敏感乳首の遥が撮影トラブルで感じちゃって激しいイチャラブセックスする話。
セックス分が薄くなってしまった……
<遥>
宮女を卒業して各々個人活動が増え始めた頃、水着モデルのお仕事が入ってきた。昔お世話になってた事務所繋がりだったから断る理由もない。
「じゃあ七緒、よろしくね」
「は、はい。がんばります」
そんな私の傍には七緒が居てくれて、仕事の管理なんかをしてくれていた。本当はもっと傍にいて欲しいってワガママで連れてるから、私欲が大きいんだけど。
少し早い時間にスタジオ入りしたけど、もうスタッフさんやカメラマンさん達でごった返していた。しっかりしたところじゃなくて元々狭いところみたい。
「とりあえず遥さん、着替えましょうか」
「うん、そうだね」
辛うじて確保された更衣室で用意された水着を手に取る。
「少し小さいかな?」
ビキニもパンツもピッチリ体に張り付く。しかも裏地が結構ザラザラしてて、いろんな所に擦れる。
すぐに替えがないか七緒に確認してもらいにいったら、スタッフの人がメジャーを持って来てくれた。
「すみません。手違いがあったかもしれないので、こちらでサイズを測らせてもらいます」
「お願いします」
水着の上からメジャーが巻かれる。ウェストもヒップも問題なし。最後にバストのトップを測って……
キュッ!
「んっ!」
思いの外力が強くて水着が擦れる。ザラザラの裏地が胸の先に当たって、思わず体が強ばった。
キュウ! スリスリッ……
「あ、あの、あんまり揺らさないで、下さい」
「すみません、これも正確に測るためなので」
そのまま左右に動かされて、ピンポイントに先の方が水着で掻かれる。ピッチリしてるし、細いメジャーが食い込んで、ちょっと、ムズムズ、する、かもっ!
「(乳首、擦れてるっ、意識しちゃ、ダメなのに)」
「よし、測れました。替えがあるか探してきます!」
「あっ!」
最後は強引にメジャーを戻したから、急にカリッて先が引っ掛かれたみたいになって、くぅん!
「はぁ、はぁ……」
「遥さん、顔赤いですよ?」
「大丈夫、だよ。気にしないで」
七緒はすぐに心配してくれたけど、なんでもないって首を振る。こんな恥ずかしいこと、七緒には言えないよ。それにすぐ代わりの水着が来て擦れるなんてこと、もう起こらないはずだから。
でもそれは叶わなかった。急な撮影スタジオの変更とかでこの水着しかないらしく、スタッフさんがごった返していたのもそれが原因らしい。
「じゃあ、これでやるしかないんだね」
少し複雑だけど、スタッフさんあってのこのお仕事だからワガママは言えない。タオルを羽織ってスタジオに入る。
「すみません通りまーす!」
「っ!」
狭い通路に大道具を持ったスタッフさんがやってくる。とっさに体を横にして避けられる、筈だった。
プルンッ、スリッ!
「あっ、く、んっ!」
昔より大きくなった胸が弾んでタオル越し、水着越しにまた先の方が擦れた。素通りしていったスタッフさんは気付いてないみたい。
「(良かった……でも、先の方、ちょっと固くなっちゃったな)」
ハプニングはつきものだって思っても、女の子にとって敏感なところ。今さら断れないし、早く終わらせよう。それに七緒だって見てくれてるからね。
「すみませんまた通りまーす!」
「あっ、ちょっ、と……!」
プルンッ、スリッ!
決心しても人通りは変わらない。そのまま何度かスタッフさんの手が当たったりして、ムズムズがたまってしまった。
「(まだ勃ってないから、大丈夫だよね?)」
意外と水着がしっかりしてるからか、少し浮き出てても外からの見た目に影響はないみたい。改めてスタジオを見渡すと大道具が行き来してたのも納得だった。
「送風機にヤシの木まであるんだ」
「なんでも監督さんのこだわりらしいですよ。ヤシの木は作り物ですけどね」
小さいスペースに背の低いヤシの木とか、送風機。後はいつも通りのライトがたくさん。作品に対する熱意を感じて、私も頑張らないとって気合いを入れた。
「それでは桐谷さんお願いしまーす!」
「七緒、行ってくるね」
「はい。最高の笑顔を期待してます」
七緒の応援を受け取って撮影に挑む。最初は簡単なポーズから。
「いいね、流石元プロなだけある」
焚かれるフラッシュと照り付ける照明の熱気。ここだけ気分は南国の島。だんだん汗が出てきて水着がしっとりしてくる。
スリッ、スリリッ……
「(汗で水着が張りついて、ポーズとると擦れる……!)」
絶対表情に出せないけど、胸の先の方が気になる。これも全部水着のせいだけど、今は撮影に集中しなきゃ。
スリスリ、スリッ!
