キラキラ光るお星様の下、学校の屋上でトロトロのおまんこを開いたお姉ちゃん達が四人。ぼくのおちんちんはムズムズしすぎて透明なお汁が出てきてた。そんな時、一歌お姉ちゃんがこう言ってくれた。
「じゃあ、七緒君。たっぷり気持ちよくしてくれたから……」
「私達といっぱいセックス、しよ?」
「うう、お姉ちゃあん!」
「あっ、くぅん!」
待ちに待ったセックス。僕のおちんちんを入れるのはもちろん誘ってくれた一歌お姉ちゃんから。さっきいっぱいお漏らししてたからか簡単に入った。キュウキュウって柔らかくてヒダヒダしたのが包み込んできて、お手々とかお口の中なんかよりずっと気持ちいい。
「一歌お姉ちゃんの、おまんこぉ……」
「七緒君のおちんちん、おっきい……いつもと、変わらないね……」
「やっぱりおちんちんの大きさは同じなんだね! いいなぁ」
「それなら精液も同じ量なのかな?」
「それは流石に……いや、玉の大きさも同じだしもしかして……」
他のお姉ちゃん達が何か言ってるけど僕には関係ない。今は一歌お姉ちゃんのおまんこでいっぱいセックスしたい。あれ、でもこれからどうしたらいいんだっけ……あの本、絵ばっかりだったから……
「一歌お姉ちゃん、セックスってどうするの?」
「えっ、あっ、ここで聞くんだ……じゃあ、おちんちんでトントンって、突いて?」
「こう? ああっ!」
クチュッ、クチュッ
ゆっくり腰を動かしたら、おまんこのヒダヒダが絡み付いてきておちんちんゾクゾクする。あっ、おしっこ、もれちゃう!
ビュルッ!
「おしっこ、漏れちゃった」
「んんっ、大丈夫だよ。まだまだ時間はあるからね」
「うう、一歌お姉ちゃん!」
「ああっ! 激、しいっ!」
夢中になって腰を振ったらおまんこがもっと絡み付いてくるし、おちんちんたまらない。こんなのを咲希お姉ちゃんとも、穂波お姉ちゃんとも、志歩お姉ちゃんとも出来るなんて夢みたいだ。みんなのおまんこが全部気持ちよくしてくれる。気持ちよくさせられる。
それにおまんこだけじゃない。身長が低いから目の前のおっぱいだっていっぱいチュウチュウ出来る。だから今は、目の前でプルプルしてる一歌お姉ちゃんのおっぱいも気持ちよくさせる!
「おっぱい、チュウチュウするね!」
「あっ、くっ、おっぱい、もっ!?」
穂波お姉ちゃんほどじゃないけど、しっかり揺れるおっぱい。先っぽを赤ちゃんみたいにチュウチュウして、腰をパンパン振ってたら、ムズムズしたのがまた上ってくる。おちんちんじゃなくて玉のところがギュンギュンってがんばって、白いおしっこを作った。
パンパンッ! パンパンッ!
「ちゅぱっ……一歌お姉ちゃん、僕、もう!」
「いいよ、出して。私もイクッ♥️」
ビュルルルルル! プシャアアアアアッ!
「「あああああっ♥️」」
僕と一歌お姉ちゃんのおしっこが混ざってトロットロになってる。まだ大きい僕のおちんちんを引き抜いたら、中から白いおしっこが漏れ出していた。破れたシュークリームみたいで、ちょっと……ううん、とってもエッチだった。もう一回セックスしたいけど、他のお姉ちゃんも待ってる。
「あっ、なーくんちょっと、待って、ね!」
咲希お姉ちゃんは自分の手をおまんこに入れてコスコスしてる。最初に僕が透明なおしっこビューってさせた時から時間も経ってるし、またおまんこトロトロにしてるんだろう。
「七緒君、ごめんね、私達も……」
「そんな大きいの入れられたら、たまんないからね……」
穂波お姉ちゃんも志歩お姉ちゃんも、おまんこコスコスしてる。でも三人とも僕の時よりあんまり気持ちよくなさそうだ。自分で自分をくすぐっても、そうは思わないみたいに、あんまり気持ちよくなれないのかも。
「咲希お姉ちゃん、僕もお手伝いするね」
「えっ、あっ!」
お手々で隠れたおまんこを僕の小さい手ですり抜けて、大人しいクリトリスを撫でてあげる。そうしたら咲希お姉ちゃんも面白いみたいに腰を振ってくれた。
「ひゃっ、ああん! またクリちゃんコスコスされて、敏感になっちゃうよぉ!」
「咲希お姉ちゃん、ここが弱いんだね! またおまんこ気持ちよくなっちゃえ!」
「いくっ、なーくんの手マンでまたいっく!」
プシャッ、チョロチョロ……
ぬぷ、って咲希お姉ちゃんのおまんこから指が抜ける。僕がクリトリス触ったらあっという間にトロトロになっちゃったから、そこが弱点ってこと。おちんちんムズムズしたらとりあえず咲希お姉ちゃんのクリトリスコスコスしたらいいかな? うう、そう思ったらトロトロおまんこエッチだからムズムズしてきた……入れちゃえ!
