「まふゆさんのお母さん」だと長すぎるので「朝比奈さん」に統合してます。
名前公表されないかしら(未履修
<七緒>
まふゆさんとお母さんの和解が済んでからも、彼女は定期的にやってきた。と言っても僕達に首を突っ込むのではなく、単に娘を心配してのこと。依存が抜けても過保護なのが残った感じ。
そんな日々が続いていると、予定が噛み合わないこともあるようで。
「それじゃあ七緒、お母さんをよろしくね」
「はい、行ってらっしゃい」
「何かあったら連絡するのよ」
「解ってる。そんなに心配しなくても大丈夫だよ」
まふゆさんのお母さん──朝比奈さんが訪れたその日、ニーゴによる久々のオフ会があった。大人になってから初めての顔合わせであり、泊りがけの旅行みたいな感じ。
そこに連絡もなしに朝比奈さんがやってきたのだからタイミングが悪い。結果僕が残ることになり、まふゆさんは家を出た。
「お友達と仲良くできてるなら、良かったわ」
「そうですね」
カチャカチャと夕飯を片付ける後ろ姿を眺めながら会話する。姿こそまふゆさんとは違うものの、年相応の熟成された色気がにじみ出ていた。
ロングスカートでも隠せない大きなお尻に、背中から見えそうなくらい膨らんだ胸。ドスケベと言うしかない体つきに僕は思わず見とれてしまう。
「(思い出したらムラムラしてきちゃった)」
ある晩のエッチな祭りは、まふゆさんと2人の和解で幕を閉じた。しかしその魅力的な部分は服に隠れていても目の前にあった。
こっそり気付かれないように近付いて……
ムニュ!
「んっ! 急になにかしら」
「いえ、あまりに無防備なお尻だったので」
食器で手が塞がっているのをいいことにお尻を堪能する。ムチムチのお肉は力を入れる度に柔らかい感触を返してきた。
ムニュ、ムニュウ……
「んふっ、これをまふゆが見たらどう思うでしょうね?」
「今はいませんよ。それに、抵抗らしい抵抗が無いじゃないですか」
「それ、はっ、食器を持ってるから、あっ!」
「じゃあ落とさないように頑張らないとですねっ!」
反撃も抵抗もないのをいいことに力一杯揉みしだく。お母さんも力をいれて我慢してるみたいだけど、モジモジ腰が揺れてるから感じてるみたい。
ムニムニ、グニッ!
「ほらほら、腰が震えてますよ」
「あなた、のっ、指がっ、食い込むから、あっ! この、やめな、さい!」
「解りました。じゃあ別のところにしますね」
イヤイヤ腰を振るだけのお尻を離し、今度はたぷんと垂れたおっぱいへ。しかし揉むことはせず、指でてっぺんをなぞるだけ。
スリスリッ
「今度は胸かしら。んっ、揉まないだけ、マシね」
「ホントにそうですか? 乳首敏感でしたよね?」
「だからって服越しで感じること、んんっ!」
人差し指でクルクルと服越しの乳首を弄る。まふゆさんと同じところが弱点の彼女にとって、乳首は一番弱いことは知っていた。
スリスリ、カリカリ……
「爪立てちゃ……んふっ❤️ 乳首やめ、えっ!」
「上着にブラも付いてるのに感じるんですか?」
「あなたの、指がっ、くぅ❤️ イヤらし、すぎるのよ!」
「ならもっとイヤらしくしてあげます」
上着から浮き出るブラのホックを外せば、ブルンッと重力に引かれて落ちる彼女の胸。下着の守りもなくなって、固くなった乳首がテントを張っている。
「デカパイ過ぎて垂れてますよ。すごくエッチです」
「もう、いい加減にしなさい!」
「うわっ!」
こっちがいい気になってるところで彼女に押し倒される。両手で腕を塞がれ彼女が四つん這いで被さっていた。
「流石の貴方でも、手が使えなければ形無しね」
反撃が成功した彼女は上機嫌。文字通りマウントを取りこちらのエッチな悪戯を止めてきた。確かに手が使えなければさっきみたいな悪戯は出来ない。
「そうですね。でもそんなデカパイだと……」
「胸は関係ない……んっはぁ❤️」
