※この作品はR-18です。

君歌IF   作:kasyopa

128 / 136
リクエスト作品。
雫の野外露出です。


雫 in 露出

 

 夜の誰もが寝静まった頃、私──日野森 雫は大きなコートを羽織って外に出る。目的地は一番近くの公園。茂みや木が多くて電灯も少ないから、外から中の様子が見えずらい。お仕事で遅くなった時に見かけた時は不気味だなって思ったけど、今からすることを考えたら胸の高まりが抑えきれなかった。

 

 唯一あるトイレの個室に入って、コートを壁に引っ掛ける。流石に高級住宅街の公園のトイレだけあって、清潔感も明るさも保たれてる。個室としても広さに余裕があるから、ここなら()()()()のにもってこいだった。

 

「ふぅ……ふぅ……」

 

 緊張で高鳴る胸を抑えながら上着のボタンを外して、スカートも下に落ちないよう丁寧にほどいていく。ブラもショーツも綺麗に畳んで、便座の蓋の上へ。

 

「んっ!」

 

 私は今、何も着ていない。トイレの個室といっても公衆トイレ。誰かに強要されたわけでもなく自分の考えて服を脱ぎ裸になっている事に、恥ずかしさとほんの少しの気持ちよさを感じていた。

 

 どうして私がこんな事をしてるのか、時間は少し遡る。

 

 

 

「あら、着替えを持って来るのを忘れちゃったわ」

 

 その日はいつも通りお風呂に入って、パジャマに着替えようとしていた。でも急いでたのか、疲れてたのか、着替えを全部自分の部屋に忘れた時があって。

 

「はしたないけど、仕方ないわ」

 

 バスローブなんてものは無いし、バスタオル一つで脱衣所を出て部屋に向かう。私の部屋は外にお庭が見える所にあるから、夜の景色が一望出来る。その日は特別明るい夜だった。

 

「今日は満月なのね」

 

 今の格好すら忘れてしまうくらいの綺麗な満月。この辺りは明かりも少なくて月がよく見えるから、思わず足を止めて見入ってしまう。

 

「きゃっ……あっ!」

 

 そんな時にイタズラな夜風が私のバスタオルを解く。体に引っかかることもなくスルンと床に落ちて、白い肌が月に照らされた。春になりかけて暖かくなった風が、普段なら当たらない所を優しく通り抜けていく。仕事で疲れていたからか、それとも溜まっていたからか、今じゃそんなことまで覚えてない。

 

 きっと、夜風が私の気すら解いてしまったのかも。しぃちゃんはバイトでいないし、お父さんもお母さんもお仕事だから家にいるのは私だけ。

 

「気持ちいいわね……」

 

 気付けば私は生まれたままの姿で夜風を堪能していた。何も着てない身軽さと、お家とはいえ外という背徳感。誰かに見られる心配がない安心感も、この頃は心地よかった。

 

 その日を境に、私は隙を見て一人でお家の中を裸で歩き始めた。門の中なら大丈夫って、お庭をゆっくり散策したこともあった。でもその安心感で最初の頃に感じてた緊張感が薄れて、どこか物足りない気もし始めていた。

 

 

 

 だから、少し刺激が欲しかったのかもしれない。自然とこの公園の事を調べたり、こっそり家を抜け出して夜中の散歩をしてみたり。何度も下調べをして一番外から見えにくいルートも考えてあった。

 

 お外だからこその肌寒さとか、照明の違いとか、屋外用のシューズとか。いつもと違う()()()が私の胸を叩いてくる。しかもまだ終わらないことに、緊張がまた私の胸をおかしくさせた。

 

 何も着ないままもう一度コートを羽織って、脱いだ服は遊具の中に隠しておく。下着は……流石に服の間に入れておかないと。

 

「大丈夫、何かあってもコートで隠せるから」

 

 遊具の前をスタートにして、ゆっくりとお散歩用の道を歩く。最初はコートを着たまんま隙間から入って来る風を感じる。

 

「はあっ……はあっ……」

 

 いくらコートで隠していても中は裸っていう事実で、頭の中がおかしくなりそう。ドキドキする胸もたまにコートの内側が擦れて、敏感になってる肌には本当にいけないわ。

 

「これが、お外の感覚なのね」

 

 春先なのに息が白くなりそうなくらい熱い吐息が零れる。私、まっすぐ歩けてる? 誰かに見られたら声とかかけられたりしないかしら? なんて変な心配をしながら早まる鼓動と一緒に歩いていた。

 

 暗がりで周りが見えにくいけど、それは逆に私も見えづらいってこと。だから木陰に隠れて、コートの前を開く。

 

「はあっ、はあっ、はあっ……!」

 

