今回もリクエスト。モモジャンでツイスターゲーム。
ここはステージのセカイ。空いたステージの一角で4人のアイドルが衣装に身を包み体を寄せあっていた。
「雫、届きそう?」
「大丈夫よ遥ちゃん。これで……よしっと」
「愛莉ちゃん、わたし、もう……!」
「まだまだこれからよ! 七緒、次!」
足元には水玉模様の赤・青・黄・緑のマットが敷かれており、様々なポーズで色を押さえている。そう、彼女達はツイスターゲームで遊んでいた。ルーレットで指定された色を指定された手足で押さえるという、昔懐かしの遊戯であるが知る人は少ない。
それでもアイドル達がわちゃわちゃしながら楽しむ姿は一定の需要があり、現代だからこそ新しいと愛莉が企画として持ち込んだのだ。
「次はみのりさん。右手で黄色をお願いします」
「ええっ!? も、もう無理だよ~!」
今は試しに遊んで問題がないかチェックしているが、思ったより白熱し接戦が繰り広げられている。体幹に優れた4人だがゲームも終盤、かなり厳しい状態が続いていた。そして、そんな指示を出す七緒にとっては刺激的な光景が広がっている。
「(みんなスパッツ穿いてないから、パンツが丸見えで……!)」
ミニスカから覗くオレンジ・青・ピンク・緑のパンツ。見せられるチラリズムに男として興奮しないわけがなかった。
「わあっ!」「きゃっ!」「あっ!」「ひゃん!」
そんな光景に見とれているとみのりがぐらつき周りを巻き込む。総崩れでゲームも仕切り直しとなりそのまま再開するように思われた。
「じゃあ次は七緒。ぼーっとしてないでこっち来て」
「え、僕もやるんですか?」
「うん! みんなでやった方が楽しいよ!」
今は交流のためとパワフルな少女に押されて七緒も参戦。4人でも狭い空間に巻き込まれ、再び体を寄せ会うことになった。しかし器用に体を使えるアイドルに対し七緒はド素人。そこにアイドルがいても勝つためには無理矢理体を伸ばして押さえに行くしかない。
スリスリ……!
「んっ! 七緒、腕が当たってる……」
「ご、ごめんなさい遥さん」
伸ばした腕が遥の胸の先に当たる。他の子より
「ひゃう、お尻が七緒くんに当たっちゃう……」
「あっこら、脇に息かけないで! んっ、ふう……」
「あっ、七緒くん……太もも擦れちゃってるわ」
結果体を擦りあわせてしまいイケない感情が沸いてくる。アイドルとはいえ年頃の女の子であり、多忙で発散することなど出来なかった為いつしか自分から体を合わせるのだった。
「(七緒くんの体、固くて気持ちいい……)」
「(乳首擦れてるけど、七緒ならいいよね。んっ!)」
「(最近忙しかったから……はぁっ、ちょっとくらいなら……)」
「(ずっと足元ばっかり……パンツ見えちゃってるのかしら)」
少女の柔らかい体を押し付けられれば七緒の興奮は止まらず、仰向けの股間に大きなテントを張る。
「「「「あっ……」」」」
期待に応えた雄の象徴に目を奪われるアイドル。中身は見えなくとも頭を火照らすには十分で、そこからさらにゲームの指示が下る。
「みのりさん、今度は右手で黄色を」
「わ、わかった! あ、でも届かないから……そうだ!」
みのりはここから届かない位置を指定され頭を巡らせ、七緒の膨らむズボンに手を伸ばす。
「み、みのりさん!?」
「肌色も黄色、だよね……ここなら、届くから♥️」
「「「っ!♥️」」」
鼻息荒くチャックを下ろせば勃起した肉棒が飛び出し、周りに逞しい男根を見せつける。凝視していた他の少女も目が離せないままみのりはペニスを握った。
