サポーターのお陰で筆が進む!
冥琳 ★(乱交)
その日、冥琳は書庫にて本の整理をしていた。しかし、その際に同僚の書士達から尻を撫でられ、求められるままに彼らの肉棒を口や胸で相手していく。
冥琳の褐色巨乳と赤いドレスの隙間からチラリと見える秘所に男達は興奮していく。
「おぉ……!冥琳の口マンコ、ぬるぬるでたまんないですなぁ!」
「全くですなぁ、我らのチンポの感じる点を即座に責めるなど……うぉっ!!」
「じゅぽっ!じゅぽっ!」
「おおぅ、もう出ますぞ!」
「こちらもです!」
ドピュッ!!ビュルルルーーー!!!
「んぶぅ!?」
口内と胸に同時に射精され、それを彼女は飲み干す。
「ゴクッゴクッ……ぷふぁ……❤ああぁ……❤皆の子種、熱くてドロドロしていて、美味いぞ❤今度は“こちら”の口で飲ませてほしい❤」
冥琳はそう言うと本棚に手を付いて、ドレスを捲ると張りのある大きな尻とその間にある濡れた膣口を見せながら、腰を振り、男を誘う。
「さあ来てくれぇ……私のオマンコの中にぃ……」
「では行きますよ!」
ズブゥ!!
「あひぃいいいっ!!来たぁあああっ!!!」
挿入された瞬間、冥琳は歓喜の声を上げていた。
そしてそのまま激しく突かれていく。
パンッパァンッという音と共に彼女の乳房が揺れる。また、他の男が後ろから手を伸ばして揉みしだいてくる。
前からも後ろからも犯される感覚に冥琳は快楽を感じているようだった。
さらに別の男は冥琳の顔の前に己の一物を持ってくる。
「ほら冥琳様、こっちの方もお願いしますよ」
「んちゅ……れろっ……ぺちゃっ……ジュルルル……!」
言われるまま男のモノを口に含み、舌を使って奉仕する。
「うおっ、気持ち良いですよ!流石ですね!」
「もっとだ……んむっ……もっとしゃぶって欲しいか?」
「ええ、是非とも!」
「ならば望み通りにしてやる……んぐぅっ!ごほっ!げほっ!」
喉の奥まで入れられて咽せる冥琳だったが、それでも必死になって舐め続けた。
「おおぉ~出るぞ!」
「俺も出そうだ!」
「私もです!」
ドビュッドビューッドプッドクンッ!!!
「んぐううううううううううっ!!んぶぅううううううううううっ!!!」
3人分の精液を同時に出され、冥琳はそれを全て受け止める。
しかしまだ終わりではない。むしろ本番はこれからだ。
「次はワシじゃ」
「いやいや私が先だ」
「何を言っておるか!まずはこの年寄りが最初じゃろう!」
などと男達が言い争っている間に冥琳は起き上がり、再び男達に跨り始めた。
そして自分のペースでゆっくりと挿入していき……。
「ああぁ……入って来るぅ……お前達の太いのがぁ……んくぅっ!!ああぁぁああんっ!!」
騎乗位で一気に奥まで貫かれた冥琳は身体を大きく仰け反らせ、絶頂を迎える。
しかしそれで終わりではなく、その後も何度も交代しながら犯されていく。
やがて全員の相手をした時には既に日が落ちており、辺りは暗くなっていた。
だが男達はまだまだ元気であり、それどころかますます性欲が高まっている様子であった。
「ふむ、これだけヤれば十分でしょうな」
「そうですねぇ、これ以上やって明日に支障が出ても困りますしね」
「まぁ名残惜しいですけど仕方ありませんな」
などと言いながらも彼らは冥琳から離れる気配がなく、そんな彼らを見て冥琳は笑みを浮かべながら彼らを誘う。
「どうした?まさかこれで満足したというわけでもあるまい」
「それは勿論、夜はまだ長いのですからこれからたっぷりと楽しみましょう」
そう言うと男達は再び動き始めるのだった。
「あぁ……凄いぃ……そこ、そこが良いんだぁ……」
冥琳は四つん這いになり、背後から激しく突かれている。その表情は蕩けたようになっており、完全に快楽に溺れていた。
「ほらほら、ここですか?」
「ああぁん……違う、そこはもうちょっと下だぁ……❤ああぁぁっ!そ、そこだぁ……ああぁぁ……!❤」
ビクビクと震えながら喘ぎ声を上げる彼女の姿はとても妖艶で美しく見えた。
「ああぁ……もっとぉ……もっと欲しいぃ……!❤私の中、滅茶苦茶にしてぇ!❤」
「言われずとも!」
パンッ!パァンッ!と肌同士がぶつかり合う音が響く度に冥琳は快感に身を震わせる。
また別の男は冥琳の巨乳を鷲掴みにし、乳首を摘まんでクリクリと弄っていた。
「ああぁ……おっぱいとオマンコ同時に責められるの気持ち良い……!もっと、もっとぉ……!」
「全く、とんでもなく淫乱なお方だ……!」
「まったくですな!」
「こんなにエロくて綺麗な女を抱けるなんて、俺は幸せ者ですよ!」
「うぅ……嬉しいぃ……!ありがとう、皆大好きぃ……!❤」
冥琳の言葉に男達の動きが激しくなる。
「ああっ、イクっ、イっちゃう……!」
「俺ももう出ますよ!」
「中に出してぇ……皆の子種、いっぱい注いでぇ!」
「では遠慮なくっ!」
「出ますよ!」
ドビュルルルーーーー!!ビュクビュクっ!ビュクーーーー!!
「あひぃいいいっ!!熱いぃっ!!出てるぅうっ!!私のオマンコの中にぃっ!!あぁぁっ!!」
絶頂を迎え、ガクンガクンっと大きく痙攣する冥琳。だがまだ終わらない。
「次は私だ!」
「いえ、私が先だ!」
冥琳を犯してた男達が我先にと彼女に群がっていく。冥琳は嬉しそうな顔をしながら彼らの相手を続けた。
そして翌朝、冥琳は昨晩と同じように複数の男の相手をしていた。
だが今度は前だけではなく、口にも一物を入れられ、両手にはそれぞれ別のモノを握っており、
さらにはアナルの方まで挿入されている状態だ。
当然それだけで終わるはずがなく、彼女は休む暇も無く犯され続けていた。
そして今もまた……。
ドビュッ、ドビューッ、ドプッ、ドクンッ!! 合計6人分の精液を同時に出され、冥琳は身体を大きく仰け反らせるのであった……。
リハビリですので、少し短いです!
ご意見、感想等あれば宜しくお願いします。
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