ムラつく体とムズムズとした股下に嘘をつき練習を再開したLeo/need。火照る体は無理やり技量で抑えつけようとしてもどうにもならない為、比較的簡単な曲をしようということになった。最初期に奏でたバーチャルシンガーのロック。BPMも低めで懐かしさと楽しさが心を満たし始めた時、教室の扉が開いた。
「「「「あっ……」」」」
そこに現れたのは一糸纏わぬ七緒の姿。そして何よりも大きな息子を蓄えて四人の姿を見つめていた。思わず演奏を止まるが、練習であることに代わりない。プロを目指して駆け抜けるためにも、ここでやめるわけにはいかなかった。
「皆、今はとりあえず練習。頭からやり直し。七緒、練習終わったら気持ちよくしてあげるからちょっと待ってて」
「………」
返事がなくそのまま四人を見つめる七緒に、様子がおかしいと気付きながらも子供だからと流すことにした。
再開される演奏は洗練されたものであり、本来なら子供が聞き惚れてもおかしくないが、彼の思うことはひとつだけだった。
───Side 七緒───
保健室で聞いた、一歌お姉ちゃんの言葉。最初はなんの事か解らなかったけど本を読んで色々わかった。さっきお姉ちゃん達が僕のおちんちんを擦ったり、舐めたりしてたのも全部。あれは全部、セックスっていうもののためにすることなんだって。
しかもあの時はお姉ちゃん達からしてくれたから、皆セックスしたいはず。じゃないとあんな気持ちいいことしてくれないもん。
「七緒、練習終わったら気持ちよくしてあげるからちょっと待ってて」
志歩お姉ちゃんがそういってくれるけど、さっきも気持ちよくしてくれたしお礼がしたかった。お姉ちゃん達ばっかりにしてもらうのもいいけど、こういうのはお互い気持ちよくなれなきゃダメって本に書いてあった。
だから楽器で遊んでて出来ないお姉ちゃん達に、僕から気持ちよくしてあげるんだ!
ジャンジャンって音がした後に一歌お姉ちゃんが歌い始める。志歩お姉ちゃんは真剣そうにしてるし、穂波お姉ちゃんは太鼓叩いてる。あれ、でも咲希お姉ちゃんは何にもしてない。ピアノの前でお尻振って踊ってる。だったら咲希お姉ちゃんが良さそう。
「どうしたのなーくん、寂しくなっちゃった?」
「ううん、咲希お姉ちゃんが一番何にもしてないから」
「えっ? きゃっ!」
邪魔な黄色い服のスカートを上げたら、ほんのり黄色のパンツがあった。それに下のところが濡れてて、お漏らししたみたいになってる。本だと女の人は気持ちよくなると透明なおしっこしちゃうって書いてあった。多分それだと思う。
お姉ちゃんは我慢するみたいに口を塞いでるから、僕はパンツを脱がせる。ツルツルのところにおちんちんはついてなくて、小さい穴みたいなのがある。でも立ってるから僕のおちんちんが届かない。仕方ないからさっき咲希お姉ちゃんがしてくれたみたいに、おまんこに手でコスコスしてあげる。
「(んんんっ!)」
「(咲希の演奏聞こえないんだけど、なにやって……って!)」
「(七緒君!? 咲希ちゃんのパンツ脱がせて……」
「(咲希のアソコ、七緒君が触ってる!)」
咲希お姉ちゃんも気持ち良さそうな声してるけど、口抑えてるから全然聞こえない。なんだか他のお姉ちゃん達がこっち見てるけどどうしたんだろ。
「咲希──」
「待って、やめちゃダメ、なーくんと、約束……くぅん!」
「約束って、なんのこと!?」
「練習、終わったら、あぁん! 気持ちよくして、あげるっ、てぇ」
「そう言ったよね、志歩お姉ちゃん!」
楽器で遊ぶのをやめそうになるけど咲希お姉ちゃんが止めてくれる。だってここでやめたらまた最初からになる。そうしたらお姉ちゃん達に気持ちよくしてもらえない。お姉ちゃん達の約束をお姉ちゃん達が破るのは、僕でも許さない。
「アタシ、は、あぁっ、大丈夫、だから」
「っ! なら終わらせて早く七緒止めるよ。一歌、穂波!」
「わかった!」「う、うん!」