「はい、次は遥ちゃんの番だよ♥️ 右手で赤だね」
「赤……うん、確か先っぽは赤色、だったよね♥️」
「は、遥さんも……はうっ!」
優しく剥かれた亀頭は赤々として遥の右手が優しく撫で始める。器用に指先で摘まむようにしごく動きは完全に七緒をイかせに行こうといてした。加えて竿はみのりの手で上下に激しく擦られている。
「はひゅっ、二人とも、なんでぇ♥️」
「だってこんな立派なおちんちん、見せられちゃったら誰でも堕ちちゃうよ♥️」
「それに最近ご無沙汰だったからね♥️」
「あひっ、愛莉さん、雫さん、助けて……!」
完全に瞳の中でハートを浮かべる二人に対し、このままでは練習どころではないとしっかりした先輩に助けを求める。
「そ、そうね! 今度はわたしの番だから……ちゃんとおちんぽ助けてあげないと♥️」
「ええ、こんなに苦しそうなおちんちんはピュッピュッさせないとね♥️」
「はへ? おちんちん助けてって、ああっ!?」
続く愛莉も雫もペニスに夢中で、指定された黄色と赤の部分を器用にしごき始める。グループ全体で関係を持ち最近ご無沙汰だったのは先輩でも変わらない。そういう雰囲気になってしまった以上、4人の性欲は止められなかった。
「ぬるぬるしたの出てきてる♥️ わたしと愛莉ちゃんの両手コキ、気持ちいい?」
「こんなに我慢汁出して、辛いよね♥️ もっと体を委ねてみて」
鈴口からわき出る透明な汁に更なる興奮を覚え動きが早くなっていく。思わず腰をヘコヘコ動かすものの包囲を抜けられるほど甘くはない。むしろイキそうなのだと教えているようなものだった。
「ほらほら、早く出しちゃいなさいよ♥️ こんなガチガチにして我慢できないんでしょ♥️」
「意地悪言っちゃダメだよ。ほら、ここがいいのかな♥️」
元気溢れるみのりと愛莉の手コキとテクに優れた遥と雫の亀頭攻め。互いの強みを生かしたしごきで七緒は限界寸前だった。
シコシコ♥️ クチュクチュ♥️
「ああっ、ダメッ、出るっ、出ちゃう♥️」
「出ちゃうんだね七緒くん♥️ いいよ、イって♥️!」
「七緒の射精見てみたいな♥️ たくさん出していいからね」
「熱いの上ってきてる。早く出して気持ちよくなりなさい♥️」
「ビクビクしてて可愛い。みんなの手で感じてるのね♥️」
「「「「イっちゃえ、七緒くん♥️♥️」」」」
ビュルルルルル♥️♥️
ラストスパートをかけられアイドルの優しい囁きで遂に彼は崩壊した。噴水のようにうち上がる精液は辺りに飛び散り4人だけでなくツイスターゲームのマットまで白く染め上げる。
「凄い量……七緒くんも溜まってたんだ」
「んっ、臭いも濃くてまたムズムズしてきそう」
「相変わらずの精力ね。マットもドロドロじゃない」
「まだ溢れてるわ。よっぽど気持ちよかったんだね」
精液の雨に打たれても気持ち悪がることはなく各々の感想を述べる。余韻に浸る間もなく今度は七緒の番が回ってきたのだが。
「足元ヌルヌルして……バ、バランスが……」
「ちょっとみのり、こっちに寄らないで! あっ、こっちも足がっ……!」
「愛莉も落ち着いて、んっ、踏ん張れ、ないっ!」
「わわっ、ダメよみんな、私もっ!?」
精液が潤滑油となり将棋倒しのように崩れるMORE MORE JUMP! なんとかかわせた七緒を除く4人は絡み合い身動きがとれなくなっていた。色を示すマットは使えず、他のメンバーも体勢を崩したとなればゲームの続行は不可能。
「た、助けて七緒くん……」
