敏感乳首の遥回その3。
遥は別の仕事が舞い込んだようで……?
試験的に遥以外の台詞を無くしています。
<遥>
あのグラビア撮影からというもの、ブラをつける時やシャワーを浴びる時すら感じちゃうくらい、私の先っぽは敏感になっている。
このままじゃ仕事に影響が出てしまうから、七緒には毎日のトレーニングと一緒に鍛えてもらっていた。
スリスリッ、コリコリッ
「んっふぅ、乳輪のところスリスリばっかり……そのせいで周りまで敏感に、はぁん!♥️ ち、乳首いきなりコリコリッ、コリコリッ、指でしごくの、いいっ♥️」
一度乳首に触れられたらなんにも考えられなくなるけど、これも立派なトレーニング。続けてたらきっと乳首だって感じにくくなって前みたいな失態はなくなると思う。
コリコリッ! ピピピピッ!
「乳首トレーニン、グ♥️ 手付きがイヤらしく、ってテク、凄いいいいい♥️ あおっ♥️ 先っぽ弾くううううう♥️ 爪で優しいのに、早すぎてイックうううううう♥️」
絡め手無しで私の弱い責められ方に、私の頭は乳首でいっぱいになってイクしか出来ない。アソコも触られてないのにぐしょぐしょな私のトレーニングを見て、彼は意味を聞いてくる。
「んっ、意味ならあるよ。強い刺激に慣れればその分弱い刺激で感じなくなるからね。だから君に毎日してもらってるって、前にも言ったよ?」
再確認の為に説明するけど成果が上がっているかは分からない。ひとつの結果としては胸がEカップくらいになったのと乳首のサイズが大きくなった気がする。もちろん、固くなった時も前より大きく……って何考えてるんだろう。
とりあえずシャワーを浴びてスッキリしてから、一日を始めよう。
「あれ、仕事のメールが来てる」
そんな最中に私達の元に舞い込んだ仕事。それは前の依頼主と同じだった。
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照りつける太陽に潮の香り、ノスタルジーを感じる昔ながらの町並み。時代の流れに置いていかれたような島に私はやってきていた。
「前回はあんなことになってしまいましたが、呼んでいただいてありがとうございます」
社交辞令の挨拶を交わしつつ、あんなことになりながらもまたお仕事を貰えた経緯を話してくれる。なんでも制作会社の偉い人達に好評だったみたいで、今回はちょっとしたPR動画の作成に起用したいとのこと。
常に海に面した小さな島で、地域住民とふれ合いながら海と島の魅力を伝える映像が作りたいみたい。その内容は私の憧れたあの人に近付けた気がして、二つ返事で私はここまでやってきた。
ただアイドルである私に何かあってはいけないと、地元の人達は全員根回しだけは済んでいるとのこと。よくある話だね。
「衣装は……えっ!? これって……」
差し出された衣装はどう見ても前回私を苛めた水着。しかも更に布が減って過激な水着になっていた。監督が言うには海の魅力を伝えるためにも、すぐ海水浴に移れるよう水着でいて欲しいとか。普通なら断るけどもう受けてしまった手前断るわけにもいかない。
スリッ、スリッ
「んっ、ふぅ……」
こうして私は水着姿のまま島を練り歩くことになった。相変わらず乳首に張り付く裏地が乳首に擦れてくるし、胸も大きくなったから前より食い込んでくる。もちろんニプレス禁止。
スタッフさんの視線を感じながらも島の人達と話しながら別れてを繰り返す。
「応援ありがとうございま──すっ?!」
コリッ!
ただ毎回別れる時に振られる手が胸に当たる。急に大きくなったから距離感とか私が分からないのかな、なんて思いながら、食い込む水着はもっと乳首を苛めてきて。
スリッ、コリッ♥️
「んっ! んんっ! 先っぽ、がっ♥️」
七緒の攻めに比べたらなんでもないはずなのに、もうふっくらしているのがわかる。ただそんなこともスタッフさん達には関係なくて、今度は島の子供達と遊ぶことになった。
浜辺で遊ぶ子供達と水鉄砲で勝負。大人の私は一人で複数の子供を相手することになったけど、水着だからどんなに濡れても大丈夫なのは助かった。ただ足取りの悪い砂浜で苦戦してると乳首を撃ち抜かれた。
ビュッ! コリュコリュ!♥️
「はぁん!♥️」
敏感乳首に不意打ちされて思わず甘い声と一緒に体が跳ねる。ブルンと揺れる胸の先っぽは水着の上から分かるくらい固くなってて、子供達から狙われる。
コリコリコリッ!♥️
「んんんっ♥️ そこは私弱いから……え、弱点ならもっと攻撃しないとって? えっ、あっ! 乳首ダメェ♥️! 水鉄砲、狙わないでっ」
水鉄砲で塞がる両手じゃ守れないし逃げようとしても囲まれてるから無理。濡れた水着もグリグリ擦れて、カメラもそんな私を捉えて離さない。
ピュッピュッ! コリュコリュ♥️
「す、すみませんカメラ止めてひゃあん♥️! これ、何かおかしいですっ。みんな私のばっかり……狙ってるくぅん♥️! 待って先っぽ撃たないでっ今はああああ♥️♥️」
カメラを止めて貰おうとしても子供達は乳首を狙うのを止めてくれない。監督さんからも続行の指示が出てるけど、絶対何かおかしい。このままじゃ、私……!
