※この作品はR-18です。

君歌IF   作:kasyopa

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筆が乗りすぎて7700くらいあります。


まふゆ in 親子丼 後編

そして翌日。明日でまふゆさんのお母さんが帰る最後の夜。僕達は布団の上で裸になって向き合っていた。

 

「ねえ七緒、今日は2人一緒に犯して欲しいな」

「2人一緒に、ですか」

「私は遠慮しようとしたんだけど、まふゆがするなら放って置けないわ」

 

 親子揃ってのデカパイに陥没乳首、まふゆさんのつるつるおまんこに、お母さんのふさふさおまんこ。2人して股を開いてこっちを待っていた。

 

「2人とも、とってもエッチです」

「ねえ、早くして」

「どちらでも構わないわ」

 

 凛と澄ました2人を乱したくて、指でおまんこを弄る。しっとりした感触が返ってきて、筋を何度も上下に擦ってあげる。

 

「手マンが最初なんだね、んっ」

「本当にそこばっかり、あっ」

 

 コスコス丁寧にほぐしてあげる。お母さんは特に毛があるし念入りに。少ししたら、トロトロお汁が染み出してきた。

 

「つるつるおまんこも、ふさふさおまんこも、仲良く一緒にトロトロおまんこです」

「んっ、そんなこと言って、気持ちよくなんか、あっ、ないわよ」

「お母さん、嘘吐いたらダメだよ」

「嘘じゃないわ。こんなの全然……んっふ!?」

 

 そんな嘘つきさんには罰ゲーム。皮の下に隠れてるクリトリスをコスコスしてあげる。ふさふさでも指で擦られたら逃げられないからね。

 

「罰ゲームでクリイキ一回です」

「あっ、これ、やめっ、あっ、あっ、あっ❤️」

 

 甘イキしてお潮ピュルってしたから、お母さんの方の罰ゲームは終わり。

 

「因みに親子なので、連帯責任です」

「んっ、ふっ、待って、七、おっ❤️」

 

 油断してたまふゆさんのクリトリスもしっかりコスコスして甘イキさせる。こっちも同じお潮ピュルって出してた。

 

「トロトロおまんこもさっきのでヒクヒクしてますね」

「あなたが触ったから……」

「気持ち良かったよ、七緒」

「じゃあ次はそのデカパイを頂きます」

 

 まふゆさんはおそらくF、お母さんはGあるかくらいの美巨乳を揉んでいく。ずっしりしてて弾力もあって、揉むに飽きない感触だった。2人とも着痩せするタイプだから、このデカパイもデカ尻も綺麗に隠れている。でも裸なら色気を止めようがない。

 

「デカパイ、だなんて下品な言葉、使ってはダメよ」

「興奮してるのは、分かるんだけどね」

「じゃあ、お母さんの方がママパイで、まふゆさんがまふパイで」

「それじゃあ何も変わってな、はぁん❤️」

「んんっ、七緒っ、乳首はっ❤️」

 

 陥没乳首が隠れた乳輪を上からコリコリする。すると2人とも腰をモジモジ動かし始めた。

 

「陥没乳首、コリコリするの楽しいです」

「胸で、遊ばない、のっ❤️」

「そのまま、続けてっ❤️」

「指入れちゃいますね。それでコリコリッて!」

「「あっはぁん❤️」」

 

 ツップリ小指の先を入れて隠れたままの敏感な先っぽをコリコリしてあげる。これにはたまらず2人とも甘い声を上げた。そんな反応が見たくて、そのまま指先で弄り続ける。

 

「お母さんも隠れた先っぽ、とっても敏感なんですね」

「そんなこと、ないわっ。ただくすぐったいだけっ、よっ」

「あっ、また嘘吐いたら……」

「罰ゲームです」

 

 コリコリしてた指を抜いて、2人のおっぱいを寄せる。こっそりのぞく乳首を寄せて、一口で吸い付いた。

 

「んちゅう、ペロペロッ!!」

「あっ、何して、乳首、舐めっ❤️」

「チューチュー、赤ちゃんみたいに、吸われてっ❤️」

 

 チュウチュウ吸って無理やり引っ張り出した乳首を容赦なく舐め回す。赤ちゃんみたいに必死じゃなくて、開発するみたいに念入りにレロレロ。

 

「口の中で、まふゆの乳首、当たってくるの❤️」

「お母さんも、乳首当たって、くるよぉ❤️」

「レロレロ、チュウウ……!」

「「吸っちゃ、らめええええ❤️」」

 

