メスガキ志歩をわからせる話。
メスガキと言うより生意気になった上に薄味です。
日野森志歩には秘密がある。それは小さい胸に対してお尻が大きいこと。彼女の隠れたコンプレックスでありいつもはパーカーなどの上着と一緒に腰回りを隠していた。しかしバンドの衣装によってはピッチリとラインが出てしまうのが悩みの種である。
今日も一人部屋で鏡相手にお尻を突き出しているとノックもなしに七緒がやってきた。
「ちょっ! 部屋に入る時はノックしてって言ったでしょ!」
怒りながらも彼女の格好はスポーツウェアにスパッツと上から下の肉付きがわかりやすい。
プリッ♥️ プリンッ♥️
「え、お尻が大きいって? それ女の子に向けていう台詞じゃないでしょ。というか今着替えてるから出ていってよ。このスパッツかなりピッチリしてて恥ずかし……ひゃあっ!?」
志歩のお尻に惹かれた七緒はそのまま突き出された丘に手を這わし器用な指がスパッツ越しに揉んだり撫でたりを繰り返す。
プリッ♥️ プリッ♥️ プリンッ!♥️
「ちょっ、何して……んっふ! 人のお尻好き勝手してっ、ただで済むなんて思わんっふぅ♥️ このっ、相変わらず指が器用なんだからっ、はぁっ!♥️」
ギターで鍛えられた手で器用に揉まれれば呆気なく艶のある声が響く。演奏に向けて体力作りも欠かしていない志歩でもお尻周りを鍛えることなんて出来ない。
ビクッ♥️ プリッ♥️
「(こういうところは可愛くないっ! でもテクは凄いから体が勝手に反応してっ! ああもう、他の子は胸ばっかりなのに私だけお尻ばっかり触って揉んでっ♥️ 人の気にしてるところばっかりぃ♥️)」
ピッチリスパッツだと彼女のアソコの膨らみも強調されていて、暫くするとじんわり縦スジの跡が大きくなっていく。
モミモミッ♥️ ジュン♥️ キュンキュン♥️
「はっ、お尻揉まれて感じてるって? そんなわけ、んっ♥️
無いでしょ。スパッツが濡れて……? そ、それは汗だからっ! 気にすることないでしょっ♥️」
いつまでも強気な志歩は油断を見せない。たとえデカ尻を突き出し揉まれながらスパッツに縦スジを作っていてもその言動は変わらない。
そんな日野森志歩には秘密がある。それは上の口が強い代わりに下の口が弱いこと。上は今も態度を崩さない鉄壁の仮面に対し下は濡れぼそったスパッツ一枚。そんなところに器用な指先がワレメを擦れば。
コスコスッ♥️ ビクビクッ♥️ キュンキュンキュンッ♥️
「んふっ♥️ ちょっ、と今度はそんなとこまで触って、あっ♥️ お尻で我慢できなくなったからって、ふぅうう♥️ さ、触りっ、はあっ♥️ 過ぎっ、くぅ♥️♥️」
下の口は縦スジどころか大きなシミになって離れる指へ糸を引いている。スパッツも志歩が激しくお尻を振ったせいかくい込みパンツの影が浮き出てアソコは盛りマンをくっきり形作っていた。
クチクチッ♥️ プリンッ!♥️ ビクンッ!♥️
「もういいっ♥️ 加減にっ、くぅ♥️ お尻だけって、思ってたのにっ♥️ 指で擦るっ♥️ やめっ♥️ お尻振ってる、のにっ♥️ 逃げられなっ、いっ♥️」
コンプレックスすら味方につけて撃退しようとしても見ている側からすればただの淫らな腰振り。今ではデカ尻をアピールしてるだけで濡れたアソコも後ろからモロバレである。そんな隙だらけの下の口へ七緒のテクが加われば。
クチュクチュ……ッ!!♥️♥️
「んんっ!♥️ あっ♥️ あっ♥️ あ゛っ♥️♥️」
ブシュッ♥️♥️ ブシュッ♥️♥️ ちょろろ……♥️
アソコが限界を迎えてスパッツ越しに潮を吹いた。我慢しようと力を込めてみるも尿管を通り抜ける感覚に勝てるわけもなく、何度も吹き出してはお漏らししたみたいに床を濡らしてしまう。これでどちらの口が嘘つきなのか火を見るよりも明らかだった。
ヒクヒクッ♥️ ジュワワ……♥️
「はぁ♥️ はぁ♥️ これで満足、したでしょ。え、私が潮を吹いて興奮した? そんなわけないでしょ、これはお漏らし……じゃなくて!」
