そして、オンリーさん、ありがとうございます!!orz
「だん……マルス様。」
ある日、マルスが仕事をしていると牛金が兵士達を連れて部屋に訪ねてきた。その目は真剣そのものであり、何か決意のような物を宿している目をしていた。
今回の戦で牛金は1000人切りを達成し、数多の女兵士と武将を捕らえたのである。
「どうした牛金。」
「以前にも言ったように曹仁と曹純、曹洪。この3人の処遇は俺に任せて欲しいんです……この手でやってヤりますが、少々お力添えをして頂きたく。」
「そうか。なら力を貸そう。」
マルスがそう言うと牛金はありがとうと頷き、マルスは牛金の今回の働きに3人の扱いは、牛金に任せ、部下たちには牛金が捕らえた女兵士の奴隷を与えると言うと、男たちはマルスと牛金に感謝し、捕らえた女達を犯しにいった。
その際にマルスは成り行きを遠くから見守っていた。
「しっかりやれよ、牛金。」
その頃、牛金は曹洪こと“栄華”が監禁されている部屋に2人の男を連れて入った。
栄華は忌々しそうに牛金を睨む。
「牛、金……!!」
「久しぶりだな、曹洪。」
「なにをしに来たんですの!?薄汚い男が!!犯すなら、噛み切りますわよ!?」
「憎まれ口は変わらないな。それよりも聞かせろ……。何故荀彧と競合して俺を嵌めて、国から追放した。それに何故部下達までも殺す様に仕向けた?」
「誰から聞いたんですの……お喋りがいたものですわ。」
「答えろ!!!」
怒り心頭で叫ぶ牛金に栄華は鼻を鳴らすと、彼に指差して答えた。
「そんなの決まってますわ……。男のあなたが魏の将軍になりそうになった事が許せなかったのですわ。だから彼女と共に罠に嵌めて、国から追放し、部下共々抹殺しようとしたのですわ。」
「は……?それだけ?それだけのためにか?」
「分かりませんの!?華琳様の、曹操さまの美しき軍にあなたのような野蛮な人間がいること自体許されない!なのにあなた達は消えもせず、無駄な努力を重ねてあろうことか将軍にまで登り詰めそうになる!?冗談じゃありませんわ!!」
「文句があるなら俺に言えよ!!何故曹純様を利用した!」
「柳琳には悪いことをしましたわ……でも、あなたを消すのに使えたのだから私としては満足ですわ。それにしても部下が哀れにも死んだのに、あなたが生き残るなんてねぇ。」
「お前は……!お前らは恥ずかしくねぇのか……!!?自分のやった事が!?」
「恥ずかしくありませんわ!これは魏のため、ひいては曹家の為ですわ!!……分かったら失せなさい。」
悪びれもせずに真実を暴露した栄華、そんな彼女に牛金は怒りを覚えながらも深呼吸をして怒りを鎮め、指をパチンと鳴らす。すると連れの2人の姿が変わっていく。
訝しげに見ていた栄華は段々と顔を青ざめさせた。
「え、な……!?な……!!?」
「栄華……!?」
「今の話……本当なんすか!」
「そんな……!か、華侖!?る、柳琳?!」
その2人は栄華の実の姉妹の曹仁こと“華侖”と曹純こと“柳琳”であったのだ。2人はマルスに頼んで一時的に男の姿に変えていて、牛金が合図を送ると元の姿に戻る様にしていたのだ。
--2人には自身の身に起こった真実を知ってもらう為に。
華侖と柳琳は比較的牛金を認めていた。
真面目で常に国に尽くしてきた牛金が、国から追放された事が、柳琳にはずっと疑問に思っており、華侖も春蘭の強さに憧れていただけに、春蘭に模擬戦で勝った牛金の事を尊敬していた。
そんな牛金が国に仇なし、追放されたと聞かされた時は落胆したが、それがでっち上げられた偽りの事実で、まさか荀彧と共に栄華が嵌めていたとは思いもしなかった。しかも牛金の部下の命までも奪ってしまうなど。
しかし目の前で栄華と荀彧がしたことが事実だと知った2人は言葉が出なかった。
「ぎゅ、牛金……!?あ、あなた、な、なにを!!?」
「聞いての通りです。お2人共……これが俺がいなくなった理由です。」
「栄華……!!?貴女は、なんて事をしたのです!?魏の、曹家の為?この様なことが魏の為なのですか!?」