 今度は2人して腰をガクガクいわせてイっちゃった。大体お母さんが嘘吐くからイかせてるけど、まふゆさんも悦んでるしいいかな。

 でもやっぱり、お母さんの方もまふゆさんと同じ場所で感じていた。どちらかというと逆なんだろうけど。

 

「ふぅ、ふぅ❤️ もう、好き勝手して、あなたは本当に……」

「でもそういうお母さんも、乳首立てて感じてますよ」

「これは、生理現象よ。誰でもそうなるわ」

 

 プックリ固くなった乳首が涎でイヤらしくテカっている。いつまでも認めない人だけど、体は正直に感じていて、昔のまふゆさんを見ているようだった。

 

「じゃあ、もう片っぽもしますね」

「……んっ! ふぅ❤️ また、これ❤️」

「いいよ、七緒……私の乳首、好きにして❤️」

 

 また最初から陥没している方をコリコリしてみる。ただ一度イったこともあって、今度は感じるペースも早いみたい。

 

「ダメよまふゆ、こんな、男に騙されたら……❤️」

「そんなこと、ないよ。七緒は、私の……❤️」

 

 抗うお母さんも、反論するまふゆさんも、等しく乳首を固くしていく。腰も浮いてるし、体の方はずいぶん素直になっていた。特にお母さんの方は熟した果物みたいに実ってるから、いつも以上に興奮してしまう。

 

「乳首、んくっ、だけで感じるはず……ないわ❤️」

「でもお母さん、さっきイってた、よ❤️」

「それは、まふゆが恥ずかしくないように、声で遮って❤️」

「また、嘘吐いたら」

「罰ゲームですよ」

 

 出てこようとしてる乳首を押し戻して、爪先でカリカリしてあげる。これをずっと出られないように繰り返した。

 

「んっ、押し戻して、掻いたりして❤️ 何がしたいのかしら?」

「あっ、まさか、これ❤️」

 

 今までより控えめな罰ゲームにお母さんは油断を見せ、まふゆさんは何かを察していた。性知識による育ちの良し悪しが出ててるのが良かった。

 

 そうしてずっと、乳首をスリスリ、カリカリし続ける。

 

「んんっ、ふぅ❤️ 乳首、ばっかりしても……」

「んっ、はぁ❤️ これ、後どのくらいするの?」

「まふゆさんのお母さんが素直になるまでです」

 

 まふゆさんには悪いけど、最後まで付き合って貰おう。

 

「ずっと、カリカリ、コリコリ、乳首っ、攻めて……❤️」

「私、そろそろイき、そう……❤️」

「っ! やめな、さい❤️ 乳首、乳首ばっかり、ぃ❤️」

「お母さんの乳首、スリスリするの気持ちいいですよ」

 

 お母さんの方は少し強めに攻めてみる。腰がみるみる浮いてきて、愛液も止まらない。我慢してる分体が反応してるみたいだ。

 

「ほら、スリスリ、コリコリ。敏感乳首が悦んでます」

「んっ、んん❤️ そう言われても、隠れてるから分からないわね……❤️」

「もう片方はチューチューされてビンビンですけどね」

「あなたっ……」

 

 煽ってくる彼女に事実を告げてさらに煽る。実力行使に行こうとしたら、乳首コリコリって攻めた。

 

「あんっ❤️ ひ、卑怯、ねっ❤️ 乳首、ばかり狙って」

「感じてるのはお母さんですよ。ほら、腰浮いてます」

「これは、んくっ❤️ そう見せてるだけでっ❤️」

 

 嘘を繰り返す彼女に、また罰ゲームを決める。もう少しコリコリしたかったけど仕方ない。

 

「罰ゲーム、乳首でアクメ決めさせます」

「そんなの出来──おおっ❤️」

 

 指を突っ込んだままママパイを激しく揉みしだく。胸全部を性感帯にするレベルで容赦はしない。

 

「やめっ、乳首、胸っ❤️ イくっ❤️ イぐっ❤️」

「お母さんが悪いんですよ。だから、イけ」

「んん、おおおおおっ❤️」

 

 体を震わせながら野太い声でアクメを決めるまふゆさんのお母さん。おまんこの毛も意味ないくらい潮吹きを決めて、ぐったり倒れこむ。

 デカパイはぶるんっ❤️ と揺れ、乳首は完全に勃起していた。

 

「七緒、私にもするの?」

「はい。お母さんがこんな嘘つきになるまで、自分を騙してたまふゆさんも同罪です」

「そっ、か。準備は出来てるよ」

 