ずっぷうううう!
「あああん! なーくんのおちんちん、来たぁ……」
「うくっ、咲希お姉ちゃんの、おまんこ、凄いっ!」
一歌お姉ちゃんとおんなじかと思ったら全然違った。おまんこの方からチュウチュウって吸い付いてきて、腰を振ろうとしても奥の方に引っ張られる。大好き、大好きって一番奥にある何かが僕の先っぽにキスしてきた。あっ、足でもギューってして……抱きついて、くる!
「えへへ、我慢できないの、おんなじだったね」
「咲希お姉ちゃん……いくね」
「うん。動いてっ、アタシのおまんこ、パンパンしてっ」
がんばっておちんちん動かそうとしても、咲希お姉ちゃんの大好きっていうおまんこが、全身が離してくれない。ギューって苦しいくらいの抱きついてるから、僕が負けそう!
「なーくん、好きっ、好きっ。さっきはシコシコしただけだけど、本当はセックスしたかったんだよ?」
「咲希、お姉ちゃん」
「だから中で出してっ、外はダメ、おちんちん、いっぱい頂戴!」
動いてないのに先っぽはキスされて、根本まで入った僕のおちんちんはキュウキュウ絞られる。ダメ、僕のムズムズ止まらない! 動いてないのに、咲希お姉ちゃんに大好きマッサージされて、おしっこ出るぅ!
「咲希お姉ちゃん! 僕、もう漏れちゃう! はな、離してっ、おちんちんパンパン、したいのにぃ!」
「いっちゃえなーくん! 濃いせーえき、いっぱい出していっちゃえ!」
ビュルルルルル!
「ああああっ、出る、出てる……咲希お姉ちゃんの、中にぃ……」
「えへへ、たっぷり出してくれて、嬉しいな♥️」
咲希お姉ちゃんも気持ちよさそうにしてるけど、なんだか違う感じ。でも、嬉しそうだからいい、かな?
足のギューってするのもなくなって、まだ吸い付いてくるおまんこからおちんちんを引っ張る。あっ、ちょっとまたチュウチュウしないで! 残ってるのムズムズで、搾り取られちゃううう!
ビュルルル!
「きゃ、ああん! 外はダメって言ったのに……」
「咲希お姉ちゃんのおまんこのせいだから!」
おちんちん抜いてもムズムズが止まらなくって、咲希お姉ちゃんに白いおしっこがぶっかける。おっぱいもおまんこも顔も白くなってすっごくエッチだ。あ、まだおまんこヒクヒクしてる……もっとほしいんだ……
でも今は穂波お姉ちゃんも志歩お姉ちゃんもいる。二人のおまんこはもうトロトロで準備できてるみたい。
「ほら七緒、後が詰まってるよ」
「好きな方でいいからね」
そういう志歩お姉ちゃんの方がよりトロトロで、くぱぁって広げてるおまんこの広さも大きい。練習してた時もお汁いっぱい漏れてたし、もしかして志歩さんの方がエッチなのかな。穂波お姉ちゃんはおっぱい大きいし、体も大きいからそうだと思ったんだけど。
「なら、我慢できない志歩お姉ちゃんから入れるね」
「誰が我慢できないって、ああああんっ!」
ずっぷうううう! プシュ!
ほら、おちんちん入れたらおしっこ漏れちゃった。こっちのおまんこは今までで一番キツイ。咲希さんとは違ってなんにもしなくてもよく擦れるから、このままでも気持ちいい。でもそれだったらさっきと変わらないから、早く動いてあげないと!
ずっぷ、ぐっちゅ!