スパッツの上から分かるくらいアソコをヒクヒクさせながらも志歩は屈することはない。流石にお漏らしという言い訳は恥ずかしいため別の理由を探している。それがどんな理由であれ次の行動は決まっていた。
ヒクヒクッ♥️ じゅぽっ!♥️
「そう、中にスポイト隠してて……は? なら確かめる? あっ、ちょっ、スパッツに手突っ込んだら、あっ♥️♥️」
デカ尻とアソコを撫でられすぎて無防備な前から手を突っ込まれ、今度は直接ワレメを擦りあげる。
クッチュクッチュ♥️ キュンッ♥️
「あひっ♥️ そんないきなり突っ込んんっ♥️ スパッツ、ピチピチだから手が抜けなっ、あっ♥️ 指でクチュクチュしないで、あっ♥️ 皮捲る、なぁ♥️」
さらに皮を被った突起を外に出されて赤面する志歩。しかし止まることなく指テクがスパッツの中で炸裂し逃げ場のないアソコからは嬉しい悲鳴が上がっていた。
ぷしゅっ♥️ ぷしゅっ♥️ ぷしゅぅ♥️
「んんっ♥️ やめっ、このっ♥️ いい加減にっ♥️ んふっ♥️ スポイト見つからないって♥️ も、もっと奥にしまってるから見つかるわけ、あひっ♥️ このっ、このぉ♥️♥️」
手を追い出そうと今度は腰を前後に振り続けるも、逆に彼の股間へデカ尻を打ち付けアピールしてしまう志歩。もちもちのお尻は彼の興奮と肉棒を大きくするには十分で、アソコを擦っていた手を引き抜かせることに成功する。
プリッ♥️ プリッ♥️ プリッ♥️
「はーっ♥️ はーっ♥️ もう、いい加減にしてよ♥️ ここまでしたら十分……ってまたお尻触るの?」
汗だくに愛液で汚れたスパッツに彼の両手が伸びる。相変わらずお尻を突き出す志歩には彼の行動が見えるはずもなく、ただ気配で次の行動を予想していた。さっきみたいにアソコを触られるくらいならお尻で満足してくれた方がいい。
そんな油断たっぷりに差し出された志歩のお尻はスパッツを掴まれ、そのままパンツごと下ろされた。
ズリッ!! プリンッ!♥️
「えっ、はっ、ちょっと何やって──」
汗でたっぷり潤った生尻と糸引きながら物欲しそうにヒクつくアソコ。そこに勃起したイチモツを叩き込んだ。
ずぷぅうううう!!♥️♥️
「んおおおおおっ♥️♥️」
ブシュッ!!♥️♥️
これにはたまらず上の口も嬌声を上げる。異物と言うにはあまりにも気持ちよすぎたソレは志歩を分からせるには十分すぎた。そしてそのまま膣内のスポイト探索へと移っていく。
パチュッ♥️ パチュッ♥️ パチュッ♥️
「んおっ♥️ あひっ♥️ いきなり突っ込んで♥️ くるとか変態っ♥️ はえっ? スポイトが奥にあるって言うから探すためにチンポ突っ込んだ? そんなの嘘に決まって、おっ♥️ おっ♥️ おっ♥️」
愛液溢れるアソコの淫らな音と汗滴る生尻の軽快な音が混ざって部屋に響き渡る。グリグリと奥へ進んでいく度に志歩の口は正直になっていく。
パチュッ♥️ パチュッ♥️ ンチュッ♥️
「さっきからピストン、強すぎっ♥️ んんっ♥️ こっちも締めてるのに、ゴリゴリッ♥️ 奥に突いてくるっ♥️ んおっ♥️ えっ、お尻突き出してたのは私が先っ?♥️ 鏡で見てたか、らっ♥️ 仕方ない、でしょっ♥️」
頑張って膣を締めてみても押し返されて掘り進められるだけ。むしろいっぱい擦れて肉棒を感じるだけだと気付かないみたいで、散々焦らされた分子宮が物欲しそうに降りてきていた。ピストンで届いた時スポイトみたいに吸い付いてくる。
ンチュッ♥️ プチュッ♥️ チュッチュッ♥️
「だからノックしてから入っ、ああっ♥️ んおっ♥️ おっ♥️ おっ♥️ おっ♥️ そこのノック、じゃない♥️ はへ? スポイト見つけたって、はひゅ♥️ それ違っ♥️ 勝手に吸うの♥️ んんんん♥️♥️」
奥の口でキスする度に子宮は歓喜して志歩に気持ちいいことを伝え続ける。快楽でアへ顔目前にまで崩れた彼女にとってメスの悦びは耐えられるものではなかった。
