【書き直し予定】雌だけが入れ替わった世界で牧場を営んでいます 作:ロリコン中尉
これが鬱なのか………?いや、鬱なんだろうな……申し訳ないっす。
とりあえず頭を空っぽにして書いたので設定がブレてるかもだけど感想・評価よろしくです。
それとケモナーとかで区別があることを指摘された……うん、勉強になる!
しかし、今作はケモナーもケモミミナー(あやふや単語)も孕まセックスするのでそこまで問題もないかな……?(甘え)
短いけど投稿!
ハムスターのナッツと合体して、俺は下半身を露出させながら小さな森を歩いていた。
ズボンとパンツの穴からナッツのマンコに通過している俺の肉棒は、しっかりナッツの子宮とキスをしている。
「ふひぇ…………」
快楽で情けない声をあげつつ、手で彼女を上下に動かしてシコシコする。
端から見れば妖精をレイプしてオナホにしている屑にも見えてしまうだろう。
当の本人は幸せそうにアヘイキしているが。
もううめくのも忘れて俺の肉棒を貪るその姿はとても淫らで、ロリっ娘の可愛さと大人の魅力を合わせ持ったその姿は俺の息子の調子をフルスロットルにするには充分だった。
ーズチュッ!クヂュ!ヌチュッ!
「…………♥」
ギチギチ………そんな音が聞こえた気がした。
腟は元の形に戻る能力がとても高いが、横幅10cm近くもある巨根が小さな体に収まりきる筈もないし、元に戻るにしても時間がかかるのは決定的だ。
「射精るっ!!」
「♥♥♥♥」
ービュルルッ!ドピュ!
マジで枯れそう。
射精する度に、ナッツの胎は精液で詰め込まれていく。
それを幸せそうにお腹を撫でる彼女を見ると萎えてもまた勃起してしまう。
それを喜んで受け入れるナッツは肝っ玉が座っているのだろう。
既に目測で20cmとかそれ以上の大きさなのにまだ受け入れる彼女の子宮は既に限界を超えているだろう。
肉越しに精液の温かさまで伝わるのだから凄まじい。
まあ、そこまで射精できる俺も凄まじいのか?
前世なら確実に死んでいる量だ。
腹上死しても違和感ないくらいだ。
「ンギュゥ♥」
ードピュッドピュッ!
濃いのが二連発。
更にナッツの子宮を膨らませる。
しかし、流石にこれ以上はまずいと思った俺は彼女からチンポを抜くが…………
「キュュゥ!」
まるで嫌だ嫌だと泣く幼児のようにまだ堅いチンポにしがみつく。
だが、本当に限界に来ているだろう彼女の子宮に出す事は躊躇ってしまう。
となると、もう別の穴に突っ込むしかないわけで………
「ギュゥ!?♥」
「未開発のアナル……っ!!キッツ!」
後ろの穴に肉棒を挿し込んだのだ!
キツすぎてすぐに射精してしまったが、ナッツは快楽に飲まれ過ぎたのか痛みを快楽として感じてしまっているようだ。
これでドMになったらお兄さん、泣くからね?
俺が悪いけどさ。
このあと、アナルの中にも射精し続けるが、やっぱり子宮が限界なのもあってナッツは家の前に来る前に気絶してしまった。
というか後でチンポ洗わないと。
チンポが腐ったりしたら男としておしまいである。
そんな折だった。
「これで…最後ッ!!」
ービュルッ!ドピュュゥゥ!
「お、お兄ちゃん?」
「へ?」
ナッツのアナルに追加の精液をブチ込むと同時に後ろから声をかけられた。
その声は義妹の声で、かつて彼女に操を奪われかけた俺にとって何とも言えない間を保っている相手でもあった。
人間のように生えた髪は伸ばしてそのままという感じで、今も手入れをちゃんとしていないのが解る。
しかし、綺麗な焦げ茶色の髪と毛並みは本当に綺麗でギャップを感じさせる。
翡翠の瞳に焦げ茶色の体毛に装飾の様にある白い体毛。
そして誰もが目を惹く爆乳は埋もれてみたいと、多くの男性が思うだろう大きさだ。
そんな彼女は体毛のせいで若干暑いのかタンクトップとこの世界でも衰退して久しいブルマの服装でいた。
だがそんな事はどうでもいい。
今は………通報されない事が大事なのだっ!!
「お兄ちゃん………びょ、病院に……!」
「す、ストップ!ユウカ!ストップ!」
ここから俺の人生で最も波乱を呼んだ時間である事など、今の俺にはわかるはずもないだろう。
いや、誰が見てもわかるはずがあるまい。
俺のアニマルハーレムがとんでもないことになるなど……
妹に見られた主人公。
さぁーてここからどうなることやら……明日の俺に任せた!(無責任)