「んぐっ! 七緒の、ほんと、デカすぎ……おちんちん擦れて、でも、まだまだだね」
「志歩お姉ちゃんは、強がりおまんこだね! トロトロなのに、全然気持ちよくないって、言ってるみたい」
「だから、そうって言ってるでしょ! 一歌も咲希もイってたけど、私は負けないから」
クールな志歩お姉ちゃんだけど、積極的に僕のおちんちん舐めたり、練習中のお漏らしで体は正直だった。クリトリスペロペロしておしっこ漏らしてたし、おちんちん突っ込んでもお漏らししてた。ちっちゃいおっぱいに目もくれないで、僕は腰を振る。志歩お姉ちゃんの強がりおまんこ、僕がグチュグチュにしてあげるんだ!
ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ
「必死に腰振って、んっ、可愛いな……」
「奥じゃない……なら、手前かな?」
咲希お姉ちゃんみたいに奥でグリグリしてもあんまり反応がないし、クリトリス弱かったからもっと手前の方をおちんちんで擦ってみる。
ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ
「んっ、ふっ、もうそろそろ、いきそう、でしょ。ほら、早、くっ」
「志歩お姉ちゃん、なんだか我慢してる。この辺りが気持ちいいの?」
「はっ、違う、って。それより、早く精液、出して気持ちよくなりなよ」
なんだか腰も振ってるみたいだし、逃げようとしてる? なら手前のところに気持ちいいところがあって、そこを攻められたくないから……試しにクリトリスの裏っかわでも!
ぐっちゅ、ぐりぃ!
「ひぐぅ♥️」
ブシュッ!
何度も見た志歩お姉ちゃんのお漏らし。ここが、弱点。いままでクールぶってたお姉ちゃんの強がりおまんこを、グリグリしたくて堪らなくなった。ここなら、志歩お姉ちゃんはもっと気持ちよくなれるんだって思ったら、おちんちん止まらなくなる!
「志歩お姉ちゃんの強がりおまんこ、よわよわおまんこになっちゃうね!」
「バカッ、そこ、ダメッ、スポット、ばっかり突いて、ぇえ!」
ブシュッ、ブシュッ♥️
これでやっと、おまんこくぱぁって広げてたエッチな志歩お姉ちゃんの完成。キツかったおまんこもよわよわになって僕のおちんちんを受け入れてくれる。なんだかお漏らししてる志歩お姉ちゃん見てたらムズムズが急に上がってきて、出る!
「志歩お姉ちゃん、僕のおちんちんで、気持ちよく、なっちゃ、え!」
「いくっ、いっく! 子供の七緒に、おまんこ、いっくうううう!」
ビュルルル! プッシャアアアア♥️
凄い勢いのお漏らしで僕の顔にまで飛んでくる透明なおしっこ。なんだかしょっぱくて汗みたいだけど僕の白いおしっこに比べたら汚くない。それだけ気持ちよくさせたってことだし、僕は満足だ。
「じゃあ、最後に穂波お姉ちゃん、だね」
「うん、ゆっくりでいいからね」
志歩お姉ちゃんを気持ちよくさせたおちんちんだから、穂波お姉ちゃんもきっと気持ちよく出来る。この中で一番、お姉ちゃんって感じがして、裸がエッチな人。この大きなおっぱいを揺らして、気持ちいい声を上げてる穂波お姉ちゃんが見てみたい。練習の時みたいに、おまんことおっぱいで、気持ちよくさせてあげたい!
ずっぷうううう!
「んんんっ! ゆっくりで、って言ったのにぃ」
「だって、穂波お姉ちゃん気持ちよくさせたいんです! おまんこもおっぱいも、大好きだから!」
「あんっ! 胸、いきなり吸って、揉んでぇ……」
一歌お姉ちゃんの時みたいに腰をパンパン振っておっぱいに吸い付くし、空いた手でもう片方のおっぱいをモミモミする。ただおちんちんムズムズが止まらなくて、もう、漏れそう。いいや、出しちゃえ!
ビュルルル!
「ああん! もう射精、してる……」
「まだ終わらない、よっ!」
ふわふわおまんこが優しく擦れてずっとセックスしてたくなる。柔らかい体が僕を全身で受け止めてくれるから、ずっとギュッてしたくなる。全部が全部、優しいお姉ちゃんだった。
パンパン! パンパン!