 すんなり差し出してくれる彼女に罪悪感を覚え、ちょっとだけ優しくしてあげる。

 乳首コリコリしながら綺麗なおっぱいをしっかり揉んで、気持ちいいのを教えてあげた。

 

「乳首、何だか優しっ❤️ んふっ、イっ、く❤️」

「イっちゃえ、まふゆさん」

「んんっ、イっくぅ❤️」

 

 足りない分はもう片方の乳首にキスしてイかせてあげる。彼女も倒れこむ時、おっぱいをぶるんっ❤️ って揺らしてテカってる勃起乳首を見せつけていた。

 

 

「んっ、ふっ❤️ どうして、こんなことっ❤️」

「でも、お母さんは逆らえないよ」

 

 次はボクの勃起チンコに四つん這いの2人が押しくらまんじゅう。こんな要求は通らないと思ったけど、昨日の写真をダシにしたらあっけなくしてくれる。やっぱりまふゆさんの頭の回転力は違っていた。

 

 それはそれとして、安産型の2人によるデカ尻の圧は凄い。まふゆさんも学生にしてはかなり大きいけど、お母さんはもう大人。三桁台のお尻は胸でもないのに揺れて見える。

 

「お母さん、遅れてるよ」

「んんっ、待ちなさい。こんなこと、しないから」

 

 慣れないからか、はたまたお尻が重いのか。どちらにせよペースが落ちているのは見逃せない。

 

「お母さん、しっかり!」

「んふっ❤️」

 

 横からお尻に平手打ち。ペチン、と軽快な音と共にムニュンと胸とは違った肉の感触が返ってきた。それに何故か気持ち良さそうな声もしたような。 

 一時的にペースを取り戻すものの、また落ちてくる。どうやら根性が足りないみたいだ。

 

「ほらっ、デカ尻、もっと、振って!」

「んんっ❤️ このっ❤️ お尻、叩くのはっ❤️」

 

 応援するみたいにスパンキングを繰り返す。叩く度にプリンッて揺れてデカ尻のイヤらしさを増していた。そんなお尻にボクは夢中になっていき、理由もなく叩き続けた。

 

「このっ、人妻なのに、デカ尻、振って!」

「あなたがっ❤️ 勝手に❤️ 始めただけ、でしょう❤️」

「うるさい!」

「おっふぅ❤️」

 

 ベシンッと全力でスパンキングした瞬間、お母さんのおまんこから汁が飛び出した。間違いなく感じている証。本人は気付いてないみたいだし、このままお尻でもイかせちゃおう。

 

「あっ、この❤️ 勝手にお尻揉んで❤️」

「お母さんのデカ尻、イヤらしいですね。サイズはどのくらいですか?」

「そんなの、教えるわけ「写真」くぅ……91よ……んふっ!❤️」

「やっぱり、ショーツあんなに大きかったですもんね!」

 

 グニグニと形を変えるお尻を堪能しながら、彼女の反応を見る。完全に押しくらまんじゅうを止め、サイズの劣る娘に突き返されていた。それなのにビクビク震えてて、イきそうなのが丸分かり。そしてそのまま手を振りかぶった。

 

「イっ❤️ くううううう❤️」

 

 パァンと部屋に響く破裂音とイキ声。ブシュッて潮吹きまでして、完全に腰を抜かしていた。丸くて白いお尻には僕の手形がくっきり残っている。

 

「七緒、私もして」

「わかり、ました!」

「いたっ❤️ んふっ❤️ お尻、叩かれてぇ❤️」

 

 残されたまふゆさんもスパンキングを頼んできたので叩いてあげる。Sっけの強いまふゆさんが叩かれて悦んでる姿を見るともっとしてあげたくなる。

 

「まふゆさんも、デカ尻、お仕置きです!」

「んんっ❤️ 嬉、しい❤️ あんっ❤️」

 

 パンパン音を響かせながらまふゆさんのデカ尻を赤く染めていく。さらに痛みで敏感になったところで、モミモミと肉尻を揉みし抱いた。

 

「んふっ❤️ これっ❤️ いつもより、凄い❤️」

「敏感お尻、揉まれてイっけ、まふゆさん!」

「んん、んんんんんんっ❤️」

 

 ビクビク腰を振った後、無理やり開いたおまんこから潮を吹くまふゆさん。久々の受けの姿に興奮するも、彼女もまた布団の中に落ちていった。

 

「2人とも、お尻出して……おまんこ、丸見えです」

 

 何度もイって潮吹きが止まらない場所を見つめながら、僕はチンコを立てる。次が最後だ。

 

 

 2人の意識が戻った後、僕は指示を出す。まふゆさんがお母さんに上から抱き合って、重なってる状態を作らせた。

 

