たっぷりマーキングされた私達は誰もが期待してる。ローターのせいでアソコはトロトロに解されて、初めての私と愛莉も七緒のおチンチンとザーメンで完全に堕ちていた。元から関係を持ってたみのりと雫はいわずもがな。
モモジャンとしての衣装はドロドロに汚されてしまったからひとまずセカイの衣装室でお着替え。といっても、汚れたのは私がバキュームフェラしたからなんだけど。思い出したら今でもアソコがキュンキュンする♥️
「どんな服がいいかなぁ」
「そうね、折角なら七緒君が喜んでくれるのがいいわね」
「相変わらずパンツはないけどね……」
「ふふ、でも七緒らしくていいんじゃない?」
そう、こんな状況になっても私達はノーパン。衣装室にショーツがあるわけなく、今も七緒が持っていた。
「ズボン選んじゃったらがっかりするよね」
「なら、これはどう?」
そんな中で選ばれたのは……メイド服風の衣装だった。
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「どうかな、七緒」
「すっごく、可愛いのにエッチです……」
ステージの上でスカートをたくしあげながら、七緒を囲む。相変わらず彼のチャックからは、魅力的なおチンチンが飛び出しビクビクと震えていた。
「アイドルの皆さんが、パンツ履かずに、スカート上げて、見せつけるなんて」
「ちょっと! 恥ずかしいんだからいちいち言わないで! んんっ♥️」
「愛莉ちゃんの言う通りだけど、それより……」
「七緒君はどうしたいの?」
キュンキュンしてたまらない私達は、あくまで待ちの姿勢。無理やり押し倒してもいいけど、今の私達はご奉仕する側だ。これまでしっかり面倒を見てくれてた恩返しも込めてのこの衣装。
「モモジャンの皆さんとエッチなこと、したいです!」
「本当に正直だね。でも、そこも含めて私達は七緒が好きだよ」
七緒のお願いを合図に私達は動き出す。まずは大きすぎるおチンチンを処理するために、皆の手でシコシコと擦り始めた。動きはぎこちないけど、初々しさがあっていいと思う。
──シコシコ♥️ シコシコ♥️
「えへへ、バレちゃった時はどうしようって思ったけど、遥ちゃん達も一緒に出来てよかった♥️」
「そうね、私も愛莉ちゃんと一緒で嬉しいわ♥️」
──シコシコ♥️ コシュコシュ♥️
「二人は抜け駆けでしょ……わたしだって、エッチなことくらい興味あるわよ」
「そうだね。あんなのアレの後に見せられたら、我慢できなくなるもんね」
「遥がおチン……出させたのがいけないのよ! ほら、イったばっかりに精液とか、その」
「愛莉のアソコ、発情しちゃった?」
「ちょ、言わないでよ!」
──シコシコ♥️ シュッシュッ♥️
「そういう遥だって、しゃぶってたじゃない♥️ あんなに必死に!」
「はう、あの時の遥ちゃん、エッチだったな……思い出したらあ興奮してきちゃう♥️」
「だって、七緒があんなに勃起させてたからね♥️」
「流石七緒君の立派なおチンチンね♥️ みんなその気にさせちゃうもの」
雫の言う通り、いくら相手が好きでも、こっちが気持ちよくなってても、無理なものは無理。それなのに七緒のはズボンから隠れてるのにその魅力がにじみ出ていた。カリスマたっぷりのおチンチン。それは今、私達の手で限界を迎えようとしていた。
──シコシコシコシコ♥️
「んっ、皆さん、出ます!」
「いいよ、いっぱい出してね」
──ビュルルルル♥️
ご奉仕手コキでいっぱい出した七緒。飛び散って手に付いたザーメンはそれぞれ舐めてしっかり味わう。さらに皆でお掃除のために七緒のおチンチンを舐め合った。
「んくっ、んん、やっぱり苦いよぉ」
「でも、すっごく濃いね♥️ これじゃあ飲み込めないかも」
「ほんと、ゼリーみたい……みのりと雫の相手しててこんなに……」
「ふふ、今は4人だからもっと興奮してるのかしらね♥️」