これで三人のお姉ちゃんは楽器の方に集中する。咲希お姉ちゃんは気持ちいいのかプルプル足が震えてた。それにお股のところになんかプクッてしたお豆さんが出てきてる。
確かクリトリスって言うんだっけ。一番気持ちいいところだからゆっくりって書いてあったし、お漏らししてるお汁で濡らしてから触ろう。
「んんんっ、あぁん!! そこダメだよぉ」
「咲希お姉ちゃん、もっと擦ってあげるから!」
「擦っちゃ、ダメ! クリちゃん恥ずかしいからぁ!」
「恥ずかしいの我慢したら、とっても気持ちいいって、さっき言ってたよね!」
トロトロお汁がいっぱい出てきて咲希お姉ちゃんはもうすぐ我慢できないみたい。だから僕もお姉ちゃんみたいに思いっきりおまんことお豆さんを擦ってあげるんだ!
クリクリクリクリッ♥️
「咲希お姉ちゃん、おまんこ気持ちよくなっちゃえーー!」
「ああっ! おまんこ、イクッ、なーくんにクリクリされて、いっくううううううう♥️♥️」
プッシャアアアア♥️
おまんこから透明なおしっこが漏れる。気持ち良さそうな声して、咲希お姉ちゃんは後ろに倒れ込んじゃった。おまんこヒクヒクしてるの見てると、おちんちんムズムズするけど今は我慢。あ、パンツもグチョグチョになってる。足に引っ掛かってるし脱がせてあげよっと。
「あっ、パンツ取っちゃダメ……」
「咲希お姉ちゃん気持ちよくしたか解らなくなるから、貰うね」
とりあえず皆気持ちよくしてあげたいし、間違って咲希お姉ちゃんにもう一回やって喧嘩にならないように、目印にパンツを貰う。黄色い服に黄色いパンツだからすっごく解りやすい。
次はどうしよっかな。一歌お姉ちゃんは歌の練習もしてるからダメだし、してあげるなら志歩お姉ちゃんか穂波お姉ちゃん。咲希お姉ちゃん気持ち良くしたら倒れちゃったし、今座って太鼓叩いてる穂波お姉ちゃんの方がいいよね。
「あっ、七緒君……」
「穂波お姉ちゃんはそのままでいいよ。お股開いてるし、座ってるから」
「ダメだよ、終わったらちゃんと気持ちよくして、あっ!」
丁度よくお股開いてるから、後ろからスカートの中に手を入れる。パンツに手が当たって濡れてる感じもする。穂波さんもお漏らししてるみたいで気持ちよくなりたいんだ。そのままパンツの上から擦ってあげよう。
「はう……七緒、くぅん……ダメ、ダメ……」
「でもパンツ濡れてるよ? 気持ちいいんでしょ?」
「気持ちいい、けどこういうことは、しちゃダメなんだよ?」
うーん、もしかしてあんまり気持ちよくないのかな。咲希お姉ちゃんはパンツ脱がせて擦ったらあっという間に気持ちよくなってくれたのに。穂波お姉ちゃんは座ってるからパンツ脱がせられないし、おまんこ気持ちいいのか見えない。 体だってモジモジしてるけど、それだけじゃ解らないなー。
モジモジ、プルンッ
「ううんっ、はあっ」
「あっ、そうだ!」
「えっ? 七緒君、何して……キャッ!」
ボタンを外したらピンクのブラジャーが出てくる。邪魔だから後ろのところ外してどければ、やっと穂波お姉ちゃんの大きなおっぱいが出てきてくれた。確か気持ちよくなったらおっぱいの先っぽが固くなるって本にも書いてあった。本当なら吸いたいけど、今は後ろからだし手でいっか。
「ブラジャー脱がしちゃ、あぁん!」
「穂波お姉ちゃんの先っぽ、固くなってる! 気持ちいいんだよね!」
「ああっ、待って、そんな急に、乳首弄っちゃ、ああ!」
先っぽコネコネしたら急に声が気持ちいいのに変わった。それにパンツの下からプクッてお豆さんが出てくる。咲希お姉ちゃんの時とおんなじだ。足も、というより体がプルプル震えてて、大きいおっぱいもプルプルしてる。
「パンツの中に手を入れたらもっと気持ちいいよね!」
「えっ、ちょっと、待って!」
気持ちよくなってほしいからブラジャーずらしたみたいに、パンツの中に僕の手を突っ込む。そしたらパンツの中はグチョグチョで本当に気持ち良さそうだった。このトロトロなのをおっぱいの先っぽにも塗ったら気持ちいいかな?
