ニーゴがエッチなマッサージの餌食になる話。
ニーゴのお泊まりオフ会。ショッピングやらの疲れを混浴温泉で癒していた。
「はぁ~生き返る……」
「あはは、絵名ってばおじさんみたい」
「誰がおじさんよ!」
「絵名、うるさい」
「あ、あはは」
紆余曲折あって主にまふゆと瑞希の問題も解決し、こうやって共にすることが出来ていた。そろそろ上がるかと脱衣所に戻ろうとした時、無料のマッサージ案内が目に入る。
「ねぇ、折角だし行ってみない?」
「さんせ~い! ボクも興味あるんだよね」
「私はいい。奏は?」
「私もいいかな」
「そんなこと言って二人とも疲れてるでしょ。ほらほら」
こうしてマッサージルームにやってきたニーゴ。中ではアロマオイルの濃厚な匂いが漂っていた。嗅ぐ度に体が火照る感覚があるのは、雰囲気によるものかそれとも別によるものかわからない。
ムズムズ、モジモジ
「この匂い、少しおかしい」
「んっ、そう? アロマオイルか何かでしょ」
「ボクは雰囲気あって好きだけど……ふぅ」
「ただ頭がぼーっとするような……」
「「「「………」」」」
こうして火照った頭でマトモな思考が出来ないまま男性マッサージ師の案内の元、横になった四人はマッサージが始まることに期待する。うつ伏せになったまま唯一纏っていたタオルは解かれていても、指摘するものはいない。部屋のすみに置かれた様々なグッズもスルーしていた。
そして、その中のマッサージオイルがたっぷりと塗りたくられる。
ドロォ……ビクンッ
「「「「んっ!?♥️」」」」
オイルが塗りたくられた場所が強烈なまでに感じることに、皆の体を違和感が駆け抜けた。背中でさえも体が跳ねるくらいの感度まで引き上げられている。
ヌリヌリ、プリプリンッ♥️
「んんっ! すみません、やっぱり止めまっ♥️ あっ♥️ お尻っ♥️」
「まふゆっ!? あっ♥️ ちょっとコラ、勝手に触らないでっ♥️」
「んっふ♥️ お尻にオイル、塗られて腰抜けちゃう……♥️」
「ボクもっ♥️ くすぐったいのに、感じるっ♥️」
違和感を感じたまふゆが抵抗しようとするも大きなお尻をオイルで揉みしだかれ、反対の思考を邪魔される。もちろん残りの面々もお尻に持っていかれていた。
ムクムクッ、ビキビキッ♥️
「あっ、んっ♥️ ダメ、ボクのおチンチン固くなってきちゃった♥️」
「ちょっ、何してるのよ! あ、えっとマッサージ師さんこれは……」
小さい時に比べれば数倍に匹敵する瑞希のマラはこうなると止まらない。しかしマッサージ師の方もプロなのか動じることはなく仰向けの指示を出した。
ボロンッ♥️ ドロドロッ、ビキンッ♥️
「仰向けに? いいけど何する──あっ、オイルおチンチンに垂らして……ひぐぅ♥️ あっお゛っ♥️ おチンチンに何したのっ♥️ もしかしてそのオイルっ♥️ 媚薬とかぁ♥️」
気付いた時にはもう遅く、オイルの中には大量の媚薬が含まれていた。結果瑞希の肉棒は勃起が止まらなくなってしまう。そんな反応を見て三人が動くよりも前に、無防備なアソコへオイルを流し込んだ。
ドプドプドプッ♥️ グチュグチュグチュッ♥️
「媚、媚薬!? そんなの聞いてな──ああああっ♥️ アソコに注ぐなぁ♥️♥️」
「んぐっ♥️ やめっ♥️ 馴染ませるなんていらないっ♥️ 手突っ込まない、でっ♥️♥️」
「んふっ♥️ あひっ♥️ こんなの知らないっ♥️ 体動かないっ♥️ まふゆっ♥️ 絵名っ♥️ 瑞希っ♥️」
奏はみんなの理性を呼び覚まそうと名前を呼ぶも返ってくることはない。媚薬オイルを馴染ませるために手で一番弱いところをシゴかれ、呆気なく絶頂するしかなかった。
「「「「イクッ♥️ イクイクッ♥️ ううううううう♥️♥️」」」」
プシャアアアア♥️ ビュルルルル♥️
男も女も関係なしにイかされお潮と精液が飛び散る。そしてイキたての少女三人を仰向けにさせれば、飛び込んでくる大中小の胸が揺れる。早速まふゆのデカパイにぶっかけられ、陥没乳首に染み込んでいった。
