<穂波>
瑞希くんのおちんぽが立派で夢中になってたら、おっぱいも乳首も気持ちよくさせられて。おまんこヒクついかせてたらクンニでクリちゃん苛められた。
わたしがイったら負けのゲームで、我慢できずにイっちゃった。今は仰向けで降参のポーズにおまんこスリスリされてる。
どうしてこんなことになっちゃったのかはわからない。最初はただの偶然でおっぱい見られただけなのに。乳首も触られたのもおちんぽ見たのも、嗅いだのだって……普通はしないから。全部偶然なのに、わたしのおまんこはおちんぽ欲しがってる。
ダメなのに、気持ちよくしてほしい。でも、わたしには七緒くんがいるから──。
「穂波ちゃんと、中出しセックスしたいな」
あっ、ダメ、セックスなんて言っちゃ、おまんこヒクヒクしちゃう。ヒクヒクしたら今スリスリしてるおちんぽ感じちゃう。最初に挿れちゃダメって言ったけど今のわたしは、なんでも1つお願いを叶えてあげないといけないん、だよね。
トロトロの頭じゃ何にも考えられないまま、思わず首を縦に振る。瑞希くんのおちんぽ、欲しい❤️
「もう、穂波ちゃんがいけないんだよ。そんなにタプタプおっぱい揺らして、敏感乳首硬くして、よわよわおまんこイっちゃうんだもん」
「だって、それは七緒くんが、全部、全部好きだから」
「なら七緒も不用心だよね。こんなエッチな子ほっといたらこんなことになっちゃう……」
スリスリ擦り付けてたおちんぽが、わたしの愛液たっぷり付けて、すっごくエッチ。あっ、上から被さったら、わたし、逃げられな──
「よっ!!」
「ひぐっ!? おっ、きい……❤️」
ふっといおちんぽ上からプレスされてイくっ! 甘イキするのっ❤️ お潮、漏れちゃう❤️
それにこのおちんぽ、七緒くんのよりおっきくて、膣内ゴリゴリってぇ❤️
「どうかなボクのおちんちん、気持ちいい?」
「気持ちいい……けど、七緒くんの方がやさしい、からぁ」
でも七緒くんの方が優しいから、心までは満たせない。わたしのことを気遣ってくれるから、幸せなセックスが出来るの。
瑞希くんのはおちんぽ立派だけど強引だから、気持ちよくてもまだ我慢出来た。
「そっか、じゃあ動くね」
「あっ、うん、っふ❤️」
動くくらいで気持ちよさがそんなに変わるなんてこと無い……んっふ❤️ あっ、これ、
「んっふ❤️
「ほら、自分から締め付けて来てるからすっごく気持ちいいよ」
「そんなこと、ない、よぉ❤️」
一回動かれただけで、気持ちいいのがまた来る❤️ キュンキュンしてるけど、締めるなんて、エッチなこと、して、ないからぁ❤️
「そんな欲しがりな穂波ちゃんには、ちょっと激しくしちゃうね!」
「あっ、待って、心の、準備、がっ❤️」
瑞希くんのおちんぽは、不意打ちじゃなかったら耐えられるの。しっかり
「おちんぽ、ダメッ❤️ そんな、パンパン、しちゃあ❤️」
「ダメって言ってるけ、ど! そんなに悦んで、気持ちいいんでしょ!」
「気持ちいい、けど、まだぁ❤️」
腰を、クイって、逃げればおちんぽ、気持ちいいところ、避けられる、のっ。七緒くんのならギリギリ、当たらない、からっ❤️
子宮だって、まだ届かない、し。後もうちょっと我慢したら、来てくれる、からぁ❤️
「腰振ってエッチだなって思ったけど、腰逃げてるよね」
「えっ、そんなこと無い、よ?」
トロトロおまんこになっても、まだ心のどこかで七緒くんを待ってる。ここは少しでもお話しして、時間稼ぎした方がいいよね。
「優しくしてあげてるのに、これじゃお仕置きだね」
「お仕置きって、あっ」
抜かなきゃ多分まずいことになる。瑞希くんには悪いけど、押し返さなきゃ──
「このまま種付けプレスする、ねっ!」
「ま、待って待って! そんなのしたら──んっふぅ❤️」
全体重が乗ったおちんぽが、一番奥まで届く。気持ちいいところもゴリッ、てぇ❤️ これダメ、ホールドされて逃げられないよぉ❤️
「穂波ちゃんの気持ちいいところ、絶対逃がさないから!」
「ああっ! グリグリ子宮いじめちゃ、あぁん❤️」
ピストンなら逃げられるのに、七緒くんでもまだ届かない子宮、先っぽでグリグリされて、いいの❤️ 不意打ちデカちんぽに、子宮落とされちゃう❤️
「ボク、出すね! 穂波ちゃんの一番奥に、いっぱい!」
「あああっ❤️ イっく、中出しで、イっくうううううう❤️」
おまんこキュッてして子宮は守らなきゃ。あっでもビュービューお口に当たって、イッく❤️ 中出しされて、イっくうううう❤️
「穂波さん!?」
そんなところに、七緒くんがやってきた。奥には宵崎さんも見えるし、もう、遅いよぉ❤️
「瑞希さん。何してるんですか……?」
「えーっと、性感マッサージとか?」
「瑞希……」
びっくりしてる2人だけど、七緒くんはおちんぽ大きくしてるし、宵崎さんはモジモジしてる。だって今お風呂場は蒸し返ったエッチな匂いでいっぱいで、裸のわたし達もいる。恥ずかしいところ全部見られちゃったら、2人とも我慢できないよね?
