現在は華侖達3人を書きながら、誰のを書こうか迷ってます。
今回は紫苑達3人と黒くんの交わりです。ヒースノーランドさん、ありがとうございます!
ある日、黒は紫苑、桔梗、風鈴と共に街へと散策に出ていた。その中で黒は2人と手を繋ぎながら歩いていたが、そんな彼に3人は年相応な部分があると感じていた。
そんな中、目の前からとある親子が4人の前を通りすぎた。その親子は洛陽付近の村に住んでいたが、あまりに暮らすのが苦しく旦那からの暴力に苦しんで逃げていた所を淫に流れ着いたのであった。
母は付近の料理屋で働いているが、以前よりも暮らしやすく息子と楽しく暮らしている。ちなみに淫に入ろうとした旦那の方はマルスの力で灰となって消えた。
「お母さん!今日は僕、酢豚食べたい!」
「ふふっ、分かったわ。じゃあ今日は酢豚にしましょうか。」
仲睦まじそうな親子を見て、黒は羨ましそうに眺めており、そんな黒を見て不思議に思った紫苑が声を掛けた。
「黒、くん?」
「……良いなぁ。」
黒がそれを見て良いなぁと無意識に呟いた。それを聞いた3人は街への散策を終えた後にマルスの下へと行くと、黒の事情を聴いた。それを聞いた紫苑達は以前に聴いた親から捨てられたという話が真実だと知り、事情を知らなかった風鈴も驚いた。
その中で紫苑は立ち上がり、マルスに願い出た。
「……マルスさん、お願いがあります。」
「?何だ、紫苑。」
紫苑の願いを聴いたマルスは驚いたが、同時に面白いと思いそれを受け入れると桔梗と風鈴もその願いを自身にも有効にしてほしいと言ってきたので、マルスはそれを受け入れると、3人の体に手を伸ばした。
その日の夜二人を抱きに来た黒が部屋に入ると3人がまるで母親のように接してきた。
「黒くん、今日は疲れたでしょ。」プルンッ
「わしらが癒すから、休んでおれ。」ぶるんっ
「大丈夫よ、黒くん。」プルンッ
「え?え……?えぇ……?」
困惑する黒だが3人はそれを無視して黒を自分の子供のように甘やかしてきた。3人は黒が母親の愛に飢えていると感じ、黒の母親の代わりに黒を甘やかそうと決めた。3人は徐に巨乳、爆乳を晒し、黒に乳首を吸うように言う。
「はい、沢山吸って❤」
「たんと飲むがよいぞ!」
「いっぱい吸ってね❤」
「は、はい。あむっ……!!?」
言われた通りに吸ってみると乳首から母乳が溢れ出した。3人はマルスから黒の事情を聴いた際に自分達の体を以前紫苑がされていた母乳が出るように改造する事を頼んだのである。マルスはこれを了承し、今度は効果が永続するように3人を改造した。
感度300倍というおまけが付いているが、3人は構わずに改造を受けたのである。その事を聞いた黒は今まで感じた事の無い暖かい気持ちに包まれ、思わず涙を流す。それでも3人の慈愛の目は変わらなかった。
「そ、そんな……っ!なんで、僕は3人にあんな、色々な事を……!」
「貴方は悪くないわ。これからは私達があなたのお母さんになります、だから安心して。」
「わしも構わぬぞ!どんどん甘えよ!」
「大丈夫よ、本当のお母さんだと思って甘えてね。」
3人の言葉に黒は泣き出し、涙を溢れさせた黒が泣き止むまで続き、涙は溢れて止まらなかった。そして、ゆっくりと泣き止んだ後は黒を再び甘やかし、授乳プレイを始めた。
「さぁ、黒くんたっぷり飲んで❤」
「う、うん!あむっ、ちゅっ!ちゅっ!!!」
「あっんっ❤!!」びゅるるるるっ!!びゅるるるるっ!!
「……ぷはっ!紫苑ママの母乳、とても甘くて濃厚だよ!」
乳首を吸われた紫苑は頬を赤く染めて、肩で息をしていた。
「ほれ。次はわしのを飲んでみよ。」
「うん!桔梗ママ!あむっ!ぢゅっ。ちゅううううっっ!!」
「んひゅううぅぅぅっ!!」びゅるるるるっ!!ビュウウウウッッ!!
「ぷはっ!桔梗ママのはサラサラしてて喉ごしが良いなぁ。」
「こ、黒くん❤私のも、飲んでぇ❤」
「うん!風鈴ママっ!あむっ!ぢゅっ。ちゅううううっっ!!」
「んひぃ!おっ!おっほおぉぉぉおっ!」ビュウウウウッッ!!びゅるっ!びゅるるるるっ!!