「(んっ、また擦れて……先っぽ、くすぐっ、たい!)」
「いいよ遥ちゃん、じゃあ次は風付きで行ってみようか」
「は、はい。お願いします」
どうにか切り抜けたみたい。監督さんも満足してくれてるし、このまま次にいこう。
大きな送風機が動き出し、心地いい風が髪を揺らす。
「(汗かいてたから、涼しくて気持ちいいな……)」
傍にあった低いヤシの葉も風に乗って舞い上がる。細かく分かれた葉先が揺れて胸の先に掠れた。
チクッ!
「んっ!?」
「ダメだよ遥ちゃん、胸を隠しちゃ」
これには思わず私も胸を隠す。でもスタッフの人も監督も気付いてないみたい。胸に当たってます、なんて言い出すわけにもいかないし、このまま我慢しないと……!
チクッ、カリッ!
「(ああっ、ダメッ、そんな
波打つみたいに葉っぱの先が何度も先っぽを撫でてくる。胸を強調してるから、両方の先っぽがいっぱい当たってぇ……♥️
「もう少し風強くしようか」
「(えっ、そんなことしたら!)」
カリカリッ、カリカリカリッ!
「んっ、あっ……これっ……」
強い風に激しく揺れるヤシの葉は、もっと私の胸を弄くってくる。しかも先っぽだけ念入りに、こんなこと、始めてで……! もうこんなの人の爪でカリカリ攻められるのと変わらない、よっ♥️
「はいオッケー。ちょっと休憩しようか」
「は、い。ありがとうございます」
照明で汗が隠せなくなったのもあって、休憩に入る。すぐに七緒が駆け寄ってタオルと水をくれた。
「遥さん、本当に大丈夫ですか? 汗も普段より多いみたいです」
「ありがとう七緒。ちょっと暑かっただけだから気にしないで」
「わかりました。じゃあ汗拭きますね」
水分補給する間に七緒が全身くまなく汗を拭き取ってくれる。私達に与えられた自然なスキンシップの時間。背中、お腹、脇と拭いて、最後は胸にたどり着いた。
ゴシゴシ、コシュッ!
「んあっ……♥️」
「あ、え、遥さん?」
「な、なんでもない」
胸を拭いたら当然擦れる水着の裏で、七緒だと油断して甘い声が出ちゃった。すぐに誤魔化したけど、好きな相手で擦れたから遂に私の先っぽで水着をプックリ浮かせてしまった。
「(出ちゃってるけどタオルで見えてないよね?」
七緒なら慌てるし今は気付いてないみたい。そのまま拭き取り終えた彼と談笑しながら、次の撮影を待った。
「お待たせしました。桐谷さんお願いします」
「はい、わかりました」
「今度はヤシの木に寄りかかってみようか」
それなら先の方も隠せるし、擦れるものはなにもない。さっきのヤシの葉みたいなことにはならない。胸の先が隠れるように、自然に寄りかかって……
クニッ、コリッ!
「んっ、ふっ……!」
胸の先、先っぽを隠すのに精一杯で、ヤシの木のデコボコに気付かなかった。気付いた時には、もう遅い。
クニクニッ
「(固くて、動かなくても、先っぽ、反応しちゃう……!)」
「うーん、少し色っぽいけどその方がいいかな。遥ちゃん、そのままでお願いね」
「は、はいっ……」
水着の裏地のザラザラとヤシの木のデコボコが合わさって、私の乳首好き勝手される。されるならこんな、事故みたいなのじゃなくて、七緒に……
コリッ、コリッ!
「(こんなの、嫌、気持ちいいけど、こんなので、イきたくないの!)」
容赦ない攻めで敏感になった私の乳首は、気持ちいいって全身に知らせてくる。ムラムラした気持ちがモジモジに変わって、勝手に動きそうになるくらい。
コリコリ、クニクニッ♪
「(もう、乳首ダメ、これ以上弄られたら、私!)」
「はい、お疲れ様。とってもよかったよ」
「あっ……はい」
限界ギリギリで撮影が終わる。そのままご飯休憩ってことでスタッフさん達はゾロゾロとスタジオを出ていった。いや、今は出ていってくれた方が助かったとも言える。
「遥さん、僕たちもご飯食べに行きますか?」
「ううん、今はいいかな。それよりも……」
二人きりになった撮影スタジオで、内股を寄せながら思いきって後ろの紐をほどく。今の私の先っぽをみてほしい、な♥️
シュルッ……プルンッ♥️
「私の敏感乳首、見て?」
最初は女の子にとって弱いところ。なの食い込んで、擦って、掠れて、押し付けて。エッチなハプニングで乳首ばっかり苛められた。こうなったら、もう七緒にどうにかしてもらうしかないんだよ?