覆い被さり目の前に垂れた特大サイズのおっぱいに、下から吸い付く。さっきホックを外してなかったらここまで垂れてくることはなかったかも。まるで牛の乳やりみたいに、服越しの乳首を味わった。
チュウチュウ……
「吸うの、やめっ! さっき、ブラ、外した、せいねっ」
「んっ、こんなデカパイですからね。また大きくなったんじゃないですか?」
「そんなわけ、ああっ! ち、乳首やめぇ! 乳首はぁ❤️」
「嫌なら放せばいいだけですよ」
腕を放せばこの搾乳プレイからも逃げられる。しかし彼女は一向に放しはしなかった。
チュウ、ペロペロ
「放したら、んふっ❤️ また指で、する、ああっ、ペロペロなんてしたら、あっ❤️」
「そんなに震えたらおっぱいも揺れて、顔に当たる……んんっ」
「ああっ! 顔、胸に埋めて……息、やめな、さいっ❤️」
必死に我慢してるのをいいことに垂れたデカパイに顔を擦り付ける。パフパフとおっぱいを堪能するだけじゃなくて、僕が動けば乳首が擦れるから彼女の息は荒かった。
パフパフ、スリスリ、ペロペロ
「んっふ、はぁ、胸、ばっかり、この、大人しくぅ❤️」
「こんなデカパイにヨワヨワ乳首、イっちゃえ!」
「誰がイく、ううっ、乳首、コリコリ、舌が、あっ❤️」
ラストスパートに乳首を甘噛みしてあげれば……
プルンッ、コリコリ、ペロン
「んっふう❤️ こんな、乳首だけで、イったり、なん、かぁ、あっあっ、んんんんん❤️」
ブシュ、プシャアアア❤️
ロングスカートを中から濡らしながら、朝比奈さんは腰と胸をプルプル震わせていた。まるで生まれたての小鹿みたいだけど、部屋にはエッチな匂いが漂っている。
「お風呂に、行ってくる、わね……」
メスの匂いを洗い流すため、また汚れた服と体を洗うために彼女はフラフラと脱衣所に向かう。警戒されないように後からこっそり付いていき、隙間から覗き込んだ。
「はぁっ、はぁっ、まふゆの彼氏に、あんなこと、されて……」
「(興奮してるのかな。まだ腰震えてる)」
「胸が大きくなったのは、間違いなく彼のせいね。節操なしにもほどがあるわ」
「(へぇ、まだ育ってるんだ)」
覗かれてるとは思ってないのか、ぶつぶつ愚痴を溢しながらも服を脱いでいく。上着の下からは外れたブラと生乳がブルンと飛び出し、スカートからはムッチリお尻と濡れたショーツが晒される。
極めつけに下ろしたショーツはたっぷりの愛液がアソコと糸を引いていた。
「はぁっ、早く、洗わなきゃ……」
淫らな姿を晒しつつお風呂場に消えていく彼女に僕のチンコは勃起する。音もなく脱衣所に入り、着替えのブラとショーツを洗濯機に隠してから、その後を追った。
◇
シャワーの音に紛れて忍び込んだお風呂場。ウェーブかかった髪もお湯で綺麗なストレートになり、綺麗な背中を晒していた。
そしてなにより、濡れたデカ尻と背中から溢れるデカパイがこれでもかってくらい主張してる。
「んっ、乳首がちょっとくすぐったいわね……」
勃起した乳首がシャワーに当たり、時々ピクリと反応してる彼女。油断しきってるのか僕の存在に気付いていなかった。
「じゃあ、もっとくすぐってあげますね」
「なっ、あっ!」
後ろから抱き締めて僕の指で乳首を攻める。ついでに勃起チンコをデカ尻に擦り付けるのも忘れない。
スリスリ、スリスリッ
「貴方、忍び、んふぅ❤️ こんで……」
「覗かれてるとも知らずお風呂に逃げるからですよ」
「だからって、彼女の母親に、んあっ❤️ こんなこと、してぇ」
「だって朝比奈さん、エッチなんですもん」
誰だって一度関係を持ってしまえば、こんな淫らな人妻を我慢なんて出来ない。止めてくれる相手もいないから、存分に楽しめる。
「貴方には、まふゆが、あっ❤️ いる、でしょう?」
「そうですね。でもまふゆさんからはちゃんと許可を貰ってますから」
二人一緒に相手した時から、まふゆさん公認の相手であるお母さん。本人は否定してるけど、体はあの時のことを覚えているようだった。
スリスリ、コリッ!