グリグリッ! ビューー!
「あひっ!? 水鉄砲グリグリはもっとダメ♥️ おおおおっ♥️♥️ ゼロ距離で撃たれて、イクッ! イクイクイクッッ♥️♥️」
撮影なんて関係無しに乳首攻められてイク。もう乳首は水着でテントを張るみたいに勃起して、アソコも水着じゃ隠せないくらいトロトロになってる。こんなの、PRじゃなくてAVだよ……♥️
それでも撮影は終わらなくて、子供達と別れたと思ったら今度も島巡り。人々の視線は先っぽに集中してて、相変わらず別れ際に手とか体が当たってくる。
コリコリッ! コリコリッ!
「んっふ♥️ ありがとうございます。これからもアイドル頑張りますから、おっ♥️ 応援、くぅん♥️ よろしくお願いします、ひぃん♥️」
イッたのを忘れさせてくれないみたいに、何かあればまた乳首。おさわり厳禁のアイドルでも一瞬だけならカメラに入らないし勘違いで許されるレベル。それでも積み重なって勃起した乳首を見せつけていた。
「(乳首攻められて過ぎて、乳首のことしか考えられない……アソコもムズムズしてるのに、撮影は続いてるから発散できないし)」
カメラから逃れて七緒に手伝って貰うなんてことも出来ないし、悶々とした気持ちを抱えながらさくらんぼ農家の人のお手伝いをすることになった。
草木が生い茂って視界が悪い中での収穫作業はカメラも全部を写せない。茂みの葉っぱが乳首を苛めてるけど、誰もストップをかけてくれなかった。
カサカサッ、コシュコシュコシュ♥️
「前の撮影みたい、にっ♥️ 葉っぱが擦れりゅっ♥️ 乳、首ばっかりこんな、苛めないでっ♥️ ああっ!♥️ おじさんっ、指当たって当たってます♥️ そこはさくらんぼじゃな、いいいいいい♥️♥️」
葉っぱだけじゃなくて私の乳首を勘違いしておじさんがコリコリしてくる。乳輪まで浮き出てさくらんぼみたいな色をしてたから間違われたのかも……
コリュコリュコリュ♥️ ギュウウウウ♥️
「あああああ♥️♥️ 乳首つねっちゃダメェエエエエエエ♥️♥️ イッ、くうううううううううう♥️♥️♥️」
プシュウウウウウ♥️
カメラを向けられながら思いっきり乳首で絶頂してしまう。監督さんはちゃんとカットするから大丈夫って言ってるけど本当に大丈夫かな……水着だから濡れてて普通? まぁ、そうかもしれないけど。
たくさんのさくらんぼを貰って畑を後にしようとした時、七緒に後ろから声をかけられた。さっきまで見てただけだったのにどうしたんだろう?