ブルンッ♥️ グチュグチュ♥️
「あっ♥️ おっ♥️ おっぱ♥️ い゛っ♥️ やめっ♥️ 揉まないでっ♥️ おまんこっ♥️ グチョグチョ♥️ オイルかけるのもっとダメッ♥️ 感度おかしく、なるううううう♥️」
ブッシュウウウウ♥️
文武両道で冷静沈着なまふゆも媚薬たっぷりマッサージであっという間に絶頂。さらにアナルビーズを尻穴に突っ込まれてしまう。
ジュププププ♥️
「んおおっ♥️ お尻、お尻変なのっ♥️ わからないっ♥️ 引っ掛かって出てこないっ♥️ こんなの知らないっ♥️ 中で暴れてっ♥️ はひっ♥️」
強気な女ほど尻穴が弱い、とはよく言ったもので真面目だからこそアブノーマルな快楽を知らない。仰向けで尻穴から覗くアナルビーズは感度倍増の初物アナルを開拓していた。
ヘコヘコヘコッ♥️ ぷらんぷらんっ♥️
「ま、まふゆ何腰振ってるのよっ♥️ そんなアピールしたらこいつが調子に乗っちゃうでしょうが♥️」
「でもっ♥️ でもっ♥️ これ出したいのにっ♥️ 引っ掛かってずっと変なのがお尻から、来るぅ♥️」
「「まふゆ……♥️」」
実質的なニーゴの柱はそのたわわな体のせいで落ちるのも目の前。しかもクールな彼女がだらしなく腰振ってるせいで他の三人の思考もエッチに傾いていく。そんな空気からマッサージ師の男は自らの竿を取り出し、まふゆのまんこへ突っ込んだ。
ズプッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「あおっ♥️ んっ♥️ 何か入ってぇ♥️ チンポ気持ちいい♥️ お尻もぶらぶら♥️ 入って擦ゅれて♥️ あひっ♥️ おまんこ勝手に気持ちよくなるっ♥️」
尻穴もそろそろ慣れてきた頃に、男はアナルビーズへ手を掛ける。一方でまふゆの体は出したい思いに反して漏らさないよう踏ん張っていた。しかしそんなの関係ないと一気に引き抜かれ、我慢してる分の快楽がまふゆの脳に叩き込まれた。
ポコポコポコッ♥️
「お゛お゛お゛お゛っっっっ♥️♥️ 出るっ♥️ 出てるっ♥️ お尻のボール抜けるぅ♥️ あひっ♥️ 我慢できな、イグッッッッッ♥️♥️」
ドピュッッ♥️ ブシャッッ♥️♥️♥️
尻穴を開発されながら叩き込まれた快楽に膣は絞まりきり、突っ込まれていたチンポによる射精をモロに貰うまふゆ。そんなダブルセックスに優等生の脳は追い付けず失神してしまった。それでもなお、マッサージ台の上でがに股開きで潮吹く姿は三人をそういう雰囲気にさせていた。
ムニュッ! モミモミッ♥️
「んくっ♥️ 何よそんな汚い手でぇ♥️ 胸なんか揉んだって♥️ んふぅ♥️ 感じるわけないでしょ♥️ 私はまふゆと違って開発なんかされてないっ♥️ からっ♥️」
次の標的になるのは絵名。ほどよく育った胸を集中的に揉まれるも持ち前の強情さでなんとか対抗していた。しかし当然我慢できるのは胸だけ攻められてる話で、その強気な態度からまたも先のアナルビーズが尻穴に突っ込まれた。
ジュププププ♥️ ポコポコポコッ♥️
「んほぉおお♥️ ちょっ、と後ろは卑きょおおおおお♥️ バカッすぐ抜くのやめえええええ♥️ また入れないでよおっほ♥️ ビーズでお尻ピストンダメエエエエ♥️」
口うるさい絵名には何度も何度もアナルを行き来させられ、挿入と排泄の快楽を一気に叩き込まれる。絶叫じみた声でも二人は助けることなく見とれていた。
「絵名がお尻犯されてヨガってる……♥️ あんなに強気なら仕方ないよね♥️」
「絵名もまふゆみたいに、イかされちゃうのかな……♥️」
彼女の痴態に興奮しながら、先走りと愛液垂らして見つめる二人にもしっかり最初の媚薬が効いている。当の本人は尻穴の開発が終わり男のチンポが迫っていた。
