<七緒>
セカイに入るために必要な想いから生まれたウタ。ひょんなことからバグってしまい、セカイの時間を止める何かになった。
それをライブ練習していたモモジャンみんなへの悪戯に使った結果。
「「「「はぁ、はぁ、んっ♥️」」」」
水着衣装の上から分かるプックリ乳首。短いパレオで隠しきれないトロンと濡れたおまんこ。それでも練習をやめないのは、プロ意識からなのかはわからない。
「また悪戯するだけだよ」
カチリと時間を止めて固まる4人。今度は分かりやすく上の水着を脱がしていく。勃起した乳首が外に飛び出す度に、クリクリ攻めるおまけ付き。
クリクリ、コリコリ
「水着が無くなったら擦れるの無くなっちゃうからね」
もう前の攻めで先っぽは敏感になってるけど、それでも更に攻めていく。
「愛莉さんと遥さんは、っと念入りにしようかな」
まだ先っぽ弄られてイってない二人をイかせる為に、甘噛みなんかも試してみる。
クニクニ、ペロペロ
「反応がすぐわからないから、もっと攻めちゃえ」
強気だから乱れたところが見てみたいって言うのもある。だからこそ、雫さんみたいに念入りに乳首攻めしてあげた。最後は4人とも乳首をピンッて指で弾いて、強い刺激を与えてあげる。
生のおっぱいを晒しながら踊るアイドルの時間が動き出した。
「はっ、えっ!? 水着が無く──ひゃうううん♥️」
「またこんな──あっ、あっ、あっ♥️ く、ううううん♥️」
「なんでまた──ちょ、胸、胸がっ、あぁ♥️ ダメェエエエエ♥️」
「きゃっ! とにかく隠し──ひうっ! あっ、ああああん♥️」
慌てて隠そうとしても、エッチな乳首攻めで4人ともビクンッて体を跳ねさせる。どう見てもイってるけど、みのりさんと雫さんも耐えきれなかったみたい。
ここまで来たら練習どころじゃない。それでも途中でやめることは許されないのか、頑張って躍りを再開させる4人。プルンッと弾む胸とツンと立った乳首を晒しながら、客席にアピールしていた。
そんな想いに応えるように一つ、また一つと客席に想いの光か灯っていく。灯れば灯るほど、イヤらしい視線がMORE MORE JUMP! のみんなに降り注いだ。
プルンッ、タップン♥️
「(みんな、見てる、見られてるよぉ♥️)」
「(ファンの皆が見てる……胸、恥ずかしい……♥️)」
「(これ、下も見られてないわよね? うう、体が火照って、くる♥️)」
「(私のおっぱいも見られてるわ……自信無かったけど、良かった♥️)」
練習中でも満員御礼になる会場と、突き刺さる視線。顔を赤くしながら胸を揺らす4人のダンスはストリップショーにも見える。
会場をさらに盛り上げる為にも、4人にはまた一肌脱いで貰おう。
「時間を止めて、最後の水着を……」
動かないうちに短いパレオへ手を伸ばす時、空中で止まる水滴が目に入る。もしかしてと思って水着を外せば、みんなのアソコから綺麗なお汁が垂れていた。
もしかしておっぱい見られて興奮してるのかな。
でもこれで彼女達を隠す布は無くなった。可愛いおまんこもお尻も丸見えだけど、そのまま時間を動かそう。
「「「「あっ……!」」」」
気付いた時にはもう遅い。観客の盛り上がりは最高潮、イヤらしい視線を全身に浴びていた。
「(水着、なくなっちゃった……恥ずかしいのに、みんなの視線が熱いよぉ♥️)」
「(パレオで隠れてたのに、お尻も、アソコも、見られて、んくぅ♥️)」
「(なんでこんなことに……ああもう! 見ちゃダメ、ダメだって! 濡れてるの、バレて♥️)」
「(ステージで裸になって、お客さんに見られてるのに、体が、火照ってちゃうわ♥️)」
曲もそろそろ終盤。裸で興奮してるみんなを一番気持ち良くさせてあげたい。今まで守ってくれてた水着は全部無くなってるから、もう後は……
「………」
時間を止めて、4人に近付く。トロトロのおまんこに指を突っ込んだ。興奮してるからかすんなり入った指で中をクチュクチュ弄ってあげる。ついでにクリトリスも指の腹で擦ってあげた。
クチュクチュ、クリクリ♥️
「みのりさんも、遥さんも、愛莉さんも、雫さんも、知らないうちにイかされちゃうんですよ」
弄れば弄るほど中からお汁が溢れてくる。クリトリスもプックリ膨らんで隠せないくらい大きくなってた。表情は変わらないけど、体が分かりやすく反応してるから楽しい。
クチュクチュ、コチョコチョ♥️
「絶対イケるように、おまんこ気持ち良くしますからね」
愛液が洪水みたいに溢れて、ヒダもヒクヒクしてるみたいだけど攻めるのを止めない。ついでにおまんこをくすぐって気持ちいいのを引き出していく。
コスコス、コリコリ♥️
「みのりさんは中でコリコリするのが気持ちいいんですよね」
中指で膣内をまんべんなくマッサージしてあげる。指の腹でいろんな所を擦って全部ヒクヒクいわせておいた。プルンって揺れるおっぱいも一緒に優しく揉んであげれば、キュッと締まった気がした。
チュッ、ペロペロ♥️
「遥さんはクンニされたら、気持ち良くってお潮吹いちゃいますよね」
アソコをペロペロ舐めて緩んだ膣内に舌を入れる。指より奥には届かないけど、柔らかいものでしっかりほぐすだけでも限界を迎えるはず。ストイックなだけあってオナニー慣れしてないし、欲求も一番溜まってるアイドルだ。
クリクリ、クニュ♥️
「愛莉さんはクリトリスが弱そうだよね」
強きな彼女だけど今一番クリトリスが大きくなってる。指の腹で擦るだけじゃなくて、挟み込んでシコシコしてあげた。ピンッて立ったクリトリスは多分水着を穿かせても主張してそうなくらい大きくなってる。
ビクンッ、ヒクヒクッ♥️
「あれ、愛莉さんのお尻……」
お客さんにも見えない所、お尻の穴が物欲しそうにヒクヒクしたみたいに見えた。強きな人はお尻が弱い、なんて言葉があるけどもしかして……
汚いけど彼女をイかせるなら手段は選ばない。指を愛液でたっぷり濡らしてから、無防備なアナルに塗りたくっていく。滑りが良くなるにつれて穴が緩んで指を受け入れ始めていた。
チュプ!