「ごめん、そっちから引っ張ってくれないかな?」
「んぐぐ……絡まって抜けないわ」
「あうっ、みんな大丈夫?」
しかし彼の目の前にはオレンジ・青・ピンク・緑の鮮やかなパンツが揃っていた。助けを求める少女を無視して次の色を指定すれば、赤が提示される。
「んんっ♥️ ちょっと、何お尻触って!」
「ゲームはまだ続いてますよ。赤だったので愛莉さんのパンツです」
「ふざけてないで早く助けて……ひゃあん♥️ も、揉むの止めなさい!」
気付かれないまま愛莉のパンツに手を這わせば抗議の声が上がる。それでも身動き取れないことをいいことにパンツ越しのお尻を堪能していた。
「体は小柄ですけどお尻は結構ありますね。プリケツ可愛いです」
「そんなこと言わないで! ああっ♥️ はぁん♥️ お尻揉まれてるだけなのに♥️」
じんわりと内側から縦スジのシミが出てくる。揉まれて食い込んだパンツは女性の割れ目を確かに浮き彫りにしていた。さっきの肉棒では発散することは出来ず体の中で渦巻いている。
「(愛莉ちゃんいいなぁ。もしかして私も黄色が選ばれたら……♥️)」
「(動くから色んなところが擦れて……私まで感じてきちゃう♥️)」
「(愛莉ちゃんの甘い声、なんだかムズムズしちゃうわ♥️)」
合わせて体をモジモジさせる3人も同じであるが、逆に七緒の性欲も掻き立ててしまう。
「ピンクのパンツが濡れて赤くなってきました。ここが正解ですね」
「えっ、あっ、そこは──んっ♥️ はっ♥️ いきなり激しっ♥️ そこ、違うっ♥️」
「そんなに甘い声出して、よっぽどいいんですね。もっとしてあげます」
赤いシミにすかさず指を這わせれば小さな谷間を上下する。それはさきほどの手コキにも似てひたすらスジを擦っていた。
シコシコシコシコ♥️
「はひっ♥️ やめっ♥️ シコシコしない♥️ ああもう、話聞きなさ、あっ♥️ あっ♥️ あっ♥️ あっ♥️♥️」
「愛莉さんの赤いところ、柔らかくて指もすっぽりハマりますね。もっと擦っちゃお」
ビクビク動く腰に気を取られるわけでもなく正確に愛莉のパンツ、もといスジを攻め立てた。
クチクチクチクチ♥️♥️
「んっ♥️ あっ♥️ ひゃあ♥️ ダメッ♥️ そんな、ずっとおまんこ擦るの、止めてえええ♥️♥️」
「イっちゃえ愛莉さん! アイドルおまんこ、潮吹いちゃえ♥️」
「イくっ♥️ イくぅうううう♥️♥️」
プッシャアアアアア♥️
ステージの上でパンツ丸出しのアイドルが潮吹き。観客こそ見ていないものの、その姿は七緒の脳裏に焼き付いていた。
「じゃあ次は皆さんの番です」
「わたし達の番って言っても……」
「このままじゃルーレットも回せないわ」
手足が思うように動かせない彼女達は実質パス。そのまま七緒の番が巡ってくる。モジモジお尻を動かす3人のパンツは既に食い込み割れ目を強調していた。そんな中次に指定された色は青。
「んっ♥️ 今度は私かな。優しくしてね」
「そうですね。でも遥さんは先っぽを弄ってたので……」
亀頭を苛められた分同じ先端を弄ろうとしたものの、敏感な乳首には手が届かない。ゆっくりとお尻を揉みながら遥の気分を高めている。
「んっ♥️ ふっ♥️ お尻気持ちいい♥️」
「遥ちゃんの声、エッチだよ……♥️」
「ええ、こっちまで響いてきちゃうわ♥️」
「(みのりも雫も感じてる。私は乳首さえ触られなければイクこともないよね)」
七緒の丁寧なマッサージに酔いしれながらも確実に感じている遥は、同じく縦スジのシミをパンツに浮かばせる。濡れて張り付き更に内側の様子を露わにしていた。そんなところにぷっくりとした膨らみがテントを張っている。