「ひどいっすよ!!こんなのあんまりっす!!牛金さんが不定を働いたって聞いたのに、嘘だったっすか!?」
「ち、違……!これは違うの!!柳琳、信じ」
「近付かないで下さい!!!貴女は、最低ですっ!!」
どんなに否定しようとも目の前で栄華が自白した事が揺るぎない事実。柳琳は涙を流して叫び、栄華を拒絶した。2人にバレてしまった栄華は、青ざめながら違うと否定するが、2人は栄華の言葉を信じる事ができなかった。
「違う……違うの。これは、わた、わたく、私のせいでは……。」
「曹洪……お前に2つ提案をしてやる。」
選択に悩む姿を眺めていた牛金としては、一つ目を選んだら、選んだで良いとも思っていた。
「て、提案……?」
「そうだ……。
一つは、このまま2人に軽蔑され、姉妹の縁も断ち切れて、嫌いな男たちの肉便器となって、廃人にされても犯され続けるか。
二つ目は、その身と心を俺に捧げて、この国の発展に力を尽くすか……だ。
……二つ目を選べば、2人との仲も元に戻してやる。が、その代わり、俺の女になれ。」
「!!?」
牛金からの提案に栄華は言葉を無くす。
どちらを選んでも、嫌いな男に犯され続ける……それが分かっている栄華はふざけるなと言いそうになるが、それ以上に2人から嫌われたままなのはもっと耐えられなかった。
選択に悩む栄華の姿を眺めていた牛金としては、彼女が一つ目を選べば、それで良いとも思っていた。
自分を嵌め、部下の命まで奪った栄華には、華侖と柳琳との仲を引き裂き、他の男たちに犯されて、壊れ果てても良いと思っていた。しかし、魏で1番、優しかった柳琳と自分の強さを素直に認めてくれた華侖の姉妹だったから、栄華が自分の為に尽くして生きて行くなら、自分と部下にした仕打ちは栄華だけは許してやろう……そう思えた。
それに栄華達を自分の物にする理由は、もう一つある。
それは曹操……華琳に対する復讐。でっち上げられた罪を真に受け、調べもせずに追放した華琳から従妹の3人を奪い取りたかった。彼女の目の前で、従妹たちが自分の女にされ、犯される姿を見せつけてやれば、曹操は怒り狂うだろう。
その姿を想像するだけでも、気持ちが良いものだ。
「ご……め……さい……。」
「なんだ?聞こえないぞ。」
「ごめん、なさい……。あ、あなたや部下の方々に対して、非道な行いをして、申し訳、ありません……でした。二つ目の道を選びます。で、ですから、2人との仲を、元に戻して……下さい……!お願い、致します……!」
栄華は涙を流しながら牛金に、部下の命も含めて謝罪し、二つ目の道を選ぶから2人との仲を元に戻して下さいと懇願してきた。
「なら、今から一切抵抗するなよ。」
「え……んっ!!!!?」
牛金は“栄華”を抱き寄せ、彼女の唇を奪う。突然の事で唇を奪われた栄華だけでなく、背後から見ていた華侖と柳琳の2人も目を見開くが、牛金はお構いなしに栄華の口内に舌を入れ、ディープキスをする。嫌いな男に舐め回されて気持ち悪い筈なのに、段々と気持ち良くなっていく。
「(な、なんで!?嫌いな男に口を犯されているのに、頭が蕩けそう……。)」
「え、栄華……え?」
「ふぇ……?」
そんな栄華の姿から目が離せなかった2人の背後から現れた男に唇を奪われる。背後から現れた2人は、牛金だった。多くの奴隷を捕らえた報酬の一つとして、マルスから借り受けた分身の力を使ったのだ。分身の牛金たちは、栄華同様に2人の唇を奪い、舌を舐め合わせる。
「んーーっ!(な、なんっすか……?これは……?)」
「んんーーっ!?(無理矢理唇を奪われたのに、彼処が疼いて、体が敏感に……!)」
「ん……っ、んふっ……。」
その快楽に酔いしれていた3人に、刻まれていた淫呪紋が輝きを見せる。3人の瞳から光が消え、意識を失った。気を失った3人を分身と共にベッドまで運び、寝かせる。
淫呪紋を通して、3人の記憶の改竄を行った。栄華たちの記憶を、栄華が桂花と共に牛金を陥れたのではなく、間接的に牛金を陥れてしまったという形にする事で、全ての罪を桂花に押しつける様に、記憶を上書きした。