「あひっ♥️ おほっ♥️ お尻じゃ恥ずかしいところ見せたけど♥️ こっちは大丈夫だからっ♥️ え、愛液トロトロでそうは見えない? これはさっきのオイルが残ってるだけでしょっ♥️ ほら早んぐううううううう♥️♥️」
ズップウ♥️
愛液にしろ媚薬オイルにしろおまんこが発情してるのはバレバレで、挿入された瞬間足がピンッと伸びる即落ち2コマ。ピストンする度お潮を吹いて完全にドスケベセックスの虜になっていた。
パンッ!! パンッ!! パンッ!! グリッ♥️
「チンポ強すぎっ♥️ おじさんの癖にデカくて腰振り強くて♥️ 中のとこ全部擦れっ♥️ イギュッ♥️♥️ ケツ穴ほじるのやめてっ♥️ さっきされてイってりゅから♥️」
二穴同時攻めで抵抗虚しく絶頂を繰り返す。今では白目を剥きながら快楽に溺れている。
パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「やめっ♥️ イギュッ♥️ イってりゅ♥️ あっ♥️ あっ♥️ あっ♥️ あ゛っ♥️ 子宮コリコリシゴかないでっ♥️ 熱いの来てるっ♥️ 中出しされりゅうううううう♥️♥️」
ビュルルルルルッ♥️ ドクドクドクッ♥️
最後は一番奥で中出しを決められ綺麗なV字を見せながら失神してしまう。引き抜かれたチンポに続いて濃厚な精液がドロリと溢れ、においが部屋の中に充満していく。
ムワッ♥️ スンスンッ……♥️
「んっくっ♥️ このにおいはダメッ♥️」
ピクンッ♥️ ピクンッ♥️
思考を乱すアロマオイルとオスのにおいが混じりあい、鼻が敏感な奏は思わず乳首とクリを立たせてしまう。まんべんなく塗りたくられた媚薬オイルが染み込んでアソコの皮から顔を出していた。そんなエッチな奏の体にマッサージ師は特別なマッサージを提案する。
「……乳首マッサージ? い、いえ大丈夫ですそこまでして貰わなくても……え? ならクリトリスマッサージに変更って、待ってくださひゃあああん♥️」
乳首を拒否したことで強制的に奏のクリマッサージが始まってしまった。最初は媚薬オイルをクリに馴染ませる為に根本まで塗りたくっていく。
ヌリュヌリュ♥️ クリュクリュ♥️
「待って待って待って♥️ クリは無しでっ♥️ 乳首でいいですっ♥️ キャンセル出来ないって♥️ ああっ♥️ ぬるぬるやめっ♥️ オイル来りゅ♥️♥️」
ピュッ♥️
ここで奏は思わず甘イキ。そこからイキ癖が付いたのか塗られる度に軽く潮を吹いて辺りを汚し始めた。
「……はっ! ちょっ、奏が止めてって言ってるでしょ、こんなのおかしいよっ!」
そこで最初に媚薬の餌食になった瑞希が再起する。他のマッサージに時間を掛けすぎたからか、それとも奏がそこまで大事な相手なのか正気に戻っていた。それでも勃起チンポは固くなったままなのは変わらない。
ビキビキッ♥️ ブランッ♥️
「警察に連絡するから覚悟してよね! これで店員さんもここも終わりだからっ!」
通報しようとスマホに目を移す瑞希に対し、男は道具の中からオナホを取り出す。中には媚薬オイルがたっぷり仕込まれた特別製で、自分は男だからと油断したデカチンポに容赦なく叩きつけられた。
ぶっっっちゅううううう♥️♥️ ウネウネウネッ♥️♥️
「お゛っひょおおおおおお♥️♥️♥️」
普段は負けを知らない瑞希のデカマラもオナニー専用に作られたヒダと特濃媚薬で動きが止まる。先っぽは皮をひん剥かれ生の鬼頭がオナホを貫通していた。そこにすかさず電マの最大振動が襲いかかる。
ズチュズチュッ♥️ ヴヴヴヴヴヴ♥️
「お゛ひっ、ボクのおチンチンに何してっ♥️ ヒダがウネウネ絡み付く♥️ 離れないっシコシコやめぇ♥️♥️ んお゛お゛っ♥️ 先っぽ電マ効くっっっ♥️ やっ♥️ ダメッてイッてるのにぃいいいいいい♥️♥️♥️」
ビュルルルルルッ♥️♥️♥️
アへ顔晒しながらも鈴口から大量の特濃精液を発射しイク瑞希だが、射精してる最中でもオナホと電マの攻めは止まらない。
ジュポジュポジュポジュポ♥️ ビュービュー!!
