❤️』』

 

 

『全く貴女達のせいでとんだ貧乏くじ引かされましたよ……このメスガキどもがっ!!』

 

 

『はひぃっ❤️❤️!!/あひぃっ❤️❤️!!』

 

 

 2人のマンコにチンポが突き刺さり、天才軍師だったとは到底思えない知性皆無の無様なアヘ顔を晒した瞬間、この映像も消えてなくなり最後に残った鈴々の映像に切り替わる。

 

 

「も、もう…嫌…!お願いです…もう見せないで…見せないでください……!」

 

 

 桃香は目に涙を溜め、過呼吸気味になりながらも首を必死に振って拒絶する。黒い感情が湧き出てきているが、同時に彼女が心優しき少女である事に変わらず彼女達を信じたい気持ちもあった。しかし、華琳は無情にも首を振る桃香の頭を抑えて映像を見せようとする。

 

 

 そして、最後の映像から音声が聞こえだす。もうすでに鈴々はボロボロで虚な瞳で力のない笑顔でなすがままに犯されている。

 

 

 桃香はこの惨状を酷いと思った。しかし、今の桃香が思うべきは人の惨状を憐れむことではなく自身の事について警戒するべきだった。その優しさが彼女の信頼に止めをさした。

 

 

『なぁ鈴々、劉備と関羽が死んだらしいぜ。死ぬ時は同じなんだろ?じゃあ死なないとな。』

 

 

 

『んにゃぁ❤️?何で鈴々が『他人』の為に死なないといけないのだ❤️?劉備も関羽もどうでもいいから❤️❤️勝手に死ねばいいのだ❤️❤️』

 

 

「…鈴………々……ちゃん…?…なん…で…?」

 

 

 鈴々の言葉に桃香は信じられなかった。一緒に死ね、などとは微塵も思わない。しかし、淫との決戦の時に1人でも多くの人を守る為に自ら殿を引き受けた勇敢で優しい少女が、立ち上げの時から一緒にいて愛紗と並んで最も信用の置ける彼女が言った言葉を信じられなかった。

 

 

『だからぁ❤️早く犯して❤️鈴々を孕まして欲しいのだぁ❤️❤️❤️早くぅぅ❤️❤️』

 

 

 行為が再開される瞬間に映像は途切れた。全ての映像を見終わった桃香は壊れた。

 

 

「……あ、はははは。アハハハハハハハハッ!!何それっ!?私は皆を信じてたのにっ!なのに、皆はこれって何!?私が馬鹿みたい!!」

 

 

 限界を迎えた桃香を繋ぎ止めていた良心を飲み込み、染め上げた黒い感情がどんどんと器から溢れる様に桃香の両目から涙が流して、声からも狂気が溢れ出る。

 

 

 見てみると愛紗を全身精液まみれにし陵辱を終えた麗羽が未だに衰えぬ怒張を見せつけるかの様にしながらこちらへ向かってくる。桃香はそれを受け入れる様に、服を強引に脱いで股の下穿きも剥ぎ取るかの様に音を立てながら力づくで脱ぎ捨て、自らの両足を持ってマングリ返しする。

 

 

「袁紹さん、いえ袁紹様!私も皆みたいに滅茶苦茶にしてください!!もう何が正しいとか平和とかどうでもいいですから、ううん、平和を考えるんだったらさっさと降伏してチンポ舐めてれば良かったんだよ!そうすれば無駄に迷惑をかける事も無かった!私って本当に駄目な女でした!私、何でもしますから、何にでもなりますから!!滅茶苦茶に犯してください!お願いします!!」

 

 

 桃香の宣言に対して、麗羽はいつもの様な勝ち誇った笑みはなく逆にどこか不満気であり、憐みがあった。

 

 

「いいでしょう。ではいきますわよ!」

 

 

ズブウウウウゥゥゥ………ブッチイィ……!!

 

 

 麗羽は桃香のマンコにチンポを挿入すると一気に処女膜を突き破り奥に叩き込んだ。桃香は全身でそれを感じているかの様に一層に涙が溢れ落ちる。だが、麗羽はゆっくりとしかし自身のチンポが感じられる様に行為を進めていくと同時に優しく愛撫していく。

 

 

桃香は望んだモノでない事でありながら快楽も感じ、まるで染み込む様な安心感に満たされていく自分自身に困惑していた。

 

 

「あ、あの袁紹さ「自分までも捨てなくともよろしいのですよ、劉備さん。」

 

 

 

 困惑した桃香が麗羽に聞こうとして、改めて麗羽の顔をみると彼女は優しい眼差しを向けていた。

 

 

「今までの全てに裏切られて可哀想に。しかし、それは彼女達が貧しく弱かったからですわ。私は袁本初、この大陸を統べる者。この私が貴女を所有いたします。髪も、顔も、口も、胸も、脇も、手も、そしてこのマンコも全て私の物。他の誰にも、マルスさんにすら渡しません。私は貴女を決して手放したりしません。後は貴女次第ですわ。」

 

 

 麗羽はそう言うと華琳が桃香を抱き締める。

 

 

「改めて言いましょう、劉備。袁紹様に忠誠を誓い真名と共に魂を、いいえこれまでの全てを捧げ、これまでの全てと決別しなさい。そうすれば貴女を裏切った者達には到底味わえない快楽と栄誉を得られるのよ。……貴女は間違ってはいたけれど、その中では1番に優れていたわ。その証拠に漢軍や馬超達は半日すら持たず屈服したのに6日も抵抗し、更に3日経った今まで屈していないわ。貴女は私を含めた誰よりも袁紹様と闘っている、その事は誇るべき事よ。そしてもう頑張らなくともいいの、劉備。」