 誰にも見られないような場所とはいってもお外でさらけ出す。誰かに見られるんじゃないかって緊張すら気持ちよくって、お腹の奥からふつふつと熱いのが込み上げてきた。頭の中も沸騰しそうなくらい熱くなって、細かい心配事も全部どうでも良くなってくる。

 

「お外で裸……気持ちいい」

 

 そのまま前を開いたまま散歩を再開。隙間風だった空気の流れも今は直接肌を撫でてくれる。お家とは全然違う感覚が本当にたまらなくて、思わず内股でモジモジしちゃう。

 

 ただ、暑くてしょうがない。興奮してるからか風が当たっても全然涼しくならなくて、コートすらもどかしく感じてしまう。

 

「コートを脱いだら、もっと気持ちよくなれるかしら」

 

 ただそれをしたら誰かに見られた時におしまいだ。隠しようがないし、隠し撮りなんてされたらもう……

 

「あら? ここはどこかしら……」

 

 そんな事を考えてたら見慣れない所まで来ていた。公園の大通りで、街灯もある明るい所。予定と違うところだけどまだ火照りは収まらず前からの風だけじゃ冷ませない。だったらいっそ、このまま脱ぎ捨てて……!

 

「何してるんですか?」

「ひっ……!」

 

 後ろから男の人の声。声を上げそうになったけど、何とか抑えてられた。代わりといってはなんだけど、胸の鼓動が痛いくらいになってる。息すらどうしようもないくらい上がってるのがわかる。

 

「雫さん、いけませんよこんな時間に家を抜け出しちゃ」

「あっ、えっ……七緒君?」

 

 名前を呼ばれてドキリとしたけど、聞いたことのある声で冷静さを取り戻せた。恐る恐る振り返ると、眠そうにあくびする彼の姿があった。

 

「ど、どうして?」

「志歩さんから頼まれたんです。最近雫さんが夜中に何かやってるって」

「しぃちゃんがそんな事を」

「ですから、帰りますよ」

 

 そんなに心配してくれるしぃちゃんに感動しながら、少し悪いものが私の頭を過る。七緒君なら、今の私を見てどう思うかしら。普段からお世話になってるから、そんな彼へのご褒美にしてもいいんじゃないかしら。

 

 先に公園の奥へと歩き出す彼は、まだ私の格好に気付いていない。こんなの、他の人じゃ出来ないわ。本当に七緒君だから、試してみたい。

 

「ねえ、七緒君」

 

 コートの前を開いて私の体を見せつける。腕以外は丸見えになる私の、生まれたままの姿を。街灯に照らされた白い肌が浮かび上がって、見えないわけがない。名前を呼ばれて振り返った彼は……

 

「私、綺麗?」

「えっ、あっ……!?」

 

 顔を真っ赤に染めて口を鯉みたいにパクパクさせてる。それにズボンも立派なテントが立ってて……私の体で興奮しちゃったのね。そんなの分かったら、私の方もお腹の奥キュンキュンしてきちゃう。

 

「興奮してくれてるのね。嬉しいわ」

 

 動かないのをいいことに、火照る体を夜風で涼ませながらゆっくりと近付いて茂みの中に入っていく。そのまま逃げないように膨らんだズボンに手をかけた。

 

「はうっ!」

「私で硬くなったんだもの。私が楽にしてあげるわね」

 

 このままでもしっかり伝わる硬さと熱さ。でも私が裸で色々見えてるのに、彼だけなんにもなしなのはズルい。だからベルトを外して、パンツごとズリ下ろす。

 

「雫さん、いきなり……!」

「しー、大声出したら誰か来ちゃうわ」

 

 焦って声が大きくなる彼の口に人差し指を当てる。彼だから見せつけてるだけで、他の人に見せるのはまだハードルが高い。人通りが少ないって言っても声が出ちゃったら寄ってくるかもしれないし。

 

 静かになった彼はずうっと私の身体を見てる。おっぱいも、アソコも、全部。お外だから私もドキドキが止まらなくて、モジモジさせたらしっかり視線がついてくる。

 

「ねえ七緒君。私、綺麗?」

「……はい。それに、エッチ、です」

「ふふっ、嬉しいわ」

 

 聞きそびれた返事をもらって、証拠におちんちんも先からトロトロしたものが流れてくる。そのお礼に気持ちよくしてあげたい。

 

「んんっ、雫、さんっ」

「シコシコ、シコシコ……おちんちん気持ちいい?」

「シコシコ言っちゃ、ああっ、き、気持ちいいですっ」

 

 我慢してる顔も声も可愛いのに、おちんちんはガチガチで手に収まらない大きさ。それだけでも興奮するのに、自分から腰を振って先っぽが私のお腹を突いてくる。そんなことされたら、もう止まらないわよ?

