HSDDの世界で好き勝手やる 作:わっち
種田節無は歓喜していた。それもそのはず、彼は前世で不幸な事故で死んだ後、転生特典と共にハイスクールD×Dの世界に来れたのだ。
彼はその能力を使って、キャラクターたちをレイプすることに決めたのだ。
そして自分を『前から存在していたクラスメイトである』と世界を改変し、兵藤一誠のクラスメイトとなり、簡単に溶け込んでいった。
数日かけて節無の都合のいいように改変したある日、遂に節無は女キャラたちに手を出すことにしたのだった。
ある日の放課後
「よぉ村山。これから時間空いてるか?ちょっと剣道に興味があってさ。見学させてくれよ。」
「種田くん?いいけど、今日は剣道部は休みだし、そういうのは男子に頼んだら?」
「村山が一番声かけやすかっただけさ。実はもう顧問の先生には許可取ってるんだ。簡単にでいいから剣道みせてくれよ。」
いきなりのことだったので村山は軽く抵抗しようとする。しかし節無はもうこれ以上時間をかけたくなかったので、村山の言葉を遮って改変能力を使用する。
「え、えぇ……。用意周到だね…。でも『いいから剣道場に行くぞ』……わかったわ。」
改変能力であっさりと頷いた村山と共に、無人の剣道場へと2人は向かった。
「それじゃ、早速剣道を見せてくれよ、村山。」
「いいわよ。まずはこの防具を付けて……」
村山が防具を渡そうとすると、節無からストップがかかる。
「ちょっと待って。俺は防具なんて着けたことないからさ、村山が着けてくれよ。」
「えっ!?私がつけるの!?」
「『頼むよ』。俺もつけ方知らないしさ。『俺の言うことに疑問は持たないでくれ』よ。」
「仕方ないなぁ。ほら、制服脱いで、こっち向いて!」
そう言って、村山は下着のみになった節無に道着と防具を着せていこうとする。しかし、ふと節無の身体の一点に目を取られてしまう。
膝をついていた村山の目の前には、下着がもはや意味を成していないほどに巨大に勃起し、下着からはみ出たちんこが聳え立っていた。
「えっ!?(なんでおちんちんを出してるのよっ……でもすごい大きい……)」
「ん?どうしたんだよ。早くしてくれよ。」
「あ、ごめん!今付けるね!(私がおかしいの……?)」
村山は慌てて防具を付けようとするが、その途中で再び股間に目がいってしまう。節無がそのことに気づかない訳がなく、ちんこを揺らして偶然を装って村山の顔に近づけている。
(うぅ……おちんちんが目の前にぃ……。それにこの匂い……すごく濃いぃ……)
「よし、これで大丈夫かな?あれ、股間が引っかかってるなぁ。村山、ちょっと手伝ってくれよ。」
「えっ?うん……。いいけど……。(私がやらなきゃいけないの〜!?)」
そう言うと、村山は道着越しに節無の巨根に触れる。すると、村山の手の中でビクンッと脈打ち、さらに硬くなっていく。
(すごぉい……こんなに大きくなるんだぁ……。なんか興奮してきちゃう……。)
村山は道着越しにも関わらず、まるで直接触っているかのように錯覚してしまい、顔を真っ赤にして、息遣いが激しくなっていた。
「んっ……んしょっ……(駄目、おちんちんが大きすぎてどうしてもしっかり収まらない……もうこれ以上触ってて興奮しないのなんて無理よ!)」
「どうだ?村山。」
「ごめんなさい。種田くんの……その……アレが大きくてっ……しっかり着るのは無理だわ!このまま続けましょう///」
「そっか、ならしょうがないなぁ。(美少女が俺のちんこを触って赤面してる姿は最高だな!)」
