ある日の事、主からの命を受けた炎蓮は近隣を脅かす山賊の討伐に向かった。その中で兵を倒していったが、頭に捕らえられ、山賊のアジトで炎蓮は凄まじい陵辱を受けた。
「んあっ!あっ!や、止めろ!てめぇらに触れられても、ひゃんっ!」
「へへへ、良い声で鳴くじゃねえか」
頭と手下達は炎蓮の身体を弄りながら胸を揉みしだき、尻を叩きまくる。その度に炎蓮は艶やかな声を上げ、秘所からは愛液が流れ出していた。
「おい見ろよこの女の顔。完全に蕩けちまってるぜ?」
「こんな顔されたら我慢できねぇなぁ」
そう言うと男の一人がズボンを脱ぎ捨てて己の男根を取り出した。それを見た他の者達も次々と服を脱いでいき、炎蓮の身体に群がり始めた。
「さあお前ら、こいつを犯しまくれ!」
『うおおぉ!!』
頭が命令すると兵士達は一斉に動き出し、我先にと炎蓮の身体に飛びついた。そして彼女の豊満な胸に吸い付き、尻穴や膣内にまで挿入した。
「ひゃああ!?ああんっ!!ふわぁ、や、やめぇ……そんな、同時になんてぇ……あうぅ!!」
前後左右あらゆる方向から襲ってくる快感に炎蓮は悶え狂った。乳房を吸われるたびに母乳を吹き出し、アナルを押し広げられる感覚に背筋を仰け反らせる。膣内に侵入した肉棒によって子宮口を何度も突かれ、Gスポットまでも擦られて彼女は一気に絶頂へと押し上げられた。
「や、やめ、ろぉっ!チンポ、そんなに突くなぁ……❤!」
「何言ってんだこの変態女!下着も付けずに戦いやがって!!」
「乳首もこんなに勃起させて、何が嫌だ!!この雌豚が!!」
罵倒されながらも激しく犯される炎蓮。しかし彼女に抵抗する気力は残っておらず、ただひたすら快楽を受け入れる事しかできなかった。
(くうぅ……気持ちいいぃ……もっと、滅茶苦茶にしてくれぇ……)
もはや彼女には自分が何を考えているのかすら分からなくなっていた。そしてついに限界を迎えた兵士の一人が射精すると同時に他の者も達してしまい、大量の精液を流し込まれた。
「んおぉ~出るぞ出すぞ!!俺の子種をたっぷり注ぎ込んでやる!!」
「おっほぉーすげぇ量出てるぜ!」
「うっ、ぐっ……あ、熱いぃ❤おマンコぉ、熱いの流れ込んでくりゅう❤❤」
胎内を満たす熱さに炎蓮もまた果ててしまい、大きく股を開いて潮吹きしながらアクメ顔を晒してしまった。
それから数日の間、炎蓮はこの山賊達に飼われる事となり、毎日のように犯されていた。
「オラァ!しっかり締め付けて奉仕しろメスブタぁ!」
「んぼぉ!?んぶっ、ぶぼっ!ごぽっ!」
頭を掴まれて口の中に無理矢理突っ込まれると喉奥まで突き上げられ、そのままピストンされて苦しむ。それでも懸命に舌を動かして舐めると男は満足そうに笑い、更に腰の動きを速めた。
「んぢゅっ、れろっ、ちゅぱっ、じゅぷぅ……」
両手でも別の男のモノを握って扱き上げ、三人の相手を同時進行でこなしていく。その光景を見て手下達は興奮し、ますます責めが激しくなった。
「へへ、また出すぜ!」
「こっちもだ!全部飲めよ!」
どぴゅーっと勢いよく発射された白濁液が顔に降りかかる。それを拭う暇もなく次の男が挿入してきた。
「ふんっ!どうだ、これが欲しかったんだろう?」
「あひぃ、そ、そうだぁ❤もっと、もっと犯してみろ!この程度では、参らないぞ!!」
「なら望み通り、壊れるまでヤッてやるよ!」
「あっはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤」