「穂波お姉ちゃん! 穂波お姉ちゃん!」
「んんっ! 七緒、くん、おちんちん、激し、ぃっ!」
今度は僕が咲希お姉ちゃんみたいに足でギュッとして、逃げられないようにする。もし志歩お姉ちゃんみたいに逃げたら、そこをいっぱい突いて上げよう。そしたら穂波お姉ちゃんも気持ちよくなれるはずだ。
パンパン! パンパン!
「おまんこ、気持ちいい! 腰、止まんないよぉ!」
「はあっ、はあっ、いつもの七緒君より、腰振り、凄いよっ! おちんちん、変わらない、のに!」
穂波お姉ちゃんの声に気持ちいいのが混じってくる。おっぱいの先っぽもしっかりコネコネして、もう一個の手は、クリトリス触ったら、気持ちいいよね?
コネコネ、クリクリッ!
「や、あっ! クリちゃん、はっ、ダメだよっ、乳首も、あっ、あっ、全部ぅ!」
「穂波お姉ちゃん、お豆さんクリクリしたら、おまんこ凄いよっ! おちんちん、食べられちゃう!」
優しい穂波お姉ちゃんが、僕のおちんちんで気持ちよくなってる。クリトリス触ったら、逃げるみたいに腰動かしておまんこうねうねして、思いっきり根本まで食べられちゃった。先っぽがコツコツどこかに当たって、おちんちんのムズムズがいっぱいくる。一回出しちゃったけど、二回目も関係ないよね!
ビュルルルルル!
「七緒君のおちんちん、また出てる……!」
「でも、でも、ムズムズ止まらないの! 穂波お姉ちゃんのおまんこ、おちんちんぴったりで!」
「くぅ! 待って、七緒君! それ以上出したら、私、私っ!」
もう我慢できない。我慢した方が気持ちいいっていうけど、僕がそんなこと出来ないくらいに穂波お姉ちゃんのおまんこは気持ちいい。今だって腰跳ねてるし、他のお姉ちゃんよりしっかり答えてくれる。奥の方グリグリしたらビクビクしてるし、ここが弱点みたいだね。
「ねえ穂波お姉ちゃん! ムズムズしてるんでしょ! おまんこに僕のおちんちんずっぷう、ってされて、だから、イきたいんでしょ!」
「イっ! そんな、こと、言っちゃダメ、イかせる、なんてぇ!」
「だって皆お漏らしする時言ってたもん! イくって! だから穂波お姉ちゃん!」
おちんちんを思いっきり奥に突き刺す。何度かキスしてた奥にはさらに穴があって、グリッてこじ開ける。
「あっ、あっ、子宮まで、届い、てっ!」
「僕のおちんちんで、穂波お姉ちゃんのエッチなおまんこ、イっちゃええええ!!」
僕の残ってるムズムズを、白いおしっこを、精液を一滴残らず出しきる。一番奥のところに、熱くって濃い僕の精液をたっぷりと。一緒に穂波お姉ちゃんのおっぱいも、乳首も、クリトリスもキュウウウって締め付けた。
ビュルルルルルルルルル!
「ああああっ、ちっちゃい七緒君のおっきいおちんちんで、おまんこ、いくっ!」
「全部、イっちゃう! イっ、くうううううう♥️♥️」
プッシュ、プシャアアアアアアア♥️♥️
穂波お姉ちゃんも、いままでで一番気持ちいい声を上げて後ろに倒れる。あ、僕もダメ、がんばりすぎてもう気が遠くなってきた……
ムニュンッ
「穂波お姉ちゃんのおっぱい、柔らかい……」
僕はそのまま穂波さんに包まれて、眠りにつく。お空にはいつまでも綺麗な星空が浮かんでいた。
・
・
ペロペロ、クチュクチュ
「ううん、おちんちん、ムズムズするよぉ……」
夢の中で、僕のおちんちんをLeo/needの皆がペロペロしてる気がする。目を開けたら空は綺麗な星空で、相変わらずおちんちんがムズムズする。なんだか変な音もするし、早く起きないと……
「あ、起きたみたいだね」
「んっ、おちんちん勃起してたよ、なーくん」
「だから起きる前に小さくしてあげようとしてたんだけど……」
「起きちゃったら、もうアレしかないよね」
寝そべる僕の上に、四人のお姉ちゃんのおまんこ。トロッと白い僕の精液も漏れてて、とってもエッチな光景だ。
「「「「続き、やろっか」」」」
こうして、僕が搾り取られるまで僕達はセックスしまくった。終わる頃には、四人の全身が僕の精液で真っ白になっていたのは、別の話。