宮益坂女子学園が誇る文武両道で優等生な、望月穂波さんと朝比奈まふゆさん。二人から水泳を教えてもらうことになって、色んなハプニングに見舞われながらもそれぞれの
「「………」」
そして今、二人は生まれたままの姿でプールに浮かび、お尻をこちらに向けていた。背中越しに見えるたわわに実ったおっぱいと共に 時折プリンと揺れる姿は待ちきれないようで、声はなくても熱い視線を感じる。つい先程まで割れ目に指をいれて絶頂させたこともあって、力なく浮かぶ姿は何をされても抵抗できない証でもあった。そんな様子を見て、僕はあることを思い付く。
「じゃあ、穂波さんいきますよ」
「うん……えっ?」
待ちに待った瞬間、と思いきや足を大きく開かせプールサイドから引き剥がす。そのまま両足を持ち上げて、後ろからいきり立つ肉棒を挿入。いわゆる背面駅弁だけど、身長差があっても抵抗もなく、浮力で軽くなった体だからこそ簡単にホールドすることが出来た。
ズップウウウウ!
「んあああっ❤️ やっと、きたぁ……❤️」
全身を使って沈む穂波さんを何度も突き上げる。散々エッチなことをされて思考も溶けているのか、甘い声をあげて悦んでいた。一緒に胸も揺れて、パチャパチャとピストン音替わりに水音を立てている。そして何より、そんなエッチな姿をまふゆさんに見せつけてた。
「望月さんのアソコ、七緒のふっといおチンチンズップリ咥え込んでる。胸も、そんなに揺らして……エッチだね」
「えっ、あっ❤️ 朝比奈先輩、見ちゃ、あんっ! 七緒、くぅん、突いちゃ、ダメェ!」
流石に恥ずかしさが勝ったのかなけなしの理性を引き出してくる。しかし背面駅弁で彼女が出来ることはあままりに少なく、行動を起こす前に緩んだおマンコを突かれて喘ぐことしかできない。二人きりならとっくに落ちてるけど、やっぱり学園一の優等生の前では流石に理性を保とうとしている。
ズプッ、ズプッ!
「ん、はぁっ! なな、おっ! くぅん! ダメ、ダメ!」
「散々弄んでっ、今さらですよ、穂波、さん!」
「んっふぅ❤️
ゆっくり沈む体は次第に奥へと突き刺さり、膣だけじゃなく子宮もコツコツ刺激し始めた。これには穂波さんの体も理性を手放し、フワフワと包み込んでいた肉壁が一気に締め付けてくる。
「んんっ、望月さんを見てたら、私まで気持ちよくさせたくなっちゃった」
「えっ、あっ、朝比奈、先、輩っ!?」
エッチな後輩の熱に当てられたのか、水中の繋がっているところを見つめている。そこにはプックリ膨らんだクリトリスが無防備にも晒されていた。穂波さんが止める前に潜った彼女は、器用に舌先だけ出してチロチロと刺激し始める。
「んああっ!? そこ、ダメですッ! すぐ、イッちゃう……!」
「んぐっ、締めつけが、凄い!」
我慢するみたいに膣内がギュッと凝縮される。しかしピストンのせいでいろんな所を擦りあげ、逆にお互いの快感が強くなる一方だ。加えてまふゆさんは僕の裏スジまで丁寧に舐めてきて、中の精子を吐き出させようとしている。内と外、両方の刺激に耐えられるほどの理性はお互い残っていなかった。
グチュッ! ドチュッ!
「ああっ、イク、イッちゃう❤️ 朝比奈、先輩の前なのに、イック……!」
「僕もイきます! 穂波さん!」
沈むおマンコに肉棒を突き上げ、なけなしの理性を全部奪い去ろうとに子宮口を擦る。一番深い最後の一突きに反応して、彼女は絶頂した。
「イク、イックぅううううう❤️」
恥ずかしいところを存分に見せつけながら、ビクビクと体を震わせてイク穂波さん。たまらず僕も精液を叩き込み、余韻にうねる膣内と相変わらずたわむおっぱいを眺めていた。裸の穂波さんは未だムズつくアソコを気にしながらも、体を震わせ余韻を楽しんでいる。
「ううん……やっぱり、恥ずかしいよぉ」
「でも、とっても素敵だったよ」
「うう……」
戻ってきたまふゆさんにフォローされているけど、顔を真っ赤にしている穂波さんには届かないみたい。とりあえずおろしてあげて、今度はまふゆさんの番。
「まふゆさんも同じのでしてあげます」
「ふふ、頑張ってね?」
心の余裕が見てとれる彼女も、すんなりと背面駅弁へと移っていく。穂波さんに比べて身長も低く小柄だから、さっきより楽に挿入へと移ることができた。
ズップウウウウ!