「ぷはっ!風鈴ママの、甘いのにサラサラしてて喉ごしも良い!もっと3人を飲みたい!!」
黒は3人をベッドに押し倒すと、6つの乳房を寄せてその乳首を吸いながら母乳を飲んでいき、3人は乳首を吸われる感触と感度300倍の快感、そして、今まで受けた快楽を体は覚えており、感じてしまう3人。
「はぁ、はぁっ……❤!こ、黒くん!もっと、もっと乳首吸ってぇ❤!!お乳、沢山吸ってぇっ❤!!」ビクビクビクビクッ!
「イクッ!イクッ!!母乳吸われながら、イックウゥゥゥゥッ❤!!」ビクビクビクビクッ!
「ち、乳首ぃぃっ❤乳首、噛み噛みしえぇっ❤もっと吸ってぇ……っ❤!!」ビクビクビクビクッ!
蕩けた顔付きになりながら、黒に母乳を与える3人。すると、3人の母乳を飲んで一段と大きくなった黒の肉棒がギンギンに勃起していく。黒は3人を四つん這いにすると言った。
「今度は、僕が3人にたっぷりを美味しいのをあげる!」
そう言うと、黒はまず紫苑の腰を掴んで彼女の膣に肉棒を打ち付けていき、後ろから左右の2人の膣を指で掻き回しながら、愛撫していく。その快感に3人は何度も絶頂し体を小刻みに震わせていく。
パンッパンッパンッパンッ!!
「んあっ❤!あ……っ❤!はぁ、はぁっ❤!んああああああっ❤!!黒くんのおチンポぉぉっ、子宮を抉ってぇ、気持ちいいのぉっ❤!!」
ぐちゅっ!ぐちゅ!ぐちゅぐちゅっ!ぐちゅっ!
「んひぃ!おっ!おっほおぉぉぉおっ❤!こ、黒坊の指ぃっ!わしのマンコ、掻き回してぇ!チンポ受け入れる準備させてるのぉ❤!!」
ニュッ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!パンッパンッパンッパンッ!!
「んああああああっ❤!!こ、黒くんの指ぃぃぃっ❤!!子宮掻き回してぇ、頭おかしくなっちゃうのぉぉぉっ❤❤!!」
快感によって肉棒を、指を締め上げていく3人の年上の女性の艶やかな姿に興奮する黒。彼は3人の母親を犯しているという快感に酔いしれながら、後ろから紫苑の子宮を突き上げると中におもいっきり射精する。
ドチュンッ!!ビクビクビクビクッ!ビュウウウウッッ!!びゅるっ!びゅるるるるっ!!
「んああああああっ❤!!黒くんの子種ぇ、熱々の子種で、イックウゥゥゥゥッ❤!!」
体を弓形に仰け反らせて、絶頂で痙攣させベッドに倒れ込む紫苑から肉棒を抜く。しかし、肉棒は未だに熱を持っており、黒は今度は左にいる桔梗に肉棒を挿入した。
ドチュンッ!!
「んほおおおおおおおおぉぉおぉぉぉっ❤!!!が、ガチガチのオチンポ来たぁぁぁっ❤!!」
「桔梗ママ!桔梗ママ!!」
パンッパンッパンッパンッ!!ドチュンッ!!パンッパンッパンッパンッ!!
「んひぃ!おっ!おっほおぉぉぉおっ❤!そ、そんなに激しくされたら、こ、壊れんひいぃぃぃっ❤!!」
「桔梗ママのマンコ、掻き回してぇ!僕専用にしてやるっ!!大好きだよ!!紫苑ママ!桔梗ママ!風鈴ママ!!」
ドチュンッ!!ビクビクビクビクッ!ビュウウウウッッ!!びゅるっ!びゅるるるるっ!!ビュウウウウッッ!!
「んほおおおおおおおおぉぉおぉぉぉっ❤!!!イックウゥゥゥゥッ❤!!」
体を抱き締められて絶頂する桔梗は、舌をだらしなく垂らすとそのまま白目を剥いて体をビクッビクッと痙攣させて突っ伏す。そして、黒は最後に風鈴に挿入した。
ドチュンッ!!パンッパンッパンッパンッ!!
「んああああああっ❤!!黒くんの来たぁぁぁっ❤!!い、いきなり激しいっ❤!」
「風鈴ママ!!風鈴ママ!!」
パンッパンッパンッパンッ!!
黒は風鈴を遠慮無く犯していく。そして、彼女の巨乳を吸いながら母乳を味わい、さらに肉棒を勃起させていき、その熱さと大好きな子宮口を突く肉棒の感触に風鈴は涎を垂らす。
「出すよ!!風鈴ママ!このまま出すよ!!」
「来てぇっ❤!来て来て来て来てっ!!来てぇ❤!!」
ドチュンッ!!びゅるるるるっ!!ビュウウウウッッ!!ビクビクビクビクッ!ビュウウウウッッ!!
「んああああああっ❤!!」
黒の射精と共に絶頂する風鈴、そんな彼女の中にどろどろの濃厚な子種を射精していく黒。
その後、4人は一緒に寝て、璃々とも仲良くなり、黒は他の母子を羨む事は無くなったが3人の母乳を何処でも要求するようになり、3人も満更でも無い表情だった。
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