「七緒、くん……遅いよぉ❤️」
「わっちょっ、穂波さん何して、あっ!」
「も、望月さん!?」
這いつくばって七緒くんのズボンを脱がし、おちんぽを咥える。こっちがわたしの大好きな味。無理矢理だけど、仕方ないよね❤️
「んじゅ、じゅるる、七緒くんの、汗臭い……走ってきてくれたんだね❤️」
「遅れそう、だったから、ああっ、いつもより、激し、いっ!」
「凄いや穂波ちゃん。ボクの時よりもっとがっついてる」
「なんだか、気持ち良さそう……」
七緒くんのおちんぽ、どんどん大きくなってる❤️ 汗臭いのと、先走りの臭いでどんどん上書きしてくれる❤️ ああっ、くっさい❤️
それに宵崎さんに見られて、瑞希くんに見せつけて、もっと興奮する❤️
「スンスン、ジュルル、んっは、ぁ❤️ 七緒くんの、群れ蒸れおちんぽ、いいっ❤️」
「あっ、くっ、出る、出ます!」
「いいよ、出して! 精液で上書きマーキング、してぇ❤️」
おまんこ中出しされたのも、フェラしながらオナニーで出さなきゃ❤️ やっぱり七緒くんのは安心する。どんなにエッチなことしても許してくれるから。でもそのせいでわたし、ブレーキ壊れちゃったんだけど❤️
「優しい望月さんが、こんなにエッチに……んっ」
「奏、お股擦って我慢できないんだ。じゃあ手伝ってあげるね」
「えっ、瑞希待って、あっ❤️」
後ろでこっそりオナニーしてた宵崎さんも、瑞希くんにジャージ脱がされて乳首をコリコリされてる。エッチな顔する宵崎さん、可愛い……❤️
「んっ、んっ、ふぅ❤️」
「奏ってばまたブラしてない。まあその分乳首弄りやすいからいいんだけどね♪」
「シャツ脱がしちゃ、あっ、カリカリするの、ダメ、ダメダメ❤️」
「でも乳首気持ちいいでしょ?」
「気持ちいい、から、イくっ❤️」
宵崎さんのお股がジュワっとお漏らしみたいに濡れる。そんなの見てたら、わたしまで興奮しちゃった。もっと七緒くんのおちんぽ、欲しくなっちゃうよ❤️
「ジュルル、出して、ほら、七緒くぅん❤️」
「いっ、イくっ❤️」
精一杯のおねだりで口の中にビュービュー来た。濃厚ザーメンの味と臭い、たまらない❤️ しっかり飲んで、あーんして口の中を見せる。
「ちゃんと飲めたよ、七緒くん」
「穂波さん、今日なんかエロいです……」
「でもこういうのも好き、だよね? それとも嫌い?」
「だ、大好きです!」
「ふふっ、なら良かった❤️」
そんな一回イった七緒くんのおちんぽはガチガチ❤️ おっぱいも乳首も見られて恥ずかしいけど、もっと見てほしい。それで我慢できなくなって襲ってほしい。だからわたしから誘っちゃおう。
「七緒くんのおちんぽで、いっぱいイカせてほしいな❤️」
「うっ、穂波、さぁん!」
「2人ってばすっかりその気だね。奏はどうする?」
「私は……見てようかな。流石に2人のは入らないから……」
そんな後ろの2人も決まって、もっとエッチなことが始まった。
◇
「はっ、はっ、七緒くん、やっぱりいいよぉ❤️」
「穂波さん、しっかり感じてくださいね!」
「うんっ❤️ 七緒くんのおちんぽ、好きっ❤️」
わたしから覆い被さって七緒くんのおちんぽ入れて、自分から腰を振るのいい❤️ 七緒くんのことしか考えられないくらい、おまんこから気持ちいいのが上ってきて、すぐイっちゃう❤️ これも、瑞希くんのおちんぽが入ってたから。