顔を赤くしながら言い切った村山に満足しつつ、その後は節無と村山は剣道について平和的に進んでいった。
そして一通り終わったとき、節無が村山に提案をする。
「最後にちょっと試合しようぜ。」
「えぇ?でも種田くんは初心者じゃない。私には勝てないわよ?」
「まあまあ、やってみないとわからないだろ?ほら、始めるぞ。」
そう言って、節無は剣道の試合でよく見るような構えをとる。しかし、村山は違和感を覚えた。
「ちょっと待って。種田くん、あなた剣道は未経験じゃなかった?」
「『いいから始めよう』よ。せっかくだから何か賭けてやろう。その方がやる気が出るし。」
「え、えぇ。いいわよ。まぁ私は経験者だしね。私が勝ったらジュース一本奢りね。」
「OK!なら俺が勝ったら……よし、『俺の言うことを一つ聞いてくれ』。『何も問題ない』よな?」
「えぇ、もちろん。(何を命令されるのかしら……?でも種田くんに負けるわけないし、なんでもいいか!)」
「それじゃあ私が合図するわよ……はじめ!」
村山の掛け声と共に節無は詰め寄る。そして村山はそれに対応するように動く。
「くっ……。(なかなかやるわね。動きが早い……。でも、今ので大体の動きは把握したわ。これくらいならすぐに……)」
村山は相手の竹刀を避けつつ、反撃の機会を狙っていた。しかし、節無は村山の予想を超えた動きをし、あっさりと一本を取ったのだ。
「はい、俺の勝ち。約束は覚えてるよな?」
「えっ……嘘でしょ!?私の攻撃が全く当たらなか……」
「『俺はお前の攻撃を全て避けたし、全て受け止めた』。ほら、早く言うことを聞いてくれよ。」
「え、ええ。わかったわ……。」
「早速だけど、俺のちんこをしごいてくれ。」
「えっ!?そんなのできる訳ないでしょ!」
「できない?『俺の言うことを一つ聞く』のが賭けだったんだ。今更嫌だはないぜ。」
「うぅ……。わかったわよ。」
村山は渋々了承し、節無の袴を脱がせる。そして露わになった節無の巨根を見て絶句してしまう。
(こ、これが種田くんの……凄い形……。)
村山は恐る恐る節無のちんこに手を伸ばす。そして優しく握ると、その大きさに驚いた。
(なにこのサイズ……。男の人ってみんなこんなに大きいの……?)
「ほら、手を動かして気持ち良くしてくれ。」
「そんなこと言われても、こんなことするの初めてなんだもん!」
「そうか、村山は手コキ初めてか。なら『俺の言う通りにすればいいぞ』。まずは俺のちんこに涎を垂らして、それを潤滑油にして手を動かすんだ。」
村山は言われた通り、唾液をちんこに垂らして、手をゆっくりと動かす。
「こ……こう?」シュッシュッシュッ
「んっ……もっと速く動かしてもいいぞ。」
村山が手を速めると、節無のちんこはさらに硬さを増していく。
「んっ……上手いな村山。次は玉も触ってくれ。」
「え、えぇ。こうかしら?」ムニュッ
村山は節無のちんこを上下に擦りながら、もう片方の手で、金玉を揉み始めた。すると、節無は少し喘ぎ声を上げ始める。
「んっ……そうだ。そろそろイきそうになってきたから、最後は思いっきりシゴいてイカせてくれ。」
「えっ!い、いや、大丈夫よ……。(う、嘘……本当に射精するの!?)」シュコッ!シュコッ!シュコッ!シュコッ!
村山は先ほどよりも激しく手を動かし、最後に強く握りしめ、射精を促した。
「ぐっ……!出るぞ!」ドピュルルルーー!!ビュクッ!ビュルッ!
