※アンケートには関係ないので、悪しからず。
ある日の洛陽、そこにある執務室。そこではマルスが政務をしていた。
「麗羽の娼館、かなり利益をあげてるな。まぁこっちの才能があったんだろうな。出なければ有名にはならないか。」
れるれるっ!ぢゅるるるるっ!
「それに新しく加わった将達、特に呂布がみんなの起爆剤になってるな。まぁ飛将軍と呼ばれた彼女の力は大きいか。」
ぢゅるるるるっ!ぢゅぽ!ぢゅぽ!れるれる!
「それに、この都……洛陽も明るくなったな。それもこれも董卓の手腕有っての事か。」
………………かぷっ
「っ!?お、おい、真名を呼ばなかっただけで膨れるなよ……“月”。」
「むぅ……。」
マルスの座る机の下では、頬を可愛く膨れさせながら彼のチンポを舐めていた董卓……月がいた。彼女は机の下で口淫をしていたが、真名を呼ばなかった事を抗議するように歯を立てて、軽く噛んだのだ。
「マルスさんの意地悪……。愛紗さん達がいない時は真名を呼んでくださいって言ったのに……。」
「悪かったよ。ごめんな、月。」
「っ!はい❤❤れるれるっ❤!」
幸せそうに微笑む月はマルスのチンポを再び舐めていく。
月はマルスに堕とされた。快楽を叩き付けられ、性の味を覚えた月はマルスに答えを言った時に言ったのだ。
『“董卓”としての私は負けてません……。ですが、“月”としての私はマルスさんに従います❤❤だから、私に力を貸してください……
マルスと月達、董卓軍を合わせた約30万の大軍はあっという間に都、洛陽を攻め落とし、十常侍配下の将兵ら合わせて1万を軽々と飲み込んでいき、十常侍を壊滅させた後に霊帝と献帝の姉妹を保護し、十常侍の大半は処刑されたが、その内の1人趙忠こと黄は記憶などを消されて性奴隷以下の雌豚として飼われている。
その後、洛陽は月とマルスが治めることとなり、洛陽と淫は未来永劫切れることのない同盟を締結するのであった。
「しかし、よく賈駆が許したな?あの子は反対すると思っていたが。」
「んぶっ❤れるっ❤❤詠ちゃんは優しいから、私の力になってくれるんでしゅ❤❤」
「そうか。」
そんな団欒をしていた時であった。
ドカッ!!
「マルスぅぅぅ!!!」
「ん?何だ、賈駆か。どうした?」
「何だ賈駆か、じゃないわよ!!あんたまたボクの月に手ぇ出してんの!!?あんたは下半身でしかモノを考えられないの!?この獣チンコ!!」
「入ってきて早々喧しいな。牛乳飲め牛乳。イライラ防止に良いぞ。」
「だ・れ・の・せ・いだと!思ってんのよ!!?だ・れ・の!!」
青筋立ててマルスに詰め寄る賈駆こと詠。
彼女はマルスの存在を認めていなかった。認めていなかったが、幼馴染みであり、自分が月が認めてた人物として、渋々、本当に渋々彼を認めたのだ。
実際に能力もあるので文句も言いづらいのだが、詠はそれでもマルスに食って掛かり、悪いところは指摘し、良いところは認めていた……。しかし、月とマルスが一緒にいることは断じて認めていないが。
「もう!!月、今日は曹操と孫堅と劉備との合同会議があるんだから!!早く服整えて!口濯いで!!」
「へう!?え、詠ちゃん、そんなぁ……。まだしたいのに……。」
「大丈夫、恋がいる。」
そう言うといつの間にか現れた赤毛の少女、“飛将軍”呂布 奉先こと恋がマルスの背中に抱き着いていた。
「れ、恋さん!?」
「あ、あんたも何でいるのよ!?あんたは調練の仕事が有ったでしょうが!!」
「もう、終わった。それより、マルスと一緒にいたい❤❤」
「ダメに決まってんでしょうが!!!!全く食べ物の次は色に走るって、どんだけ欲望に忠実なの!!?ほら、2人とも仕事にいくわよ!!!」
「「えぇ……。」」
「えぇ……。じゃない!!!ほら、いくわよ!!」
ずるずる引き摺られていく2人を見て、マルスは服を整えると残りの政務に励むのであった……。
◆◆◆
そして、その夜。
マルスが部屋で読書をしていた時、扉がノックされる。
「開いてるぞ。」
「失礼します……❤」
部屋に入ってきたのは、白のネグリジェに身を包んだ月だった。頬は赤く染まっていて、マンコと尻穴にはバイブが挿入されていて、常に振動している。
「来たんだな?よく賈駆が許したな。」
「えへへ、詠ちゃんには内緒で抜け出してきちゃいました……。マルスさん、昼間の続きさせてください❤」
マルスに近付くと、膝をついてマルスのチンポに舌を這わせる月。
まるで飴でも舐めるかのように舐めつつ、舌をいやらしく動かしながら舐めていくその姿は娼婦そのものである。
「はぁ……❤はぁ……❤マルスさんの、おちんぽぉ……❤❤熱くて、舌が火傷しちゃいそう……❤❤れる、れる……❤❤」
マルスのチンポを愛しそうに舐める月。
月はマルスに堕とされた。マルスに開発され、男を教えられた月は堕ち、愛紗や蓮華などの美女に負けないように娼館で他の女達のSEXを見ながら精進もしており、休暇を見つけては小蓮に指導を受けている。
「マルスさんの、大きくて、固くてぇ……❤頭、くらくらしちゃいます❤ぺろ、ぺろ……❤れる、れる……❤❤はぁ、はぁ……❤❤」
「月、したいことがあるなら言え。どうしたい?」
「ふぇ……?そ、それは……「言わないなら、御預けだな。」ま、待って!あうあう~……。」
月は頬を染めて恥ずかしそうに裸になると、バイブを抜いて尻をマルスに向ける。
「わ、私を……!私を孕ませて下さい!マルスさんの子種、下さい!」
「そうか……。分かっ、た!!」
ドチュッ!!
