※この作品はR-18です。

女のアラガミハーレムを目指す   作:ホワイトアクア

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前回……というのもおかしいですが、間違った内容を投稿してしまい申し訳ありませんでした。マルチというか纏めつつも一緒にやっているのもあり、時間いっぱいまでやってうっかり見逃してしまったのは何ともマヌケとしか言えませんね……メールやら感想欄で報告してくれた方、ありがとうございます。

なので、今回の話はその詫びも含めて長々と書いたついでに自分の性癖をこれでもかとぶちまけて書きました。かなり構想やら話の展開を練ったので頭がパンクしそうです……。


神煌妃は堕ちる

 サリエルのエル、ヴィーナスのスカーレットと嫁アラガミを入手してルンルン気分なセイ。言葉を借りるならば現支部長ポジであるソーマの「クソッタレな職場」ではあったのだが、最近は幸せな時間が作れてホックホクの笑顔になっている。これまではセックスなんて到底叶わない願いだと思っていたが、人間というのは自分の抱える苦悩やらストレスやらに限界を迎えた時に発狂して変な行動に突っ走ってしまう。セイの場合はその突っ走った行動の辿り着いた先があのアラガミ達だったので、不幸中の幸いとも言えたのか彼の人生は180度ガラッと変わったのである。

 仕事続きでクタクタになったりする中で、自分だけは清々しい気分で且つセックスしてスッキリしては健康体を維持しているという羨ましいのか頭のイカれた行動だと思われているのか色々とツッコミ所はあるかもしれないが……。

 

「さーて、次はどの任務に行こうかなっと……お?コイツは……」

 

 探していた任務の中に興味を惹かれるモノがセイの目に留まった。それは前回のヴィーナスと同様に第一種接触禁忌種と呼ばれるアラガミの事が記されてあった内容だった。

 前回はヴィーナスの乱入もあってか帰還して戻って来た時にはナビゲーターであるヒバリに「大丈夫ですか?無線を入れようとしましたが、全然繋がらなくてちょっと不安だったんです……」とかなり心配された。これを聞いた瞬間に「やっべぇ……怪しまれてる……(白目)」と心の中で焦りつつも大丈夫大丈夫と平気そうに振る舞ったが、バレるのも時間の問題かもしれないとちょっと不安になっていた。

 今回は第一種接触禁忌種の中でも一際デカいアラガミが相手なので、次こそはきっと乱入はしないだろうと確信しつつその任務を受けた。そして、その任務に出現するアラガミはウロヴォロス神属の第一種接触禁忌種「アマテラス」だった。

 

 

 

 

 

「さて、到着っと……」

 

 アマテラスが出現したとされる嘆きの平原に来た訳だが、どうせならエイジスか神機兵保管庫に出て欲しかったとセイは嘆く。嘆きの平原に限ってはずっとあそこで雨が降ってばかりなので、必ず身体がベタベタになるのは確実だった。寧ろそこら一帯で晴れた所なんて見た事ない。

 そんな雨が降る中でセイ達はアマテラスを探していたのである。なるべくフェンリルの監視を掻い潜りながらもアマテラスが何処にいるのかを探し回っていた。

 

「えっと、アマテラスは……お、いたいた」

 

 見た目もあってかアマテラスは結構目立っていた。ウロヴォロスと同等のデカさもあってか 発見しやすい。それとは別にあのアラガミには惹かれる要素が1つだけある。

 

「相変わらずデケェおっぱい……」

 

 全体的に見て捉えるとするなら、一際目立つであろうおっぱいらしき部分。その爆乳に挟まれたい人や吸いたい人も少なからずいた。かくいうセイもその一人である。

 逆にそっちが本体なのか?と思ってしまうのが女神像らしき部分。こちらはちゃんと顔とか身体とかはしっかりと人の形を保っている。ただし、おっぱいは巨乳ぐらいで足は繋がっていて生足が見えない。そんな風になっていた。

 

「むぅ……セイったらまた浮気して……」

「良いじゃないの。それに……あのおっぱいからはどんな効果のある母乳が飲めるのかしらね……♡」

 

 スカーレットの厭らしい言葉にセイのチンコは興奮しっぱなしだった。早くあのアマテラスを犯したいという気持ちが溢れるが、焦ってはならない。そもそも、あの図体故に目立ってしまうのもあり、なるべくフェンリルの監視を潜り抜ける必要がある。何処か良い感じの場所は無いかと辺りを見渡すと、朽ちた廃ビルが並んでいる場所があった。あそこなら入り組んでいて上手く監視の目を誤魔化せるかもしれない。

 