「んっふ、おっ……きたぁ」
少しだけ本当のまふゆさんが顔を出したけど、さすがに誰かの前で崩れるわけにもいかず取り繕っている。でもこの体位を選んだのも、穂波さんを恥ずかしいくらい乱したのも、全部まふゆさんの固い仮面を壊すためのものだ。
まずは沈む体に合わせてピストン運動。わざとらしく音を立てて、余韻を楽しんでる向かいの少女にアピールする。
「んっ、んっ、七緒、いつもより激、しい?」
「待たせ、ちゃいました、からね! それに裸でプール、なんて、エッチ過ぎです、よ!」
元より二人はほんのりその気で色仕掛けしてきた。とはいえ練習があるし、何より互いに心を許している関係じゃない。そんな中で起こったプールの悪戯が二人の水着と建前を絡め取り、生まれたままの姿で甘えてくれた。だけどまふゆさんはまだ隠している。
ズップ、ズップ!
「七緒の、いい、よっ。いつもと違う、ところにも、当たって、あっ、んっ」
「僕も、気持ちいい、です! それにおっぱい、そんなに揺れて!」
穂波さんに負けないくらいブルンッ、と跳ねる彼女の胸。そして当然、その先っぽは慎ましく中に隠れていた。
「穂波さん、さっきの、お返しに! まふゆさんの乳首、弄って!」
「えっ、あっ……」
余韻を楽しむだけになった彼女にまふゆさんの弱点を注目させる。さっきのエッチで弄られたことも記憶に新しいから、お返しの理由としては十分すぎるはず。
「朝比奈先輩の、乳首……ほんとだ」
「あっ、待って、望月さ、んんっ! 七緒、少し、突くの、はぁ!」
遮ろうとする彼女はおマンコピストンで容赦なく食い止める。女としての弱点は既に押さえているし、駅弁だからどんなに暴れようとしても逃げ出すことは出来ない。ゆっくり近づく穂波さんの口が、まふゆさんの陥没乳首に吸い付いた。
チュウ、レロッ
「んあっ❤️ ダメ、そこは七緒、にぃ、弄って、あぁん!」
「今は我慢して、くださいっ! それより、本当にエッチなまふゆさん、見たい、です!」
「ダメ、だよっ。望月さんも、居る、からぁ!」
しかし優等生の姿勢を崩さない様に取り繕っている。そんなのが続けば、先に優等生のイメージが崩れた少女の反感を買ってしまうわけで。
ジュル、チウウ!
「あっはぁ❤️ 望月、さん……?」
「わたしも見てみたいです。朝比奈先輩の、エッチなところ」
口だけじゃなく、空いた方の胸には細い指を入れてクリクリと弄っている。吸い付きもさっきより激しくてねちっこい音が響いていた。普段は大人しい彼女の激しい攻めにまふゆさんは思わず声をあげる。ついでにアソコもキュウキュウと締め付けてきた。
「んっふ! ああっ❤️ 二人とも、これ以上、は、ダメッ、イクッ!」
締め付けた分しっかりと膣内を擦り逃げられない快楽を教え込む。いくら取り繕っても二つの弱点を突かれれば、限界を迎える方が早い。僕もさっき出したばっかりで我慢出来そうにない。
「んちゅ、朝比奈先輩、イッていいんですよ。七緒君なら、しっかり受け止めてくれますから」
「穂波さんも同じです。だからまふゆさん、思いっきりイッちゃって、ください!」
プックリ膨らむ乳首に穂波さんが甘噛みして、思いっきり突き上げた肉棒が一番奥に届いた。キツイ膣内全部を捉えた一撃と弱点からの強い一撃が合わさって、まふゆさんの理性を砕いた。
「んんんんっ、イッ、くうううううう❤️」
仰け反りながらアクメをキメる彼女は、脈打つアソコで射精を促し僕も思わず
それでも反動で力の抜ける彼女を二人で支えつつ、元の姿勢に戻して上げる。
「ありがとう、望月さん……」
「いえ、気にしないで下さい。わたしも恥ずかしいところ、いっぱい見られちゃいましたし」
「そうだね。もう、七緒はホントにエッチなんだから」
「それは二人だって同じじゃないで……クシュン!」
裸で寄り添う三人。激しい運動をしたというのにそれでも水が体を冷やす。あれからどれだけ長い時間をプールで過ごしたか分からないけど、これ以上は体に悪い。
「流石に上がりましょうか。二人も体が冷えたら大変です」
「……そうだね」「……うん」
相変わらず水着を纏わないエッチな人魚の姿に魅了され、僕に続いてプールから上がる二人の間に短い沈黙があったことに気付かなかった。
男子更衣室へと続く出入り口に向かおうとして、穂波さんが立ちふさがる。
「穂波さん?」
「私達も体が冷えちゃったから、暖めて欲しいな」
恥ずかしいところを隠さず、それでもモジモジと体を震わせておねだりする。消極的だった少女のギャップに思わず反応しそうになるけど、流石にこれ以上は人が来る可能性もある。
「でも、これ以上は」
「それに、一回じゃ私達も満足できないよ?」
「うわっ!」
後ろからまふゆさんに抱きつかれ、耳元で甘い言葉を囁かれる。当然柔らかい胸の感触も忘れずムニムニと擦り付けてくるから身動きが取れなくなる。そこにすかさず穂波さんも抱きついてきて、二人による包囲網が完成した。
自分の強みを活かしてそのまま拘束された僕は、女子更衣室側まで連れ込まれる。先頭を歩く穂波さんは人が居ないことを確認して休憩用の長椅子に寝転がり、両手を広げる。
「七緒君、きて?」
「で、でも」
「迷ってる暇はないよ、ほら」
ムニュウ、ズップ!