牛金が唇を奪ったのは、マルスから淫呪紋の力を借りたのだが、マルスと違い記憶改竄する際、3人の抵抗意識を鈍らせる必要があり、その為に唇を奪い、快楽に酔わせる必要があったのだ。
「ん……ん……?わた、くしは……」
「あれ、寝ちゃったっすか……?」
「私達、どうして……。」
「よぉ、目が覚めたか。」
牛金が声を掛けると3人は驚くが、新たな記憶に上書きされた華侖と柳琳は彼に頭を下げ、牛金と部下たちに何もできなかった事を謝罪し、栄華も牛金に対して態度が少し変わっていた。
「牛金さん、この度は本当にごめんなさい!」
「自分達、牛金さんの事を疑ってたっす!!ごめんなさいっす!」
「……おい、曹洪。お前はなんであんなことをしたんだ?俺や俺の部下の命を狙ったのは?」
「それは……桂花があなたを追放するキッカケを作って、その手助けをわたしは知らずに関与してしまったの。その後、あなたの部下たちの命を落とす事に繋がってしまったの。わ、悪いとは思ってますわ!!」
相変わらず、男は嫌いの様だが牛金にしてしまった罪に対して、罪悪感を抱いている様だ。
それが改竄された記憶とも知らずに……。
「そうか、なら……俺と部下に対する償いとして、お前達には俺の女になってもらう。」
「「「え!?」」」
驚く3人だったが、牛金は分身と共に彼女達を抑え、そして最初に1番愛らしい柳琳の唇を再び重ねる。
「ぎゅ、牛金さ……んむっ!!」
牛金は彼女の薄ピンクの下着をズラし、柳琳の性器に指を挿れて掻き回す。
「んっ!?んんーーーーーーっ!ん……っ!!(そ、そんなあの牛金さんの太い指が、わ、私の中を掻き回して……!なに、これ!触られた部分が刺激走って気持ちいい!?)ぷは……っ❤!あっ!ぎゅ、牛金、さん!やめっ、あっ!」
唇から離すと、柳琳をベッドに仰向けに倒す。柳琳の口から甘い声を上げている。牛金はマンコに入れている人差し指と中指でマンコの奥まで解していく。柳琳はシーツを掴んで、快楽に耐えようとしていた。
「凄いな、こんなに愛液が溢れてくるなんて。まさか、感じてるのか?」
「そ、そんな……っ!んんっーーー!」ビクビクビクビクッ!
「それにしても、本当に大きな胸だな。」
いつも服から溢れそうな胸に手を添え、服から解き放つ。窮屈な服から解放された豊満な胸はブルン❤と揺れた。
巨乳を両手で持ち上げる様に鷲掴み、その柔らかさを堪能する。柔らかい胸を鷲掴みする指は沈んでいく。胸を寄せて、両方の乳首にしゃぶりついた。極上の胸の味を味わう。
「れるっ!れるれるれるっ!じゅるるるっ!!」
「んはぁ……❤……っ!!(そんな、今わたし、乳首を吸われて感じ……!)んああぁっ!!乳首、吸っちゃらめぇ❤!あそこも、掻き回さないでぇ……❤!変なのぉ、かんじちゃうのぉぉっ❤!」
「おいおい、これで感じるのか?おしとやかな顔して淫乱だな!なら!」
牛金に抱き抱えられ、駅弁ファックの体位にすると、分身にアナルを任せ、マンコに自分のチンポを合わせる。
「な、何を……?」
「今からたっぷり気持ちよくしてやるぞ、“柳琳”!」
そして、ゆっくりと両穴に侵入し、処女を破く。
ぐぐっ!ドチュンッ!!
「んああぁっ!!(わ、私、牛金さん達に純潔もお尻も太いのを……!でもなんで、痛くないの……?お尻なんて裂けても可笑しくないのに……。逆に、気持ちいい……❤)」
処女の痛みは淫呪紋で、予め最小限に抑えていた。そして、痛みを快楽に変換しているので、柳琳は痛みを感じていないのである。
「動くぞ。」
ドチュンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!
「んひぃ!おっ!おっほおぉぉぉおっ❤!そ、しょんなに、下から突くなんてぇ❤!んあっ!あぁっ❤!!しゅごい、しゅごいよおぉぉっ❤!」
「胸もこんなに揺らして感じるとはなぁ。おら、気持ちいいか?柳琳!」
パンッパンッパンッパンッ!!