 

 

 2人の言葉が、桃香の心に満ちた狂気を押し流す様に染み込んでいく。この大陸から争いを無くした偉人が必要だと求め、自身が1番尊敬していた人が彼女自身よりも優れていると認め、褒め讃えてくれた。桃香にとってこの2人の言葉は堪らなく嬉しかった。

 

 

「!…………ッ!……もうどうしていいのか分からなかったんです……!…今までやってきた事を否定されるだけじゃなくて裏切られて…!あれだけ皆仲良くって、頑張ろうって言ってたのに……!それならもう皆みたいになっちゃえばもうそんな思いしなくてもいいんだって…!こんな思いしないで気持ちいい事だけ考えればいいんだって……!」

 

 

先程の狂気の笑みは無くなり、代わりにボロボロと涙を流しながら言葉を紡ぎ泣きじゃくる桃香を2人は優しく抱きしめた。

 

 

「ふふっ、そんなに泣かずともよいのですわ。劉備さん。」

 

 

「落ち着いてゆっくりとしなさい。ここには貴女を裏切る者も責める者もいないのだから。そして、何をするべきか分かるわね?」

 

 

「………はい、曹操さん。袁紹様、私劉備は袁紹様と袁家、そして淫に降伏し残りの生涯全てを雌奴隷として生きることを真名である桃香に誓うことを宣言します。袁紹様、どうか私を、桃香を一生お側に置かせて下さい。お願いします。」

 

 

 桃香はマングリ返しから更に自身の陰部を広げ、麗羽の目を真っ直ぐ見て宣言した。それは直前の様な投げ捨てではなく、正しく桃香の意思で桃香の全てを麗羽に献上することを決めた事を意味していた。

 

 

「いいでしょう。その宣言を受ける証として私も貴女に真名を預けましょう。麗羽、それが私の真名ですわ。桃香、呼んでごらんなさい。」

 

 

「……麗羽…様…『ズブウッ!!』ああぁっ❤️」

 

 

ズブブブウウゥゥ……ブッチュウッ!!

 

 

「あはぁあああああ❤️❤️❤️!!」

 

 

 止めていた挿入を不意打ちで行い、誰が支配者であるか誇示せんばかりに一気にねじ伏せる勢いで桃香の最奥を貫き、貫かれた桃香は今までにない快感に絶頂すると同時に淫呪文も袁の文字に変わった。

 

 

「ほら桃香、この程度で終わりではありませんわ。貴女もこれで満足してないでしょう?」

 

 

麗羽がそう言うと桃香は両手を麗羽の首に、両足を腰に回ししがみつく様な体勢をとった。

 

 

「はい、麗羽様❤️私❤️いっぱい頑張って❤️麗羽様の言う事❤️なんでもできる様になります❤️ですから❤️私をこれからもずっと❤️もっともっと愛して下さいね❤️❤️」

 

 

「当たり前です❤️貴女こそ私の側を離れるなど許しませんわよ❤️」

 

 

「殊勝な心掛け、と言いたいところだけど麗羽様の雌奴隷ならばそれくらいは当たり前よ、劉備。」

 

 

「あ、曹操さん「華琳よ、私も貴女に真名を預けるわ、劉備❤️」……分かりました華琳さん❤️桃香です❤️これからよろしくお願いします❤️」

 

 

「ええ、よろしく❤️」

 

 

 そう言うと華琳は桃香の頭を両手で抑え、キスをする。それを見た麗羽は桃香を激しく犯し始める。

 

 

 麗羽と華琳に愛されて、桃香は雌奴隷になる事を受け入れたからか、初めて犯されたからか、今までにない快感が2人の行為1つ1つから味合わされると同時に身体を包み込む様に安心感と身体の内側から暖かみを感じている。

 

 

「桃香!!名残惜しいですが、今日はこれで終わりですわ!!ですが心配いりません!!明日でも明後日でも、これからいくらでも犯して差し上げます!!ですからこれからは私の側に居続けなさい!!よろしいですね!!?」

 

 

「ん゛ん゛ん゛❤️❤️ んぢゅっ❤️❤️ん゛れろぉ、❤️❤️じゅるうぅぅぅ❤️❤️はむぅ❤️ じゅるじゅううううう❤️❤️❤️(嬉しい❤️❤️これからずっとこんな幸せになれるんだ❤️❤️降伏してよかったぁ❤️麗羽様❤️私は貴女様の期待に絶対に裏切る事なく❤️ずっと貴女様だけを愛し続けます❤️❤️❤️ですから❤️私をずっと幸せにしてください❤️❤️❤️)」

 

 

 麗羽の宣言を桃香はチンポから与えられる快楽と同時に感じ、感極まった。そして。

 

 

「ッ!!!射精ますっ!!!」

 

 

ドクンッ!ドピュゥッ!ドビュッ!ドビュルルルルッ!!ドビュッ!ドビュルルルルルルッ!!!

 

 

「〜〜〜ッ❤️❤️❤️❤️❤️!!!」

 

 

 麗羽は射精を終えて肉棒を膣内から引き抜き、雌奴隷となった桃香を見下ろすと桃香は力なく身体全体で息をしながらも目にハートを浮かばせており、その目はしっかりと主となった麗羽を捉えていた。

 

 

「ハァ……❤️ハァ……❤️麗羽……様❤️❤️」

 

 

 今この瞬間、中華全土の恋姫は袁家と淫に屈服した。




す、すごい。


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