「だからって、ああん❤️ 私は許してなんか、はぁん❤️」
「じゃあ頑張って我慢してください。イったら罰ゲームです」
「ええ、いいわよ。今度は負けないわ」
威勢のいい相手ほど、屈服させたくなる気持ちが湧いてくる。とりあえず続きで乳首攻めを続けることにした。
スリスリ、スリスリッ
「んっ、このくらいでイくと思ってるの?」
「まさか。激しいのが好きなのは解ってますよ」
「そう。後、お尻に固いのが当たってるんだけれど」
「朝比奈さんのお尻が大きすぎるから勝手に当たってるんです」
お尻に挟まれたチンポは自然と彼女の腰を揺らしている。やっぱり意識してるんだろう。僕との体格差でデカ尻に挟まないと胸に届かないし、仕方ない。
ムニュ、ムニュウ
「だったら私が貴方をイかせればエッチなことは無しよ」
「いいですね。そういうの嫌いじゃないです」
どっちが先にイくかの勝負で朝比奈さんは自慢のお尻を擦り付けてくる。あまりの大きさと激しさにパンパン音を立ててるけど、まだ耐えられなくはない。
ムニュウ、ズリッ!
「男のペニスなんて、こうしてれば勝手に、んふっ❤️」
「旦那さんともこんなこと、してたんですか?」
「んっ、そうね。あの人みたいに、すぐイかせて、くぅ❤️」
スリスリッ、コリッ
「でも乳首攻められてること、忘れないでくださいね」
「ああっ、この、人がしてる、のにぃ❤️」
「お互いイったら敗けですから、ねっ!」
ズリズリッ、ムズッ……
「(このペニス、中々イかない、わねっ。旦那なら、もう果ててるのに)」
「朝比奈さんのデカ尻コキ、いいですよ。気持ちいいです」
「(それに、相変わらずデカいわね……固くて熱くて、この前も私のアソコに)」
「何考えてるんですか。もしかして、前のこと思い出してます?」
「なっ、違うわ。早くイってほしいだけよ(んっ、思い出したら、アソコが、疼いて!)」
お尻を振りながらもモジモジしてる。横揺れの尻コキもいいけど、しっとりした何かがアソコから漏れだしていた。
カリカリ、カリカリ
「また爪ぇ、乳首、くっふ❤️」
「直接だから効きますよね。ほらほら、我慢しないとイっちゃいますよ」
「こんなの、でっ❤️ イったりなんか、あっ❤️」
意識が乳首に持ってかれてるところで、思いっきり掻いてあげることにした。
カリカリカリカリッ!!
「あっあっ❤️ んふぅ❤️」
ピュルッ❤️ プシュッ❤️
裸のアソコから透明な汁が飛び出す。腰も付き出して絶頂は確定。それでも悪戯に聞いてみることにした。
「朝比奈さん、イきましたね」
「イって、ないわ……さっきのは、おしっこ、よ……」
「それはそれでダメですけど、解りました。続けますね」
誤魔化されたけどイけばイくほどイキ癖が付くみたいだから気にしない。まふゆさんと3Pやった時のも、ちゃんと体に刻まれてる。
鏡越しに見るびしょ濡れふさふさおまんこを見ながら、僕は小さい手でデカパイを揉み始めた。
モミモミ、タップン❤️
「朝比奈さんのデカパイ、今何カップくらいあるんですか?」
「んふっ、はあっ、そんなの教えてなんに、んふぅ❤️ え、Hカップよ」
質問に答えないときは容赦なく胸に力を入れる。敏感乳首も合わさって人質みたいになっていた。
モミモミッ、ムニュン❤️
「Hカップ、凄いですね。まふゆさんもFくらいで、流石デカパイ親子って感じです」
「胸なんて、邪魔なだけよ。イヤらしい目で、見られるし、貴方みたいな、あっ❤️ 人も」
「僕は好きですよ、朝比奈さんのおっぱい。敏感で柔らかくて、魅力たっぷりです」
「んふぅ❤️ そういいながら揉むの、ダメ……」
手に収まらない分、胸全体を愛撫して楽しませる。その分お尻の動きも早くなっていて、興奮しているのが丸見えだ。
ズリュ、ズリュ!
「貴方は早く、イきなさい。こんなエッチなこと、させるわけには」
「んんっ、朝比奈さんのデカ尻サンド、気持ちいいです。もう少しで、出そう……」
「(私も、お尻に擦り付けられて、ムズムズするのよ……このデカチン、の、せいでっ)」
腰を振れば飛び散る愛液に気付いてないのか、お風呂場はもう発情したメスの匂いが充満している。そんな彼女に言い逃れ出来ないくらいの絶頂を味わってほしい。
僕はそのだらしないおっぱいを乳首ごと握りしめた。
ムギュッ、ムギュウウウウ!!