「七緒、これは?」

「貝合わせのひとつです。おまんこ重なってて、気持ちいいですよね?」

「……チクチクする」

「私も別に気持ち良くなんかないわ」

 

 確かにまふゆさんからしたらお母さんの陰毛でおまんこ擦れてる。そして相手も陰毛で守られてるから何ともなさそうだ。先にクリイキさせた意味はなさそう。

 

 でも、イかせ続けた分ヒクヒクしたおまんこが揃って目の前にあるのはかわりない。何が起こるか分からないままに、僕のチンコを突っ込もう。

 

「それで、何をするのかしら、あん❤️」

「んっく❤️ おちんぽ、間に挟まって❤️」

「2人の敏感おまんこ、僕のチンコでイかせてあげます!」

 

 さすがに陰毛でも勃起チンコからは守れない。2人のおまんことクリトリスが僕のに擦れて、甘い声をあげる。

 

「あああっ❤️ いきなりこんな❤️ 激しくぅ❤️」

「七緒のおちんぽ、擦れて、気持ち、いい❤️」

「親子仲良くマンイキしちゃえ!」

「「イく❤️ すぐイっくう❤️❤️」」

 

 散々イってた分簡単に潮吹きする2人。お互いの愛液が糸を引いて仲良く繋がっている。ツルツルおまんこもふさふさおまんこも、等しくイキマンになっていた。そして、入り口はいまだにヒクヒクッて中に何か咥えたさそうにしている。

 

「これで、終わりね……まふゆ、どきなさい」

 

 腰を上げようとするまふゆさんのお母さん。しかし上に乗ってるまふゆさんは動かなかった。

 

「まだ、終わってないでしょ?」

「はい。これから本番です」

「本番って、ダメよ。私もまふゆも、嫌がって」

「こんなにおまんこヒクつかせてるのに、ですか?」

「……まふゆ、こんな男の言うことは聞いちゃダメよ。すぐにどいて」

 

 しかし、まふゆさんは動かない。

 

「お母さんも、気持ちよさそうにしてた。だから、これもお母さんのためなの」

「そんなこと、お母さんは望んでないわ。まふゆだって」

「ううん、これは私のやりたいことなの。七緒」

「はい」

 

 彼女の合図に僕は思いっきりチンコを人妻おまんこに突っ込んだ。

 

「待って、まふ──お゛お゛っ❤️」

 

 まふゆさんより締め付けは緩いけど、その分優しく包み込んでくれた。これがまふゆさんのお母さんの本当の姿だって教えてくれる。

 

「おっ❤️ おっ❤️ 娘の男、なのに❤️ こんなこと❤️」

「ほら、やっぱり気持ち良さそう」

「そんなこと、おっ❤️ ないわ、あっ❤️ やめ、んほぉ❤️」

 

 下品な声が響く分感じてるのが良く分かる。うねる膣内も体が完全に堕ちてることの証だった。

 

「こんなにエッチな人妻まんこ、腰が止まらない!」

「やめて、って、言ってる、おっふ❤️ この「おちんぽ」おっ❤️」

「おちんぽだよ、お母さん」

「そんなこと、言うわけ、んっほ❤️ おっ、「おちんぽ」突くのはっ❤️」

 

 耳元で卑猥なことをささやく度に膣内が締め付けてくる。完全に意識される為に、まふゆさんが頭に吹き込んでいた。

 

「まふゆ、ダメ、こんな男の「おちんぽ」、言っちゃ、あぁん❤️」

「ほら、言ってみて。お母さんに入ってるのは?」

「こんな、節操なしの❤️ おちんぽに、負ける❤️ わけには❤️」

「よく言えたね」

「この、おちんぽ❤️ 弱いところ、突いて、このっ、おっおっおっ❤️」

 

 一度言ってしまったものは取り返せない。頭に刻まれた卑猥な単語でも、回らない頭じゃそれしか言えない。

 このままイかせてもいいけど、まふゆさんのおまんこが物欲しそうに揺れていた。

 

「今度はこっち、です!」

「んっふぅ❤️ 七緒のおちんぽ、来たぁ❤️」

「んくっ、きゅうきゅう締まって、全然違う❤️」

 

 こちらは最初から搾り取ってくる学生おまんこ。今まで前戯で焦らしてた分、完全に物欲しさではこちらが勝っていた。

 

「七緒のおちんぽ、んっ❤️ 欲しかったから、おっ❤️ 搾り取るね」

「ダメよまふゆ、そんな下品なことしたら……」

「お母さんだって、同じおちんぽで感じてたんだよ」

「同じ、おちんぽ……」

 

