HSDDの世界で好き勝手やる 作:わっち
次の日、節無はまるで何もなかったかのように登校し、授業を受けていた。
「じゅぷっじゅるっじゅぷぷっ」
「いいぞ〜、その調子で続けろよ。」
机の下には節無のちんこを咥えている村山がいた。先日、節無にレイプされた彼女だが、身体は堕とされても心までは堕とされない…と思い込んでいるので、親の仇のように節無を睨みながらフェラを続けている。
「早速次の女が欲しいんだけど誰がいいかなぁ。剣道部繋がりで今度は片瀬にしようかな。」
「!! ぶちゅっじゅるるっ…ふぅーっふぅーっ あんた、最「まだフェラの途中だろ?」んぐうぅぅ!じゅぽっ…じゅぽっ」
(私の友達を巻き込むなんて……!許せない…!)
怒りを露わにする村山だったが、またもや口に突っ込まれて黙らされる。そして容赦なく口内射精される。
「出すぞ!今回は飲まずに口に溜めるんだぞ。」どぴゅっどくっどくっ
「んぐっ……んむっ……」
「よし、見せてみろ。」
村山の口一杯に節無の精液が溜まっているのを見て満足した節無は飲み干すように指示を出す。
「いい画だなぁ。また興奮してきたよ。もう飲み込んでいいぞ。」
「うげぇっ……ごくっごくっ……おえぇぇぇっ!」
「よく頑張ったね。今日は少し協力してくれたらもう用はないからな。」
「……何させる気よ。」
「片瀬を呼び出すだけだよ。放課後に俺の家の前まで誘導してくれればいい。その後は帰っていいよ。」
「そんなのできるわけ……」
「片瀬を犯すのはもう決めたからな。お前も参加してもいいんだぞ?それなら片瀬の負担も減るだろうしな。」
「う……いいわ!参加してやるわよ!」
「じゃ、放課後頼むな〜。」
そうして次のターゲットは片瀬になったのだ。
放課後、節無の家の前には村山に連れられて片瀬が来ていた。
「誰かの家に遊びにいくなら言ってくれればいいのに。それで、誰の家なの?」
「種田節無の家よ。」
「え?村山って種田くんと仲よかったっけ?私はあんまり関わりないんだけど、お邪魔しちゃっていいのかな?」
「大丈夫よ。あっちが片瀬を選んだんだから……」
「え?選んだって?」
片瀬が聞き返したタイミングでガチャリと玄関が開く。
「やぁ!待ってたよ片瀬さん!それに村山も片瀬を連れてきてくれてありがとね。ほら、上がって上がって!」
「あっうん。お邪魔しまーす。」
「失礼します……」
二人は靴を脱いで上がる。
「お茶入れてくるから適当に座っててよ。」
リビングにはソファがあり、二人掛け用のものだった。二人は座るとお互いの顔を見合わせて話し始める。
「ねぇ、種田くんは私を選んだって言ってたけど、何の用なんだろうね。何か聞いてる?」
「えぇ、すぐに分かるわ。」(ごめんっ……)ボソッ
「え?村山、何かいった?」
ガチャリ
「お待たせ〜、はいお茶。今日は来てくれてありがとね。お礼に色々とさせてもらうよ。」
「あっ、ありがとう。でも、急に呼び出したりしてどうしたの?」
「実はさ、最近ムラムラしすぎて困ってるんだよ。だから、性欲処理に付き合ってもらおうと思ってね。」
「え?は…えぇ?!そっそれはどういう意味……?」
「セックスしようってことだよ。片瀬さんの身体で気持ち良くさせてもらうんだ。」
「本気で言ってるの!?意味わかんない!村山!もう帰ろう!」
「片瀬、落ち着いて?最初はそう思うわよね。でも大丈夫だから……」
「村山……?」
「うるさいなぁ。早くヤらせろよ。村山、抑えろ。」
村山が片瀬の口を塞ぎ、身体を押さえつける。
「んむっ!?んんー!んんんんん!!」
「抵抗しても無駄だぜ。実はさっきのお茶、エッチなお薬入れてたんだよね。俺から受け取ってから直ぐに半分くらい飲んだよね?充分摂取しちゃってるんだよ。」
「んんっ!?(う、うそっ!?)」
「ほら、もうすぐ効いてくるさ。諦めなよ。」
「ぷはっ……んんっ……くぅぅぅぅっ!んんんっ!」
段々息が荒くなり、顔も赤くなっていく。
「もう効果が出てきたみたいだね。じゃあ、服脱ごうか。」
