【書き直し予定】雌だけが入れ替わった世界で牧場を営んでいます 作:ロリコン中尉
てな訳でお久しぶりです。
前回の投稿から色々あって性欲どころではなく、メンタル不安定の中生きてきました。
一ヶ月くらい空いたのに増えてて嬉しい……嬉しいよぉ……!!
今のところ、自己診断ではメンタルと性欲はデフォルト状態なので軽く前戯。
「………で?動物を異性として見てて、それでもう何人も子供を産ませてるのね?」
「はい、そうです………」
義妹のユウカは俺の母が病気で没した後、父さんは同じく伴侶を失っていた義母さんと出会い、意気投合とセックスの相性がめちゃ良かったという理由で再婚したのだが、その時の連れ子がユウカなのだ。
いや、俺でも軽くね?とは思うのだが、五十歳手前を迎えた両親がどっちも若々しく夜の営みを励んで既に二人をこさえてるのだからその仲の良さは凄いの一言だろう。
尚、ユウカより下の姉妹は高校生と中学生なので、可愛い妹達である。
それはさておき、ユウカの事情聴取が終わり俺は正座を解こうとしたが、久しぶりの正座で痺れて立てない。
うーん、情けないぜぇ……
「はぁ……どのみちバレたらお父さんたちに迷惑かけちゃうし、黙ってるわ。でもねぇ……」
ジーッと此方を観察するユウカ。
何だかいやらしい目をしている気がするが………
「野生の動物も孕ませてるとか、兄さんは野生にでもなるつもり?」
「あの……下半身に目を向けられながら言われても……」
と、反論するとキッと目を鋭くしてきた。
「あ?」
ドスが効いた声は、もう俺の本能を屈服させるのに充分だった。
何気に女性有利社会のこの世界で、男性が平等に立っていられるのは不思議だ。
そんな事を考えて、ユウカのチンポいじりから意識をそらそうとしたが、元々半勃起してるのもあって搾り取るようにチンポを吸うユウカに敗北射精してしまう。
「うぐっ…」
ービュク!
「ん………♥」
精液はマズイとか苦いとか聞いているが、そんなに美味しそうに飲み干す所を見せられては勃起が止まらん……!
というかユウカ、発情期来てるだろ!?
まさか性欲解消のために来たのか!?
「グルゥ……」
「ワゥ…」
「ニャオ………」
側には動物達が羨ましそうに見ているが、それがさらに背徳感を得させる。
だって絵面は人間だもん!ずんだもんが例え男の娘だとしても勃つ自信がある!(錯乱)
「フフフ……すぐにはシてあげない……♥」
「や、やめろ……!兄妹なのに、これじゃ…!」
「兄妹と言っても義理でしょ?もうアタシは赤ちゃんも産めるんだからね?♥」
「そっ、それは今絶対関係無いだろ!?ウッ!?」
ードピュッ!
素直な事は良いことだが、今は堪えてくれないと困るぞ、我が息子よ……っ!
義妹の手コキでイってしまった俺は、もう思考を放棄して快感に浸ることにした。
ユウカは今度は獣度が高い女性たちの中でも毛が生えていない部分、乳房で俺のチンポを挟む。
そう、お察しの通りパイズリである。
ちなみに他に生えていない部分は股間部辺りと手のひらぐらいだ。
手のひらは肉球があったり、色々だが。
しかし、このパイズリは男性なら絶対喜ぶだろう。
ズリュズリュッ!!とチンポを擦られ、また射精を促される。
「ああ……………」
ービュルルル!
「ん…美味しい……♥」
そのデカイオッパイにかけられた俺の精液を舐め取り、そしてチンポの穴にも舌を入れて尿道に残る精液を吸う。
ジュルルル……そんな水音がリビングに響き渡る。
もし、家が住宅街にでもあったら見ていた少年の性癖を拗らせ、男はみっともなく勃起してオナニーを始めるだろう。
まあ、どのみち俺はされるがままにされるだけだが。
サマータイムレンダ観ながら執筆してたけど、面白いなぁ……
短いけど、これからも少しずつ頑張るゾイ……