パチュン♥️ パチュン♥️ パッチュン!♥️
「んあっ♥️ おおっ♥️ 来りゅっ♥️ チンポにイかされりゅ♥️♥️ おお゛っ♥️ お゛~~~~っ!!♥️♥️」
ビュルルルルル!! ブッシュウウウウウウ♥️♥️
みっともない雄叫びと共に今日一番の潮吹きをする志歩はついに彼の肉棒に屈し、アクメを決めてみっともなくアへ顔のまま固まっていた。これで多少は上の口も素直になってくれればいいと考える彼は、余韻を楽しむのであった。
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そんなことがあった翌日、志歩は一人セカイでベースの練習をしていた。しかし七緒に激しくされすぎたせいで頭の中ではマン攻めやセックスの事ばかりよぎって集中できない。
ムラムラッ♥️ ムラムラッ♥️
「はあっ♥️ はあっ♥️ もう、あいつのせいで練習全然出来ない……元を言ったらあいつが私のお尻揉んで大きくしたのに……」
日野森志歩の秘密を開発したのは紛れもない彼であり、だからこそ彼女の体の弱いところを理解している。こんな体になってムラついても常に弄ってくれるわけじゃないのが、志歩を苛立たせる一番の原因だった。
「少しくらい、発散してから……」
恐る恐るアソコへ手を伸ばす志歩だがタイミング悪く彼が現れ、自己処理出来ないまま詰め寄られてしまう。
モジモジッ♥️ プリンッ♥️
「んっ、何? こっちは練習で忙しいんだけど。別にムラムラなんかしてない。そんな人がずっと発情期みたいに言ってたらセクハラで捕まって──おっ♥️」
誤魔化すようにベースの練習に戻る志歩だがムラムラして揺れるお尻に気付いていない。両手が塞がっているところにアソコへ彼の手が伸び、軽く弄られてしまった。
スリスリッ♥️ コチョコチョ♥️
「んおっ♥️ 練習してる、のにアソコッ♥️ あひっ♥️ バカッ、くすぐるのひゃあああ♥️ あっ♥️ あっ♥️ あっ♥️♥️」
ぷっしゃぁ♥️
元から発情しているよわよわマンコは昨日よりも素直に潮吹きで答えてくれる。そんな姿に彼は志歩を分からせる為に更なるマン攻めを続けた。
クッチュ♥️ クッチュ♥️ クッチュ♥️
「はっ!♥️ パンツずらしてこのっ♥️ 指入って♥️ おっ♥️ おっ♥️ 何してるのか解って♥️ こんなので、イクッ♥️ イクわけなっ♥️ あ゛あ゛っ♥️♥️」
ぷしゃぁ♥️♥️
上の口は達者な彼女も二度目の潮吹き。勢いこそ弱いもののイったには充分すぎる行動に彼はやめることを知らない。
グチュグチュ♥️ クリクリッ♥️
「んおっ♥️ 中まで弄って♥️ そんな細い指じゃ感じるわけお゛っ!♥️ そこ弱いからやめっ♥️ ちょっ、クリも触るのは、ば、バカバカ♥️ そんなにしたらイッッッッ♥️♥️」
ブシュッッ!♥️
罵倒しながらもアクメを決める志歩のアソコは以前よりもヨワヨワになってしまっていた。何度もイってイキ癖がついてしまったのが大きい。今や七緒に触れられるだけで潮を吹くクソザコマンコである。
グチュグチュ♥️
「はひっ♥️ 腰に力入りゃない♥️ んあっ♥️ あっ♥️ あっ♥️ ああああっ♥️ ひぅっ♥️ あぁん♥️ おおっ♥️ おっ♥️ おっ♥️ お゛っ!♥️」
ベースは両手を塞ぐ道具でしかなくその隙にアソコをいじくり倒され、志歩の頭は真っ白になっている。同時にイヤらしく揺れるお尻に手を伸ばされ揉みしだかれ、腰抜けでデカ尻の志歩に避ける術はなかった。
「イく♥️ またイくっ♥️ 頭真っ白、なのにっ♥️ 気持ちいいの止まんない♥️ 七緒の手マンで♥️ イクイクイクっ♥️ お゛っ♥️ お゛っ♥️ お゛お゛お゛お゛お゛っ♥️♥️」
ブッシュウウウウウウ♥️♥️
腰をガクガク震わせながら盛大な潮吹きでセカイを濡らし淫らな絶叫が教室に響く。そこにいるのはLeo/needのベーシストではなく快楽に堕ちた一人のメスであった。