※この作品はR-18です。

【書き直し予定】雌だけが入れ替わった世界で牧場を営んでいます   作:ロリコン中尉

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お待たせしました。
うーん、中々創作意欲が上がらない………時折そうなるので許して………
なので、性欲ややる気があればチョクチョク書いてくので応援よろしくです!

クマ耳も良いよね……ちなみに熊親子のイメージは対魔忍のあの母娘です。



獣であっても家族 ○

豊満なおっぱいは乳輪もデカイというが、実際どうなのだろう?

少なくとも俺が知る乳輪はサイズはバラバラで、大きければ小さいのもあるし、よくわからない。

ただ、乳房の三分の一を占めるような乳輪はなかった。

しかし、乳首は男と違いその役目を果たすべく存在する。

大きすぎるのもアレだが、かと言って小さすぎてもダメだ。

硬さや柔らかさも重要である。

 

さて、何故そんなことを考えているのかと言うとユキカとロズの乳輪が黒染んでいるのだ。

つまり、妊娠したかまだユキカが母乳が必要であると言うこと。

しかし、現にユキカは既に母乳から卒業している年齢だし、そもそもユキカが黒染んでいる理由が解らない。

 

「クォーン♡」

 

「クゥーン♡」

 

ああダメだ、この可愛い熊達の状態を推察するには既に欲情し、露出した股間に頬をスリスリしてくる二人によって考えがまとまらない。

そして、トドメの一手。

 

「「キュゥーン♡」」

 

どこで覚えたのか器用に指で自分の秘裂に当て、クパァと開く。

使いなれたロズの腟内は奥にパクパクしている子宮口が覗け入れていたローターがゴポリと愛液と共に零れ落ち、ユキカは開いただけで潮を吹いた。

理性が弾けとんだ俺は本能のままに二人をセックスすることに決めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最初の相手はユキカ。

最後の理性をベットに彼女達をクンニしながらエスコートしてベットの上に彼女達を上がらせた。

ロズには目隠ししてローターを乳首等の性感帯にくっ付けてお預けだ。

生態系の頂点に立つ獣のくせにオホォと言いそうな顔でアへるのだから視点を変えれば軽い凌辱プレイだ。

 

「ロズ、イクのを我慢できたら孕ませてやるからな………」

 

と、彼女の耳に囁いてユキカを対面に座らせる。

子熊とはいえ、腕力は凄まじい。

しかし、この世界の人類は骨が強固に進化したっぽく、ちゃんと飯を食ってれば骨折しそうな出来事も捻挫で済むときもある。

後付けのようにも見えるが、元々人類が可能性の獣とか言われている辺り、何でもありなのかもしれない。

驚くのに疲れたというのもあるが。

 

「ハァッ………ハァッ………♡」

 

これから来るだろう快感に興奮が抑えきれないのだろうユキカ。

ロズが先に産んだ子供は全員雄だったので、親子の愛を注いだが、雌のユキカは違う。

俺の孕ませ袋で、前世では有り得なかった主観的だが俺の嫁であり妻だ。

雌なら何でもいい、という訳ではないがそれでも可愛いく美しい彼女達を抱くなと言われても無理だ。

彼女達は総じて純粋だ。

故に、どんなプレイでもマニアックな体位でも快感を感じてしまえば、愛を感じてしまえば逆らえない。

人間も、獣も快楽には逆らえない。

そして俺の前世より大きい息子が、ユキカの腟内全てを犯すまでの間に思考した内容は快感で塗り潰され、ユキカを母であるロズに見せつけるかのようにチンポがユキカのマンコに出入りするところを見せ付ける。

というか、汗をかきすぎて目隠しの布がずり落ちて見えてる。

まあ良いや、彼女の振る腰に合わせて俺も軽く振るうだけだ。

それだけでユキカは「オッ♡」と喘ぎ、子宮口が既に大きいチンポを更に伸ばそうと吸い付いてくるのだ。

押し寄せる快楽に我慢しきれず、俺は精をユキカの子宮の中にぶちこむ。

貪欲に吸い付く子宮のお口は、飛び出る精液をこぼすことなく吸う。

まるでサキュバスだ。

 

ードピュッ、ドピュッ!!