「七緒、どうかしたの? ほら、さくらんぼならたくさん貰ったから後で……え? まだ収穫出来てないのがある? どこに──」
振り返る間もなく伸びた手は私の勃起乳首を摘まみ上げた。
キュウウウウ♥️ シコシコシコシコ♥️
「ひぃん♥️ あひっ♥️ 乳首ぃ♥️ そこはさくらんぼじゃな、いいいいい♥️♥️ 優しくシコシコ♥️ 水着ずれちゃう♥️ ずれりゅ♥️ 乳首見えちゃうううううう♥️♥️」
プリュン♥️ ピインッ♥️
丁寧にこね繰り回されて水着がずれる。かわいいピンク色の乳首がカメラに納められても七緒は弄るのを止めてくれなかった。
コリュコリュ♥️ ピピピピッ♥️
「はひゅっ♥️ こねちゃダメッ♥️ カメラ録られてりゅからぁ♥️ お゛っ♥️ 先っぽ弾くのもっとらめっ♥️ お゛お゛お゛お゛っ♥️ 乳首鍛えてりゅ、のにぃ♥️♥️」
前みたいにならないように毎日おっぱい揉まれて乳首弄ってもらったけど、何にも変わってない。七緒の慣れた手付きはむしろ私の弱いところを知ってるわけで。
「えっ、乳首毎日弄ってるから敏感になってた……? そんな、あんっ♥️ 乳輪もぷっくりして感じるようになってた……そんなことあるわけないよ。ちゃんとトレーニングして──」
スリスリスリッ♥️ コネコネッ♥️
「おひゅっ♥️ 乳首触られてないのに、来るっ♥️ 乳首の周り擦りゅの、揉むのらぁめ♥️ おっぱい感じりゅっ♥️♥️」
もはや言い訳出来ない感じ方にカメラはおっぱいと顔の両方を写していた。マイクも私の声だけ拾ってより鮮明に感じてる私を記録している。そして、そんなことをずっとされてればお腹の奥で熱いのがノックしてきた。
キュンキュンキュン♥️
「あっ♥️ ダメッ♥️ また来るっ♥️ 七緒の攻め、強くって♥️ 凄いの来るぅ♥️ ヤダッ♥️ 乳首みんなに見られてっ♥️ カメラ録られて♥️ イクッ♥️ イクイクイク♥️ イッッッッック♥️♥️♥️」
プッシャアアアアア♥️♥️ ジュワアアアア♥️♥️
吹き出した潮が水着を濡らしてお漏らしみたいに足を伝う。そのまま地面までポタポタ滴る愛液にみんなが注目していた。
「アイドルなのに……七緒のテクでイッちゃった……」
絶頂のせいで体の自由が効かないまま足を広げられる。中腰がに股になりながら、ずらされた水着にすかさず七緒のチンポが突っ込まれた。
ズッッッップ!!
「お゛っっっっっ♥️♥️ 不意打ちチンポ♥️ イギュッ♥️♥️」
いくら体を鍛えてる私でも下の口までは鍛えられない。秋に入りの極太チンポに不意を突かれて潮吹きしてしまう。
パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「んお゛っ♥️ あ゛っ♥️ カメラ、カメラ回ってりゅっ♥️ ななお゛っ♥️ スタッフさん゛っ♥️ 見られてるぅ♥️」
何を言っても獣みたいに腰振って一番奥を突いてくる。カメラはちゃんと回ってるし、こんなに激しくしたら打ち付ける音も入ってしまう。
パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「んえっ? アイドルならみんなに全部晒しだすべきっ? 何言ってるのっ♥️ そんなっ♥️ エッチなところなんて、いらないよっ♥️ あっ♥️ カメラさん寄らないでっ♥️ 乳首ばっかり録っちゃダメッ♥️」
突かれて揺れるおっぱいに2つのカメラが寄ってきて、乳首が擦れる。そのままレンズが乳首を、おっぱいを押し込んで零距離撮影が始まった。
コシュコシュコリコリ♥️ パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「んああああ♥️ おっぱい、乳首ぃ♥️ カメラでコリコリ録られて♥️ おまんこっ♥️ 七緒のピストンで♥️ おごっ♥️ 子宮苛めちゃ、ああああっ♥️♥️」
私の弱いところをみんなに見られながら攻められて、もう我慢なんて出来なかった。恥ずかしいのに気持ち良くて、もう何も考えられなかった。
ビクビクッ♥️ ズッップン♥️
「あああああ♥️♥️ イック♥️♥️ みんなに見られながらイッッッックゥゥゥゥ♥️♥️♥️」
ビュルルルルルッ♥️ ドクドクドクッ♥️
大量の精液を流し込まれても私の子宮は物欲しそうに飲み干していく。そのまま気を失った私を最後に撮影は無事終了した。
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小さな撮影のハプニングから始まったエッチな出来事は私に変化を与えた。その中でも特に大きかったのは……
「さあ七緒、今日も
上着を脱ぎ捨てて私の一番恥ずかしいところを見せつける。
「毎日やることじゃないって? そんなこと言っても一度始めたからには、効果が出るまでやらないと」
膨らんだ胸に、期待で固くなる先っぽ。そこに七緒の指が伸びてくる。こうして私は今も乳首を鍛える為にトレーニングを重ねているのだった。
コリコリ♥️
「あっ……♥️ あっあ゛っ♥️」
……ぷしゃっ♡