「やめてっ……!やめなさいよっ……」
節無が片瀬の制服に手をかけようとした時、村山が片瀬の身体を抑えて制する。
「ダメよ、片瀬。節無の言う通りにして?じゃないと、もっと酷いことになるかもしれないから……」
「村山っ……どうしちゃったの!?なんで……もしかして……もう……?」
「そうだよ、片瀬。村山はもう俺の毒牙にかかってしまったんだよ。」
「そんな……っ!」
「わかった?じゃ、始めようか。」
節無は片瀬にキスをしながら身体を揉みしだく。
「ふぐっ!?んんっ……」
ビクビクと震えながら抵抗するが、力が入らない。
「村山、お前はそこで見てろよ。」
「えぇ、分かったわ。」
村山は片瀬から離れるとソファに腰掛ける。
「でも本番するときは私も参加するから。」
「いいよ〜。美少女たちと3pなんて楽しみだなぁ。ちゃんと気持ち良くなるためにもしっかり濡らしてあげるからね。」
「やめてよぉっ……!」
「片瀬さん、気持ちよくなってね。」
そう言いつつ片瀬のスカートを捲り、下着越しに秘部に触れるとピクっと反応してしまう。
「あっ、やぁっ……」
「片瀬の気持ちいいポイントはどこかな?」
そう言って指で優しく擦ったり、摘んだりする度に片瀬は甘い声を出してしまう。
「んぁっ、んんっ……」
「ほら、こんな風に触られるとゾワってするだろう?こことか、ここも弱いんじゃないか?」
「やっ、だめっ……!」
「あははははっ、可愛いなぁ。ここがいいんだね、ほら、もっと気持ち良くなってね。」
「んんっ……あっ、あんっ!」
(なにこれ……っ!身体が熱くて変になるっ……)
「ほら、イっちゃえよ。」
「あっ、あっ、あああっ!!!」
ガクンと大きく跳ねると、そのまま気を失ってしまう。
「あらら、ちょっとやり過ぎたかな?」
「ま、気絶しただけよ。また目を覚ますわ。」
「そうか、なら良かった。それじゃ、早速始めるとするか。」
村山は下着を脱ぎ、節無はズボンを脱ぎ捨て、自分のモノを取り出す。
「おっ、もう濡れてるのか。友達が酷いことされてるの見て興奮したか?」
「ち、違うわよ……!これは薬のせいでしょ!」
「へぇ〜、そうかい。」
そう言って節無はちんこを村山の膣内に挿入する。
「んんっ♡きたぁっ……!おっきぃ……!ひゃうんっ!」
「おおっ、すげぇ締め付けだな……。動くぞ。」
「え、待っ……!まだ入れたばっかで……」
「うるせぇよ。俺が満足できないだろ?」パンッ!パチュッパチュンッ!!
「んぁっ、激しすぎだよぉっ……♡」
「ほら、どんどんいくぜぇっ!」
「んんっ、ああぁっ♡」
「くぅっ……そろそろ一発目出すぞ!」
ドピュルルルーーッ!ビュルルルルーーッ!
「んあぁっ……!出てるぅっ……!熱いよぉっ……」
「くぅ、やっぱり最高だな。それに村山も気持ちよさそうじゃないか。片瀬のためとか言って、自分も気持ちよくなりたかったからついてきたんだな。」
「はぁ……はぁ……そんなわけないじゃない……♡」
「強がっても無駄だって。ほら、まだ片瀬が起きるまでヤるぞ。」
「そ、そんなっ……あぁっ♡駄目っ今敏感だからぁっ♡」
そうして節無が村山に数発中出しした頃
「んっ……んむぅ……あれ?私、何を……?」
「おっ、やっと起きたか〜。片瀬が中々起きないから先に村山とヤってたよ〜。」
片瀬の目の前には未だに村山と繋がっている節無と、精液まみれになり白目を剥いて気絶している村山がいた。
「村山っ!?そんな……酷いことをして許さないんだから!」
「あははっ、怖いねぇ〜。でも片瀬もこれからこんな風にしてあげるからね。」
「誰があんたなんかに……!私は絶対に屈しないわ!」
そう言いながら節無を睨みつける片瀬だったが、股間から垂れている愛液を見て説得力が無い。
「ま、今はいいや。それより片瀬にも気持ちよくなって貰おうかな〜」
節無は片瀬を仰向けに寝かせると、脚を大きく広げさせる。
「やめて!この変態っ!」
「はいはい、それじゃあ失礼しますっと……」ズプゥッ!
