【書き直し予定】雌だけが入れ替わった世界で牧場を営んでいます 作:ロリコン中尉
ありがとう!ありがとう!(土下座)
そんな感謝をこめて二回目じゃ!
……あっ、後でタグ追加しないと……!(焦)
次の子は金髪美少女。
おっぱいだけならアケミや他の雌と比べるとナンバーワンだ。(ちなみに搾乳量もナンバーワンである)
だって2mも超えた爆乳だぜ?
本来なら歩くのも立つのも難しいのに何の障害にもならず四足ではなく、二足で歩く。
牛なのにね。
まあ、一応人の姿をしているから二足歩行は可能だし、スペックは人間の比ではないしおっぱいが大きいから最適な方法を取っているのだろう。
他の牧場でも賢い牛はそうしてるようだし。
ともかく、そんな彼女の名は………
「やあ、ミア。また玩具で慰めてんのか」
「モホホッホッ♡」
ミア、今年で四歳になる女の子。
今この牧場にいる動物では、アケミを除けば最古参の雌牛だ。
ミアはその胸の大きさ故にあまり運動はしないが、代わりに性欲が強く、玩具でも腰を激しく振るほどエッチな牛だ。
既にやり過ぎて折れたバイブやディルドは二桁を超えた。
まあ、人サイズで済むのでちょっと経営費が痛むだけで何とかなるが………
「モォ♡」
「あっ、おい!?」
ズボンのチャックを器用に口で開けて、そこから覗くパンツの臭いを嗅ぐミア。
社会の窓が全開なので、前世なら逮捕案件だが生憎この世界では彼女らは動物だ。
前世の動物がこんなことをしても、第三者にはただの戯れにしか見えないように。
「ったく、今度こそ孕ませて大人しくなってもらうぞ」
ボロン、と俺の立派な息子が下ろしたパンツから現れ、シャキッとすぐさま臨戦態勢になる。
「ハッハッハッ♡」キュンキュン
「この年中発情娘め。孕みたいなら卵子を一杯出してくんないと」
流石に2mオーバーのおっぱいを持つには両手を使わないと持てないので、口にくわえるのは諦める………が、それを察したのか彼女の乳の重さをかんがみて買った反発性のあるベットの上に座り、股を開く。
同時にマンコの口もクパァ、と開き子宮口が見える。
その子宮口もまた、口を開き子宮の壁を見せている。
「そんな芸当もできるようになったのか………この変態牛め!お望みならくれてやる!」
ージュプンッ
「オホッ♡」
潤滑油の愛液はダラダラと垂れ流しているので、アケミの時よりも素直に入る。
ディルドで擦りすぎて若干摩れた腟壁だが、男性器をしごくのには支障はない。
俺のチンポは既に射精しそうだが、堪えて余った部分も更に押し入れる。
搾乳機のカバーも右の乳だけ外し、吸う。
母乳を出すことを止まることができなくなったおっぱいは吸わなくとも勝手に母乳を撒き散らし、ベットを酸っぱさのある香りに染め上げる。
そう、彼女の母乳は酸っぱさに特化した母乳だ。
コアな愛好者が飲んでいるこの子のおっぱいは尽きることを知らない。
もしかしたら突然変異なのかもしれない。
その場合は産業にちょっとした革命が起きるだろうが、今のところ孕ませて子供を生ませて確認する以外は何とも言えない。
そんな事を考えながら俺は腰を振り、彼女の子宮を攻める。
ーパチュッグチュットチュ………
「モフ………オフォ……♡」
「感じすぎだろ………」
ゴリュ、と俺のチンポが子宮を押し潰す度にチンポから伝わる。
しかし、彼女の性感帯は子宮口の裏、そして子宮の内壁だ。
つまり子宮を犯すわけだが、それも今日で一旦おしまいだろう。
だって今日はミアにとって危険日なのだから。
子宮口を突破し、俺はチンポのカリで子宮口の裏を掻き、子宮の壁を突く。
「モオォ………♡」ビクッビクッ
「おいおい、まさかもう果ててんのかよ………」
しかし、当のミアはイキ過ぎて惰性で快楽を貪っているようだ。
完っ全にイキながらマグロ目してやがる。
まあ、どのみちすぐにコイツの欲しい子種が子宮に届くから問題ない。
「フッ……!」
ービュルッ、ビュルルルルッ!
「……………」ビクンビクン
完全に寝やがった。
勝手に寝落ちしたミア。
せっかくの綺麗な金髪を自分のヨダレと愛液で汚している辺り、夜中もディルドで腰を振ってたのだろう。
その名残か、ピクピクっと腟を震わせ、孕みたい、もっと精液が欲しいとねだるように腟が締まる。
まあ、ミアの反応を見れないでヤるのもつまらんし、これで彼女の腹には新しい命が宿る筈だし良いか。
そんな風に考えながらチンポを注意深く子宮口から抜き、マンコからも抜いて彼女の柵から離れると、後ろから金タマをペロペロされた。
「おふっ!?」
ービュク!