 母親の前でヨガって見せて、自分も同じだと教えるまふゆさん。相手はなにも出来るわけでもなく、娘が快楽に震える姿を見ることしか出来ない。

 

「私も、おっ❤️ このおちんぽ、でぇ❤️ 幸せに、なったから❤️」

「まふ、ゆ……」

「だから、お母さん、もっ❤️ 七緒のおちんぽで、幸せに、なって、んふぅ❤️」

 

 言葉が続かないくらい感じ始めるまふゆさん。一足早いけど、まずは彼女の方からイかせてあげよう。

 

「まふゆさん、行きますよ!」

「うん、来てっ、激しく、イかせて❤️」

 

 ガッチリ腰を掴んでから思いっきり腰を振る。パコパコ音を立てながら締め付けるまふゆさんのおまんこを、膣内をイかせにいった。

 

「あっおっ❤️ 母さん❤️ 見てて、私のイく、イくイく❤️ イっく❤️ うううううううう❤️❤️」

 

 最後まで言えないまま、僕のチンコに絶頂するまふゆさん。最後の締め付けに僕も耐え兼ねビュルル、と射精を決めた。

 そしてそのまま、まふゆさんはぐったりとお母さんに体を預ける。

 

「じゃあ、まふゆさんをイかせたこのチンコで、イかせますね」

「あっ……」

 

 引き抜いたチンコをヒクつく人妻おまんこに構える。どうしてかさっきより興奮してるような。それでも、やることは変わらない。

 

「んふうううう❤️ おちんぽ、おっ❤️」

「相変わらず下品な声ですね。綺麗な顔が台無しです」

「それは、関係ない、わっ❤️」

「ですね。じゃあ、本気のピストン行きますよ!」

 

 M字開脚してる人妻おまんこにずっぷり入った僕のチンコ。子宮口まで届くように体重乗せての全力ピストンをお見舞いする。

 

「お゛お゛っ❤️ おちんぽ、おっ❤️ そんなに、激しく、してっ❤️」

「まふゆさんの、お母さん! 絶対、堕とします! まふゆさんの、ためにも!」

「おっ、おーっ❤️ やめっ❤️ おちんぽ、ゴリゴリ❤️ 私も、イくっ❤️」

 

 普通なら壊れてしまうかもと止めるようなことでも、彼女には容赦しない。より大人である分、人妻である分、徹底的に教え込みたかった。

 

「ああ゛っ❤️ イっく、まふゆの、前で、おまんこ、イかされて❤️」

「ドスケベなまふゆさんのお母さん、ドスケベセックスでイけ!」

「イくっ❤️ イくイくっ❤️ あっ、お゛っ、おおおおおおお❤️❤️」

 

 全身を震わせながらアクメを決めるまふゆさんのお母さん。孕みそうなくらい精液もビュルビュル詰め込んで子宮にも分からせする。

 

 チンコを引き抜けば、2人の膣から溢れた精液が混ざり合いひとつになっていく。まだヒクつくおまんこを僕のスマホに納めて、ドスケベ親子のイキ顔もあわせて保存する。

 

「おまんこ、気持ちよかったですよ」

 

 そう言って重なるところを撫でると、ブシュッと2人同時にお潮を吹く。イキはバッチリみたいだった。

 

 

 翌朝、目を覚ますと柔らかい何かに包まれていた。目の前には肌色のおっぱい。頭の方にも肌色のおっぱい。裸の僕が裸の朝比奈親子に挟まれている。ちなみに、正面はまふゆさんのお母さんだった。

 

「えっと、何で?」

「あら、もう起きたのかしら」

「そうみたいだね。おはよう七緒」

「おはよう、ございます」

 

 困惑しながらも2人のおっぱいに包まれていると、言葉が続けられた。

 

「あなたのこと、誤解していたわ。だからこれは、謝罪もかねて」

「七緒、おっぱい好きだもんね。私からは、ありがとう」

 

 どうやらまふゆさんのお母さんは、娘の幸せのためを思って暴走していたらしい。本当に思うなら、時には見守るのも大事だと気付かされたようだ。

 

「それに、私もあなたのモノに堕とされたみたいなの」

「やっぱり、私と同じで相性良かったんだね」

「ええ。だから、また良ければ3人でセックス、してくれないかしら」

「は、はい」

 

 とんとん拍子で進む話に相槌を打ちつつ、次第に迫る2人の胸が顔を押し潰す。幸せだけど、僕の手には余るのだと身に染みるお話だった。

 




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