「小指くらいなら入るかな」
一番細い指を滑り込ませて手マンみたいにほじってあげる。その度にアソコの湿り気が強くなって、イってるみたいに見えた。最後にトドメとばかりにほじくってから、隣の雫さんに移った。
グチュ、グチュッ♥️
「雫さんは指でしっかり弄られるのが好きでしたよね」
手マンでしっかり入り口を解してから二本目の指を突っ込む。細い体だけど欲張りに指を咥えるおまんこは4人の中でも一番エッチな気がした。そして胸が小さい分乳首を弄ってあげたから、一番感度が高くなってる。
チュウ、ペロペロ♥️
「エッチな乳首も一緒に攻められて、イっちゃってください」
白い肌にお汁と汗が滴ってエッチな雫が飛び散りそう。今までしっかり弄ってた分、おまんこがキュッて締まってる気がする。最後に擦ってあげてから、舞台の脇に移動する。
「みんなのイく所、観客のみんなに見てもらってください」
そうして、時間は動き出す。
「「「「♪──」」」」
マイクに乗った色っぽい歌声が流れて──
ドクンッ♥️
「ひ、あっ、なにっこれ♥️ アソコ、の、中、コスコス、されてええええええ♥️」
「んくっ!? お、まん……クチュクチュ、これ、クンニ、舌あああああ♥️」
「ひっ、んふっ!? クリ、嘘っ、シコシコッ♥️ お゛っ、お尻、ほじっちゃあああああ♥️」
「ひゃあ! アソコ、弄られ、ぇっ♥️ また乳首、チュウチュウ、吸っちゃあああああ♥️」
腰がガクガク揺らしながら限界を迎えたMORE MORE JUMP! は、最後のファンサービスを見せつけた。
「「「「イッ、くううううううううう♥️♥️」」」」
尻餅付いておまんこから吹き出すお潮に、ステージに響くイキ声。背景のディスプレイに映る4人のイキ顔。観客の歓声にも似た光はいつまでも揺らめいていた。
舞台の上でおまんこ広げてヒクヒクさせてるアイドル達。曲は終わったけど、ライブはまだ終わってない。
「………」
僕は着ている服を脱ぎ捨てて時間を止める。散々エッチな姿を見せられいきり立つチンコを、イきたてのおまんこに突き立てた。
ズプッ!
「時間が止まって、エッチな姿、全部丸見えですよ!」
返事がなくてもしっかり犯す。イキ顔が変わらないまま、イッてる余韻に浸ってるまま、僕のチンコで何度も突いてあげる。指で届かないところもしっかり擦ってあげた。
「ライブ中のアイドルを、好き勝手して、イかせて、どんどんエッチになってください!」
知らない間に犯されてるのに、幸せそうな顔をしてる4人。一度は関係をもったことがあるけど、これも一味違って興奮する。
ドチュッ! ドチュッ!
「イって、下さい! 僕も、イく!」
ビュルルルルル!
ライブ中の4人のアイドルにしっかり中出し。M字開脚で動かない彼女達の中に、僕の精子をたっぷり注いだ。
また舞台袖に移って、時間を動かす。
「「んっ、あっ♥️」」「「くぅ、んっ♥️」」
余韻に浸ってるアイドル達に、一番気持ちいい感覚が流れ込んでいく。
ドクンッ、ドクンッ♥️
「えっ、あっ、おまんこ、突かれてっ、これ、固くて、太いいいいいいい♥️」
「んっ! ふっ!? この感覚、おちんぽ、あっ、あっ、中にいいいいいい♥️」
「ひゃ、くぅ、これ、知ってるっ、この、チンポ、激し、すぐ出してええええ♥️」
「あんっ! くるっ! 七、おっ、君の、かったいの、が、せーし、出てるうううう♥️」
さっきイッたばっかりで我慢できないアイドルは、また呆気なく潮を吹く。
プシャアアアアアアアア♥️♥️
「「「「おっ、おおおおおおっ♥️♥️」」」」
お潮に混ざった精液も飛び散ったけど、何よりイキ顔と白濁液に汚れた姿がいつまでもモニターに映ってる。M字開脚もくったりとして、カエルみたいなポーズになってた。アソコからは絶え間なく精液が溢れている。
4人の視線は舞台脇の僕に注がれていた。
「七緒くん、酷いよ……わたし達、ライブの練習中だったのに」
「気付かれずにどうしたか知らないけど、ちゃんと責任、取ってよね?」
「あんた、ホントに好き勝手して……まだムズムズしてるのよ」
「だから七緒くん、今度は普通に……」
お股を開いたまま、アソコをヒクつかせたまま、ステージ上でアイドル達はこちらを誘う。
「「「「
まだまだ、MORE MORE JUMP! のエッチなライブは終わりそうになかった。