「んひいいいぃぃぃっ❤❤!い、いきなりおちんぽ来たーーーー❤❤!!」
「孕ませて欲しい、か。なら、子宮が膨れてボテ腹になるまで射精して、確実に孕ませてやる。嫌と言っても孕ませてやるから覚悟しておけよ、月。」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あ゛うっ❤❤お゛っほ❤❤!し、子宮気持ち良いっ❤❤!!頭、電気走りゅうぅぅぅっ❤❤!マ、マルスさん……❤❤イキっぱなしぃぃぃっ❤❤!」
「イキまくれ月。子宮がぐちゃぐちゃになるまでイキまくれ。交わる時は常に交尾や子作りと認識するくらいイキまくれ。」
「おほっ❤❤んひいいいぃぃぃっ❤❤!し、子宮が子作り誤認しゅるくらいなんへぇぇぇ❤❤!頭、頭バカになっちゃいましゅうぅぅぅっ❤❤!」
「
「んほおおおおおおっ❤❤!!お゛ほっおおおおおおおおっ❤❤!お、奥にぃぃぃぃ❤❤!奥に、当たってぇぇぇぇっ❤❤!!」
腰を全力で打ち付けて、小さな月の体が壊れるのではないかと思われるほどに子宮を突くマルス。そんなマルスに月は負けじと腰を振って、マルスのチンポを締め付けようとする。
マルスは四つん這いで喘ぐ月の両の乳首を摘まむと、月はそれだけで軽イキしてマンコから愛液を漏らしていく。
「ま、マルスしゃん❤❤わ、わらし、イキましゅっ❤❤もう、イッちゃいましゅうぅぅぅっ❤❤❤!」
「よし、俺も1発目を射精するぞ。子宮で飲み干せ月!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ドチュッ!!ドチュッ!!ドチュッ!!
ズチュッ!!ぶびゅるるるるるっ!!どぷどぷっ!!びゅるるるるるるっ!びゅくびゅくっ!どぷどぷっ!!
「んほおおおおおおっ❤❤❤!!熱々中出しで、イッぐぅぅぅぅっ❤❤!!」ビクンッ!ビクンッ!
マルスの射精を小さな子宮で受け止める月。その子宮には収まりきらないほどの精液が射精され、月は体をビクンッ!ビクンッ!と小振りな尻を痙攣させながら絶頂していた。
そんな月を後ろからマルスが突いた。
ドチュッ!!
「んひいいいぃぃぃっ❤❤!ま、マルスしゃん……❤❤」
「言ったろ?子宮が膨れてボテ腹になるまで射精して、確実に孕ませてやるって。今夜は寝かさないから覚悟しておけよ?月。」
「は、はいぃぃっ❤❤」
そこから月は死ぬほどイカされ、射精され、夜明けにはマンコから大量の精液を溢れされて気絶していたが、その子宮には新たな命の種が宿っていた……。
「はぁ、はぁ……❤❤ま、マルス、しゃん……❤❤大しゅき、れすぅ……❤❤」
「ありがとうな、月。よく頑張ったな。」
◆◆◆
7年後……。
淫の国の庭にて1人の銀髪の少年が成長した詠に追い回されていた。
「あははっ!やーーい!詠のノロマ~!」
「待て~~!こら
「うっさいペチャパイ!!」
「殺すわよ!!」
まるで姉と弟のような関係に大人になった美人の月が微笑む。
「うふふ、詠ちゃんってば元気なんだから。」
「もう~!月は輝に甘いんだから~!少しは妃としての自覚を持ってよね!?」
「うふふ。うん、分かってるよ。輝、詠ちゃんを困らせたら駄目よ?」
「はーい!母様!」
月は淫の王マルスの正妻となった。
式をあげ、結ばれた2人の間には元気な男の子、名前を董練、真名を“輝”が生まれたのである。
輝は月に似ているが、穏やかさはほとんど無いやんちゃ坊主であり、そんな輝を月は優しく育て、マルスが厳しく育てた。
「輝、女に失礼な事は言うなよ?」
「は、はい!父様!?んぎゃ!?」
「さぁて、捕まえたわよ輝?さぁて、楽しい楽しいお勉強の時間よ?」
「離せペチャパイ!!」
「まだ言うかこの!!」
そんな2人を楽しげ?なやり取りを見て、微笑む月とマルス。
そんな中、月のお腹には新たな命が宿っていたのであった……。
END
こんな感じです!
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