「おっと……そうこうしている内に移動したな」

 

 何処かに歩いていくアマテラス。幸い、監視範囲から見えてない所だったので、そこから誘き寄せてセックスへと持ち込むつもりだ。

 

「んじゃ、行くぞ」

 

 掛け声と同時にエルとスカーレットも一緒に走り出す。至近距離まで近付くとアマテラスはこちらの存在に気付いて攻撃しようとするが、その前に廃ビルまで一気に走り抜ける。アマテラスもそれを追い駆け、丁度良い感じで隠れた瞬間に媚薬弾を撃ち込む。また、神機兵を取り込んでいたエルとスカーレットもセイの媚薬弾を取り込みつつ、神機を形成しながらアマテラスに向かって媚薬弾を撃ち込んだ。

 

「そらそらそら!とっとと発情しろっ!」

「………!」

 

 一気に四方八方から媚薬を撃ち込まれるアマテラス。アマテラスも必死になって抗おうとするものの、次第に動きが緩やかになっていく。媚薬が身体全体に回った証拠だ。

 

「ハァ……ハァ……♡ クァ……アァ……♡」

 

 ペタりと座り、ズシンっとちょっとだけ揺れる。爆乳がクッションとなって地面にめり込んだが、起き上がれる気配は全く無かった。無抵抗なのをしっかりと確認を取り、本命のおっぱいを堪能する。

 

「どれどれ……お、これが乳首だな。デカいから両手で搾らないとキツそうだな。よいしょっ!」

「ンァ……アァッ……♡ アッ……♡」

 

 アマテラスも感じているのか、ビクッ♡と反応を示す。ギュッと搾ると乳首から母乳がどぷっ♡と蛇口から溢れる水のように勢い良く吹き出る。直接口に付けつつ、セイはたっぷりと母乳を飲んだ。

 

「ぷはぁ……♡ うわ、すっごく濃厚♡ 甘くて癖も無いから飲みやすい。神煌妃ノ神酒とは良く言ったモノだね♡」

「アァ……♡ ンァ……♡ ンゥゥ……♡」

 

 そう煽りながら言うと女神像の部分が恥ずかしそうな顔を見せて顔を俯かせているのが見えていた。言葉の意味を理解しているのか、それとも単純に恥ずかしいのか分からないが、とにかく効果的であるのは良く分かった。それに加えて……。

 

「うぅ……飲んだらムラムラしてきた……しかもキンタマが熱い……!」

 

 下の方を見るとバキバキに勃起したチンコが巨大化しており、キンタマも通常の大きさとは比べ物にならない程になっていた。馬並みに大きくなったペニスに、サッカーやバスケ並に膨れたキンタマ。それを見てエルとスカーレットは目にハートを作りながら興奮していた。

 

「あらあら、これは予想外♡ こんなにも大きいんじゃアマテラスだけじゃ足りなさそうね♡」

「セイのおちんちん……美味しそう……♡」

「まさかここまで大きくなるなんて……これヤり終えるまで小さくならないかな……ってか、二人が飲んだらどうなるの?」

「あら、そうだったわね。それじゃ……いただきます……♡」

「あーん……♡」

 

 エルとスカーレットがアマテラスの乳首にしゃぶりつき、おっぱいを吸われているアマテラスは喘ぎ声を出しながら悶えていた。しかも、女神像の股辺りが湿っている所を見ると確実に気持ち良くなっているのは目に見えている。

 暫くして吸い終わると、セイ同様に二人にも異変が現れる。セイとは違って彼女達の方は胸がいきなりバルンッ♡と膨れるように大きくなり、巨乳から爆乳へと進化した。

 

「あら♡ こんなに大きくなっちゃって……♡」

「これでセイのおちんちんを挟める……♡」

「こんなの知ったら絶対ジーナさんやエリナちゃんが血眼になって求めて来そうだなぁ……」

 

 同じ極東支部に所属するエリナ・デア=フォーゲルヴァイデとジーナ・ディキンソン。この二人に至っては極東支部においてどちらも貧乳という嫌なステータスを持たされたモノであり、特にジーナに限っては何処のバカが「嘆きの平原」と言ってからかなりキレた事も。そんなジーナにおいてアマテラスの母乳は絶対に手にしてやりたいというイメージが容易に沸く。寧ろ、胸が大きくなったジーナを見てみたいとセイ自身もスケベな要求があったり。

 

