支援サイト限定のおまけとして公開していましたが、FANBOX運営から「輪姦なんていけないザマス!」とお叱りを受け、強制非公開にされてしまったので全体公開で供養します。
今回の警告メッセージに「投稿タイトルや本文など、タグ以外にも要修正商品の対象となる表現内容が含まれていないかもあわせてご確認いただくようお願いいたします」とありましたが、今後は本文の内容もBAN対象になるんでしょうか?
ビーチで三人の男たちにハメ回されてから数時間後。まだまだ
部屋には愛液の雌臭い臭いと、男たちが放った雄汁の青臭い臭いとが充満。セックスの残滓を検知した空気清浄機が脱臭モードでフル稼働した。ベッドや床に飛び散った体液がカピカピに乾いている。窓を全開にして換気しても一週間は臭いがこびりつき、次の客に貸し出せないのではと心配になる荒れ果てようだった。
ビーチで各人五回は射精した男たちだが、まだまだエスパダの肉体を前にしてチンポは意気軒昂。金髪ド下品ビッチ爆乳淫乱女を快楽漬けにして自分たちのセフレコレクションに加えるべく腰を振った。最初はビーチでの勢いそのまま男たちが優勢だった。エスパダはミナトに肛門を犯されながら、ノリにも騎乗位で下から突き上げられる。おちんぽ二本挿しで子宮と直腸を同時にドチュドチュされると気が狂いそうなほど気持ちよかった。
「んほっ♡ あへっ♡ あへぇえっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡」
四つん這いになって下から後ろから突かれていると、横からも手が伸びてきて乳首を摘まれた。ダイキの手で両方の乳首を同時に引っ張られるとそれだけで軽くイッてしまった。アナルに挿入されている肉棒の動きが激しさを増す。子宮口を亀頭に殴りつけられると目の前に火花が飛び散る。子宮口に鈴口を押しつけられた状態でザーメンをぶちまけられたらどうなるか想像してゾクゾクする。子宮が降りてくるのが分かった。
エスパダの本能が年上性欲ザルどものチンポに躾けられたがっているのだ。
「おおおっほぉおおおお♡ いぐいぐっ♡ いぐううううううううううううう♡ おおぉおおおおお♡ ぎもぢぃいいっ!」
エスパダは目にハートマークを浮かべ、舌を突き出しながら絶頂に達した。全身を貫く絶頂の快感に酔いしれる。全身がビクビク痙攣しているせいで膣穴が締まってしまい、前後の男根をより強く感じてしまう。
「なに勝手にイッてんだ腐れビッチ。誰がイッていいなんて許可したよ」
「このアナル凄いよ。使い込むほど俺のチンポに馴染んでくる」
ノリ、ミナトは思い思いの台詞を吐く間も腰の動きは止めない。エスパダは絶頂の最中に更なる快感を与えられて悶絶してしまう。
「うぎぃいっ♡ あっひぃいいいいいいいいいいいいっ♡ でりゅでりゅでりゅでりゅぅううううううううっ♡ おまんこもアナルもめくれてなかみでりゅぅぅうううううっ♡♡ おっほぉおおおおおっ♡♡」
アクメ中の敏感まんことケツマンコに精液を流し込まれる快感と言ったら言葉にならないほどだった。二人は最後の一滴まで絞り出すようにゆっくりとストロークを続ける。
(ああ……これだ……これが欲しかった……♡♡♡)
エスパダは恍惚とした表情でうっとりと余韻に浸る。
だがしかし、男たちが数を頼みにエスパダをか弱い女扱いできたのも、各人の射精回数が一桁で収まるうちまでだった。
「あーもう無理っす。金玉すっからかんです」ダイキはベッドの上で仰向けに倒れ、ギブアップを宣言する。十一度の射精を乗り越えた彼のチンポはさすがに萎びていた。
「俺もさすがに限界だわ」
「俺もです」
ノリ、ミナトもダイキに続いて打ち止めを宣言した。彼らも度重なる性交で精根尽き果てた様子だ。疲労困憊の三人は横たわったまま動けない。全力で走り終えた後のように三人の胸は激しく上下する。そんな彼らを見下ろしながら、エスパダは艶のある笑みを浮かべる。
「君たちなにを言ってるんだ。最初に言ったはずだろ。私が満足するまで付き合ってもらうと」
言うなりエスパダがダイキの足首を掴み大股開きにして持ち上げる。いきなりチングリ返しにされた彼は混乱の中で悲鳴を上げた。
「ちょっ! 待てって! もう無理だ。これ以上やったらチンポもげて死んじまうよ。だいたいもう勃たないし」
「安心しろ。殺しはしないさ。ただ死ぬほど気持ちよくなるだけだ」
そう言ってエスパダは彼の尻穴に顔を埋める。そして舌で肛門を舐め始めた。ぬらぬらと光る舌が敏感な部分を這い回る感触にダイキは思わず声を上げる。
「ひぎぃっ! そこ汚いから! やめろって!」
「ふふふっ♡ 私のアナルを舐め回してた連中がよく言う。それに汚くなんかないぞ。むしろ綺麗なピンク色だ。ほら見てみなさい。こんなに可愛い穴をしてるのに仲間外れなどかわいそうだ」
