※この作品はR-18です。

【書き直し予定】雌だけが入れ替わった世界で牧場を営んでいます   作:ロリコン中尉

4 / 11
昨日→ウェッ!?日間二位!?
今日→what!?六位!?

というわけで頑張って数日間隔で投稿する事に決めた調子に乗った俺氏。
偽マフティーの影が見える見える………(焦)
まあ、なるべく更新が止まるとき等は事前に伝えたいと思います。
そして感想を下さりありがとう!
返信してる間もニヤニヤが止まらないw

これからも作者の性癖と世界観を活かした展開をできるよう頑張る所存でございます!




我が家のペット ○

「うっぷ…………」

 

今日の業務を終え、俺は家に帰宅した。

二階建ての一軒家。

まあその隣にトラクターとか車とかがある倉庫があるが。

性行為だけでなく、普通に筋力を使う作業や出荷する牛乳や作物、酪農品を輸送して手続きするだけでも時間を消費し、疲労も溜まる。

流石に我が家に待つペットとセックスできる気がしない。

少し休まんと。

そう思いながら我がマイホームの扉を開く。

と、同時に全身に衝撃。

 

「ただっ、ゴファッ!?」

 

「ニャァーン!♪」

 

「ワオン!♪」

 

玄関待機していたのは二匹のペット。

鳴き声から察する通り、この世界の【犬】と【猫】である。

ちなみに種類は犬は柴犬、猫は突然変異のレア物猫である。

 

「おい………流石に疲れてるからセックスできんぞ………それにお腹空いた………」

 

丁度、腹の虫もグゥーと鳴き、空腹であることを察した二人は一旦離れてくれる。

ああそうだ、言い忘れてた事があった。

 

「ふぅ………改めて、ただいま、サキ、アオバ」

 

「ワン!」「ニャオン♪」

 

まるで「お帰り!ご主人様!」って言っているようだ。

いや、事実そうなのかもしれないが流石にそれは自惚れという奴だろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

飯を食い、ニュース番組を見てサキ達と戯れ、風呂に入る時。

二匹のペットは雄に忠実な雌となって、俺のもとにやって来た。

 

「ニャ~」

 

アオバは小学四年生くらいの身長だ。

おかげで肩に乗られると重いが、意外と見た目ほどの重さじゃなくて、最初の頃は驚いた記憶がある。

やっぱりこの世界は不思議だ。

だからといってこの世界の不思議を解き明かすつもりはないが。

きっと、前世でもあった永遠の謎というかテーマみたいなもんになるだろう。

尚、胸はうっすらと膨らみが解る程度である。

 

「ワン!」

 

サキはそのフサフサとした尻尾と同じ色をした小麦色の髪はショートカットになっており、まあ簡単にイメージを挙げるならめぐみんだろうか?

そんな感じの髪型である。

その彼女は中学一年生くらいの身長。

少し膨らんだおっぱいはどことなく男の性欲を刺激する。

そして当の彼女は風呂に入るために露出させたチンポをペロペロと舐め始める。

まだ皮を剥いていないので皮の部分で勃起を抑えられているが、先っぽをいじられたらすぐに立つだろう。

 

「や、ヤるなら中に入ってから!ほら、お前らも洗ってやる!」

 

アオバを肩に乗せつつ、サキを抱えて浴室に入る。

浴室での行為も想定して広めにしてもらった浴室には、五人くらいは容易に入る空間であった。

そういえば、猫は水が嫌いと言う話をよく耳にするが最近の猫はそうでもないらしい。

むしろ普通に体を洗ってもらってる猫もいるみたいだし、水遊びが好きな子もいるらしい。

まあ、嫌いな子もまたいるわけだが。

アオバは水が平気な方なので、浴室にも普通に入って俺に大人しく洗われる。

綺麗な青髪はロングとショートの中間にまで伸びており、揺れる尻尾はこれから起きる事に期待してかクネクネと揺れている。

逆にサキは尻尾をブンブンと振り、声も「ハッハッハッ」と興奮した様子を見せる。

おかげで既に俺のチンポは堪えもせずに立派な肉棒となっている。

一通り彼女達と俺の体を洗い、これまた広めのバスタブの湯に浸かる。

 

「はぁぁぁぁ…………」

 

やっぱり日本人は風呂と米だね!