 

「グォ………♡」

 

だいしゅきホールドの締め付けが強くなるが、なんとか耐える。

しかし、まだ小さな膨らみかけの乳房の先端、黒染んだ乳首から母乳がチョロチョロと流れ出ているのを確認できた辺り、彼女は確かに妊娠しているのだろう。

もしくは空想妊娠とかそんなのだろうか?

ともかく、ユキカは一旦果ててしまい、だいしゅきホールドが解かれる。

すると、ロズが我慢できないと腟に入れたローターをズブッと抜き出してまだイキリ立つチンポの上に乗り掛かる。

所謂、騎乗位という奴だ。

待て、と言う前にロズは俺のを自分の中に侵入させ、絶頂した。

その証にとんでもない量の潮が俺の下腹部に叩き付けられたからだ。

視線を横にやるとユキカと寝床を奪われた形で隅にいるアオバが一緒になってオナニーしていた。

雌臭いかつイカ臭くなってきた部屋の中の空気は最早媚薬だろう。

 

ーパンッパンッパンッパンッパンッ

 

一定のリズムでロズの腰が上下に動き、同時にその豊かなおっぱいもブルンブルンと揺れる。

そして余所見していた俺を咎めるかのように、手で顔の向きを変えられキスされる。

勿論、ただのキスではなく、俺の教え込んだディープキス。

お互いの唾液を交換し、舌を絡ませあい、俺は彼女を優しく抱き締めてやる。

するとそれだけで興奮したようだ。

俺の胸元で激しくその形を変えていたおっぱいの先端から母乳が飛び出て近くにいたユキカにかかる。

するとユキカはまだ未練があったのか口を、体をおっぱいの方に動かし、そのまま乳首を口に含む。

 

ーチュゥゥゥッ

 

「オフッ♡ホォッ♡」

 

今度は残された片方の乳首から母乳が飛び出る。

アオバも好奇心に突き動かされたのかユキカと同じように、しかし恐る恐るといった様子でおっぱいを吸い始める。

しかし、ここで俺の限界。

いつもの量よりも多く射精した。

 

ードプッ、ドピュゥゥゥゥ!

 

「♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

声にならないロズの悦びの声。

同時にアオバ達の口には母乳が大量に出されて口の隙間から零れてしまう。

しかし、吸うのを止めない二人はお腹一杯になるまで吸うつもりのようだ。

おかげでロズはまだ痙攣してマンコから精液を垂らしている。

なのでロズから抜け出し、母乳を吸うのに夢中なユキカに追加の精液を注ぐためにチンポを問答無用でユキカに入れる。

 

ージュプッ

 

「んっ♡」

 

「あー……キツくていい………」

 

バックさらの攻めでユキカの子宮口を虐める。

そして精液を注いで、今度は復活したロズに…………そのローテーションで一日が過ぎてしまい、俺は寝不足のまま朝を迎えてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ハッ…ハッ…ハッ…♡」ビクンッ

 

「ニャウーン………」

 

「オッ♡」ピクピクッ

 

アオバ以外は快楽の余韻に浸るなか、俺は疲労と強い眠気で寝てしまう前にスマホを取り出し、俺はここ最近の出来事を調べた。

すると、ちょうど三日くらい前の地震で彼女達の住処があった山が地滑りを起こし、登山者やハイキングに来ていた人が行方不明だとか。

まあ、奥地とはいえ人の出入りはあるからな………

しかし、そうなると彼女達がここにやって来た理由に納得が行く。

つまりは住処を失った、ただそれだけ。

けど、自然界において住処がないというのは心を休める場所がないと同じ。

故に、俺はロズ達をここで住まわせる事にした。

お金は最近始めてうまく言っている投資や以前、宝くじで運よく当たった40億の大金の余りがある。

養うくらい、訳がないと張り切ることにして、後は起きたときの俺に任せることにした。

 

 

 




今日のアニマル解説はお休み。
評価や感想がもらえて嬉しい今日この頃のワイは、もうこの世界に生まれ変わりたいと思ってしまうw

尚、ご都合主義たる宝くじの大金ですが、既に三分の一くらい使われてます。
そして都市を離れて生活する理由の一つでもあります。
まあ、理由はお察しという奴ですかね?

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