エスパダは自分の中指を舐めて唾液で濡らすと、その指でダイキの肛門に触れた。皺を伸ばすようにして穴の周りを撫で回す。肛門は使われたことないのだろう。ダイキは未知の感覚に少女のように身体を震わせた。
エスパダは指を一気に突き入れる。女の細指は第二関節まですんなり入った。
「んっほぉぉおおおっ♡」
「おや? 随分と気持ちよさそうだな? こっちの才能もあるんじゃないか?」エスパダはニヤリと笑い、さらに穴の中を掻き混ぜるように指を動かす。指先に当たるコリッとした硬い部分を刺激すると、ダイキは面白いくらいに反応してくれる。
「んほっ♡ おほっ♡ お゛ぉ゛っ♡」
「ここがいいのか? それともここか?」エスパダの指が年上ヤリチンの前立腺をコリコリする。
(ふぅ……♡ 責められるのもよかったが、やはり私は他人を責めて啼かせるほうが合ってるようだ。私の責めで感じてる人間の顔を見るとゾクゾクしてしまう)
「お゛お゛ぉっ♡ やめっ♡ ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっ♡♡♡」
指先で押し込んだり、爪の先で引っ掻いたりすると、そのたびにダイキの口から獣のような喘ぎ声が上がる。腰が跳ね上がり、股間のイチモツがブルンッと揺れる。先端からは透明なカウパー液が溢れ出す。もう限界だ、勃たないと弱音を吐いていたのは何だったのか、ダイキの肉棒は強制的に勃起させられていた。
「お ゛お ゛お ゛お ゛お ゛お ゛お ゛っっ♡♡♡」
尿道口から白濁液が迸った。勢いよく飛び出したそれは天井に届くほどの勢いで噴き上がる。打ち出された精液は物体に干渉する地球の法則に従って落ちてくる。べちゃりとダイキの精液は彼自身の胸部を汚した。
「ははっ、すごいなこれは……」
あまりの勢いのよさにエスパダですら驚きの声を漏らすほどだ。ダイキはまだ出し足りないとばかりに、萎えかけたペニスから残り汁を飛ばしている。
「すっかり元気になったことだし、今度は私がさせてもらうぞ」
エスパダはダイキの腰を跨いで彼のチンポを自分の膣口に挿入した。下半身で繋がったまま男の両膝を肩に担いで身体を前に倒す。女が男を責める逆種付けプレス。エスパダは近くで倒れてるノリ、ミナトに結合部を見せつけながらダイキを犯し始めた。
「あひぃいいいっ♡ おほっ♡」
「そんなに情けない声を上げて恥ずかしくないのか? 年下の女に犯されて悔しくないのか?」
「悔しいけど……気持ちよすぎてっ……頭がおかしくなるっ!」
「前立腺タッチで無理やり勃起させられたチンポに自分の限界を超えてまんこ擦りつけられて気持ちいいんだな♡ いつも女を犯すばかりで、女に犯される快感を知らなかったんだろう。しっかり覚えてくれよ♡」
エスパダはそう言って腰のグラインドを大きくする。体重を乗せて腰を落とすと、彼女の子宮口が亀頭に押し潰されて快感が走る。同時に肉襞が竿を擦り上げ、カリ首が膣内を引っ掻く。この体勢だと互いの性感帯が刺激され合う。
「んほっ♡ おほっ♡ おほぉおおっ♡」エスパダは、おほ声で喘ぎながらも腰の動きを緩めない。それどころかますます激しさを増していく。パンッ、パンッと肌がぶつかり合う音が響き渡る。その度に愛液が飛び散り、泡立つほどに激しいピストン運動だった。
この体勢は彼女とて無傷ではない。自分の弱点を相手にさらけ出している。子宮口でおちんぽの先っちょパクパクしたり、濡れた肉襞をチンポに絡みつかせたりする度に、エスパダ自身も腰が震える。それでも彼女はやめない。最高のセックスで究極の悦楽を得るために動き続けた。
エスパダの肉体が激しく躍動し、汗が飛び散る。それがダイキの顔にかかる。たっぷり金髪爆乳淫乱女子高生のフェロモンが配合された汗を浴びて彼の顔が真っ赤に染まっていく。ただでさえ極限まで興奮しているところにそんな物をかけられて正気を保っていられるわけがない。
「イグゥウウッ♡」
ダイキのザーメンが再び噴出した。既に十一回も出した後では最初と比べて水のように薄いのは否めないが、それでも重力に逆らってエスパダの子宮まで届いた。それを見届けると、エスパダも絶頂を迎えた。
「イックゥゥゥゥッッ♡♡♡」
ビクンッと体が大きく痙攣したかと思うと、背中を弓なりに反らして天を仰ぐ。それと同時に膣壁も痙攣する。男根から一滴残さず搾り取る動きに下でダイキが悲鳴を上げた。
エスパダはすぐそばで成り行きを見守っていたノリ、ミナトに視線を向ける。「次はお前たちの番だ。心配することはない。ただ気持ちいいことをするだけだ。今までだってやってきたろ」
ノリとミナトはゴクリと唾を飲み込む。彼らの瞳には美しく獰猛な性獣の姿が映っていた。二人はルールが変わったことに気づいた。ここから先は自分たちが狩られるべき獲物なのだ。