 

「ニャア………」

 

「クゥン……」

 

二人も風呂が気持ちいいのか、恍惚とした顔でだらける。

しかし、その二人の手には俺のチンポを握り、手コキをしてるなど誰が想像できるだろうか。

 

「体が癒されたし、ヤるぞ」

 

手コキする雌の内、一人を抱き締めチンポとキツキツのロリマンコのドッキングシークエンスを行う。

その相手はさっきからだらしなく愛液を浴室に垂らしてたサキ。

面と面で向かい合って俺はサキのハリのある尻を掴み、チンポとマンコの侵入角度を微調整する。

彼女の方からもスムーズに入れるために、腰を左右前後に微調整し、その間も愛液をお湯の中で垂らし続けていた。

そんな俺達を羨ましそうに見るアオバ。

まあ、次はアオバだから我慢してほしい。

この世界の住人から見れば、彼女達との性行為は獣姦。

自然団体から色々云々と言われる現代に生まれた俺は、見た目が美少女の雌達を未だに動物と見れないでいる。

しかし、それを変えるつもりは一切ない。

前世と言う物があるにしても、その記憶が無くなったとしても俺は彼女達を愛することは止めないだろう。

彼女達は人間ではなく、此方のルールなんて知りもしない。

彼女達がツガイになる雄とするのは一つ、セックスのみ。それを俺も受け入れ、彼女達を孕ませ共に快感に震える。

それが今の俺で、彼女達だ。

 

ーズプッ♡

 

「キュウゥン………♡」

 

微調整を終え、チンポが腟に収まりサキはその異物が与えてくる快感に見悶える。

同時に俺もまた、サキの腟にある肉ヒダから刺激を受けてすぐさま射精したくなる。

同時にそのきっついマンコが更に締まり、アケミやミアとは比べ物にならないくらいに狭くなる。

体格の差でチンポは腟に全部は入っていない。

しかし、何度も体を重ねた相手だ。

子宮を押し潰され、何度も突かれてもサキが壊れることはないと知っている。

 

「ハッ…ハッ…ハッ…♡」

 

無意識にか、サキはだいしゅきホールドして俺にガッチリと抱き着く。

それを嫉妬した目で見てくるアオバ。

しかし、もう止められない。

俺は腰を前後に動かし、子宮のお口をノックする。

そのたびにサキの口からは「ワフッ♡オフッ♡ハッ♡」と喘ぐ。

チンポは既に絶頂の手前まできている。

 

ーパシャッピシャットシュッ

 

浴室にはそんな音だけが響き、俺もまたラストスパートをかけるためにサキを抱き締める。

 

「サキッ!!」

 

「ワンッ♡」

 

腰の動きが激しくなり、周囲には泡立った水と溶けあった愛液と三人の体液が混ざりあった湯と、我慢できなくなったのかお湯の中でオナニーをするアオバ。

我慢できない、思わず俺はサキとディープキス。

俺の舌がサキの口内で暴れまわる。

飯のデザートにミカンを食べさせたおかげが、口の中は甘酸っぱいミカンの味がした。

そしてサキも真似してきて、俺の口の中に舌を入れる。

お互いの舌が絡み合い、そして絶頂を迎える。

 

ービュクッ!ビュルルルルルッ!

 

「「ッッー!!!!♡」」

 

サキの胎に出した精液は逆流して風呂に流れつき、端っこで精液が浮かび上がる。

そこからは止まらないスパートの連続。

射精!射精!射精!射精!射精!