「わかんないぃぃぃっ❤!!わかんないのおおぉぉぉっ❤!!でも、いいのおぉぉぉっ❤❤!!」
牛金の極太肉でを両方の穴に責められた柳琳に、その快楽を抗える術はなかった。腰の動きを激しくし、持ち上げられている為に抵抗も出来ない柳琳は、与えられる快感によがり、叫び続ける。
その中で肉棒に酔いしれる柳琳の姿に、愛液を垂れ流し、指で自慰をしていた華侖を残りの分身が、準備万端な膣に肉棒を一気にぶち込む。
「んひゅううぅぅぅっ!!」
子宮奥深くまで突っ込まれた肉棒の気持ちよさに加え、何度も激しい抽挿に華侖はアヘ顔を抑えられなかった。分身も華侖の肉棒をキツく締めつけてくる快感が堪らない。
パンッパンッパンッパンッ!!
「こ、これしゅごいっ!!こんなの、し、知らないっす❤!!(凄い!!凄い凄い凄い!自慰とは比べ物にならないっすぅ❤❤!!)」
「それじゃあ、まずは1発目だ!!ふんっ!!」
ドチュンッ!!ビクビクビクビクッ!ビュウウウウッッ!!びゅるっ!びゅるるるるっ!!ビュウウウウッッ!!
「「んほおおおおおおおおぉぉおぉぉぉっ❤❤!!!」」
牛金たちは、膨張して来た肉棒を同時に解放する。射精された精液は、華侖の膣穴、柳琳の両方の穴が美味しそうに飲み干すかの様に搾り取っていった。
「「はぁ、はぁ……!んはぁ……っ❤!!」」
「休むなよ?まだまだ、相手してもらうぞ!!」
「「んああぁっ!!おっ!おおおおおおっ❤❤!!!」」
牛金たちは射精したばかり肉棒を抜く事なく、再び華侖の膣、柳琳の尻穴と膣穴を犯し始める。その激しさの快感に、2人は言葉にならない声を上げる。休息を挟みながら3時間近く、華侖と柳琳を犯し続け、華侖と柳琳の両穴からは溢れんばかりの精液が垂れ流し、絶頂の余韻に浸っていた。
「んひっ……❤あっ……❤お、おぉ……っ❤」
「へ……っ❤、んへぇ……っ❤、んはぁ……❤」
「はぁ……!はぁ……!」
その中で2人のセックスをただ眺めるだけだった栄華は無意識にマンコをひたすら、弄り回していた。嫌いな男のチンポを見ていたにも関わらず……。
相手にされず、お預けを食らっていた栄華の股はびしょびしょに濡れていたのを確認した牛金は、分身たちに2人を任せて、近づいて来た事に気付いていない栄華に肉棒を挿入する。
ズブッ!!
「んひぃっ!!ぎゅ、牛金……なにを……!!?いやっ!!ぬ、抜いて!!抜きなさいっ!それ、抜い……んひぃっ!!」
「いやいや言う割りには、なかなか絞まりが良いな!感じてんじゃないのか?」
「そんな、こと……んひぃっ!!」
膣の中に肉棒が入って来た事を理解した栄華は、牛金を突き飛ばそうとするが、膣穴が栄華の意志に反して、肉棒から離せなかった。
牛金の肉棒を大喜びで受け入れる栄華の性器は、一突きごとに卑猥な音と共に愛液を撒き散らす。だが牛金は栄華を決してイカせずに焦らし、激しい快感でイキ狂わされて、また焦らす。栄華は緩急をつけた責め方に気が狂いそうになる。
やがて、牛金の肉棒が膨張してくるのを栄華は感じる。射精の時が来たのだ。やっと絶頂する事ができると思ったのだが、牛金は射精のタイミングで肉棒を膣から抜き出し、外に出す。出された大量の精液は華侖と柳琳にぶっかけられる。顔にぶっかけられた精液を2人は舐め取り合う。
「あぁ……❤牛金さんの子種、美味しい……っ❤」
「あぁ、ズルいっす……❤ウチも欲しいっす❤」
「な、なんで……?」
「決まってんだろ。嫌な奴の望み通りなんかするかよ。これからずっと寸止め地獄を味わい続けてもらう。」
「そ、そんな……!」
「なら……誓え。どうするのか、はっきり声に出してな!!」バチーーーンッ!!
