【書き直し予定】雌だけが入れ替わった世界で牧場を営んでいます 作:ロリコン中尉
そんなわけで巨乳好きには堪らない(?)搾乳工場です!
巨乳おっぱいの母乳を吸いながら孕まセックス………いやあ、ロマンじゃね?(個人的に)
さて、俺の牧場は様々な動物がいる。
ほぼほぼ性欲解消のためであるが。
しかし、牧場を経営している理由はそれだけではない。
想像してみてほしい。
町中を全裸を気にすることなく、ケモ耳と尻尾を生やした美少女が町中を暢気に歩き、昼寝し、その体格差がありすぎる前世の記憶にある通りの雄の猫や犬と交尾をしているところを。
鳥も、犬も、蛇や蛙といったあらゆる生き物の雌が美少女かつ様々なタイプの体になっているのだ。
魚は一部を除いて前世と変わらないが、それでも美少女。
前世の記憶と常識、倫理感がある俺がそれに耐えられると思うだろうか?
多分、ラノベとかにいる鈍感主人公でも性欲に負けるだろう。
しかし、この世界の分類上、ヒトとは違う異種族と判断されている世界。
彼女たちと大々的に性行するのは社会的孤立を招く。
どういうことか人間の種でも孕める動物の雌達。
動物を人にしたような獣人の女性達。
どちらもその種族の特性を持っているのに、違和感もない。
そんな不思議な世界に俺は彼女達を見るたび、勃起が止まらない。
いつもの日課、搾乳工場での雌と激しい交尾をする。
ーパンッパンッパンッ!
「モォッ!モォッ!ンモゥ♡」
「あぁぁ……イく!!」
ービュルルルルルッ!!
前世にはなかったスキル、絶倫は人間の男性がこの世界の女性の性行にタメを張れるように進化したらしい。
まあ、見るからに動物だ。
その動物並にスタミナとかそういうのが諸々ある。
まあ、美少女になった動物程ではないものの。
「ったく、この甘えん坊め……どんだけザーメン子宮に取り込むつもりだよ……」
「モォ………///」
声も人間のくせにオリジナルと同じ鳴き声しかあげない。
しかし、ケモ耳や尻尾の良さがわかってしまうからこそ、俺は勃起が止まらない。
ープシュップシューーッ!!
「おっ、母乳が沢山出てるな。お前の母乳の味は人気なんだ、もっと子供産んで母乳出してくれよ?」
「モゥ!」
元気よく鳴く清楚そうなグラマス美少女。
彼女の名前はアケミ。
もし外見を人間に当てはめるなら高校生だろう。
綺麗でハリのある真っ白な肌、艶やかで澄んだ黒を彷彿とさせるロングに伸びた黒髪。
既に三匹の子牛を生んだとは思えない締まりの良いマンコと、愛好者に人気な彼女の母乳を生み出す1mを超える爆乳は今も絶え間なく母乳がプラスチックカバーの搾乳機で溢れ出る。
「ちょっと毒味」
「モッ………♡」キュン
チュポン、と搾乳機が外れカバーされていた乳首が外気に晒される。
とはいえ、前世のように生搾りの牛乳のように毒素があるわけではないし、口を付けようが【味見】という建前で幾らでも飲める。
彼女の母乳は甘さに特化された血統で、まるで練乳を食べているかのように感じる。
彼女を安めに買い取れたのは本当に運が良かった。
数年前、まだ中学生くらいの身長で(この世界では子牛という扱い)母乳も出ないため、持っていたお爺さんが売るにしても価値が解らず、とりあえず相場より安値で売ってたのが切っ掛けだ。
大学では牧場や農作物とかの勉強をしてたから、彼女の品種も解ったし、血統も良いのが見抜けた。
そんな思い出を思い返しながらアケミの乳首にしゃぶりつき、母乳を精一杯吸う。
ーチュ…ジュルルルルルルッ、チュッ!
「ンモッ、モホッ♡」ピクン
「ゴクンゴクン……うげほっ……コホッ……味に問題なし、量も充分………喉詰まった……ゲホッ」
おっぱいを吸われるだけで軽く絶頂したアケミに俺の肉棒がまたたぎる。
また彼女の肉壺に子種を仕込め、孕ませて子孫を増やせと促す。
「さて………次の子を見なきゃいけないからな、これで最後だぞ?アケミ」
「モォ~!」フリフリ
俺の言葉を理解してか、それとも俺の立派な息子を見てかすっかり発情するアケミ。
見た目が人間なだけにか、動物の雌達は常に人間と同じく常に妊娠可能である。
まあ、この世界の女性達も同じなので、正確に言えば雌は常に妊娠待機してるって訳だが。
しかし、動物は動物らしく発情期はあるのでその時が一番孕みやすい。
が、その時は絶倫の俺でも結構厳しいときがある。
特に他の動物と重なると腹上死するんじゃないかってくらいに搾られる。
まあ、それはさておきアケミの体を楽しむとしよう。
「綺麗なピンクのおマンコ……ホント、俺の子を三匹も生んだとは思えないな」
「フッ…フッ…フッ……♡」
俺はチンポをマンコの入り口を擦って快感を与えながら焦らす。
既に敏感になった彼女のマンコの口には、もう溢れんばかりの愛液が地面にトロトロと流れ出る。
同時にさっき出した精液も、一緒に滴り落ちる。
「おいおい、漏らしちゃ駄目だろ?そんな悪い子にはお仕置きだ」
ーパァン!