「遥さん、何して……」
「今日はずーっと乳首苛められてたの。だから私、ムラムラして仕方ないんだ」
胸を揺らしてアピールしたら七緒の視線も動くし、なんからアソコもっこりしてる。最後の一押しで行けるかな?
「七緒だったら私の体、好きにしていいよ?」
「遥、さんっ!」
簡単な一言で七緒は飛び付いてきて、私のおっぱいをしゃぶってくる。いきなり激しすぎるよぉ!
チュプ、ペロッ、チュパッ!
「あんっ! 七緒ってばいきなりっ♥️」
「そんなエッチな乳首丸出しにして、アピールするのがいけないんです!」
あっ、ダメ、イキかけてるのに、敏感乳首、両方、吸ったらぁ♥️ 乳首、乳首で、イック!!
「あっ、あああああん♥️♥️」
腰までガクンッ♥️ てイッちゃって思わずのけ反りアへ顔決めちゃった。ホントにもう、敏感なところあんなにチュウチュウしたらイっちゃうのわかってるよね?
パシャッ!
「えっ? あっ、撮影……」
「のけ反りアクメ決めてる遥さん、撮っちゃいました」
もちろん撮ってるのはスマホだけど、画面の中にはしっかりアクメ決めてる私がいる。一番恥ずかしいところ、撮影されちゃった……♥️
「まだまだ終わってませんよ。エッチな撮影会は今から始まるんですから」
「うん……私も頑張るね」
二人きりのスタジオで新しく撮影が始まる。今度の私は我慢しなくて良さそうだ。
◇
「じゃあ遥さん、ヤシの木にも寄りかかってください」
「わかった。んっ……んふぅ、どう、かな?」
早速七緒が飛ばしてきたのはさっきと同じもの。だけど上のビキニが無いからさっきよりゴツゴツしたのを感じちゃう。置かれたままのカメラが視線みたいに感じて、ちょっと気持ちいいかも。
「もっと胸を強調したいから、揺らしてみて」
「揺らすって、こう? んんっ♥️」
これっ、乳首が、幹に擦れるっ! オナニー、してる、みたいでっ♥️ ゴリゴリ、コリコリ、乳首に、くるぅ♥️
「いい顔ですよ、チクニーで気持ちよくなってる遥さん」
「ち、チクニーって、言っちゃ、ダメッ♥️ 撮影、だからっ、オナっ、ニーじゃ、ああんっ♥️」
乳首でオナニーしてるからチクニー。でもこれは七緒の、指示でっ、私は、なんにも、してないっ!
ムニュウ、コリッ、コリッ♥️
「生おっぱい、木に幹に押し付けて、気持ち良さそうに、してっ、変態さんですね!」
「違う、のっ! んんっ♥️ 乳首が、乳首が勝手にぃ♥️」
「認めないなら、認めさせて上げますよ!」
いきなり七緒がこっちにきて、私の胸を幹に押さえつける。そのまま上下に力を入れて……ま、まさか七緒!?
コリコリッ! グリグリッ!
「あひっ♥️ ちく、びっ♥️ 擦れっ、敏感、なのっ♥️ 気持ち、いいっ♥️」
「ほら、ヤシの木でチクニーしてイッちゃって下さい! 敏感乳首、撮られちゃえ!」
あああダメッ、ムズムズ止まらないっ♥️ 乳首気持ちよすぎて、七緒の押し付け、返せない♥️
クニュクニュクリクリッ♥️
「あひっ♥️ イクッ、イクイク、乳首イくのっ♥️ 乳首でっ──」
「イッくうううううううう♥️♥️」
ブルンッ♥️ プシャアアアア!
イッた時に体が跳ねて、おっぱいが、乳首が丸見えになる。おまんこからも潮が溢れて、一番エッチな私をカメラに納めてられていた。
カシャッ!