クチュッ、クニクニッ!
「七緒、くん! おっぱいそれは、クニクニッて、ひゃああん!」
「トロトロで気持ちいいんだね、穂波お姉ちゃん!」
グチュグチュしてるし、我慢できないみたい。僕のおちんちん気持ちよくしたときみたいに、トロトロおまんことお豆さん、そしておっぱいの先っぽを思いっきり擦ってあげれば!
クニクニクリクリッ♥️
「穂波お姉ちゃん、おっぱいとおまんこ気持ち良くなっちゃえーー!」
「イクッ、乳首とおまんこ、七緒君の手で、いくっ、いっくううううううう♥️♥️」
プッシャアアアア♥️♥️
ずれたパンツじゃ透明なおしっこを止められなくて、噴水みたいに太鼓へぶっかけてた。なんでかお股開いたままお尻が浮いてて、その隙にパンツを下までずり下ろす。また椅子の上に座るのを見てから、穂波お姉ちゃんのピンクのパンツを取った。
「パンツ、返して……」
「ダメだよ、解んなくなるもん」
前から見たらお股もスカートも開いてて、おまんこヒクヒクしてるし、おっぱいもプルンッて揺れてる。ううっ、おちんちんムズムズするよ……でも我慢しなきゃ。
後ろのお姉ちゃん二人はこれでおしまい。後は一歌お姉ちゃんと志歩お姉ちゃんだけど、一歌お姉ちゃんは相変わらず歌ってるから、志歩お姉ちゃん。後ろからゆっくり近付いて……
「って、なんでもうお漏らししてるんだろう」
スカートめくらなくても、お股から透明なお汁がピチョンって落ちてる。太ももも透明なお汁が光ってて、溶けたアイスみたいだった。汗かいてるなら、練習の邪魔になっちゃうし何かで拭いてあげなきゃ。でも僕の服は別のところにあるし、咲希お姉ちゃんと穂波お姉ちゃんのパンツはもうグショグショ。
「うーん、ちょっと汚いかもだけど、志歩お姉ちゃんもしてたもんね」
僕のおちんちんが真っ白なおしっこでいっぱいになった時、志歩お姉ちゃんと一歌お姉ちゃんは舌で綺麗にしてくれた。だから僕もそのお礼に透明なおしっこ舐めてあげなきゃ!
「んっ、れろっ」
「ひゃん! な、七緒、何して……」
「志歩お姉ちゃん、僕のペロペロしてくれたから、僕も綺麗にしてあげるね」
「別にしてなんて言ってな、ひゃああん!」
すごく可愛い声してるけど、これまだ太もも舐めてるだけだし気持ち良くはないよね。それにお股からいっぱい溢れてるし、ここ舐めたら気持ちいいと思うし、それならやっちゃおう。うす緑色のパンツを下に下ろして、トロトロおまんこを外に出してあげる。
「ちょっ、パンツ脱がせ、あぁん!」
「パンツ脱がせなきゃペロペロ出来ないもん!」
元からお股開いてたし、下から志歩お姉ちゃんのおまんこをペロペロする。そしたら他のお姉ちゃんみたいに気持ちいい声出してくれて、これでいいんだって教えてくれる。志歩お姉ちゃんは素直じゃないから、反応で見てあげなきゃ!
