【書き直し予定】雌だけが入れ替わった世界で牧場を営んでいます 作:ロリコン中尉
待っていただろうその日が遂に来た!
ここからは幼女パーティである!
ちなみに前回投稿した後、確認したら百人増えてたのを喜びよりもドン引きした俺氏は悪くない!(必死)
というわけで小動物回だ!
サイズ調整に色々手間取ってしまったが、なんとかなった(と思いたい)!
あと、ちょっとメンタル的に軽い鬱っぽいらしいのでしばらく投稿速度が落ちると思われ。
それでは、感想よろしくである!
アオバを精液ボテにしてから一週間。
結局、あの日の次の日に路上で絶頂して詰め込んだ精液と愛液がジャバー!と出て同時に、脱糞までしたのだからさあ大変。
滅多に人が来ないとはいえ、流石に糞を放置するのは不味いので糞は別の場所で大地にへとお帰りになってもらった。
アオバは白目剥いてイってたので、家に置いておいた。
で、ここ一週間程勃っても半勃ちだったので彼女らとは一切行為をすることはなかったが、ついにフル勃起したのだ。
というか一週間、雌共が尻を振ったり目の前でオナニーしたり、授乳してきたりと知らぬ間に結構性欲が溜まってた様で、いつもより大きくなってるような気がする。
実際、アオバやロズ、アケミらとセックスしまくって出したのにまだガッチガチである。
しかし、こういうときに丁度いいオナホがあるのだ。
別に道具扱いしている訳ではない。
言葉的にはそうとしか聞こえないだろうが、正直に言うと性欲が旺盛になるとどうも口が悪くなる。
それは酒で酔ったときも同じらしい。
ともかく、俺は牧場の近くにある小さな森に入る。
普段は体格的に家にいさせているのだが、今日は珍しく外で何かしているようだ。
彼女たちは小さい。
しかし、その中身は獣である。
故に、彼女たちは土の中さえも穴を掘って動けるし、そこで住まう事も可能だ。
しかし、俺が彼女達を貫いた日から、俺は彼女達を半ばオナホのようにセックスしている。
そして、その彼女達を見つけた。
綺麗で浅い小川にビシャビシャと戯れる三匹の雌達。
まるで姉妹の様に水遊びをする彼女たちは年頃の幼女にしか見えない。
しかし、妙に成熟された肉体は幼女に近い体型でも既に子を孕めることを告げていた。
プルン、と揺れるおっぱいやヒクヒクと動く耳は思わず触りたくなる。
端から見れば幼女に手を出そうとする犯罪者だが、当の彼女たちは種族的には既に大人である。
つまり、合法ロリという奴である。
「ナッツ、スノー、グレナ」
と声をかけるとすぐに反応してパシャパシャとこっちへやって来る三匹の小動物。
ナッツはハムスター、スノーはウサギでグレナはネズミだ。
実はもう一匹、モルモットのチャナがいるが今回はこの三匹だけだ。
サイズ的には大きい順でスノー、チャナ、グレナ、ナッツという感じの並びだ。
スノーでちょっと大きめのテディベアの身長、ナッツで赤ちゃん人形より少し大きいか小さいかくらいだ。
勿論、まんま赤ちゃんという訳ではない。
見た目的には幼稚園くらいのロリ娘だし、なんならイメージしやすくするなら幼女が赤ちゃんサイズに変わった程度だ。
故に、赤ちゃんに欲情など一切ない。
これだけは断言できる。
強く抱き締めてしまえば壊れてしまいそうな小動物組の彼女達。
キュウ、だのチュ~等と鳴いて俺にすりよりナッツなんかは俺によじ登る。
本当に重さだけは前世と変わらない。
それを横目にズボンを下ろし、パンツも下ろす。
彼女たちの腟には収まりきらないだろうサイズの肉棒が、彼女達の前に現れる。
しかし、それを見て彼女達は恐れるのではなく、発情する。
特にウサギは年中発情期だし、既に肉棒の先っちょをスノーがペロペロと舐め始め、イラストにしたら目にハートが入っていそうな顔だ。
スノーはその名の通り、綺麗な白髪。
老人の白髪とは違い、艶がある白髪。
そんな彼女はペッタンコに近い胸ながら、髪をロングストレートに伸ばし、ウサ耳がピコピコと元気に動く。
スレンダーで清楚な感じは、どことなく清楚系ビッチを思わせる。
しかし、それに割り込むようにグレナがチンポにしゃぶりつく。
こちらは小ぶりなおっぱいを持ちつつ、良い形をした尻を持っている。
灰色の髪は短く、男の子のように乱雑な髪型だが、可愛らしいその見た目と男子系女子が混ざったような彼女は一種のカリスマを感じさせる。
が、しかしその彼女は幼女がしてはならないドスケベな顔で俺のチンポを貪り、しゃぶり尽くす。
間もなく、俺は射精したがその精液は二人の口に収まり胃の中に落ちる。
そして、頭の上にいるナッツは下の二人がチンポを貪る前に俺を仰向けに倒れさせ、自分の股間を俺の鼻や口に擦り付けてマンコを濡らす。
ハッキリとした茶髪の髪は俺がヘアゴムでサイドテール(左)にしたのだがよく似合う。
俺から見れば左側のサイドテールはどこからそんな毛量が、と驚くほどあり、それでいて縛っていない髪は普通に長いのだから。
ともかく、彼女の発情アピールを受けた俺は両手で彼女を掴み、秘裂に舌を入れ込み、すぐに子宮口に到達する。
ーパチャッ、ペチュッ………
「キュン♥」
そして舐め回す事で、子宮口からドンドン愛液が溢れでて、俺の水分に変わる。
上は肉壺の蜜を存分に味わい、そして下は幼女フェラにより快楽を味わい、変態ロリコンの夢世界である。
しかし、獣である彼女たちにこれでおしまい、ではなくセックスもする。
現にフェラだけの二人は、俺のチンポの上にマンコを乗せ、取り合うようにスノーとグレナが視線に稲妻を走らせる。
が、二人は妙案を思い付いたのか二人は背を合わせるとお尻でチンポを一旦挟む。
これには俺も訳が解らない。
思わずナッツを舐めるのを止めるが、ナッツからの催促で舐め続ける。
そして普通の騎乗位とは違う騎乗位セックスが始まった。
「おあぁ!?」
「「キュッ♥」」
なんと交互にチンポを入れ始めたではないか!