牛金は栄華から肉棒を抜き、耳元で囁くと尻を叩いて、彼女から離れる。中途半端な絶頂に我慢ができなかった栄華は涙をポロポロ流し、宣言する。
「お、お願いします!!イカせてください!!おマンコをイカしてくれるなら、何だってします!!生意気な私の穴は貴方の物です❤❤!!ヌルヌルで、チンポを欲しがってる、ドスケベマンコにぶち込んで下さい❤❤!!メチャクチャにイカして下さい❤❤❤!!!」
立ち上がって、自らの手で愛液まみれの膣を広げながら腰をくねらせて肉棒をねだる栄華。牛金は栄華の腰を掴んで、大きく開いた栄華の膣に肉棒をぶち込み、腰を激しく振りながら揺れる豊満な胸を背後から鷲掴み、揉み尽くす。
パンッパンッパンッパンッ!!ドチュンッ!!パンッパンッパンッパンッ!!
むにゅっ!むにゅっ!
「んほおおおおおおおおぉぉおぉぉぉっ❤❤!!おっ!おおおおおおっ❤❤!チンポぉぉっ❤!男のチンポがぁぁぁっ❤!!こんなの、こんなの知らないのぉぉぉぉっ❤❤!」
「おら、おら!どうだ!見下してた男に、女として犯される感想は!!愛液漏らしながら感じやがって!答えろ!!」
「んほおおおおおおおおぉぉおぉぉぉっ❤❤!!初めえぇぇっ❤!初めてなのにぃぃっ!これは、らめぇ❤❤!!」
栄華は見下していた嫌いな男に腰を振り、胸を揉まれ、憎々しい牛金の前で、涙を流し、ヨガリ吠える。その表情は快楽に堕ちきっていた。牛金は、栄華の無様な陥落ぶりに歓喜する。
「おらおらっ!!栄華!!華侖と柳琳の前で宣言しろ!!お前が、お前らがなんなのか!!言え!!!」
「は、はいぃぃぃっ❤❤!!わ、私は❤男のチンポには勝てない。快楽に抗えない女です❤❤!!オチンポ大好きな淫乱なのおぉぉぉっ❤❤!!これからは、お2人と共に3人で、牛金様の……旦那様のチンポにお仕えしますぅぅぅっ❤❤!!」
「栄華……❤」
「栄華さん……❤❤」
「よく言った!!ほら、褒美だ!!受け取れぇぇぇっ!!!」
パンッパンッパンッパンッ!!ドチュンッ!!ビクビクビクビクッ!ビュウウウウッッ!!ビクビクビクビクッ!ビュウウウウッッ!!びゅるっ!びゅるるるるっ!!
牛金は栄華の宣言に笑みを浮かべ、寸止め状態から激しいピストンを打ちつけ、膣に、子宮の中に大量の精液を流し込んだ。
栄華は、寸止め地獄から解放された気持ちよさに、舌を垂らし、涙まで流して、雌の喜びに浸りきっていた。栄華は内心で、もうこの快楽に抗う事はできない。この男の雌奴隷として、幸せに生きるんだ、とアヘ顔を晒して牛金に屈した……。
新たに加わった3人の妻に、愉悦が止まらない。
その後、分身と共に次の日の朝まで3人の体を自分専用の形にするまで犯し尽くし、気を失った3人を穏たちに任せると牛金はマルスの部屋に向かい、マルスに謁見する。栄華たちから魏の内部情報を聞き出し、報告した。
「以上が俺が聞き出した成果です。」
「よくやった、牛金。それじゃあ褒美として曹仁、曹純、曹洪、そして梨晏はお前に与える。これからも励め。」
「はっ!ありがとうございます!旦那!!俺はこれからも戦うぜ!!」
「おう、期待してる。」
マルスから、戦果や情報の聞き出し、奴隷確保の褒美として栄華たち、梨晏を牛金に与えると告げられ、華侖たちを頂いた事に感謝の言葉を送り、残りの魏の殲滅と雌共の確保に全身全霊を持ってすると、宣言した。
マルスは牛金の働きぶりに、今後も期待をするのであった。
牛金は、部屋を後にすると、その瞳から華琳や残りの魏の者達、そして……桂花に対しての復讐の炎を燃えていた……。
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