ズンッと力強く突き上げると炎蓮はビクンと身体を大きく震わせて歓喜の声を上げた。その後すぐに激しいピストンが始まり、結合部から泡立った愛液と精液が溢れ出した。
「はぁぁ、凄いぃ、チンポいっぱいぉ……あぁぁぁぁ、イク、イってしまうぅううう!!!」
膣壁をゴリゴリと削るように刺激されるとたまらず絶頂を迎えてしまう。同時に膣内で男根が大きく脈打ち、大量の精子を放出してきた。
「おおぉ、まだ出るぞ!」
「くぅううううううっ❤」
ドクンドクンと熱いものが注がれていき、あまりの量の多さに腹が膨らんでいく。それでもなお止まらず、子宮を満たしても収まりきらずに逆流してくる。
「う、嘘……こんな、出されすぎて……❤❤」
信じられないといった表情を浮かべる炎蓮だったが、これで終わりではなかった。むしろこれからが本番であり、山賊達はまだまだ彼女を犯そうとしていたのだ。
「おい、今度はオレが入れる番だぞ!」
「ちっ、仕方ねえな。次はお前か」
そう言うと一人の兵士が彼女の腕を掴み、自分の方に引き寄せた。そして背後から抱き抱えるようにして胸と秘所を同時に弄り始めた。
「やぁん、そこ、弱いからダメぇ……ああぁっ!」
「何言ってやがる。ここを触られる度に膣内をキュウゥって締め付けてくるじゃねぇか」
「それは……❤」
確かに彼の言葉は事実だった。胸を揉まれる度に膣は収縮を繰り返し、肉棒を締め付ける。
「それにこいつだって、もう我慢できねぇみたいだしな」
「え……?ひゃうん!?」
見るといつの間にか他の兵士達も集まっており、皆ズボンを脱いでギンギンになったペニスを取り出していた。
「さあて……全員分、相手してもらうぜ!!」
「そんな、待ってくれ!今は休ませてくれぇ!!んほおぉっ!?」
懇願するも無視され、一気に挿入される。そして休む間もなく次々と交代していき、代わる代わるに犯されていった。
「ふぎぃいいっ!!おほぉぉぉ!!」
「オラァ!!もっと締めろ!!」
「んごぉおぉぉ!!」
アナルにも容赦なく突き入れられ、前と後ろの両方から犯される。全身を凌辱されていく。
(く、苦しいぃ……なのに気持ち良すぎるぅ!)
苦痛と快楽が入り交じり、もはや思考すらままならない。炎蓮はただひたすらに犯される事しかできなかった。
「おら出すぞ!全部受け止めろ!」
「んぶぅ!?んん~っ!!ごく、ごくんっ❤❤」
喉奥まで突かれ、大量の精液を流し込まれる。吐き出す事もできず、飲み込むしかなかった。
「あぁああイクッ!俺も出ちまう!」
「こっちもだ!中に出してやるよ!」
「いや、出さないでくれぇ!頼む、中だけは許してくれぇ!!」
泣き叫ぶが聞き入れられるはずもなく、そのまま中に射精されてしまう。
「んぐぅうううっ!!あついのがいっぱい出てるぅ……❤❤」
熱い性の奔流を感じながら、炎蓮は意識を失っていった……。
その翌日……。
「ば、馬鹿な……あれだけ犯して、なんで……がはっ!?」
炎蓮は自身を目覚めに犯しにきた兵士を殺し、自身の得物を取り返すと、次の日には山賊の討伐を成功させたのであった。
「はっ!こちとら1日で回復すんだ。寧ろ良い運動だったぜ。さて、と。
帰ったらマルスに報告して風呂浴びて、一発ハメるか❤❤」
炎蓮は悠々と帰っていったのであった……。
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