──キュンキュン♥️
精液を味わって、匂いを嗅いで余計にアソコが疼き始める。ご奉仕してるのに、私達のアソコからはポタポタ愛液がこぼれてステージを汚していた。
「皆さんのおマンコ、発情して蒸れ蒸れですね。エッチな匂いでいっぱいです」
「ねえ七緒君、もうそろそろ……♥️」
「じゃあ、メイドさんらしくおねだりしてください」
みのりのお願いを跳ね除けられ、相応しいおねだりを要求される。七緒にご奉仕する側として、一番相応しいのは──
「「「「ご主人様の立派なおチンチン、ください♥️」」」」
スカートをたくしあげ、アソコを、おマンコを見せつける。最初に七緒が挿入したのは……
──ずっぷううぅぅぅ♥️
「んああ♥️ ちょっ、激し、い♥️ もうちょっとゆっくり、しなさい、よっ♥️」
「ああ、愛莉ちゃんいいなぁ」
──パンパンッ♥️ パンパンッ♥️
「あひっ、んおっ♥️ ちょ、待って、はぁん! 激しすぎ……♥️」
──パンパンッ♥️ パンパンッ♥️
「まだ、おチンチンなんかに負けてない、から♥️ 七緒のおチンチン、くっ、ううん♥️」
強気な態度に臆することなく、激しいセックスが目の前に広がる。愛莉にも何かしらプライドがあって我慢してるみたいだけど、言葉に反しておマンコからはさっきよりいっぱい愛液が漏れていた。
──パンパンッ♥️ ドチュン♥️
「ひぐっ♥️ ま、まだよ、年下おチンチンなんかに負けたりなんか……♥️」
「愛莉さん、強情ですね! こんなにおマンコぐちゅぐちゅなのに!」
「そうよ、おマン……アソコは欲しがってても先にあんたがイかない限り、わたしは……♥️」
──パンパンッ♥️
「あんっ♥️ もう、早くイきなさいよ♥️ ほら、七緒のチンポ、イって──」
余裕がありそうな愛莉だったけど、何度もピストンしてたらわかる中の弱点を突き止められた。
──クリュクリュ♥️
「あっ、ダメッ♥️ そこは、おマンコ、感じっ♥️」
──コリコリ♥️
「愛莉さん、イケ! 僕のチンポで、イケ!」
「い、イク♥️ 年下チンポにおマンコ、負ける♥️ あ、アアアアアン♥️」
──プッシャアアアア♥️
──ビュルルルル♥️
足をピンッ、と伸ばして絶頂した愛莉はしばらく動けそうにない。そして七緒は次の標的を定めている。そして、私と目が合った。
「みのりさんと雫さんは慣れてるから後で。先に遥さんから」
「ふふ、待ってたよ」
前のボタンも解いて白い肌のおっぱいも見せつける。そのくらい、私は七緒のことが待ち遠しかった。
「遥ちゃんの胸、綺麗……」
「ありがとうみのり。でも今は七緒用だから、終わったら、ね?」
「ひゃ、ひゃい!」
折角皆でエッチなことをしてるなら、みのり達とも楽しみたい。でもまずは、七緒のおチンチンから。中に入ってるローターを卵みたいに吐き出して、その勢いで挿入する。
──ずっぷん♥️
「んんん! はぁあああん♥️」
まずは喜びの絶頂をいい声で鳴く。スースーして涼しかったおマンコに熱いおチンポ突っ込まれて、体を暖めてくれた。長年待ち続けてきたメスとしての快楽が一気に解き放たれた感じ。それ故に私のおマンコは搾り取ることに関して超一流だった。
──パンパンッ♥️ キュンキュン♥️
「七緒のおチンポの形、わかるよ♥️ 長くて、固くて、奥まで届いて♥️ イイ♥️」
「遥さんのおマンコ、まずっ、締め付けてきて……!」
──パンパンッ♥️ チュウチュウ♥️
「ふふっ、だって私の始めてだよ? 大好きな人だから、いっぱい欲しがるの」
「は、遥ちゃんもしかして……」
「うん、そうだよみのり」
──ウネウネッ♥️ キュゥゥン♥️
「七緒の全部、ちょうだい?」
「う、ああぁぁ♥️」
──ビュルルルル♥️
まずは一発目。独占欲の強い私は全部が欲しい。例えそれで後に続くみのりや雫が満足できなくても、構わない。