急な刺激に俺は軽く絶頂し、精液をミアの顔や体にぶっかけてしまう。
勿論、犯人は解っている。
「メイア………するのは良いけど、急にすんなって言ったろ………」
まあ、動物である彼女達に話し掛けてる俺も大概だが、心も体も繋がっている俺と彼女達。
だからか、して欲しいことを理解してくれる時がある。
それに彼女達の処女を貰ったり、子供を産んでくれてる訳で、どうも彼女達に話しかける癖は直らない。
元々直す気は更々ないが。
「モ~♪」
イタズラ大成功、みたいな顔をして尻尾を揺らすのはアケミと儲けた子供、メイア。
まだ伸びてる最中のボブカットの髪型の美少女。
顔立ちやボディなんかは母親から受け継いでいる癖に、性格は俺みたいに性欲旺盛と来たもんだ。
三匹いるアケミとの子供の次女である彼女は活発で、日に当たりすぎて肌も健康的な褐色にへと変化している。
気持ち的には下手に日射病とかになってほしくないので、水を染み渡らせた服を普段は着せているが、ドンドン汚れるわ破くわで諦めて自然に任せることにした。
おかげで黒髪褐色美少女になった子牛のメイアは、立ち上がって大きくなり始めたおっぱいを肩で寄せて谷間を作り、俺を誘う。
「ったく、まだ足りてなかったから派手に行くぞっ!」
俺はそり立つチンポを問答無用で口に入れ、フェラさせる。
メイアも喜んでしゃぶり始め、メイアの秘部の裂け目はジワーと濡れ始める。
「おっ、ふうっ!?」
「んっ……んっ♡」ピチャペチャ
初めてを奪ってからフェラもしてきたが、もうこの年で男の喜ばせ方を知り、フェラのテクを独学でマスターしたメイア。
ロリコンとか言われようが全裸でいる彼女達に性欲を抑えられないし、かといって獣度合いが強いこの世界の女性は別にモテる事もなかった俺にセフレや恋人がいるわけでもない。
酷い事だ、とは思いつつ俺は性欲を動物達にぶつけるしかない。
牧場経営者だって元々それが起因するものだったしな。
もし、前世の記憶がなければ普通に生活し、この世界で幸せな生活を妻と暮らしていたかもしれない。
が、たらればの話をしても性欲が解消する訳でもない。
どういう因果か、転生して二度目の生を受けたのだ。
好きに生きさせてもらうのだ、この世界で。
「射精るっ……!」
ービュルルルゥッ!
「ングッ……」ゴクッゴクッ
粘つきのある精液をジュースを飲むかのように飲み干すメイア。
胃袋は前世と同じ数らしいが、それでも普通に雑食(まあ好みで草とかを食べるのだが)な辺り、本当にこの世界の生物は摩訶不思議である。
さて、一旦出した俺は少し萎えたチンポをメイアの口から抜き、亀頭をメイアのマンコに入れる。
先っぽだけでも感じるメイア。
まだまだ発達途上のおっぱいを揉み、バックからチンポをマンコの奥にへと挿入する。
「ホッ…ホッ…ホッ…ホッ…♡」
「おっぱいとマンコの入り口がGスポットなんてな………つくづくお前は我が娘ながら変態だな!」
「モウ!♡」
ーズボッパチュッジュボッ
まだ湿り気が足りてないからか、スムーズとは言いがたい前後運動。
しかし、メイアとは既に何度も行為をしている。
俺のチンポの長さに合わないせいで、全部を入れようとするとお腹がボコッと押される。
メリメリ、と子宮口の奥に入りそうだが成体のアケミやミアと違ってメイアはまだ幼体。
下手にやると子宮脱をしかねないので、無理に奥には入れずセックスを楽しむ。
ーパンッパンッパンッパンッ
リズムよく、水音が混じりながら俺の腰をメイアの腰に打ち付ける。
母親と同じく締まりの良い雌穴は、俺に射精を促しその体格差故にマンコが更に締まると、チンポが縦に圧縮され、チンポが伸びる。
「メイアっ、出るっ!」
「モオォォォォォ♡」
ービュルッ!ビュルルルッ!!
精液がまだ子作りの準備が整っていない小さな子宮にぶちまけられる。
そして納められる精液の量はドンドン増え、更に追加の精液をメイアの中に出す。
ービュルルルゥッ!
「モ"ッ♡」
メイアのお腹は軽くボテ腹になり、入りきらなかった精液が逆流し、マンコとチンポの隙間から流れ出る。
おかげで辺り一帯がイカ臭くなったが、またしばらくすれば風が臭いを飛ばしてくれる。
おかげで青空の元で俺が全裸で彼女達とセックスをしても、精液の臭いが誰かに嗅がれるという事もない。
まあ、そもそも立地がとある山の麓であるし、他の人がいる場所は麓を下りた田舎町だけ、ということも幸いである。
「ふぅー…………」
さて、気分を落ち着かせてチンポをメイアから引き抜き、果てて寝てしまったメイアをメイアの牧草ベットに寝かせる。
まだ精液をゴポッ、と泡立てながらマンコから少しずつ垂れ流れてるが、まだ子牛の彼女が妊娠する可能性はゼロに等しい。
おっと、流石にこれ以上は業務に影響が出る。
時間は金なり、ちょうど残りの娘も寝てるし今日はここまでにしよう。
♡アニマル解説♡
【父子相姦について】
人間でも、動物でも血縁の近い相手との子供は障害を持ったり、何かしらのデバフを受けて生まれることが多い。
それはこの世界でも同じであり、父子相姦は子供にリスクを持たせる行為である。
しかし、一人(いや、一匹か?)の雄として認識した動物の雌には人間側の道理なんて関係無い。
動物にとって生殖は己の子孫を残す行為。
例え、快楽を得るためだとしても、本質的な意味は失われないし本能が忘れることはない。
故に、彼女らは例え父だろうと雄であれば、雄と認識してしまえば積極的に行為をする。
しかし、幸いにしてかこの世界の生物は進化の一つとして父子相姦をして子供ができても障害等を持つことはほとんどない。
世代を超えて父や祖父等と呼ばれるだろう一人の雄と子作りをしても、劣性遺伝子を発現させた子供が生まれる確率はかなり低い。
しかし、生まれない訳ではないのでやはりしない方が本人達にとっては将来的には幸せなのかもしれない…………
尚、この世界の女性達も一人の血縁のある男性と近親相姦をして生まれた子供が障害などを持つ確率は低い。