「おっ、お゛っ❤️ おっぱ、い強いいいい❤️」
「ドスケベおっぱい、イっちゃえ!」
「ダメ、我慢、イくっ、んんんんんんん❤️❤️」
プッシャアアアアアア❤️❤️
辺り一面に吹き出すお潮はイった証。まふゆさんに受け継がれたヨワヨワ乳首は健在で、しつこい攻めに耐えかね絶頂していた。こればかりは、言い訳できないだろう。
プシュ、プシュッ❤️
「朝比奈さんのHカップデカパイ、イきましたね」
「おほっ、んんっ❤️ でも、まだよ……貴方がイけば、まだチャンスは……おおっ❤️」
「そうですね。このデカ尻も堪能させてください」
思わず前屈みになりデカ尻が突き出される。だらしない体勢だけどイった反動でまともに腰も動かせてない。だから今度もお尻をホールドしてコキ使わせてもらう。
パンッ、パンッ、ズリュッ!
「音、立てるの、ダメ、よ。そんなのじゃ、まるで……」
「セックスみたいですか? でも、今はお預けです」
「んふぅ! 固いの、擦れるっ❤️」
デカ尻に打ち付ける音はセックスそのものだけど、あくまでお尻に僕のチンコを挟んでるだけ。それでも敏感なお尻だからか自然と相手の腰も動き始める。
パンッ、パンッ、ムギュッ!
「この、だらしないお尻で、誘惑してっ!」
「釣れたのは、旦那と、貴方だけ、よっ、あんっ❤️」
「だからって、見せつけて、90越えの、デカ尻、こうしてやる!」
前と同じく平手打ち。当たった瞬間軽快な音と手のひらにお肉の柔らかさが伝わってきた。
パァン! パァン!
「ひぐっ! お゛っ❤️ また、叩いてぇ!」
「反省しろ! ドスケベデカ尻見せつけて、誘惑して!」
「貴方が、勝手にやってる、だけ、ぇ❤️ 叩くの、やめっ、おふっ❤️」
叩く度に波打つ肉付きに勃起が止まらない。僕もそろそろ限界だった。
「で、出ます、朝比奈さん!」
「お尻、好き勝手されてるのに、気持ち、いい……」
「一緒に、イけ! 人妻なのに、娘の彼氏に、イかされちゃえ!」
「んぐっ、ああああああ❤️」
プシャアアア、ビュルルル!
どうやら僕のチンコにも発情してたみたいで、ズリだけでまた盛大に潮吹きしてた。これで彼女は4回イったことになる。そして背中とお尻、そして髪にはたっぷりの精液を浴びていた。
「さて、朝比奈さんの方がイった回数多いので、罰ゲームです」
「まだ、まだよ。まだ
そう言って彼女が見せたのは、陰毛たっぷりのオマンコ。心は折れていないらしく、最後の抵抗を訴えている。しかし肝心のオマンコは愛液がトロトロ溢れており、ヒクヒクとヒダが物欲しそうに動いていた。
「流石に貴方のチン……ペニスでも経験済みのアソコには敵わないわよ」
自慢げに語る彼女の自信はどこから来るのか。これは解らせないと気が済まない。
ズプッ!
「んんっ!? 指なんか入れて、お゛っ❤️」
プシュッ❤️
クチュクチュ!
「動かすの、やめ、あっ❤️」
プシャァ❤️
グニュグニュ!
「おおっ❤️ ダメ、イっ❤️」
ブシュゥ❤️
これで3回もイった。イキ癖が付いてるとも知らずにオマンコ差し出してきたらこうなるのは解りきったこと。
「はい、これで3回ですよ」
「手で、なんて、ノーカン、よ、おっ❤️」
ブシュッ❤️
「マンイキしながらノーカンもないです。イくの我慢してた分、クソザコマンコになっちゃいましたね」
「クソザコ、って、貴方、またそんな、あっ、あっあっ❤️ イくっ❤️」
プッシャァ❤️
文字通りのクソザコ人妻マンコは度重なる絶頂で完全に堕ちていた。堕ちてないのは朝比奈さんの心くらいか。
「こんなクソザコマンコで、僕のチンコ耐えられますかね?」
「耐えられる、わ。私の方が、経験豊富だもの」
一度子作りして知った快楽の味。お預けされてるところに叩き込まれた更なる絶頂。
僕のチンコを目の前に、人妻マンコは今か今かと愛液を垂らしてした。