節無の精液は勢いよく飛び、そのまま村山の顔や服にかかる。
「きゃあっ!?ちょ、ちょっと何すんのよ!?」
「あぁごめんごめん。あまりにエロかったからつい……。(すげぇ、本当に手の届かなかった2次元キャラの顔にザーメンぶっかけてるんだ!興奮するぜ!)」
「うぅ……。(ああぁぁぁ……熱いよぉ。匂いもキツすぎて、こんなの絶対においが取れないわ……。)」
「気持ちよかったぜ、村山。才能あるじゃん。」
「う、うるさい!もう賭けの分はやったんだから、後片付けして帰るわよ!」
しかし節無はまだ満足しておらず、着替えながら悶々としていた。
「あー……1つだけだったもんな……。でもこれで終わりとか絶対無理だろ!よし、俺には能力があるんだ!このままレイプして堕としてやるか!」
そして、着替え終わって片付けを始めていた村山に近づいていく。
「ふんっ!ほら、汚れたところを拭くのよ!早く手伝っ……」
瞬間、節無が村山を押し倒した。そして節無は村山のショーツを脱がすと、下着越しに秘部を撫でる。
「ひゃっ!?な、何をする気……?」
「いや、俺はまだ満足してなくてね……。今度は直接楽しませてもらうよ。」
「えっ!?ま、待って!やめて!」
「待たない。手コキ一回で収まるわけないだろ。」
「こんなことしちゃいけないのよ!それに私は種田くんのことは特別に好きじゃないの!お願い……やめて!」
しかし、節無は村山の言葉を無視して無理矢理キスをした。
そして舌を入れて村山の口内を犯していく。
「んちゅ……れろ……」
「んむぅ……♡んふぅ……♡ぷはっ……」
「ふぅ……。キスしただけでそんな顔してんのか?これからもっと凄いことをされるのに、覚悟はできてるのかな?」
「う、うるさいわね……。(私のファーストキス……。だめ、頭がボーッとする……。気持ちいい……。)」
「それじゃ、いただきます。」カプッ
「ひゃんっ!」ビクンッ 節無は再び村山の乳首を口に含み、舐め回す。
「あぁ……♡そこダメぇ……。」
「ここが良いんだろ?ほら、こんな風に吸われるのが好きか?」チュパッチュパッ
「んっ……んんっ……♡(な、なんでぇ♡)」
村山は快感に耐えられず、声が出てしまう。そして節無は村山の秘所に指を入れていく。
「ほら、こっちも責めてやるよ。」つぷっ「んんっ……んんんっ……♡」
節無は村山の膣内に指を出し入れしながら、クリトリスを親指で刺激する。
「んんっ……んんんっ……んんんんんんっ……!!!」ビクビクッ「イッたか。どうだ?気持ち良かったか?」
「はぁ……はぁ……はぁ……。(嘘……私、イっちゃったの……?)」
「フェラが初めてだってことはまだ処女なんだろ?なら俺が初めての男になるんだな。嬉しいか?」
「はぁ……はぁ……はぁ……。(こいつ最低……。でも、体が疼いて仕方がない……。)」
「おい、聞いてるのか?」
「えっ……ええ……。別に嬉しくなんてないわ……。(嫌なのに……どうして……。)」
「そうかい。まあいいさ。そんじゃ、入れるぞ。」
「ちょっと待って!せめてゴムつけてよ!」
「はぁ?お前今の状況わかってるの?生の方が気持ち良いんだよ。」
「それでもだめよ!お願いだから避妊だけはちゃんとして!」
「やーだよ!」ズププッ……プチンッ
「痛っ、痛いっ!抜いてよぉ……。」
「はぁ〜……。やっぱ最高だぜ。2次元キャラに中出しできるとかマジ幸せすぎる……。」パンパンッ
「うぅ……。(痛い……苦しい……。)」
「お、締りが良くなってきたな。感じてきたか?」パンッ!パンッ!
「ち、違うわよ……。そんなはずないでしょ!」
「本当かな?まあどっちにしても俺が満足するまで付き合ってもらうからな!」パンッ!パンッ!パンッ!