 さて、そんな考えている間にもドスケベ全開でフーッ♡フーッ♡と息を荒くするアラガミ2匹。二人にセックスさせてヤりたいのも山々だが、まずはお目当てのアマテラスを堪能するのが先だった。長く、大きく、太くなったチンコをアマテラスの胸に挟みながら腰を振っていく。パイずりとはちょっと違うかもしれないが、掻き立てる劣情をぶつけるには丁度良い相手かもしれない。

 

「はぁ……はぁ……!アマテラスのおっぱい、スゲェ……!」

「………!///」

 

 勃起したチンコを出したり入れたりして夢中になっているセイ。アマテラスも決して分からないという訳ではないのか、彼のやっている事が性行為というのを本能的に理解した。そして、自分はその性欲の捌け口となっている事を。

 アマテラスは自身の触手を上手く使って、セイの挟んだチンコをおっぱいで扱いていく。それは見ただけでもハッキリと分かるパイずりの動作だった。

 

「うぁっ……!気持ち良いっ……!チンコが見えなくなっちゃうまで隠れて……!包まれる感触が堪らない……!うぅっ……!」

「ンッ……♡ ハァ……♡ ハァ……♡」

 

 時々、先端がひょこっと出たりしては我慢汁を漏らしてぬるぬるになっていくセイのチンコ。その臭いに当てられたアマテラスは必死になって我慢しようとしていたが、とうとう抑えが利かなくなってじゅぽっ♡と舐めながらパイずりを続行した。

 

「んひぃっ♡ パイずりとフェラのダブルコンボ……ヤバぁっ……!」

「ンッ……♡ ジュルッ……♡ レロレロ……♡ チュッ……♡ ジュルルルッ……♡」

 

 彼女も本気になったのか、ペースを上げてぐにぐにっ♡とパイずりを繰り返す。超乳に包まれ、亀頭は彼女の口の中に入られ、快楽が波のように襲い掛かって来る。こんな猛攻を喰らったら間違いなく人間で我慢なんて出来る訳も無く―――

 

「い、イクっ!」

 

―――どぷるっどぷぅっびゅるるるるるっ!ぶぴゅるぶぴゅっどっぷんっどぷるっ!びゅるくっびゅるるるっぶぴゅるっぶっぴゅんっ!

 

「ンッ♡ ンンッ♡ アァンッ♡ アァッ……♡ ンッ……♡ ゴクッ……♡ ゴクッ……♡ ジュルルルッ♡ ジュルルルッ……♡」

 

 大量にザーメンが溢れ出し、その量もこれまでとは比べ物にならない程の多さだった。口の中に注いでも飲み切れず溢れてしまい、顔がザーメンまみれに。おっぱいで射精しようならおっぱいの中でビュクッ♡ビュクッ♡と乳内射精で中出しすると、谷間からザーメンが噴水のように飛び出してくる。おっぱいもザーメンでベタベタに染まり、身体をぶっかけられたアマテラスは乳首の穴という穴とマンコに向けて自身の触手を器用に使いながらオナニーしていた。

 

「アァ……♡」

「はぁ……はぁ……な、何……?」

 

 賢者タイムに入ったセイだが、それも束の間。アマテラスが触手を使ってセイに優しく絡み付くと女神像の部分にまで近付けさせた。女神像のマンコはぐちゅぐちゅに濡れており、頬を赤らめてうっとりしているアマテラスがセイを厭らしい目線で見ながら妖艶な笑みを見せる。さながら「早く入れて♡ 犯して♡ 孕ませて♡」と期待を込めた意思表示とも取れていた。

 

「そんなに欲しいならくれてやるよッ……!」

 

 幸い、射精したばかりのふにゃふにゃになったチンコはシコれば元通りの硬さへと戻ると同時に彼女の生々しい姿にキンタマがすぐに次の精子をボコボコッ♡ボコボコッ♡と作り上げていた。

 彼女のマンコをぶち破るかのように勢い良く突っ込むと、アマテラスは大きく仰け反りながら潮吹きをして絶頂した。

 

「~~~~~ッ!? アァァァァァァァァァァッ♡♡♡」

「うぐぅっ!大きさの関係もあって無理矢理押し込めた感が凄いっ……!こんなの気持ち良くなっちゃうっ!」

 

 かなり大きくなったチンコというのもあってか、女神像のマンコに馬並チンコをぶち込むのは少し無理があったと思われたが、意外にもこれがフィットしていた。女神像もスカーレットの時と同じようにやたらと女体部分が大きかったのが影響していた。

 しかし、それよりも驚いたのはやはり女神像だ。石像だとか銅像だとか何らかの造り物みたいなイメージはあったのだが、その像にマンコが付いていて、更にはチンコを入れると殆ど人間と変わらない位にぬるぬるして温かいのは驚きとも言えるだろう。これにはセイも予想外の気持ち良さに腰が止まらず、激しく求めてしまう。