「イっく❤️ 七緒くんので、イっくう❤️」
「穂波さん、締め付け、凄いっ! うっ!」
イったらおまんこキューってして、お礼に膣内射精してくれる。たっぷり濃厚ザーメンでお腹の中、あっつい❤️ もっともっと、欲しい。子宮まで届いてないから、もっとコツコツグリグリ、して欲しい❤️
「ねえ奏、こんなのどうかな」
「でも、今は七緒としてるし……」
「でも、お世話になってるお返しのチャンス、今日くらいだよ?」
「わかった、やってみる」
七緒くんに向かってまた腰を動かす。わたしが犯してるみたいに見えるけど、この方が七緒くんも気持ちいいし、幸せだよね。このまま最後まで搾り取ってあげれば──
「おまんこばっかりで、お尻ががら空きだね!」
「えっ? おっほぉ❤️」
腰を下ろしたら今度はお尻からズップリ❤️ 瑞希くんのおちんぽが、刺さって、ぇ❤️
「そんなにお尻振ってたら、襲われちゃうよ!」
「待って、お尻、おちんぽ、入れ、んほぉ❤️」
「こっちも名器だね、穂波ちゃん」
デカチンにゴリゴリ突かれて、勝手に腰浮いちゃう❤️ 引いたら腰落ちて、七緒くんのおちんぽ突かれる❤️ そしたらまた瑞希くんのデカちんぽ突かれて腰浮いてっ、ああっ、止まんない❤️
「突かれて体、反っちゃう❤️ アクメ、くるっ❤️」
「今だよ奏! 無防備おっぱい、攻めちゃえ!」
「うん。望月さん、ごめんね」
「えっ、あっ❤️ 今おっぱい、乳首、ぃ❤️」
体のけ反って、無防備なおっぱいに宵崎さんが吸い付いて❤️ 反対側はカリカリ、さっき瑞希くんにされてたから、敏感に、なっててぇ❤️
「宵崎さ、あぁん❤️ 乳首吸っちゃ、ダメです❤️」
「いつもお世話になってるから、んちゅ、ペロペロッ」
「そんなの、ぉっ❤️ あっ、ペロペロもっとダメ❤️」
「ボク達も忘れないでね!」
「おおおっ❤️」
お尻の不意打ちおちんぽも、七緒くんのぴったりおちんぽも、気持ちいい❤️ 七緒くんとしてたのに、こんなに気持ちよすぎたら、頭壊れちゃう❤️
「おまんこも、お尻も、おっぱいも、イくっ❤️ イってるのに、止まらないの❤️」
「余裕たっぷりの穂波ちゃん、壊れちゃえ。3人に犯されて、イっちゃえ❤️」
「あっ、おっ、またイく❤️ 七緒く、んっ❤️」
「僕、で、出ます!」
まだ子宮降りきってないのに、3人にイカされちゃう❤️ 気持ちいいのがぐちゃぐちゃになってなんにもわかんなくなる❤️ イってるのにまたイかされて、ビュービュー中出しで逃がしてくれない❤️ おっぱいも誰だって触られたらイっちゃうし、もう、頭ショートする……❤️
「七緒、くぅん」
「わわっ!」
そのまま大好きな人に倒れ込み、胸の中で彼を感じながらわたしの意識は飛んでいった。
◇
次に目を覚ましたのはベッドの上だった。宵崎さんの家の空き部屋みたいで、サイズは小さいけどジャージを着せられている。多分宵崎さんが着せてくれたのかな。下着は……付いてないけど。
時刻はとっくに0時を回ってて、物音ひとつしなかった。
「さっきの、凄かったなぁ……」
そしてどうしても、意識が飛ぶ前のことを思い出しちゃう。まだ疼くおまんこが、子宮が3人の攻めを本当なんだと教えてくれる。そんなこと考えてたら、またムズムズして……❤️
「七緒君、探さなきゃ」
この熱を冷ませるのは七緒君だけ。部屋を出て七緒君が寝てる部屋を探す。オナニーするのも考えたけど、やっぱり七緒君とがいい。何より子宮がキュンキュンしてるからおちんぽが欲しいの。