「遥ちゃんすごい……七緒君のおチンチン、あんなに簡単に……」
「そんな、相性がいいだけだよ。みのりだってきっと出来るから。ほら七緒、おチンポ元気出して♥️」
「ひゃうん♥️ ああっ、また締め付けて……」
──ウネウネッ♥️
「遥さんのおマンコ、絡んでくるぅ……」
「ほらほら頑張って♥️
「が、頑張って七緒君! その……遥ちゃん凄いけど!」
「ふふっ、本当に愛されてるわね、七緒君」
二人は止めることなんてしない。だっていままで我慢してたのがわかってる筈だから。おチンポでしっかり蓋をして精液逃げないように密着ピストンを繰り返す。トントンって子宮が優しくノックされて女としての喜びを感じた。
「七緒の濃いの、いっぱい出して♥️ もっと、ほら、出せるよね♥️」
「んぐ、ううううう♥️」
──ビュルルルル♥️
これで二発目。愛莉も入れたら三発目だけど、まだまだ伸び代のある屈強さがあるから、私で連続三回はイケそうかな♥️ 改めて膣を動かし、七緒のをしっかり立たせてもう一回。
──グチュグチュ♥️ ウネウネッ♥️
「ねえ七緒、私のピストン気持ちいい? 気持ちいいよね?」
「遥さん、ピッチリ吸い付いてくる……おマンコなのに、フェラみたいにきてぇ♥️」
「お腹周りはしっかり鍛えてるからね♥️ 七緒のザーメンタンク、全部搾っちゃうから」
そうはいうけど、ドロドロプルプルの精液が膣内を満たして暴れまわっている。こればっかりは始めての感覚でピストンの度に膣内を跳ねるから余計に感じてしまう。そういう意味でも七緒のおチンポはとっても優秀だ。危険日じゃなくても孕ませる気で中出ししてくる。
「(これでおしまい♥️ 七緒のおチンポに教えて上げないとね♥️)」
ラストスパートに腰を振る。勝手にこっそりエッチなことをしてた悪いおチンポを取り締まる。悪いご主人様にはしっかりとしつけが必要だよね♥️
「んんん♥️ ま、だぁ!」
「ふふっ、何がまだなの? 早くイッて──」
七緒が最後の力を振り絞って、傍に落ちてた"震える卵"を手に取る。産み落とされてまだ濡れているソレを、私の無防備なお尻に押し当てた。それはまるで、産み直しを求めるみたいに。
──ツプン♥️ ヴヴヴヴヴヴ!!
「お゛っ♥️ ほおおおお♥️」
アイドルじゃ絶対に出しちゃいけない下品な声。お尻の中で勝手に暴れる"異物"は私のバランスを大きく崩した。
この振動が私の溜め込んだザーメンを震わせる。お尻が気持ちいいというより、慣れてない感覚でビックリしたところにすかさず抱えてたものが溢れそうになって……♥️ それに中からのブルブルがおマンコを後ろからコリコリ刺激して、七緒のおチンポ感じちゃう♥️
「んっ、あっ♥️ ダメ♥️」
早くお尻から出さなきゃ、と力めば合わせておマンコも緩くなるし、少しでも緩くなったらザーメンが降りてきておマンコを苛めてくる。だからって我慢したらローターがお尻から苛めてきて……♥️
逃げ場のない快楽が前と後ろの同時からやってくる。前だけならローターダンスだって、七緒のカリスマおチンポだって負けなかったのに♥️
「こんなっ、ズルいよ七緒♥️ チンポ、もうちょっと、だったのに♥️」
「欲張り遥さんには、ぴったりです!」
「イクッ♥️ イクッ♥️ イックウウウウウ♥️」
──プッシャアアアアア♥️
──ビュルルルル♥️
トドメのザーメンで私のおマンコはいっぱいになって溢れ出す。全部の我慢が決壊し、ガクガクと腰を震わせながらステージの上にたっぷり吐き出した。
「遥ちゃん、とってもエッチだよ……♥️」
「遥ちゃんでも、あんな顔するのね……♥️」
「あああああ♥️ ダメッ♥️ みのり、雫、見ないでええ♥️」
夢を与えた子も、かつての私を知る人も、みんな色っぽい目で私を見つめる。そこにいたのは、アイドルの私じゃなくて、おチンポに堕ちた私達だった。