「こんなの、でっ、練習出来る、わけ、ないいいっ!」
「気持ちいい声出てる! 志歩お姉ちゃん気持ちいいんだよね!」
「やめっ、終わったら、いくらでも、してっ!」
「でも、その前に気持ちよくなってほしいから!」
「そんな、こと、言って、あぁん! ペロペロ、やめっ!」
志歩お姉ちゃんは演奏どころじゃなくて前屈みになりながらギター(※ベース)ぶら下げて、お股の下の僕を見てる。ただ我慢してるのが丸見えだし、もうちょっとしっかり気持ちよくなってほしかった。
そんな目の前に、お豆さんがでてくる。そっか、これもペロペロしたらきっと気持ちいいよね!
「(ペロペロされすぎて、クリトリスが出てきた……)あっ、ちょっ、七緒舌伸ばしたらダメ! バカ、やめ──」
志歩お姉ちゃんは素直じゃないからその反対をする。さっきもそうだし、多分恥ずかしいの我慢してるんだと思う。なら早く気持ちいいの教えてあげなきゃ!
クリュクリュ!
「はあああん! やめて、って、言ってるのにぃ!」
「でも、気持ちいいでしょ!」
恥ずかしいの我慢したら気持ちいいっていうのを解ってるから、志歩お姉ちゃんは素直じゃない。なら最初っからトロトロだったおまんこの為にも、早く気持ちよくさせてあげなきゃ!
クリュクリュクリクリ♥️
「志歩お姉ちゃん、おまんこペロペロで気持ちよくなっちゃえーー!」
「あああ! 七緒の舌で、イく! イっくううううううう♥️♥️」
プッシャアアアア♥️♥️
足をガクガクさせて透明なおしっこが僕の顔に降り注ぐ。さっき志歩お姉ちゃんに白いおしっこしたときみたいでお互い様だから、別に気にしない。あ、おまんこヒクヒクしてて、お豆さんもさっきよりプックリしてる。顔もトロトロで透明なお汁止まらないし、今ならパンツ取れるかな。
「パンツ取るとか、変態……」
「解んなくなるもん」
なんだかおちんちん、ムズムズ止まんないよ……でも、我慢、我慢……
最後に残った一歌お姉ちゃん。歌が終わってギター鳴らしてる。最後だから歌ってても気持ちよくしてあげてたけど、タイミングバッチリみたい。後ろからスカートの中を見たら、水色のパンツがしっとりしてて、やっぱり皆気持ちよくなりたいっておまんこが言ってるみたいだった。
早速僕の指でゆっくり擦ってあげる。クチュクチュ中から音がしてちょっと面白い。
「ひゃっ、んん。もう、終わるから……もう少し待ってて」
「だからその前に気持ちよくするんだ。セックスするために」
「セックス、って、あの時起きてて……」
「一歌お姉ちゃんから聞いたけど、何にも解んなかったから本を読んだんだ」
「そしたら男の人と女の人、両方が気持ちよくなったらセックスできるって書いてあったの」
「だから、練習終わってセックスする前に、ぼくがお姉ちゃん達を気持ちよくさせるんだ」
「あっ……」
お姉ちゃん達は僕をいっぱい気持ちよくしてくれたから、今度は僕の番なんだ。それでお姉ちゃん達が気持ちよくなって、おまんこトロトロでヒクヒクしたら、僕のムズムズしてるおちんちんでいっぱい気持ちよくなれる。だから練習が終わる前じゃなきゃ意味がないんだ。
「だから一歌お姉ちゃん、おまんこトロトロにしてあげる。お豆さん……ううん、クリトリスプックリさせて、透明なおしっこビュービューっていっぱい出してあげる」
「そ、そんなこと言っちゃダメだよ、七緒君はまだ男の子だから……」
「でも、もうおまんこトロトロだよ?」