スノー、グレナ、スノー、グレナ、スノー、グレナ…………このローテーションでチンポを入れては抜いて腰を振る。
おしくらまんじゅうでセックスする彼女達。
更にムラムラして、俺は子宮口の中に舌を入れ込み、子宮内を舐め回してナッツを強制的にイかせる。
そして、丁度視界にはスノーが映っていたので、スノーのプリプリのケツを掴み、オナホのようにチンポをしごく。
チンポの半分が限界まで入る度に子宮とチンポがお腹に現れ、スノーが「キュホォ♥」と喘ぐ。
半ばレイプな現場は、フィニッシュを迎える事で一時的に沈静化する。
ービュクッ!ビュルルルルルル!
「ーー!!」
「ふぅー………」
声にならない絶頂の叫びをあげながらスノーはジュポン、と気の抜けたような音と共にパシャリと小川に横たわる。
熱せられた体が冷える彼女は「きゅぅぅ……♪」と気持ち良さそうに鳴く。
しかし、俺はまだ終わらない。
次はグレナの腰をひっ掴み、チンポを無理矢理ブチ込む。
「ヂュッ!?♥」
ネズミらしい喘ぎ。
しかし、持ち手は腰から横腹になり、最早道具のようにグレナの腟ベラでチンポをしごく。
無理に押し上げられた子宮にはチンポが強引に入り込み、そしてそれはお腹のクッキリ浮き出る形で解ってしまう。
ーズチュッ!ズュチュ!グォジュ!
「チュッ、チュッ、チュッ………♥」
「いいマンコだぞぉ……ッ!」
そして堪え性もなく、俺は吐き出す。
ービュルルルルルル!
「チュウゥゥゥ!!♥」
ヒクヒク、と鼻や耳が痙攣すると彼女もまた小川に仰向けに倒れる。
まだ絶頂の余韻に浸るスノーと、イったばかりのグレナの股からは確実に収まっていない精液が、まだ塞がらない穴から盛大に小川に溢している。
残りはナッツ。
彼女ももうおチンポに目が行っていているのが解る。
「ナッツ、気持ちよくなろうな……!」
「チュ♥」
ーズプュッ
そんな音と共に、ナッツと合体するのだった。
♥アニマル解説♥
【ドブネズミ】ネズミ目 ネズミ科 クマネズミ属
皆がよく知る童話や物語等によく出てくるネズミの一種。
ネズミの中では大型で、可愛らしい見た目だが野生のドブネズミは臭いし病気の元をバリバリ持っているので出会っても近付かないように。
雌はネズミ種全体を見ても雄よりも大きいが、代わりに人間になつきやすく、かつ噛む力も強い。
種族の立場上、子沢山だがその子供が全員生き残れる事例はあまりない。
その為か、最近では雄でも時折人間に餌を求める事があるとか。
【ハムスター】キヌゲネズミ亜科
小柄ながら、とても愛らしい見た目の小動物。
24種類いるハムスターだが、その平均寿命は二年から四年。長くとも七年である(反転世界では)。
繁殖力が凄まじく、故に価格も安くなりがちだが雌は大きい上、三~四年は余裕で生きるので下手すると近隣の生態系が崩れる可能性もなくはない。
【ウサギ】哺乳綱 ウサギ目 ウサギ科
可愛らしい見た目とそのクリクリとした瞳が特徴の小動物。
耳なんかは特に愛でられる。
先述の動物たちと同じく繁殖力が高いが、その肉は美味しく、現在でも食肉としてある。
雌はあまり食用に向かないらしいが、品種改良で雌も美味しい品種も生まれている。