「モゥッ!♡」ビクン
「ほら、もっとだらしない子宮の口を閉めろ。でなきゃ新しい分を別の子にあげちゃうぞ?」
「モォ~♡」
彼女を買ったばかりの時は俺もこうして焦らす、なんてことはせずにとにかく中出しすること以外、考えてなかった。
まだ未発達の体を前に、俺は熱くたぎる肉棒をぶっ刺し、手のひらサイズのおっぱいを揉みしだき、彼女の純潔を奪った。
あの感覚は何時までも忘れられないだろう。
そして、あの時と変わらぬ締まりの良いマンコにチンポを挿入する。
泡立つ愛液が潤滑油となり、全く抵抗もなくスッポリとマンコとチンポがフィットする。
「ふぅ………」
「モ………♡」
そしてゆっくり、腰を小刻みに前後に揺らし、子宮を小突く。
子宮口が性感帯であるアケミは、突かれる度に軽く絶頂する。
彼女にイキグセをつけてしまったのは俺のせいではあるが、悦ぶ彼女を見ていると俺の雄の本能が刺激されていつの間にか種付けプレスになる。
現に、今の俺も既にその体勢になってアケミをアヘイキさせている。
ーパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「モホッ、ウォ、モォォォォォォッ!!!♡」
「そろそろ出すぞ……っ!」
リズムよく奏でられるイヤらしい水音をBGMに、俺はスパートをかける。
アケミも同じく最高の絶頂を迎えるからか、マンコが搾りとるようにキツくなる。
俺はチンポを子宮に叩きつけながら、搾乳機が外れた乳房をたぐり寄せ、揉みしだきその黒ずんだ乳首を貪る。
ーチュウッ!チュゥゥゥゥ!!
母乳の味が口の中に広がり、子宮にチンポが叩きつけられる度に母乳が吹き出る。
そして、遂に俺は果てた。
「出るッ!」
ービュク!ビュルルルルルッ!!
「モォォォォゥ!!♡」
アケミも同時に絶頂。
俺の口に収まりきらない程、母乳が出て俺は飲みきれず口からブシュッ、と母乳が溢れ出た。
腟内も俺のチンポを限界まで圧縮し、精液を搾り取ろうとする。
最高頂の快感を感じながら、俺は金タマに生産されている精液を絶え間なく注ぎ込んだ。
「モフッ、モホッ………」ビクンビクン
絶頂の余韻に浸るアケミから体を離し、俺は彼女の中に入れたチンポを抜く。
抜いた後からまただらしなく俺の精液を垂れ流すが、前ほどよりは少なくなったようだ。
俺は外していた搾乳機をもう一度彼女のおっぱいに装着させて、俺は搾乳工場にいる他の雌牛達を抱くために移動する。
あんなに出したのにもう半勃ちの俺のチンポ。
今日は搾乳工場で牛達を相手するだけで、他の子は次になりそうだ。
下ろしていたズボンを穿くが、最近は器用に脱がしてくる子がいるのだがこれから行く牛がそうなのだ。
例に漏れずグラマスボディ。
漫画のようなケツと乳がめっちゃでかくてくびれが凄い細い、みたいなボディはさすがにこの世界にはいないがでも良い感じのバランスのボディが多い。
それでいて全盛期は清楚系JKが多いのだから、これが前世でもそうであれば………と、思う日もある。
まあ、とりあえずまだもて余している性欲をぶつけるために、俺はそんなに距離もないアケミの隣の柵に移動した。
♡アニマル解説♡
【ウシ】 哺乳綱鯨偶蹄目ウシ科ウシ亜科
平均寿命12~20年
日常生活においてお世話にならないことはない動物。
雌牛から取れる母乳は種類と血統で味が代わり、現在では人工交配で甘さ特化や酸味特化等と、販売される牛乳にもバリエーションがある。
勿論、普通の牛乳もあり一般的には此方が主に料理などに使われている。
種族としての特徴は綺麗な白い肌と1mを超える爆乳。
子牛(中学生くらい)の時点で手のひらサイズであるので、種族全体としての特徴だろう。
搾乳できなくなると牛肉として出荷され、家庭の食卓に並び、美味しく頂かれる。
搾乳できる期間としては7~10年程だが、閉経の証である白髪が生えるまでは子供を産むことはできるため、必要最低限の雌牛を残して繁殖させるのがテンプレな飼育である。
【人間の男性と動物の雌との交配】
現実世界では、受精はするものの着床はしない。
しかし、この世界では人間の男性と動物の雌のみが異種族でも子供を作ることが可能である。
生まれてくる子供は動物であるが、父親の遺伝子を受け継いでいるため、髪の色等に影響が起きる。
しかし、基本的に法律において異種族との子作りは基本全面禁止である。
違反者は罰金程度で済むものの、社会的孤立を招くのは必然であり、行為をしている男性達は日々バレないよう注意して性行に及んでいる。
しかし、それを大々的に、とは言わないまでも場合によっては罪に問われないのが牧場経営である。
資金的問題等で雄を買えない、等の理由であれば行為は許容されており経営者の半分くらいはこの世界では変質者と呼ばれる獣と性行をする者である。
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やっぱり貰えると嬉しい物で………ゲヘヘへ(下品な笑み)