「ぐすっ……もう許してよぉ……。(なんで私がこんな目に合わなくちゃいけないのよ……。)」ポロポロ
「泣いても無駄だぜ。ほら、ここなんかどうだ?手マンのときに気持ちよさそうだったよなぁ?」ぐりぃっ
「ああああっ!!そこはだめぇっ!」
「おっと、急に締め付けが強くなったな。やっぱりここが弱点みたいだな。」グリュッグリュッ
「ひゃうんっ!やめてぇ!おかしくなっちゃうぅ♡(なんでぇ!?ちょっと責められただけで気持ち良すぎるっ♡)」
「ほら、じっくり責めてやるよぉ。」グチュゥ グリッ グリュッ ズチュウゥ〜
「んおぉおぉ〜!?♡♡♡」ビクンッ
「くっくっく……。村山はゆっくり責められるのが好きなのかぁ。ならもっと焦らすように優しくしてやろうかねぇ。」
「はぁ……♡はぁ……♡(ダメぇ……。これ以上されたらおかしくなるうぅ……♡)」
「ほれ、次は乳首を摘んでやろう。」コリッコリッ
「ひゃんっ!だめえっ♡またイっちゃうぅ……♡(だめだめだめぇ!こんな奴にイカされるなんて絶対にいやぁ!)」
「ここなんかはどうだ?」グリグリッ
「ひぎいいぃっ♡そこ弱いのおおぉ♡」ビクンッビクンッ
「はははっ!すごい反応じゃないか。そんなに気持ちよかったか?」
「あぁんっ♡きもちよくなんてないもんっ♡」
「へぇ……。じゃあこれはどうかな?」ずにゅうぅ〜ズチュッ
少しも態度を変えようとしない村山に節無は苛立ったのか、種付けプレスの体勢にし、村山の奥深くまでちんこを押しつけた。
「んほおぉっ♡それしゅごいいぃ♡♡♡」ビクビクッ
「どうだ?気持ち良くなってきただろう?」
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡(気持ち良い♡気持ち良い♡気持ち良い♡気持ち良い♡)
「おい、聞いてるのか?答えろよ!」ズチュッ ズチュッ ズチュッ ズチュンッ
「気持ちいいですっ!♡気持ち良いのぉっ!♡♡♡」ビクビクッ
「やっと素直になったか。」
「はいぃっ♡言っちゃったぁ……♡でももう駄目なのぉ♡」
「なら村山、これから中出しするけどいいよな?」
「えっ!?そ、それは……」
「なに迷ってんだよ。俺は言っただけでお前の意見なんてきいてねぇよ。お前は中出しされてイきまくっとけ!」どちゅん!「ひぎいぃっ♡だめえぇ♡私初めてなのにぃ♡中だしされちゃうぅ♡」ビクンッ
「出すぞ!中にたっぷり出してやる!」ドビュルルルッ
「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!熱いの出てるぅ♡♡♡」ビクンッビクンッ
「ふぅ……。やっぱ生が一番だな。」ズルリ……ゴポッ……
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……(出された……中出し……妊娠しちゃう……。)」ガクッ
「気絶したか……。まあいいさ。続きを楽しませて貰うぜ。」
こうして節無は意識を失った村山を犯し続けた。
〜数時間後〜
夜も更けてしまってようやく村山は目を覚ました。
「ん……ここは……。」
「起きたか?おはよう。」
「あんた……。どうしてこんなことを……。」
「どうしてってお前がエロかったからだろ。あとお前はもう俺の雌奴隷だからな。」
「ふざけないで!誰があなたなんかの言いなりになると思ってるの!」
「そうかい……。まだ自分の立場がわかんねえようだなぁ。」ズンッ
「ひぐっ!?♡(な、何今の……。すごく気持ち良かった……♡)」
「ほら、これが欲しかったんだろう?存分に味わえよぉ。」パンッ!パンッ!
「ひゃうんっ♡イく♡イクイクイクッ♡」ビクンッビクンッ
「くっくっく……。やっぱり感じてるんじゃないか。」
「う、うぅ……」
「これで分かっただろ?『お前はもう俺に逆らえない』んだ。じゃ、これからは俺の雌奴隷探しも手伝ってもらうからなぁ。また明日学校来いよ。」
「最低……!!」
こうして村山は節無の雌奴隷となってしまい、節無は次のターゲットを吟味するのだった。