「あぁっ!?痛いっ!」
「うぉっ、キッツいな……!」
「当たり前でしょ!初めてなんだから!」
「は?お前処女だったのか?」
「悪い!?」
「ふぅん、意外だな。ま、いいや。とりあえず動かすぞ。」
「ちょ、ちょっと待ちなさ……んんっ♡」
(何これ……!凄く気持ちいい……っ)「どうだい?初めてのセックスは。」
「やぁっ、だめぇっ……♡」
(なにこれっ!全然違うっ♡)
「あっ、あっ、あっ♡」
「おいおい、もうイきそうな顔になってるぞ?」
「はぁっ♡ち、違っ……!」
「嘘つけよ。ほら、素直になれよ。」
そう言って乳首を摘んでくる。
「ひゃんっ♡」
(ちくび触られただけで……っ)
「なぁ、イけよ。」ボソッ
「あっ、あぁっ♡イクっ!イッちゃいますぅっ!!」
「おおっ、締め付けがすごいな……!俺もそろそろ出るぞ……!」
「出してぇっ♡私の中にいっぱい注いでくださいぃっ♡」
「ぐっ……!」ドピュルルルーーッ!ビュールルーーッ!
「あぁっ♡熱いの出てるぅっ♡」
片瀬の背筋が仰け反り、ビクビクと痙攣する。
「おぉっ、すげぇ締め付けだ……。まだ搾り取ろうとしてくるぞ……」
「はぁ……はぁ……んんっ♡」
(これがSEX……こんなに気持ちよかったなんて……♡もっと欲しい……♡)
「どうだ?はじめてのSEXの感想は。」「最高です♡もっとしたい……♡」
「そうか、なら次は俺の上に跨れよ。」
片瀬は言われた通り、節無の上に跨る。
「んんっ♡」ズブッ
「よし、今度は自分で動いてみろ。」
「んっ、わかった……♡」
片瀬はゆっくりと腰を動かし始める。
「あぁっ♡んっ……はぁっ……♡」
「ははっ、エロい声出してんなぁ。」
「うるさいっ!♡仕方ないでしょっ♡」
「ほらほら、早くしないと終わんないぜ?」
「わかってるわよっ!♡」
片瀬は更にスピードを上げるが、それでも絶頂には至らないようだ。
「あぁっ、なんでイけないのっ♡」
「くっくっくっ……そりゃそうだろうな。」
「どういうことよっ!」
「だってお前、さっきから焦らすようにしか動いてないじゃないか。そんなんじゃ一生イケないって。もっと激しく動けよ。」
「えぇっ!?そんなの無理っ!」
「はぁ……しょうがないな。手伝ってやるよ。」
「へっ……?」
そう言うと、節無はいきなり下から突き上げてきた。
「んあぁっ!?♡」
「ほら、これで少しは楽になったんじゃないか?」
「そ、そんな事言われてもっ……!♡」
「口答えしてるとまた動かさなくなるぞ〜?」
「うぅっ……!」
片瀬は仕方なく動きを再開するが、先程とは比べ物にならない程の快感に襲われていた。
「あぁっ♡いいよぉっ♡気持ちいぃっ♡」
「くっ、やべぇなこれ……!吸い付いてきて離さないぞ……」
「あぁんっ!♡そこぉっ!♡イっちゃうぅっ!♡」
「おらっ!俺も出すから全部受け止めろ!」
「来てぇっ!中に出してっ!♡」
ドピュルルルーーッ!ビュルルルルーーッ!
「ああああっ!!♡熱いのいっぱい出てるぅぅっ!!!♡」
「くおっ……!締まるっ……!うっ……」
「ああぁぁぁっ!!!♡♡」ビクンッ!
「ふぃ〜、気持ち良かった〜」
「はぁ……はぁ……♡」
(すごかったぁ……♡)
「おい、片瀬。気分はどうだ?」
「はぁ……最高……♡」
「くっくっくっ、それは何より。それにしても村山はあんなに抵抗してるのに、お前は素直だったな。」
「そう?でもあんな気持ちいいことされたら誰だってこうなっちゃうよ……♡」
「ま、それもそうだな。村山も結局俺のちんこがほしくてお前を堕とす片棒担いだんだしなw」
「ふぅん……でもそのおかげでこんなに気持ち良くなれたんだし、別にいっか♡」
「嫌がりながら女を犯すのもいいが、従順な女ってのもいいな。今日は2人とも俺ん家に泊まれ。一晩中やるぞ。」
結局片瀬は堕ちてSEXにはまり、村山は無理矢理起こされた後、また気絶するまで犯されてこの日は終わりを告げたのだった。
「さて、次は誰にしようかな。」
2話目まで読んでいただきありがとうございます。