【書き直し予定】雌だけが入れ替わった世界で牧場を営んでいます 作:ロリコン中尉
色々脳に情報が叩き込まれたり混ぜられたり忘却したりで、よくわからん状態になってました。
極論を言えば気分が盛り下がってた、うんそゆことになる()
ともかく、ケモノセックス堪能あれ!
フェラにパイズリに舌による尿道攻め。
それらを行われても尚、勃て続ける俺の息子はやっぱり異世界なんだなと感嘆しつつ、玉袋を優しく揉まれながらドスケベなバキュームフェラで射精する。
「ふぐっ……」
粘っこいザーメンはいつの間にかサラサラな液体が出るようになり、ユウカの猫尻尾は艶やかに揺れる。
ささやかな抵抗に猫耳を揉むとくすぐったそうに、しかしさらに吸引力を強くして尿道に残った精液を吸いとる。
ここまで来ると、俺ももう我慢も倫理も捨てることにした。
目の前には一匹の雌がいて、俺の子を孕みたい血の繋がらぬ雌であると。
アオバと同じく、程よいザラザラな舌でカリを舐められまた勃起するが首根っこを掴んで俺はユウカの動きを封じる。
「ニャ……♥」
それを甘んじて受けるユウカを、テーブルの上に寝転がしその淫乱なピッチリマンコを指でこじ開ける。
そこには処女膜がしっかりとあり、その奥に本気汁を出し始めている子宮口がパクパクと吐き出している。
俺はそこに容赦なくチンポを挿入した。
ーブヂッ
「アギャッ!?」
「これが処女膜の破れる感覚………」
久しい感覚、と言えば良いのだろうか。
これまで貫通させてきたケモノたちとは違うような似たような破る感覚に、感想に迷うが腟が俺の子種を求めて脈動し始めるので、考えるのを止めてセックスに思考を寄せる。
ユウカの事などもう頭にない。
ただ、雌の穴にただその猛る肉棒を腟でしごき、精液を口を開けようとする子宮口にぶっかけるだけだ。
テーブルの上で、俺は種付けプレスの体勢になる。
この有り様を見ているケモノたちはオナニーしながら、それを凝視する。
熊娘二人はお互いの秘所を舐め始め、69を始めていた。
百合のように見えるがあくまで自慰のための行為なので、彼女達はレズではない。
それはさておき、痛みと快感で涙も涎も鼻水まで溢れさせながら、ユウカは「子種ちょうだい♥子種っ、下しゃぁい♥」と求めている。
「欲しいなら……くれてやるよっ!」
パチンッ、そんな音が響きチンポが腟奥に届いたのを亀頭から感じる。
「オ"ッ♥」
喘ぎが止まらないユウカは、腟を更に絞めてチンポをしごいてくる。
完全に発情した本能に飲まれているのだろう。
俺を抱き締める力は手加減されているものの強い。
雄のモノを入れられて、我慢が効かない本能に俺はプレスを開始する。
確実に孕ませる。
そう思うのと同時に、腰がピストン運動を開始した。
子宮口を突き、オッパイを堪能し、尻の触り心地を確かめる。
毛深い猫の抜け毛が汗だらけの俺の体に引っ付きつつ(本物の猫よりは少な目だが)、しかしユウカの足は俺を離さない。
そこから10分。
半ばレイプのように、ピストンは止まらずユウカの子宮を叩き潰し、プリップリの腟でチンポでしごく。
何回か射精しつつ、止まらなかった。
ユウカはどれだけ絶頂したのだろうか?
絶頂し過ぎて気絶しても俺は種付けを止めず、精子をユウカの子宮に送り続けていた。
キスも繰り返し、ユウカの甘噛みやケモノ達の舌が俺達の性器を舐めて射精と絶頂を促し、俺の異世界マジカルチンポと子種袋は絶え間なく精液を量産し、チンポに血を巡らせた。
ユウカの子宮は貪欲に俺の精液を貪り喰らい、ポッコリとユウカの腹は膨れているが、それよりも受け止めきれず流れ出たザーメンが多すぎてリビングはそれはもう凄まじい臭いになっている。
テーブルもいつの間にか足が砕け散り、場所を変えてカーペットの上で精液を送り続ける。
そんなあるとき、ハッと正気に戻り時計を見ると深夜の三時を過ぎていた。
ケモノ達は起きている者はまちまちだが、それでも潮を吹いていたり、漏らしているケモノはいなかった。
だが、今の俺はどうもみなぎるパワーのようなものが、俺を支配していて、寝ているケモノたちに精液を送り始めるのだった。
次の日、俺の家は年明けの大掃除ばりに大規模クリーン作戦を決行するのだった。
尚、犠牲者は俺とユウカ二名。
掃除をしている最中にもセックスをし始め、収集が着かなくなっていた所に母と父からの電話ごしセックスを最後に掃除を完遂した。
同時に検査した所、ユウカは無事懐妊していた。
それと俺とユウカの賢さは下がっている様だ。(深夜テンション)
体が筋肉痛で動くの辛いよぉ………
そんな中、書けたのは本能故か。
それはさておき、更新が止まっている最中でも感想を下さった方々、本当にありがとうございます!
コメントは全部読んで返信しているので、これからも下さるとモチベにもある程度繋がります!(直接とは言わないクズ)
とりあえず、シッポリしようぜ!()