「店員さんらめっ♥️ ボクイってる♥️ ボクのおチンチン射精してるのにっ♥️ え……チンポって言わないと止めないって♥️ そんにゃ♥️ おっひょぉ♥️」
一瞬で終わる筈の射精の快楽を何度も味わされついにスマホを手放してしまう。それでもデカチンポが立つのをやめないから手は止まらず、我慢というブレーキも完全に壊れてしまった。
ゴリュゴリュゴリュッ♥️ ビュルルッ♥️ ビュッ♥️
「あ゛っ♥️ あ゛っ♥️ あ゛っ♥️ バカになりゅ♥️ せーし出るの止まんにゃい♥️ ごめんにゃさいっ♥️ デカチンポで調子に乗ってごめんにゃさい♥️ ボクのチンポはクソザコチンポでしゅうううううう♥️♥️♥️」
すっかりクソザコチンポに更新されてしまった瑞希はザーメンタンクも空になり、男の潮吹きまで捻り出される。快楽のせいで頭もショートして腰ヘコしか出来ないまま放置され、男は再び奏へと向き直った。
ビンビンッ♥️ ヒクヒクッ♥️
「んっ、はぁ♥️ まふゆも、絵名も、瑞希もっ♥️ あんなにイって♥️ わ、わたし♥️ わたしはっ♥️」
気を強く持とうと頑張る奏のクリトリスは普段の倍くらい勃起していて隠そうともしない。口ではまだ抵抗していても心のどこかで無駄だと思っているのだろうか。そんなクリトリスへ手始めに、優しく吐息が吹きかけられる。
フーッ♥️ ビクビク♥️
「んあっ、ひっ、くっ♥️♥️」
ピュルッ♥️
生暖かい吐息ですら甘イキするのは媚薬オイルが染み付いてる証拠。ついでにイキ癖も付いてるからと男は舌でクリトリスを舐め回し始めた。
ヌロォ♥️ ペロペロチュッチュッ♥️ プシュシュッ♥️
「お゛ひぃいいいい♥️ 舐めるのやっ♥️ 舌のザラザラがクリにくりゅうううう♥️ またイキュッ♥️ ん゛っ♥️ お゛お゛っ♥️ 吸うのもっとらめっ♥️」
クリマンコを舐められながらイクのを繰り返していればキツイまんこもほぐれていく。小さく未熟な体でも時間をかければ立派な性器に育って、受け入れる準備が出来ていた。足を開かれ無防備なおまんこに男のチンポがぶっ刺さる。
ずっっっっ♥️ ぷぅうううううう♥️
「お゛あ゛あ゛♥️ フーッ♥️ フーッ♥️ わたしの、に、入って、りゅっ♥️♥️」
自覚したのもつかの間、ピストンが容赦なく膣内を攻め立てる。
パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「んおっほ♥️ クリの裏ゴリゴリッ♥️ イック♥️♥️ イキすぎてダメになりゅ♥️ おごっ♥️ おくっ、一番奥♥️ 気持ちい゛い゛♥️ またイキュ♥️♥️」
プシャアアア♥️ プシャアアア♥️
腰を跳ねればより奥まで突き刺さって潮吹きを繰り返す奏は視界がショートしてアへ顔になっていた。そんな時にツンと立った2つの乳首。胸がどんなに小さくても変わらない弱点に男は媚薬オイルでコネあげた。
クニクニッ♥️ パンッ!! パンッ!!
「お゛へっ♥️ 乳首感じるっ♥️ アソコと乳首一緒にされてっ♥️ お゛っ♥️ お゛っ♥️ お゛っ♥️ イクッ♥️ イクイクイク♥️」
アへ顔でもイク予告は勝手に漏れることから最早イクことしか考えられない様子。最後のトドメにと男は全ての精液を奏にぶつけながら乳首を引っ張る。痛みも媚薬で快楽に返られて奏は今度こそ絶頂を迎えた。
ビュルルルルルッ♥️ ドクドクドクッ♥️ ギュウウウウ♥️
「あ゛っ♥️ チンポっ♥️ チンポと乳首で、イ゛ッぢゃぅうううううう♥️♥️♥️」
最後に残ったニーゴのリーダーもたっぷり中出しされて失神する。その場に残されたのはマッサージ台でだらしなく股を開いて精液を垂らす少女達と、萎えたチンポでだらしなく床に転がる少年だけだった。
「「「「チンポ……いい♥️♥️♥️」」」」
この後少女達がどうなったのかは、誰も知らない。