「ひゃっ!」
パンツを下ろしたらツツーって透明な糸がおまんこから出てきた。ポタポタこぼれるお汁だって、糸いっぱい出してて、酸っぱい匂いがプンプンしてる。ゆっくりおまんこ擦ったら、やっぱりクチュクチュしてた。志歩お姉ちゃんみたいに前屈みになってるけど、ギターの手は止まってない。
「かっこよく歌ってた一歌お姉ちゃん、おまんこトロトロにして我慢してたんだね」
「違う、あっ! くぅ、そこ、クリクリって……」
「ここにクリトリスがあるんだよね。他のお姉ちゃん達と一緒だ!」
もう三人ともおんなじ場所プックリさせてたから、膨らんでなくても場所はわかる。おまんこの中に隠れた恥ずかしがりやなお豆さんをしっかり擦ってあげた。
「ああっ、クリ、出ちゃう……」
「えへへ、一歌お姉ちゃんのクリトリス、可愛いよ」
ペロペロ♥️
「んっく! そこはもっとダメぇ……」
クリクリってしてるし、可愛いから思わずペロペロしたくなる。そうしてあげたら一歌お姉ちゃんも気持ちいい声あげて、足をプルプルさせていた。そばにあるマイクがお姉ちゃんの声を拾って、教室中に気持ちいいのが鳴っている。それでも僕はお構いなしだ。
でもこれで最後だし、一歌お姉ちゃんにはもっと気持ちよくなってほしい。そういえば志歩お姉ちゃんと一緒に僕のおちんちん吸ってたよね……女の人にはおちんちんないし、おんなじこと出来ないかな。
ペロペロペロペロ♥️
「七緒、君! もう、私、いくっ、クリいきそう、なの!」
「そっかクリトリス!」
おまんこにある小さなお豆。僕のおちんちんくらいビクビクしてるから、ムズムズだって同じはず。おまんこまるごと、さっきの一歌お姉ちゃんみたいにジュボジュボしたら!
チュウウウウ♥️
「一歌お姉ちゃん! クリトリスいっぱい気持ちよくなっちゃえ! おしっこビュービュー、漏らしちゃえーー!」
「ああああっ! いくっ、練習中に、私の、皆のおまんこ、いっくううううううう♥️♥️」
プッシャアアアア♥️♥️ ビュービュー♥️♥️
マイクで大きくなった一歌お姉ちゃんの声はとってもエッチで、おまけに透明なおしっこが僕の口の中に入ってくる。ヒクヒクおまんこチューチューしたらもっといっぱい溢れてきて、思わず口を離したら床にびちゃびちゃ溢れちゃた。足もガクガクさせてるし、最後に一歌お姉ちゃんのパンツも取っちゃおう。
「あっ、パンツ……」
「これでお姉ちゃんみんな、気持ちよく出来たかな」
皆のパンツがなくなって、短いスカートだけじゃ隠せないくらいお股開いて、トロトロおまんこがヒクヒクしてる。僕のおちんちんのムズムズも限界だし、早くセックスしたい。そんなこと考えてたら、起き上がった皆がこっちに来て……抱えあげてきた。
「あっちょっ、皆どうしたの?」
「言ったよね、さっきのは練習って」
「練習したら、今度は本番だから……私達のとっておきの場所で、ね?」
楽器も持たずに裸の僕は運ばれるままに屋上にやってきた。教室だと夕方みたいだったのに、屋上は綺麗な星空でとっても不思議な感じ。するとお姉ちゃん達は残った服を脱ぎ捨てて、裸になった。揺れるおっぱいも、固くなった先っぽも、トロトロのおまんこも、全部が星の光で見えるくらい明るい。
「じゃあ、七緒君。たっぷり気持ちよくしてくれたから……」
くぱぁ♥️
「私達といっぱいセックス、しよ?」
「うう、お姉ちゃあん!」
こうして、お姉ちゃん達との忘れられない夜が始まった。