「はっ、えっ? 七緒、何したの?」
パンツ越しに皮を剥けば、遥はどこかスースーした感覚に戸惑う。かつての水着に攻めらた別の先っぽがまだ下に残っていた。
クリクリッ♥️
「はうっ♥️!? んあっ♥️ んんっ♥️ いっ、いきなりクリ攻めなんてビックリ、するっ♥️ はっ♥️ はっ♥️ はっ♥️ はぁー♥️」
余裕を崩さない姿からはベテランの風格を匂わせるも、その吐息には熱が籠っている。じんわり濡れる青のパンツはすっかり海のような深い色に染まっていた。
クリクリクリクリッ♥️
「はぁ♥️ はぁ♥️ んん゛っ♥️ 急にペース上げっ♥️ さ、先っぽとパンツが擦れっ♥️ ああっ♥️」
「遥さんの大好きな先っぽ、さっき弄ったお返しです」
余裕がなくなる遥に対して陰核に先ほどの亀頭攻めのお返しをする。指先で摘まむようにして包囲し、パンツ越しの攻めを続けた。
カリカリカリカリッ♥️
「ひゃん♥️! あっ♥️ んっ♥️ ああ゛っ♥️♥️ やめっ♥️ 先っぽ摘まんだら、思い出しちゃうっ!♥️」
「ほら、先っぽ弱いのに強がってたら、もっと激しくされちゃいますよ」
爪先すら合わせた執拗な攻めは乳首のことを思い出し、三つ目の先っぽをすぐに性感帯へと変わってしまった。穿き慣れたパンツも絡み合い余裕が快楽に転じる。
クリクリカリカリッ♥️
「はひゅっ♥️ イくっ♥️ また先っぽで、イック♥️」
「イっちゃえ遥さん! 剥き出しクリで喘いじゃえ♥️」
「んお゛っ、あっ、ああ゛~~~っ♥️♥️」
プシュッ、シュワッ♥️ ショロッ♥️
我慢しながらの潮吹きはお漏らしにもよく似ていてアソコをヒクヒクさせていた。
「遥ちゃん、イっちゃった……」
「今度もまた、七緒くんかしら……」
2人がイっても拘束が解けるわけがなく、またも七緒がルーレットを回す。そんな回る音を聞きながら次を期待するあまり、みのりと雫は既にパンツに縦スジを作っていた。そうして選ばれたのは。
「ひゃあん♥️ 今度はわたしなんだね♥️」
「黄色でしたから。小さくて可愛いお尻、気持ちよくしてあげます」
スラリとした曲線を描くスマートな体らしいお尻に手を這わす。ゆったりとその柔らかさを感じながら指でなぞった。
「ふっ、ふふっ! 七緒くん、くすぐったいよ」
「我慢してくださいね。みのりのお尻はしっかり気持ちよくさせますから」
そうは言うもののさっきから撫でたりなぞったりを繰り返すだけで、愛莉や遥といった激しさはない。それでも彼のテクはみのりのお尻を確実に感じさせていた。
さわさわっ、なでなでっ♥️
「んっ、ふっ♥️ お尻触ってばっかりでっ♥️ おまんこ触らないの?」
みのりの吐息に熱が籠り初めても、変わらず手と指は這い回り時間をかけてお尻の神経を逆撫でしていく。
さわさわっ♥️ プリプリッ♥️
「ふーっ♥️ ふーっ♥️ ふーっ♥️」
数十分も経てば顔を真っ赤にしながら声も出せなくなっていた。元より体を支えるお尻は神経が多く敏感。そこを独自のテクで撫で回されたのだから息が切れるのも当然だった。
プリプリッ♥️ トロッ♥️
「撫でられてるだけなのに♥️ お尻熱くって♥️ ふーっ♥️ ふーっ♥️ 待、って七緒くん♥️ もうこれ以上されたら、わたしっ♥️」
割れ目のシミは広がって隙間から熱いのがトロリと零れる。我慢の限界だと訴える彼女に手を絡め……
もみもみもみもみっ♥️
