これは、まだ淫が国として成り立つ前の話です。
マルスが恋姫の世界に降り立ち、桃香、愛紗、鈴々を髭、チビ、デクと共に共有していた頃。
髭達は男が望んでも手を出せない3人を代わる代わる、輪姦出来ることを楽しんでいた。
髭は桃香を全裸にして、毎日日が暮れるまで犯し、チビは愛紗を馬のようにしながら肉棒で尻穴を調教し、デクは小さな鈴々を体重で潰しながら犯して楽しんでいた。
そんな中、桃香達も負けまいと男に犯されながらも、彼らの弱いツボを探していたのだ。
「あ、あの。今日は私が気持ち良くしてあげます。」
「ほう?桃香がねぇ。いいぜ、やってみな。」
桃香は髭をベッドに座らせると、その豊満な乳で髭の肉棒を挟み、僅かに顔を出す亀頭と鈴口を舌で舐め回した。
その刺激に髭は桃香の乳首を指で押したり、摘んだりしながら弄っていたが、桃香が負けじと先端を舐めながら吸うと髭は身震いする。
それを見た桃香は髭をマングリ返しにすると、シックスナインの体位を取り、逆パイズリをしながら金玉と尻穴を舐め始めた。
「うふふ、おちんちんビクビクッてなってますよ❤️この体位が気持ちいいんですか?」
「〜〜!〜!」
「あんっ❤️息がオマンコに響いちゃいますよ❤️出したかったら、いつでも射精して下さいね❤️」
竿、玉、尻穴の3点責に悶える髭を余所に、桃香は髭から精液を搾り取ろうとする……。
◆◆◆
その頃、愛紗はチビを相手にしており、チビが膣内射精して息を抜いたところを抑え込み、足で肉棒を絶妙な加減で踏み抜いていた。
「よくも、私の膣内に、射精してくれたな!このまま足で射精させてやる!」
「や、止めやがれ!そんなに踏んだら、金玉が潰れちまう!!」
「何が潰れちまうだ!!こんなに薄汚いモノ勃起させおって!私が調教してやるから覚悟しろ!!」
愛紗は足と指でチビの肉竿を扱きながら、踵で金玉を踏みつけて何度も射精させていく。
チビの射精する無様な姿に、愛紗は快感を覚えるのであった。
◆◆◆
そして、残った鈴々は騎乗位でデクの上に跨りながら、腰を激しく打ち付けていた。
「あんっ❤️あんっ❤️チンポ、チンポ気持ちいいのだ❤️もっともっと、鈴々を気持ちことするのだ❤️」
「も、もう出ないんだなぁ!勘弁してくれ!?」
「駄目なのだ!鈴々で散々気持ち良くなったんだから、お前も鈴々を気持ち良くするのだ❤️あと10回は射精しないと許さないのだ❤️!」
「ひ、ひいぃぃぃぃぃっ!?か、勘弁してくれなんだなぁ!?」
デクは鈴々の無限の体力に負かされ、最後の一滴まで搾り取られた……。
◆◆◆
その後、淫はマルス、愛紗、桃香、鈴々の4人を筆頭に新たな国として成り立っていき、貧困や戦火に苦しむ民達の光になりつつも、マルスの立ち上げた義と力による統治によって、天下を統一したのであった……。
ちなみにあの3人は、桃香、愛紗、鈴々の共用として飼われているのであった。
雑でごめんなさい。
コメント待ってます。
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