バックで獣セックスすれば、まただいしゅきホールドで湯船で中出しセックス。

アオバはそれをオカズにオナニーして、何度も絶頂していた。

オシッコまで二人とも漏らして、風呂から出てもサキが力尽きるまでサキの子宮に精液を詰め込み続けた。

 

「はぁっ……はぁっ………」

 

ようやくサキが疲労で床にベッタリとうつ伏せになって力尽きる。

同時にボテ腹になっていたお腹が圧された事で、マンコからブリュッ、と精液を吹く。

しかし、それ以上は出すつもりはないようだ。

恐らく、ガッチリ子宮口は閉まっているのだろう。

 

「ワホォ………」ビクッビクッ

 

イキ過ぎて白目を向きかけてるサキをシャワーで一度体を洗い流し、サキの定住ベットであるソファーに寝かせる。

その上に毛布を被せた。

 

「ウッ、尊い………」

 

毛布から覗くように出ているサキの顔。

その上にピクピクと犬耳が絶頂の余韻を示すかのように小刻みに動き、スヤスヤと穏やかに眠るサキの顔には不安なんてないような安堵した顔で目を閉じている。

これで尊い、とは行かなくても可愛いと思わない奴は人間じゃねぇっ!

 

 

………後日、妊娠検査薬で調べたら懐妊してた事が判明するのだが、それはまた別の話。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で、そのあとアオバと更なる快感を求めるため、アオバを探すがどうやらオナニーで性欲が解消されてしまったのか、俺の自室のベットで呑気に眠るアオバがいた。

これまた猫らしい………そう思いつつ、明日の牧場の仕事をこなすべく、英気を養うため俺もベットに入り、電灯を消す。

すべて消えた光の中で唯一、月の光がアオバを照らす。

カーテンの隙間からの光はアオバの可愛らしい顔を綺麗に仕上げており、俺はアオバにキスし、アオバを抱き枕に眠りについた。

 

 

 

 

 

 

 




♡アニマル解説♡

【突然変異】
突然変異、それは現実にも起きている現象で、受精卵の細胞分裂の際、何らかの原因で遺伝子情報に異常を来たし、外見が大きく変わったり肉体的なステータスが上がる、等といった事がおきる。
この世界では突然変異の一つに青色の髪や体毛の出現があり、男性、女性、動物関わらず発現した生物は金持ち等にコレクションとして招き入れられたり誘拐される。
しかし、突然変異は人類の次なるステージを意味する意味合いもあるだろう。
例を挙げるならば、「機動戦士ガンダム」のニュータイプや同作品シリーズ「ガンダムダブルオー」のイノベイター等が値する。

【犬】ネコ目イヌ科イヌ属
皆が愛する可愛らしいペットの代表格の一つ。
狼とは親戚関係であり、番犬から盲導犬まで人にとても貢献している動物である。
雌全体の共通点としてはちっぱい。しかし、妊娠(想像妊娠も含む)するとCカップ以上に成長し、母乳を生成する。
スレンダー体型の中学一年生の姿な彼女たちは、世のロリコン達を落とし、繁殖という意味でも人類とは共存共栄関係だ。
尚、お腹の大きさで大体の雄と雌の比率が解る。


【猫(イエネコ)】食肉目ネコ科ネコ属
皆が愛する可愛らしいペットの代表格の一つ。
しかし、その可愛らしさに騙されてはいけない。
賢い猫はその愛らしさを武器に日々の食料を得る。
そして彼、彼女らも元々は野生に生きる獣。
生きるために例え人だろうと容赦なくその命を狙う。
種族としての特徴はその小柄さと、豊富な種類だろう。
特に雌の場合、種類によってメッシュという形で色が変わり、カラフルな頭髪をしている。
尚、雌全体の共通点としてちっぱい、そして子供を5~6匹程産む。その為、雌のお腹はとても大きくなり、その大きさで雄と雌の割合が大体解る。
犬と違い、妊娠してもおっぱいの成長は個人差がある。



良かったら感想等、よろしくお願いします!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。