「おっひょぉおっ♥️ お尻来るっ♥️ 揉まれるだけでイくっ♥️♥️」
「イっちゃえみのりさん! 可愛い敏感プリ尻で潮吹いちゃえ♥️」
「にゃああああああ♥️♥️ あっ♥️ あっ♥️ イっきゅ……ぅ♥️」
プッシュゥ♥️ プシャッ♥️
お尻全部を揉み込まれイキ方を味わったことで開発が完了する。みのりが期待していた物とはまるで違っていたが新しい快楽ですっかり虜になっていた。
「最後は雫さんです」
「そう、ね。ほら、お尻もアソコも準備できてるわ」
今までの攻めからどちらかだろうと予測して誘っていた。大きなお尻と濡れたアソコは確かに何をされてもいいと準備が出来ている。それでも七緒はパンツに隠れた小さな突起に目を付けた。
吐息がかかるほど近づけば、割れ目の奥からひっそりと顔を出す陰核が下着を押し返そうと必死にしている。その自己主張の無さと健気さは以前の雫にそっくりで応援することにした。
「はうっ♥️ そこはまだなのっ♥️ あっ、ペロペロしないでっ♥️ 汚いわっ♥️」
パンツ越しの舌先で優しくチロチロと先の方を舐める。腰が跳ねても攻めは続き、次第にクリトリスが勃起を始める。
チロチロ、ペロペロ♥️
「ひゃん♥️ ああっ♥️ クリちゃんは、はぁん♥️ 触ったこと無くて♥️ 舌とパンツ、擦れるぅ♥️」
遥と違い舌で優しく弄られることで慣れない刺激も快楽に変わっていく。大きな体とお尻に対してピンポイントに小さなお豆は雫の弱点と呼ぶに相応しかった。
チロチロ♥️ ふーっ♥️
「ん゛っ♥️ 息かけちゃ、ひゃぁん♥️ 穿いてるのにスースーするの♥️」
「それだけクリが敏感ってことですよ」
「ああっ♥️ 喋るのも、んっふ♥️ ふーっ♥️ ふーっ♥️」
落ち着けるための深呼吸も熱を帯びて口角が上がっている。散々焦らされた期待に応えるように自分でも知らない場所を弄られるのは体が勝手に反応していた。
ペロペロペロペロッ♥️
「はぅん♥️ はひぃ♥️ 舌でクリちゃん、ペロペロォ♥️ 息も当たって、はぁん♥️ んあっ♥️」
早くなっていく舌の攻めもいつしか腹も使って満遍なく舐め取っていた。唾液と愛液で濡れぼそったパンツは陰核に絡み付き薄皮を取り去る。守るものの無いダイレクトな刺激が下着と一緒にやってきた。
クリュッ♥️ れろぉ……♥️
「お゛っひょおおおおお♥️ パンツダメッ、ペロペロもっ♥️ 感じすぎちゃう♥️ んおっ♥️ おっ♥️ クリトリス、ダッメェ♥️」
ダメと叫んでも叶えられることはなく、器用な舌と息が執拗に攻め立てる。我慢も出来ないまま、溢れてくる快楽に身を任せるしかなかった。
クリクリッ♥️ クリュンッ♥️
「あっ♥️ あっ♥️ あっ♥️ あ゛っ♥️♥️」
「イっちゃえ雫さん! 小さいクリ舐められて潮吹いちゃえ♥️」
「イきゅっ♥️ クリイきゅっ♥️ クリちゃんダメェエエエエエエエエ♥️♥️」
プュシュウウウウウウウ♥️♥️
頭で最後まで陰核をなだめようとしても体は正直に絶頂する。クリ舐めのせいか少しずれたパンツで受け止められず噴水のように打ち上がっていた。
全員の力が抜けて絡まっていた手足がほどける。崩れ落ちるように脱出出来たものの七緒の激しい攻めで腰が上がらなかった。
「パンツぐしょぐしょで……おまんこヒクヒクしてる……」
下着はダメになったマットの代わりに色を示し、イっても収まらない肉欲で秘部が物欲しそうに震えている。そんな光景に七緒は息子を勃起させた。アイドルが見せるエッチなツイスターゲームは、まだ終わらない。