 

「シコシコしたら、おちんちんビクビクって……ホントに素直で可愛いわ」

「だって、雫さんに、それに甘い声で言われたら」

「じゃあもっと、シコシコ、シコシコ♡」

 

 耳元でゆっくり囁きながら動かすペースを合わせる。端から見ても、コートと身長差のおかげで何をしてるかなんて分からないだろうから、焦ることもない。しっかり、気持ちよくさせてあげないと。

 

「ふふっ、相変わらずの頑張りやさんね」

「ううっ、でも、でも、もう、不味いかも」

「じゃあこっちならどうかしら?」

 

 腰を振るしぐさがもうアレにしか見えなくて、お腹も突かれてムズムズが止まらない。少し早いけど、私も気持ちよくなりたいから。

 

 手を離し足の間でおちんちんを挟み込む。もちろんガチガチで上に向いてるから、私のアソコをグイグイ押し上げてくる。

 

「はあっ、手よりも、こっちの方が気持ちいいわよね?」

「しっ、雫さんっ!」

「あんっ♡」

 

 勢いよく腰を打ち付けられて思わず声が出ちゃう。ゴリゴリってアソコ擦れて、今にも入っちゃいそうな勢い。手コキから素股になっただけでこんなに興奮してくれる。それになにより、私も気持ちいい。

 

「雫さんのおまんこ、もうトロトロです」

「そう言われると恥ずかしいわ。それに、おまんこって……」

 

 卑猥な単語に思わず体が震えた。そのお返しに私も出来る限り返してあげよう。

 

「ほら、シコシコ、ふうんっ、シコシコ、はあっ、お股が擦れて、気持ち、いい、でしょう?」

「雫さんも、感じてますよね」

「ええっ、はんっ、バレちゃってるわね。お外で、こんな事してるって、思うと、もっと熱くなるわ」

 

 夜風が通り過ぎる度に体は冷めるどころか熱くなる。七緒君が腰を動かす度にムズムズが大きくなる。これが外だから、誰かに見られるんじゃないかって思うと、もっと熱くなって……気持ちいい♡

 

「雫さんっ、僕、もう……!」

「いいわよ七緒君。出して、出してっ」

 

 私もアソコの気持ちいいところに当たるよう腰を動かしておちんちんを感じる。なにより、彼の我慢の限界か腰振りが速くなってて、その分擦れるっ♡

 

「出るっっっ!」

「ううんっ♡ 出てるわ、いっぱい……」

 

 突き出したおちんちんからコートの内側にベッタリと精液がこびりつく。出してる間もビクビク震えるせいで私の方も少し甘イキしちゃったけど、バレてないみたい。その余韻を感じたくてそのまま抱きしめた。

 

「気持ち良かった?」

「はい……とっても」

 

 太ももで小さくなっていくおちんちんを感じながら、火照る体を落ち着けていく。それでもドロドロで熱い精液がお尻にくっついて来て、臭いも濃いのがずっと上ってきて……

 

「(アソコと子宮がキュンキュンするの、止まらないわ♡)…

あっ♡」

 

 思わず腰をモジモジさせちゃって、おちんちんがアソコに当たる。小さいけど柔らかいところ同士がフニフニって、食い込んで……

 

「雫さんが、おまんこモジモジさせて……!」

「また素股で気持ちよく、って、あら? 食い込んでるおちんちんが……」

 

 もう一度大きく硬くなって、今度も素股で気持ちよくさせようと思ってた。フニフニとアソコの入り口でおちんちんの先っぽが当ってて、私のお汁とさっきの精液で滑りが良くなってたから。

 

「──あんっっっ♡」

 

 ずぷんって、アソコにおちんちんが入った。熱くて硬いモノが腟内から感じやすい所を刺激して、また軽くイッちゃったわ。体もビクンッて跳ねてコートが脱げそう。それになにより……

 

「雫さんのおまんこ、気持ちいいっ!」

「あっ♡ はっ、激しいわ七緒くぅん! そんなに突いたら、ああっ!」

 

 理性が無くなったみたいに腰を打ち付けてくる七緒君。その度にズポズポ出たり入ったり、気持ちいい所が擦れて、あっ、またイクッ、イクの上書きされちゃう♡

 

「んんっ、イックッッッ♡」

 

 さっきよりも深く絶頂して思わず仰け反り、コートがハラリと脱げてしまう。これは流石に、恥ずかしいわ。

 

「あっ、七緒君っ、流石に、この格好は……!」

「誘っておいて、それは無いですよ、雫さんっ!」

 

 背も低くて可愛らしいのに、腰を打ち付ける力は男を感じちゃう。密着するためのホールドもいつの間にか私より彼の方が強くて、簡単には抜け出せなくなっていた。

 

「はあっ、ああんっ♡ パンパン、腰打ちつけてぇ♡」

「雫さん、さっきより興奮してますっ。腟内が、もっと締め付けてきて……!」

 