「現役アイドルのイキ顔写真、二枚目です」
「また、撮られちゃった……」
恥ずかしい筈なのに体が疼いて仕方ない。アソコからはトプトプお汁が止まらないし、七緒の股間には相変わらずはち切れそうなおチンポがかくれている。
「ねぇ七緒、もっとして? 私の恥ずかしいところもっと撮って?」
「わかりました」
私は我慢できずにビキニパンツの紐をほどく。シュルッと布が擦れる音がして、私は裸になった。七緒の方にお尻を向けて、バックでして欲しいってアピールした。
「少し照明で暑いので、先に送風機を付けますね」
「うん、いいよ。それが終わったら……」
心地いい風が裸の私を撫でていく。スタジオなのに裸っていう背徳感がより興奮させる気がして、よりムズムズした何かが混み上がってくるみたい。
でも、私の体を撫でるのは風だけじゃなかった。
ファサッ、カリカリッ♥️
「んあっ! ヤシの葉が、あっ♥️」
風に靡く葉っぱがまた私の乳首をカリカリしてくる。しかも今、裸、だからっ、乳首♥️ 直接当たって、刺激、強いっ♥️
カリカリッ、コリコリッ♥️
「んっふ、また、こんなっ、エッチな葉っぱに……!」
「じゃあ遥さん、行きますよ」
「えっ、あっ、待って葉っぱが当たってて──」
我慢できない七緒のおチンポがお尻にペチペチされる。先に葉っぱの方をどうにかしなきゃって思ってたから、反応が遅れて私の無防備なアソコに七緒のが──
ズブゥッ!
「ん、おおおっ♥️ 七緒の、おっ、きい……!」
「遥さんのトロトロまんこ、すんなり入りましたね!」
今まで誰も届かなかった場所に大好きな人のおチンポ突っ込まれてまたアクメ決めちゃった。七緒も我慢できないみたいで早速ピストンしてくれる。
パンパンッ! パンパンッ!
「遥さん、どうですか! 気持ちいいですか!」
「うんっ、お゛っ、奥、届いてっ、七緒のおチンポ、感じるッ♥️」
ピュウ、カリカリッ!
「(んあっ、また、乳首攻められてっ、この、葉っぱいい加減にしないと)」
ズップゥ!!
「んああああっ、一番深いの、きったぁ♥️」
おまんこは七緒が、乳首はイタズラな葉っぱに苛められて、ピストンされる度に腰が浮いてくる。お尻出してたのに、今じゃちょっとのけ反るみたいに、アクメしてるっ♥️
カリカリッ、クリッ♥️
「んっあぁ! 葉っぱが、クリ、当たってぇ♥️」
「エッチな遥さんですねっ、葉っぱに先っぽ擦り付けてっ!」
「違、うのっ、風が、勝手に♥️ 先っぽカリカリ、してっ、んおっ♥️ 七緒のおチンポ、突くの強いぃ♥️」
七緒に突かれてのけ反ったら葉っぱが乳首とクリ掻いて、逃げるみたいに後ろ引いたら七緒のおチンポが深く刺さって……!
「あっ、ダメッ、これ、逃げられない、のっ♥️ チンポと葉っぱにイかされる!」
七緒君の突きで、頭おかしくなるのに、葉っぱまで攻めてきて、我慢しなきゃ、ああっ、でもクリはダメッ、おまんこ、七緒で敏感だからっ、チンポ、イって、クリも、乳首も、全部、敏感に、なって♥️
ズブズブッ! カリカリッ! クリクリッ!
「敏感アイドル遥さん! スタジオでイッけえ!」
「あっ、イクッ、おまんこも、乳首も、クリもっ、一緒に、イッ──」
「くうううううううううん♥️♥️」
プシャッ、プッシャアアアア♥️ ビュルルルッ!
中出しも一緒にされてどこで気持ちよくなってるかわからないまま、たくさんのカメラの前で絶頂する。アイドルとか、スタジオとか関係なく、一人の女の子として、敏感なところ攻められて、イク。
カシャッ!
そんな姿を、私の好きな人は余すこと無くフィルムに納めてくれた。
◇
「ねえ七緒、やっぱり恥ずかしいよ」
「これで最後ですから、頑張って」
スタッフの人が戻る前にする、最後の撮影。裸の私にヤシの葉を持たせて恥ずかしいところだけ見えないようにする。カメラを構えた七緒からは器用に葉っぱだけが隠してるらしいけど、ほんとかな?
「じゃあ撮りますね」
「うん、お願いします」
焚かれるフラッシュはさっきよりイヤらしくなくて、ちょっとしたヌード気分。恥ずかしいけど、もう少し胸を張ろうと背筋を伸ばす。
プルンッ、カリッ、スリスリッ♥️
「んあっ♥️」
最後のシャッターが降りる時、私の敏感乳首が葉っぱに当たって体をよじってしまう。最後の写真は、隙間から乳首もアソコも見えてしまっていたのだった。