 

「アマテラスのマンコ良いっ……!像の癖にこんなに厭らしいマンコでオスを誘うなんて……!オマケにおっぱいから出る母乳は精力と豊胸増強にも繋がるときた!こんなのズルいだろっ!こんなドロドロでギチギチのぬるぬるマンコで満足しないヤツなんか居ないよ!」

「アァッ♡ ンァッ♡ ンゥッ♡ アンッ♡ ンッ♡ アァンッ♡ アンッ♡ アンッ♡」

「一丁前にエロく喘ぎやがって!オラッ!俺のチンポが欲しいんだろっ!」

 

―――パンっ!パンっ!ちゅぷんっ!ちゅぷんっ!ずっちゅっ!ずっちゅっ!ぬっちゅっ!ぬっちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ずんっ!ずんっ!

 

 あまりの気持ち良さに語彙力も失って乱暴になってしまうセイ。犯されているアマテラスも拒んだりする様子は無く、セイとのセックスを受け入れている感じだった。ボコッ♡ボコッ♡とデカいペニスがくっきりと膣内から腹へと浮かび上がる様に見えており、一心不乱にセイを求めようとしている。

 

「ンッ♡ ジュルッ……♡ クチュッ……♡ レロォッ……♡ ンプッ……♡ ジュルッ♡ ジュルッ♡ ジュルジュルッ♡ ンァッ……♡ ンプッ……♡」

「んっ……♡ じゅるるるっ……♡ んぷっ……♡ じゅるっ……♡ ちゅっ……♡ ぷはぁっ……♡ 口の中も温かくて気持ち良い……蕩けてしまいそうだ……んっ……♡」

 

 キスしようと近付いて来て、それに応じるようにセイも自らアマテラスの顔まで近付いてキスをする。舌を絡めると唾液を交換しながらもドロドロに溶け合うように濃厚なキスを何度もやっていく。あまりの気持ち良さに二人の顔も惚けるほど凄かった。

 

「ヤバい……もう止まらない……♡」

「アァッ……♡ アンッ……♡ アァ……♡」

 

 理性が切れて暴走状態となった二人。こうなると止められるような雰囲気では済まされず、貪るようにして性という性を喰らい尽くした。

 

「イクっ!」

 

―――どぷっ!びゅくっ!びゅるるるっ!どぴゅっ!ぶぴゅっ!ぶりゅっ!ぶびゅるっ!びゅるくっ!ぶぴっ!

 

「ンァァァァァッ♡」

 

 最初の1発目が決まり、女神像のマンコに中出しを決めていく。いっぱい注いだ後に引き抜くとマンコからドロッ……♡とザーメンが溢れるが、セイの勢いはここだけでは止まらない。

 

「まだまだ……!次は乳首にも入れてやるっ……!」

 

―――ぬちゅっ!

 

「ッ!?アァァァァァァァァァァッ♡♡♡」

 

 今度は引き抜いたチンコを爆乳の乳首の穴に向けて突っ込んだ。今やった行為はニプルファックと呼ばれる方法で、乳首の穴を使ってセックスするという明らかに異常なやり方だ。人間の身体では出来そうもなく、ましてや実現は不可能と言われている一種のシチュエーションプレイではあるものだが、相手がアラガミ……しかもアマテラスだからこそ出来る芸当だった。

 女神像とは別に本体のデカい乳首は先程母乳を飲む際に両手で搾らないといけない位に大きかったのだが、この乳首の穴は人間のチンコを入れるには丁度良い穴だった。

 

―――ずっぷんっ!ずっぷんっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!くちゅっ!くちゅっ!ぬぷっ!ぬぷっ!

 

「うわっ、すっげぇ……!乳首の穴も不思議と気持ち良い……!」

「ウグゥッ♡ ウゥッ♡ ウッ……♡ アッ♡ アアンッ♡ アンッ♡ ンァッ♡ アァァッ……♡」

 

 これまたマンコとは違った快楽が押し寄せては感じていくセイとアマテラス。セイは乳首の穴にも膣の中にあるヒダと同じように密着してはチクチクと攻めるかの如くチンコ全体を包み込んでいた。対するアマテラスも敏感になっていた乳首の穴がマンコみたいに扱われてはピストン運動される度にビクッ♡ビクッ♡と軽く絶頂していた。

 