「ここかな?」
適当な部屋を覗くと、誰かが寝息を立てて眠ってる。顔は布団を被ってて見えないけど、わたしにとってたまらないモノが主張していた。
「おちんぽ、
瑞希くんはいっぱい出してたからこんな時間でも勃起するのは難しいと思う。七緒くんなら朝立ちとかも凄いし、きっと七緒くんのおちんぽだよね。
ズボンも穿けずにスースーするわたしのおまんこは、我慢できないくらいムズムズして、子宮もキュンキュンして、もう、ダメ❤️
「七緒くんのおちんぽ、わたしのおまんこで食べちゃうね❤️」
勃起おちんぽを剥き出しにして上から股がる。そのまま体重かけて、一気に奥に──❤️
「おっ❤️ ほぉ❤️ ふっ、とぉい❤️」
膣内ゴリゴリしながら子宮口まで一直線。入れただけで気持ちいいのが頭まで来て、イっちゃう❤️ イくぅ❤️
「あああん❤️ お潮、吹いちゃう❤️ 七緒くんのおちんぽ、いいよぉ❤️」
瑞希くんのおちんぽも凄かったけど、やっぱりわたしは七緒くんとのセックスが一番いい。彼だって欲求不満だったらこんなに太くなるし、子宮降りてたら届いちゃう❤️
激しい騎乗位で胸がいっぱい揺れるから、チャックが降りて外に飛び出した。恥ずかしいけど、気にしてられないくらい気持ちいい❤️
自分で腰を振って突かれる度にピュッピュッってお潮吹いて、子宮で受け入れる準備をする。こんどこそ
「七緒くん、子宮、くぱぁってしてるから、出して❤️」
「いいよ、穂波ちゃんにいっぱい種付けしてあげるね」
「えっ……!?」
七緒くんは
「急に穂波ちゃんが来たんだもん。びっくりしちゃった」
「七緒くん、じゃ、ない……おん❤️」
「七緒は隣の部屋で寝てるよ」
「なら早く、行ってあげな、んっふ❤️」
「そうだね。早くイって、ね!」
「あああああん❤️」
瑞希くんのピストンでお潮が止まらない。七緒くんのだって思ってたのに、勘違いでイくの止まらない❤️ 隣の部屋で寝てるのに、離してくれないの❤️
「瑞希、くぅん❤️ 離して❤️ 突くの、やめて❤️」
「穂波ちゃんから咥えたのにそれはダメだよ。それに、子宮だってキュンキュンしてるでしょ?」
勘違いおちんぽなのに、体はすっかりその気のまま。子宮口はクパって開いてる。ダメ、瑞希くんのおちんぽだから閉めなきゃ──
「気付くの、遅かったね!」
「んっ、おおおおお❤️」
その前におちんぽグリッてねじ込まれて、入っちゃう。抜こうとしても、お尻ごとガッチリホールドされてて逃げられない。
「やっと捕まえたよ、穂波ちゃん」
「ダメ、ダメダメ、今出したら、わたし、イっ──」
「イっちゃえ! 勘違いしたボクのおちんちんで、孕んじゃえ!」
ビュルルル、って精液が子宮の壁を叩いて気持ちいいのが全身を貫く。こんなの、もう無理っ❤️
「イっく、イっくううううううう❤️❤️」
好きな人じゃないおちんぽに、好きな人以上の絶頂を貰う。七緒くんで上書きしようとしてた心に、瑞希くんのおちんぽが刻まれて、もう消えないよぉ❤️
「瑞希くんのおちんぽ、イイっ❤️」
「すっかり堕ちちゃったね。ボクはまだ満足してないよ!」
「おっ❤️ おほっ❤️ イっく❤️」
それからも瑞希くんにピストンされて、堕ちたおまんこを攻められ続けた。やっぱり、気持ちいい方が、いいよね❤️