 裸になって恥ずかしい気持ちが胸の鼓動を早くするけど、それはイキそうになってドキドキするのも変わらない。一緒にアソコもズプズプ突かれるから、気持ちよくって違いなんかどうでもよくなってくる。

 

「お外で裸になって、おちんちん突かれて、ああんっ♡ 気持ち、いいっ♡」

 

 キュンキュンするお腹でおちんちんをぎゅって抱きしめた。さっきより良い所にゴリゴリあたって、凄いのが来る、来ちゃうわ。

 

「雫さんっ、僕もうっ、出ます!」

「いいわ、出してっ、貴方の、精液っ、出してっ!」

 

 もっと膨らむおちんちんから感じる熱を受け止める為に、お腹の中でキスをする。私じゃ絶対に届かない気持ちいい所に。

 

「ぐ、ううううう!」

 

 今までで一番強い突きで、子宮口にディープキスされる。その後に来るのは舌じゃなくて、あっつい精液。それもおちんちんと同じかそれ以上の勢いで突いてくる。あっ、これはダメッ──♡

 

「イッッックぅううううう♡♡」

 

 夜中とか関係なく足を伸ばして仰け反りイキ。全部が緩んでお潮も吹き出し辺りに飛び散っても終わらない。ビュクビュク長い射精が打ち付けてくる度に、お潮と愛液を吹いた。

 

 やがて七緒君のおちんちんも限界を迎えて抜ける。栓代わりのそれが抜けたから、精液も溢れてしまった。

 

「本当に、気持ち、いい♡」

 

 でもその恥ずかしさも、気持ちよく感じるくらいドキドキは止まらなかった。

 

 

 

 余韻が落ち着き、服を隠した遊具に向かう私と七緒君。コートも着直してズボンも整えたから、普通のカップルに見える筈よね?

 

「えーっと、遊具はこっちかしら?」

「そっちは公園の出口ですよ。こっちです」

「あ、あらら?」

 

 自信あったんだけど、七緒君がそう言うなら間違いないわよね。そうして手を引かれていると、おもむろに質問を飛ばしてきた。

 

「雫さんはどうしてこんなこと始めたんですか?」

「それはその、刺激が欲しくて」

 

 もう家の中じゃ満足できない。それにバレるかもって思った矢先に見つかって、こんなにエッチな目に遭った。その相手が七緒君で本当に良かったって思うけど、他の人だったらどうなってたかは分からない。それこそ、アイドルじゃ居られなかったかも。

 

「これ以上は、こんなことやめてくださいね」

「うう、でも……」

 

 気持ちよかったのは事実だし、刺激的だった。今だってコートの間から抜けてくる風が気持ちいい。

 

「ならせめて、その方向音痴を直してからにしてください」

 

 そうして辿り着いた遊具の中にはちゃんと服が全部揃っていた。後はトイレで着替えて家に帰るだけ。七緒君が居るから迷子の心配もなさそうね。

 

「そうだわ!」

 

 そんな私にとっておきのアイデアが舞い降りた。

 

 

 

 帰り道、私は服を着て……いなかった。コートも羽織るだけで前が開いている。胸の高鳴りも、そのままで。

 

『こっちは大丈夫です』

「ええ、ありがとう」

 

 先を行く七緒君が誰も居ないことをスマホで教えてくれる。私が迷うなら彼に導いて貰えばいい。ただそれだけだったけど、後から色々気付いたこともある。

 

 まずは服。どこかに置いて誰かに見つかったり、取りに戻るのすら危ないこと。彼が持ってくれてることで服の方から来てくれるし、何より取りに戻らなくていい。そしてこれは一番素敵なことなんだけど……

 

「(ずっと、七緒君に見られてる……♡)」

 

 何かあった時に駆けつけられるよう、私から目を離さないでくれる。それはつまり私の裸をずっと見てくれてる訳だから。

 

「ちょっとくらい大胆になっても、いいわよね?」

 

 また、コートを脱ぐ。今度は道端、街灯をスポットライト代わりに白い肌をさらけ出す。隠れられるところなんてない。そんな私の恥ずかしい所を、大好きな彼に見られてる。

 

「ああっ、触られてないのに、気持ちいいっ」

 

 胸の高鳴りが止まらない。今もどこかで見ていて、おちんちんを大きくしてるんだろうか。そしてまた、無防備なアソコにズポズポして……

 

「あっ、あっ、あっ、イクッ、考えただけで、イッッック♡♡」

 

 軽く潮を吹きながら体を震わせる。もう私はこの快感から抜け出せそうになかった。




リクエスト・感想など↓
https://odaibako.net/u/my_create_free

鍵垢の方ででも返信した方が良いのかお悩み中。
後は久々にアンケート実施。キャラやユニット、その他細かいリクエストがあればお題箱まで。
NTRは人気が高いので除外してます。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。