「気持ち良いよアマテラスっ……!ホントにお前は俺だけに犯される為に生まれたアラガミだよっ……!もう好きっ……好きっ……愛してるっ……!」

「ンァッ♡ アアアッ♡ オォンッ♡ オッ♡ オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ッ♡ ウグゥゥゥゥゥッ♡ ンゥゥゥゥゥッ♡ アアアアアッ♡」

「こうして囁く度にマンコをキュッて絞めてる辺り、お前も俺の事が好きなんだなっ……!嬉しいよっ……!」

 

 何も知らない者からすれば、こんなのは愛しているとは形容しがたいナニカとしか言い表せない。だが、1度狂気へと魅入られたら元の生活に戻るのは不可能に近い。本人もそれを望んでいてこうしてアラガミとセックスに明け暮れている。

 アラガミもアラガミでこれまで試した事のなかったセックスの快楽を味わってからは歯止めが利かず、愛という感情が芽生えつつあった。

 

「またイクっ!ああっ!」

 

―――ぶびゅっ!ぼびゅるっぶぴゅっ!ぶりゅっぶぴゅっぶりゅりゅっ!びゅるるっびゅるるるっ!どぷっ!びゅるるっ!

 

「ンオオオオオオオオオオオッ♡♡♡ オッ♡ オッ♡ オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ッ♡♡♡」

 

 何度も何度もピストンしている間に、セイのキンタマからザーメンがギュルギュルと上っては、アマテラスの乳首にザーメンがどぴゅっ♡と射精される。彼女の母乳とセイのザーメンが混ざり、ぶくぶくと少しだけ乳が膨れ上がっていた。これだけヤれば後は満足……と、するかと思いきや―――

 

「まだだ……!」

「………ッ!?///」

 

 まだ終わりじゃないとセイからプレッシャーが放たれる。それに感付いたアマテラスは戸惑う様子を見せたが、この時縛られていた触手が緩んでいたのを見逃していた。セイはその間にアマテラス本体の身体まさぐり、今度は本体にマンコらしき穴を見つけてはその中にチンコをぶっ差した。

 

―――ぶっちっんっ!

 

「ンッ!? ングゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡」

 

 まさか今度は本当のマンコを犯されるとは想定していなかったのか、1回目や2回目よりも淫らなメスの顔をしていた。何度も穴という穴を犯されては思考がショートし、正常な判断が出来なくなっていた。中もぐちゃぐちゃに犯されてはただただ快楽に流され、溺れて堕ちていくのみ。

 本体のマンコは女神像のマンコとは違ってかなりの大きさもあってか、かなりガバガバ……とは言い切れないが、それでも絞まりはしっかりとしていた。

 

―――ずんっ!ずんっ!くちゅっ!くちゅっ!パンっ!パンっ!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!ずっちゅんっ!ずっちゅんっ!ぬっちゅんっ!ぬっちゅんっ!

 

「アッ♡ アッ♡ ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ♡ アンッ♡ アッ♡ オッ♡ オオッ♡ オォンッ♡」

「もっとだ……!もっとお前が欲しいっ……!俺の嫁になれっ……!性奴隷になれっ!」

 

 ドス黒い感情を持ちつつ、アマテラスに全てをぶちまけながらも腰を動かす事を止めない。彼女もまた「もう止めてっ♡ これ以上イったらおかしくなっちゃうっ♡ 好きになっちゃうっ♡ 助けてっ♡ またレイプされちゃうっ♡」と本心が叫んでいたが、言葉が通じない彼にとっては無意味に等しく、彼のザーメンが打ち止めになるのを待つしか無かった。

 気が狂いそうになる程のセックスをしてからどのくらいの時間が経ったのか。その内アマテラスは頭の中が真っ白になっては考える余地など無くなってしまい、ついに喘ぎ声すらあまり出さなくなった。

 

「最後のザーメンだ!しっかり受けとれよっ!」

 

―――ぶぼっびゅるくくっ!びゅるっぶびゅるっ!びゅるるっびゅるるるっ!ぶりゅっぶぴゅっぶりゅりゅっ!びゅるるるっ!どぴゅっ!どぴゅっ!

 

 ラストスパートを掛けるとチンコがビクビクと反応し、勢い良くザーメンを射精する。子宮の中にザーメンがビチャッ♡と当てられるとアマテラスは絶頂し、潮を吹きながらビクンッ♡ビクンッ♡とゆっくり倒れ込み、アヘ顔になりながら幸せそうに痙攣していた。もう最高記録でも叩き出したんじゃないかとセイもかなり疲れたのか壁に寄り掛かって賢者タイムへと入るのであった。




アマテラスも女神像の部分を切り抜けば良い感じのオナホ彼女としてイケそうだよね。というか存在がエロい。
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