「「ああああっ!」」
まふゆさんに押し込まれてそのまま挿入してしまう。流石に不味いと引き抜こうとすれば、彼女が背中からのしかかり立派なピストンとしてアソコを突いていた。加えて穂波さんの膣内も嬉しそうに絡み付き、離してくれない。
「ほら七緒、しっかり動かないと温かくなれないよ」
「七緒君の、気持ち、いい! もっと、突いてっ❤️」
「うううっ!」
さっきまで僕が攻めていたと思いきや、今度は二人に主導権を握られる。豊満なおっぱいに押され、包まれ、肝心の息子すらおマンコにしっかりホールドされていた。それでも、この二人ならいいと思考を放棄してしまう。普段もエッチも優等生な二人なら。
ムニュムニュ、パンパン❤️
「ああっ、いいよ。おっぱい、揉んで❤️」
例え相手が気持ち良くなれなくても、僕の興奮を伝えるために目の前の胸を両手で揉みしだく。それでも甘い声を上げてくれる穂波さんは優しくて、まるでお母さんみたいだった。
そんな包容力たっぷりの彼女にもう一度出したい。そう思った時には、一番奥に亀頭を擦り付けていた。
「穂波さん、イキます!」
「いいよ、来てっ、七緒君の、いっぱい出して! ああああ❤️」
彼女と僕の願いを叶える為に、精一杯の射精を決める。ビクビクと僕の息子に合わせて痙攣する穂波さんを見届けながら、余韻を楽しんでいた。でも、その間もまふゆさんがしっかりと胸を押し当ててくる。
優等生の仮面を脱ぎ去った彼女は容赦がない。それでも穂波さんのことは大切なのか彼女を急かすことはせず、僕に対して攻め立ててくる。やがて穂波さんが動けるようになると、自ら受けに回り大きく股を開いた。
「七緒、今度は私だよ」
ヒクヒクと物欲しそうなアソコを見せつけてこっちの興奮を誘ってくるけど、多分膣内はもっと狂暴なのが潜んでいる。我慢できずに襲われた経験が思わず腰を引き、後ろに控える穂波さんに当たる。
「ダメだよ七緒君、朝比奈先輩も待ってるから、ね?」
「あっ!?」
スナップの効いた腰使いに押し出され、勃起していた先がアソコとキスをする。その瞬間、穂波さんの全身がのしかかって。
プチュッ、ズプッ!
「ああああっ!」「んっ、ふううぅ」
再びまふゆさんの中に挿入。中では獲物の到着を待ち望んでいた肉壁が絡み付き、搾り取ろうとしてくる。逃げようとしても次は穂波さんの体が後ろを塞ぎ、絶えず胸と腰を打ち付けてきた。
「まふゆさんのおマンコ、搾り取ってくる……!」
「七緒が悪いんだよ。立派に勃起させて、アソコも弄って、全部晒して」
「ま、まふゆさんだって、同じじゃ」
「でもここまでエッチにしたのは、七緒だよ」
「そうだね、七緒君がわたし達をこんなにしたんだよ?」
女の子に欲望をぶつけた結果、彼女達もまたぶつけてくる。性欲の吐き出し先であり、唯一許せる人。だからこそこんなにも二人はエッチになった。というより、内に秘めてるものが僕よりすごかっただけ。だから今もこうして繋がっている。
穂波さんと同じく、たわわなおっぱいに手を出す。陥没乳首は彼女の頑張りで立派に固くなってたから、指で執拗にカリカリ攻め立てた。
「んっふ! そういうところだよ、七緒。弱いところばっかり突いて、きて!」
「だって、気持ち良くなってほしいから!」
「だから、お返ししたくなるんだよ? んっ❤️」
背中から穂波さんのおっぱいが押し付けられ、勃起した乳首がクリクリと刺激してくる。まるでチクニーしてるみたいに甘い声がして、膣内の息子がさらに固くなる。そしたらもっと絡み付いてきて、僕の理性を奪っていった。
「だから、出していいよ。七緒のチンポで、いっぱい、気持ち良くして」
「ああっ、ダメッ、出ます!」
「んんんんっ❤️」
トドメにまふゆさんが膣内を思いっきり締め上げる。何度も射精してきた僕の理性は、すぐさま吹き飛んだ。ピストンしながらの中出しは彼女にも良く響いたみたいで甘い声が喉奥から絞り出される。それでも止まない二人の攻め。
「まだ終わりじゃないよね、七緒君」
「搾り取ってあげるから、覚悟してて」
四つのおっぱいに二つのおマンコ。そんな魅惑に落とされて、僕は快楽の海に沈んでいくのであった。